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​​​​​​​今週も気になった作品のみ一言感想を。


ハイキュー!!
やっと考えてる感じが出てきましたね。
エース東峰が決めたらやっぱりチームは勢いに乗りますよね。
この後、エースを軸にどう組み立てようとしているのかとか、セッターが
折角大物なんだったらそこを描いて欲しいものです。



鬼滅の刃
しのぶちゃんがまた出てきてくれて嬉しい。
紡がれた心で倒すことが出来たんですね。
しのぶちゃんがいなくなってしまったことは寂しすぎるけど、カナエさん
としのぶちゃんの二人の思いを継いでカナヲちゃんにこれから活躍して
欲しいです。
カナヲちゃん、泣けるようになって良かったね・・・(><)



Dr.STONE
まさか女装大会が見られるとは思いもしませんでしたわw
コハクも可愛くなったけど、銀狼が思いの外、良い仕事しそうw
圧倒的に可愛いのはアマリリスちゃんだけど、後は好みの問題かな~



ビーストチルドレン
ポジションはどこになるんだろ。
体型からだとスクラムハーフだろうけど・・・
速さを活かすとなると後ろかなぁ・・・
でも当たり負けしそうだし。
それにしても5m走の一秒以内のストップウォッチ押すの大変そう。


約束のネバーランド
あら~~~アイシェには思わぬ過去がありましたね。
本当に警戒すべきはアイシェではなかったようで。
ドンとギルダは安心するのは早すぎってわかってるのか心配ですわ。
このままムジカ達を探すのはかなりヤバそうですけど、アイシェがどう
行動を起こすのか気になるところです。



アクタージュ
まるで紅天女を演じるようだわw



カクレミ
これは素晴らしいですね!!
17歳とか年齢もそりゃびっくりでしょうが、昔から若くて凄い作品を
描いちゃう人はいますからね。
画力も高いし、オリジナリティのある世界が造れてるし、ちゃんと起承転結に
なってるストーリーも見事v
後味もいいし、面白かったです。



では、今週はこれで。
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​​​​​今週読んだコミックスの感想をざっくりメモ。

コールドゲーム  3巻



アーサー王の背負っているものが思ってた以上に重くてびっくり。
そして、カミラがもう死んでしまうとは思ってなくてこっちもびっくり。



この音とまれ!20巻



美蘭さん怖い。
一心不乱に頂点を目指すのは凄いことだとは思うけど、取り組み方が
なんか頂点を極めることからずれていそう…。
通孝がなんかヤバそうでちょっと心配。


空挺ドラゴンズ 6巻



旦那が張り切って読んでます。


犬夜叉  26~32巻



はぁ・・・殺生丸さま可愛い
りんを助けるために敵に背中を向けるも助けられず。
りんは河へドボン。あかんやん (ノД`)
睡骨に刺されそうになったりんを助けたのは桔梗。
ああ・・・結構殺生丸さま・・・りんを守れてません・・・
珊瑚と弥勒は奈落を倒して生きていたなら夫婦となる約束をしましたが
弥勒は浮気はしないと確約できないようでw
珊瑚お気の毒。
奈落は次々と分身を生み出しますよね。
神楽だけが異質だけど。
犬夜叉は桔梗の生死で一喜一憂。
というか元々死んでますけどね。
桔梗にしたらかごめは自分の魂の生まれ変わりではあるけど自分では
なくて・・・
本当はかごめの役割を自分がするはずだったのに出来なくて・・・
不憫の塊ですよね。
かごめは生きていて自分は死んでいると状況が辛すぎる。
で、犬夜叉の方はホントどっち付かず・・・
とはいえ桔梗は既に死人で生きて一緒になることは叶わず。
かごめが現れてしまった以上、かごめを選ぶしかないと思われますが、
桔梗に対する思いも断ち切れず・・・
苦悩するのは仕方ないとも言えます。
かごめは犬夜叉を選ぶか選ばないかだけのことだから自分の気持ちの
通りにするだけのことで、好きならもう仕方ないって話。
面倒なのは奈落ですよね。
鬼蜘蛛の心さえなくなればと思いながらもこれがなかなかね。
結局、今のところは奈落だけが永遠に実らない片思い。​​​​​
先は知ってるとはいえ、やっぱり面白いですわ~~


では、今回はこれで。

久々に出てきましたね。
暁学会w

また子爵とか出てくる可能性もあるんでしょうか。



扉絵はメイリンと藍猫。
メイドしてますv

今回は現在の状況説明って感じですね。
あれこれと情報収集したものの決定打になるものはなく・・・

葬儀屋は暁学会と繋がりがあったということで、その線を洗い出して
みると・・・

怪しい動きが4カ所。
そこで二人組になってそれぞれの箇所に潜入捜査を開始。
メイリンと藍猫もその内の一つである男爵邸にメイドとして潜入してる
ようです。

怪しいところがなければ戻るってことのようですが、これって全部関係
してそうですよね。
同時に暴かれそうです。

そうそう、今回、坊ちゃんのおみ足が随分と肉感的なんですけど~~~
劉のところは食事がいいんでしょうかね。

珍しく坊ちゃんのふくらはぎがふっくら。

ラストのセバさんのコマもいつになく力強い顔。
これまでのやなセンセの絵とちょっと感じが違う??

