​​​​​​​​​​今週読んだコミックスの感想をざっくりメモ。


マロニエ王国の七人の騎士 2巻


間が空きすぎて前巻のお話を忘れてしまってました(^^;
読んでいくうちに思い出しては来たもののもう一度初めから読み
直さないとよくわからないところも。
順番に兄弟たちの話が展開されていくのでしょうね。
これはまとめて読んだ方がよいかもです。



アトムザ・ビギニング 8巻



ついに未来からチラッと現れましたね!
ほぉ~~~って感じです。
ますます面白くなってます。



紅匂ふ 1巻



これ以前にも読んでましたわ。
京都の舞妓さんのあれこれがリアルです。
さすがですよね。



クロネコ彼氏のあるき方 1巻



今回は特別揉めることもなく安心してHしてはりますw
ありがたいことですw
リオが早く成長して賀神んのライバルになったら面白いのになぁ~
って思うんですよね。
かなり年下攻めってワクワクします。
でも絶対に賀神が許しませんけどね♪
そこがまたいいw



HUTER×HUNTER 6~10巻
ONE PIECE 56,57巻
レンタルして読んでいるのですが、この続きとかこの辺りだけなぜか
旦那が購入してたようで・・・
買ったなら言ってくれ。


では、今回はこれで。
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​​​​​​​​ああ・・・もう なんてこったい・・・
まさか、こんな惨劇状態になるとは・・・
どこまで坊ちゃんは追い詰められるんでしょ(><)

先の予想が全くつきませぬ。
では、今週もネタバレ含みながらの感想を。
GF読んで無い方は電書もあるし読んで来てね~~~

先月号の感想は​こちら​。

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ギーク&レディ
オセロとグレルのことですね。
意識高い系のマニアックなオタクと心は完全乙女ってところでしょうか。

互いにアウトof眼中
 確かにw

オセロは葬儀屋さんのことを知っていたようですね。
ってことはオセロも相当長いこと死神をしてるってことのようです。
しかも葬儀屋さんのことは「お前」呼びしてます。
ちょっと変わり者同士、関わりがあったのかもしれませんね。

葬儀屋さんもオセロが科捜研の引きこもりってことも名前も知ってますし
オセロにだけは頭がぶっ壊れてるなんて言われたくないってことですから
オセロもヤバい奴ってことで有名だったんでしょうね。

葬儀屋さんに折檻するってカスタマイズされてないを振り上げかなりの
迫力出してましたが・・・

なんと。
頭はぶっ壊れてても戦闘能力は皆無・・・

こんなピリピリした状況で笑いがくるとは思ってもみませんでした。

が、いや、もうホント笑ってる場合ではないわけですよ。
むしろ笑っていたかったですけどね(><)

バトルを展開しようとする葬儀屋とグレルをお屋敷に傷がつくからと退場
させようとするセバスに対し、​「出て行くのはお前の方だ」​と言い放つ
シエル・・・!

ヒィ・・・・


「ここはお前の家じゃ無い」
って、確かに悪魔の家ではありませんが
それだと坊ちゃんにも出て行けってことなのかしらん????
どゆこと????

坊ちゃんに対しては怒ってないって言ってましたし、シエルが坊ちゃんを
路頭に迷わせるようなことはしないと思うのですが、そのための条件として
悪魔と手を切れと言い出しそうな勢い・・・

そんな・・・
今の坊ちゃんから悪魔を取り上げてしまったら生きていけない。

シエルは自分のを喰らい、更に坊ちゃんのまで喰らおうとする悪魔を
毛嫌いしてるんでしょうが。

それに自分や両親をあんな目に遭わせた者の正体を既に知っているのかも
しれません。
だから悪魔の手など借りる必要はないと思っていて、坊ちゃんを不幸にしか
しない悪魔を追い払いたいのかもです。

そうなると、坊ちゃんと悪魔との​契約​はどうなるんでしょ??
一時、離ればなれになるなんてことがあるんでしょうか???

で、使用人'sに坊ちゃんが本物のシエル・ファントムハイヴでないことが
分かってしまっただけで無く、スコットランド・ヤードまでが屋敷に・・・

アバ―ライン警部にも一緒にきたミッドフォード侯爵&エドワードにも
坊ちゃんがシエルではなく“弟”の方であることが知られることに(><)

ちょっとぉおおおおおおおおおお 

使用人たちにわかってしまっただけでもゲロは来そうなくらいい状況
だったのに、この上更に身内バレてしまうとは・・・

それにどうもシエルの言い方は、使用人たちに向けるそれとは全然違って
侯爵にはとても従順というか、幼気な子供の振るまい。

これは・・・なんと策士なんでしょう。
猫かぶりが板についてる。

今まで坊ちゃんがしてきたことなんてんでしまうくらいに。
まさに悪の貴族とは彼のこと。
シエルこそがパパンの後継者だと思わずにはいられません。
嬉しいんだけど、この状況を思うと喜んでいられないというか・・・

ただただ辛いだけですわ・・・

坊ちゃんをここまで窮地に追い詰めてどうするつもりなんでしょう。
自分の言う通りにしなくてはどうにもならないくらいに羽を折り、手足を
もぐつもりなんでしょうか・・・
自分の傍におくために。

そして追い打ちを掛けるのはエリザベス。
シエルは嘘をついていないといい、ずっと嘘をついていたのは“彼”だと。

リジーにとっては坊ちゃんが戻ってきてから一緒に過ごした月日よりも
“シエル”だったんですね。
自分をも騙した者としてしか坊ちゃんを見てないのでしょうか。

目の前にシエルが現れたことで、これまで密かに違和感を抱いていた
リジーにとっては「やっぱり」としか思えなかったんでしょうか。

リジーにとってはシエルが最優先事項なんでしょうね・・・
そんなにシエルと坊ちゃんには​差​があるのか・・・

でも、シエルは死んでいるというのに。
蘇生術で動けるとはいえ、シエルは死体ですよね。

それもわかってるんでしょうかね。

リジーはセバスの正体も知ってしまったんでしょうか。
うう・・・これからどう展開していくのか予想もつきません。

坊ちゃんが連れてきた使用人たちはシエルにはつかないでしょうし、
シエルが主なら彼らのような無能な使用人を雇うなんてこともしない
でしょう。

が、坊ちゃんにつくと言っても肝心の坊ちゃんがファントムハイヴ家
当主ではなくなるわけですから、彼らはセバス共々追い出されてしまう
ことになりそう。

タナカさんは主が決めたことには絶対服従でしょうから、異を唱える
ことなどしないでしょうし。
シエルを主とし、ピシッと控えてるタナカさんが別人ですもんね。

タナカさんにとって坊ちゃんは主ではなく、あくまで“坊ちゃん”だった
ということなんですね。
辛い。

とはいえ、やっぱりシエルは死体なのですから限界がありますよね。
それなのにあんなに大々的に自分が帰ってきたことを知らしめて大丈夫
なんでしょうかね。

AB型の血液を輸血しなくてはあの身体を維持できないんじゃないと思わ
れるんですけど。
成長とかもつぎはぎってことなんでしょうか???

はぁ・・・セバスと使用人たちは追い出される道しかなさそうなんですが
潜伏し反撃の機会を伺うことになるんでしょうか。
もうさっぱりですわ。

セバスは一応、主人公なのでこのまま退散ってことはないのはわかりますが
どうやってこの状況を打破するんでしょ。
坊ちゃんも闇堕ちする道しかなさげですし。

それに死神たちはどうするんでしょ。
あんなに大量に人間に見られてしまってますが、こっそりと何事もなかった
かのように帰れば問題ないんですかね。

はぁ・・・何もあんなに勢揃いしなくてもいいのに・・・って思うくらい
大集合でしたね。
まさにこれからカンパ~ニア~~♪が始まりそう。
ハンクスがいないけど。

そしてこんな状況であるにも関わらず、未だ坊ちゃんの名前は誰の口からも
出てきませんね。
エドワード辺りが呼ぶんじゃないかと思うのですが・・・

シエルも呼ばないし、リジーも“彼”呼びだし・・・
なんか坊ちゃんが不憫
そんなに存在感がなかったんですかね・・・

もう色々悲しくて悲しくて・・・どんよりですわ。​​​​​​​​

​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​またも​衝撃​の連続。
あまりにも​濃厚​展開で処理が追いつきません。
7月号の感想は​こちら​。

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エレンは牢に入れられてるんですね。
単独で動いてしまったことに対する懲罰ってところでしょうね。

先月「戦え」って自分を鼓舞してたところをハンジさんに見られて
ました(^^;
ハンジさんの冷静で個人的な分析は今に始まったものではないけど
エレンにしたら堪ったもんじゃないですよね。

ハンジさんはエレンの心をるのが上手すぎる。

で、「君がヒストリアを犠牲にすることは無いと思ってた」って言って
ますが、それってラストに繋がるんですかね!?
だとしたらヒストリアのお腹の赤ちゃんの父親はエレン???

ってことはないと思うんですけども。

ヒィズル国のキヨミさまはあのマーレでの出来事の前にパラディ島に
来てたようです。
港が完成して最初に訪れた要人がキヨミさまってことで。

そして今回ついにミカサのあの入れ墨が何であるのかが判明。
東洋の一族であるってことの証明になるものが掘られてるとは思って
ましたけど、で、あの家紋が怪しいとは思ってましたけど、まさか
ヒィズル国の将軍家の末裔だったとは。

そりゃ家紋も受継がなくちゃですよね。
東洋の一族=将軍家ってことを知る人はいなかったんでしょうか。
アッカーマン一族もそうですが、少数は虐げられる対象になってた
ってことでしょうけど知らないのは怖いですね。

キヨミさまは末裔の情報が欲しいだけではジークとは手を結ぶことは
出来ないと強か。
しかしヒィズル国にも利益がもたらされるとなれば話は別。

これまでとても品があってかっこいいと思われていたキヨミさまが
地下資源の話になった途端に涎垂らすとかびっくり
あらら・・・そういう人だったのね。

キヨミさまはジークとある取引をしてました。

そしてジークが自分の両親をマーレに売ったのは両親のやり方では甘い
と感じたからだったようです。
コレも​衝撃​

あのままでは両親や復権派がみな楽園送りになるだけでなく、自分や
祖父母もヤバいとわかったため、敢えてマーレ軍に忠誠を誓っていると
思わせる行動に出ていたんですね。

あの歳での判断だから凄いとしか言えませんわ。
父親に対し、怒りを抱いていると思ってましたが、やり方が甘かったと
いうことと、同士を自らの手に掛けなくてはならなかったやるせなさ
からくる怒りだったんでしょうね。

衝撃的ではありましたが、両親を売ったのは本意ではなくあれもまた
仕方がなかったのだということですね。

それにしてもジークがやってきたことはフクロウと同じく並の精神で
出来ることではなかったでしょうね。

ジークは地鳴らしで再びエルディア人が世界を支配しようと考えている
わけではなくて、パラディ島の軍事力を世界水準まで引き上げるまでの
時間稼ぎということみたいです。

他国と対等に渡り合えるようにするには必要なことですもんね。

私はてっきり圧倒的な力を見せつけて支配するつもりなんだろうかと
思っていたんですが違っててよかったです。
それだと全くエルディア人のためにはなりませんもんね(^^;

ジークのやり方としては、まず地鳴らしがどういうものかを世界に
知らしめ、パラディ島に手出し出来ない間にヒィズル国の協力を得て
国力の土台を築くというもののようです。

江戸時代から明治に至り、日本が富国強兵に突き進んだのと同じ展開
ですね。

そのためには50年は必要ってことで、その間ずっと地鳴らしが機能
するように「始祖の巨人」の保有者「王家の血を引く巨人」の保有者
継続的維持が不可欠。

そりゃそうですよね。

「獣の巨人」は王家の血を引くものが継承し、「王家の血を引く者」は
13年の任期を終えるまで可能な限り子を増やすことが課せられるよう
です。

ということはジークかヒストリアが子作りに励まなくてはならないと
いうことのようです。
これもまた血を絶やさないために王家にはよくあることですよね。

ジークはもう任期が少ないから獣は誰かが継承しなくてはならないと
しても、王家の血を絶やさないようにするにはジークの方が効率よく
ないですかね。
一度に何人も産ませることが可能なんだし。

ヒストリアでは一年に一人ですからね。
それとも同時に行うってことなのかしらん。
ジークはとてもそんな待遇ではなさそうなんですけども。

エレンはヒストリアのことを考え、それ以外の方法も模索すべきだと
提案しますが・・・
結局、他のやり方は見つからなかったようですね。

ヒストリアも受け入れたようです。

でもなんで、エレンが単独で潜入するってことにしたんでしょう。
他に方法が無かったって焦燥感にかられてのようですが、よくわかり
ません。

エレンは他の巨人も捕食するつもりだったようですし、出来るだけ自分
に巨人の力が集めて自分で何とかしようとしてたってことですかね。
全ての巨人の力がパラディ島に集まればそれだけ脅威ですし。

ガビたちは捉えられていた場所から脱走。
またややこしいことになりそうです。

ジークは巨大樹の森の中へ。
エレンとは引き合わせてもらえないようです。
どうするんでしょ。

ヒストリアは妊娠中
これもまた衝撃でしたわ。
お相手はどちらさま???
新キャラさんなのか、既出さんなのか。

この虚無感を抱えた表情が辛いですね。
望まない子を妊娠してしまったというか、生まれてきても不幸にしか
ならない子に対する憐憫か・・・

まるで自分と同じ境遇の子ってわけでもないですが、決して幸せに
なれない子供の未来を思うと、子供に背負わせてしまう自分たちの
罪深さを思うととてもやりきれないでしょうね。

自分たちの代で終わらせたいと願っているのにそれが出来ない現状。

はぁ・・・もう一気にいろんなことがれ、怒濤の展開・・・
まだどういうことなのか全く理解が追いつきません。​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​

この先、楽しくはならないことだけはわかりますが(><)

周回遅れですが気にせずUP。
6月号の感想は​こちら​。

もうざっくりとだけいきます。

3年前のマーレ潜入前のお話。
戦士隊を打ち負かされたマーレ軍はパラディ島の実態を本国に伝え
ようと情報集めにやってきますが・・・

ハンジ率いる調査兵団にあっさりつかまってしまって。
そりゃもちろん、巨人がいるんですからね。
エレンは軽々と船を担ぎ上げてますし。

ハンジは友好的に出ようとするも、当然、パラディ島側とは仲良く
する気なんてないマーレ軍は抵抗。
ところが、イェレナが乗っていて、さっさと降参

というか、最初からパラディ島側と手を結ぶ気だったんですね。
彼女とオニャンコポンはジークの命を受けて活動する反マーレ派の
義勇兵


目的はエルディア人の解放。
やっぱりなぁ。

ジークの要求は彼をパラディ島へ受け入れエレンと引き合わせること。
そのための条件として、パラディ島の安全を保障武器や最新技術の
提供
友好国との橋渡し、マーレに対する情報工作の支援をすると。

ジークはエルディア人の問題を一挙に解決する「秘策」として地鳴らし
をしようってことのようです。
つまりはジークも「不戦の契り」を出し抜く方法に気づいたってこと
のようで。

それにはジークとエレンが揃えばいいわけですもんね。

ここでやっとエレンは他の隊士らに自分が「始祖の巨人」の力を発動
したときの状況を説明。

エレンがそのことをこれまで黙っていたのはヒストリアの身を案じて
のことでした。
どう利用されるかわかったもんじゃないですし。

イェレナたちは港を作ったりと協力的
捕らわれのマーレ兵ニコロは料理人としていつの間にか良い感じにw
サシャのお陰。

ニコロはマーレ人ですけど、なんかそれなりに仲良くやっていけそう
ですよね。
元々は個人間で憎み合ってたわけじゃないですから。

ああ・・・サシャ・・・
まだここではサシャが生きているのが嬉しいけど辛い。

アルミンはマーレ人とも仲良くなれていることからジークの作戦以外の
話し合いで解決できる道を模索したかったようですが、でもそれには
時間が必要で、その時間稼ぎのために地鳴らしが必要なんだという
エレン。

今回の作戦ではサシャを初め8人が犠牲に。
エレンが単独で動いたことにはアルミンは不満があったようだけど
でも、それしか仕方なかったということもわかっていて・・・

勝てなきゃ死ぬ、勝てば生きる。
戦わなければ勝てない。


はぁ・・・どこまでも安息の時間はモテないようです。

「戦え」と自分を鼓舞するエレン。
これは自分自身やりたいわけではないけれど、やらなくてはならない
ことだから自分自身を納得させてるようなものですよね。

エレンも好きで民間人を巻き込んでの虐殺をしたわけじゃないんです
よね。
自分が潜入したことでライナーたちがどんな気持ちでいたのかも理解
したでしょうし。
それでもやらなければならないことがわかってるから前に進むしか
ないんでしょうね。

個人のためのレベルではなくてエルディア人と世界のために。

だけど、今のままでは完全に負の連鎖でしかなくて・・・
どうするんでしょうね。

アルミンはアニに話しかけているようですが、やっぱり何かベルトルト
の記憶から知り得たことがあるんでしょうかね。

アルミンとエレンの間に溝が出来てきてるようです。
というか、これまではエレンの考えていることが理解できたアルミン
でしたが、今はわからないようで・・・

もっとエレンがアルミンと話をすればいいんでしょうか。
エレンがかなり単独で突っ走ってるようですが。

では、今週も気になった作品のみ一言感想を。

先ほど50年をざっくり見直してたんで、今の作品が随分とこじんまり
してるな~~って感じです。

掲載してる作品の中でのお気に入りはありますが、昔の作品のような
​圧倒的熱量​を放ってジャンプを引っ張ってる作品ってどうでしょ?
昔ほどではないかな~~~

でも、今は娯楽が多様化してますからね。
一概にどうだとは言えないところもありますよね。


​鬼滅の刃
無限の“無”っていうのいいですね。

約束のネバーランド
エマならきっと全員で脱出する道を選ぶだろうけど、みんなもそれを
選択しましたね。
よかった!
おじさんもすっかり仲間に加わってくれてるし。
大人がいるのは心強い。


ハイキュー!!
研磨が語ってくれてる♪
うん、うん、こういう分析とか読みたいんですよね~~
試合なんだからお互いの攻撃の読み合いとかつぶし合いとかして
欲しい。
研磨の猫目が最高にいい。
さて、これで「動線」を断たれた日向はどうするのか楽しみ。

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こち亀
う~~ん^^
やっぱり両さんがいるとジャンプだって感じがするわw


呪術廻戦
順位が上がってきてますね。
なかなか独創的でいいかなと。

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BURN THE WITCH
久保先生の新作読み切りってことですが、これは連載ではないの?
ノエルちゃんのパンツはどうでもいいけど、明るそうなお話で良い感じ。


Dr.STONE
ニッキーさんが逞しい肉体で好感w

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食戟のソーマ
あらら謎のサイバさんにパパが負けてしまいましたね。
城一郎は息子だと言ってますけどどうなんでしょう。

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銀魂
そんな簡単にヅラ退場なわけないけど、なんかますますややこしい。



では、今週はこれで。


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