というか悪魔を隠してないセバさんってことなんでしょうかね。
眉も鼻も目も口も力強いw
悪魔っぽさがダダ漏れて眼福。

さぁシエルの補給路を断つことはできるでしょうか。
みんなの活躍を楽しみにしたいと思います。

​​​​​​今週も気になった作品のみ一言感想を。

鬼滅の刃
そっか、最初からしのぶちゃんは食われる覚悟だったんだね・・・
しのぶちゃんの戦い方は哀しいけど、そうでもしないと倒せない相手
ってことだったんだ・・・
トドメはカナヲちゃんに刺させるって手順だったとは。
しのぶちゃんはもう助からないってことですよね。
でもせめてあの羽織だけはカナヲちゃんの手元に戻って欲しいなと。
そして思いつきの獣の呼吸、伊之助やってくれましたw




サムライ8
同世代が出てこなくてなんだかなぁ・・・っと思っていたらやっと出て
きました。
いきなり“姫”だと???
これはもう最初から固定カップルってことですね。


アクタージュ
軽装で山に登るのは危険ですわ(><)
景の方の演出家は女性だったんですね。
しかも脚本家だったとは。
「羅刹女」はこの人が書いたってことですよね?
ちょっと変そうだけど・・・




約束のネバーランド
アイシェは人の言葉が分からなかったんじゃないの???
しかも喋ってるし。
これってどういうことかな。
自分が喋れないことにしてたのには何か理由がありそう。




ハイキュー!!
そうそう。
こういう感じでお願いします。
やっぱり試合なんだからどういう風に組み立てて、どんな作戦でいくとかさ
この一本をどうするかとか考えて欲しいのよぉ~~
もっとチーム内で声かけ合って盛り上げて~~~試合なんだからw




食戟のソーマ
俺たちの戦いは続く・・・ってことで完のようですね。
えりなの両親の件がちょっと暗い方向だったのが残念なのですが、学園の
乗っ取りにしてもなんか辛気くさかったというか・・・
明るくガンガン押して行った方がこの作品らしかったかなと。
でも、えりなや他のみんなとこれからも切磋琢磨して更なる高みを目指す
ってまとめは良かったんじゃないかと。
本当は学園卒業した後の話まで本編で読みたかったなと思いますけど。
ゆきひらは田所ちゃんと創真で継いでいくものだと思ってたのに予想が
外れましたわ。
で、えりなはえりなで時々遊びに来てはお互いライバル視する仲でいくの
かなと思ってたんですけどね。
もしかしたら、また続編が再開したりするかもしれませんよね。
どうでしょ。
後半は読んだり読まなかったりでしたけどずっと楽しませて頂きました。
先生方、お疲れ様でした~~



緒ゆいは髪を結い
やっぱりこの絵柄だとこっち系のがしっくりきますよねw
もうお話的にはどうなってくのかさっぱりですけどもw


では今週はこれで。

​​​​​​​​今週読んだコミックスの感想をざっくりメモ。
今週はほぼ「犬夜叉」しか読んでないw


左ききのエレン 8巻



エレンサイドの話の方が動きがあって面白いですね。
でもそのエレンを突き動かしているのが光一だとは。
さゆり自身にはクリエーターの才能は無くとも、プロデューサーとしての
才能は一流のようです。
臆すること無くニューヨークでエレンを売り出そうとしてます。
そして行き着いたのが岸アンナだとは。
関わりたくない一族って感じですけど、関わらずにはいられない関係になり
そうで。
岸アンナをパトロンにすることは出来るんでしょうかね。
エレンを岸アンナがどう捉えるかによってもエレンの将来は変わって来そう
ですけども。
さゆりは思ってた以上にやり手で嬉しい。


犬夜叉  16~ 25巻



私にとっては「犬夜叉」は殺生丸さまがメイン。
はぁ・・・冷徹に見えて時々垣間見えるお優しさが堪らんですわい。
斬られた邪見を天生牙で助けて「さっさとくっつけろ」って。
ちゃんと助けてあげてるのに邪見を邪険に扱うことで自分の優しさを認め
ようとはしないとこが好き。
邪見は殺生丸さまの心はお見通しというか解説しては叱られてるのも好き。
「奈落にコケにされて腸にえくり返ってる」って図星を突かれてげんこつ
とか何なのw
殺生丸さまは冷徹とか冷酷とか邪見は言ってるけど、単に自分に関係のない
者には興味ないってだけですよね。
なので関わりが深くなってくると対応が変わってくるんですよね。
ご本人は無自覚なのがまたお可愛らしい
大体邪見は殺生丸さまを怒らせてもたんこぶで済んでいるんですからいかに
殺生丸さまが慈悲深いかですよw
まぁおいおい成長はされてますけどね。
元々持ってる資質だったわけですわ。
最後は俺が殺すと言いながらもいつも犬夜叉が変化すると何だかんだと現れ
暴走を止めてくれるお兄ちゃんでもあるわけですし。
犬夜叉に対する嫉妬や嫌悪や負の感情を山ほど持っているのにかといって
無関心ではいられず、何かしらの繋がりを感じているってことに他ならず。
誇り高く麗しいだけでなく、弟に対して認めたくないけど劣等感を持ってる
ってところに殺生丸さまの行動の複雑さが生まれてくるんでしょうね。
本格的にりんも参戦してますます楽しんでます。
動くなと言われ動かないりんの殺生丸さまへの従順さ。
ちょっと笑えますし、殺生丸さまも弁えてるのが、またw
「人間の小娘一匹のために言いなりになると思うのか」と言いながら毎回
りんを助けて、どっちつかずの犬夜叉よりもよっぽど行動がストレート
ま、口では奈落を殺すためと口実はつけてますけどね。
ところで、殺生丸さまはなんで生娘の振り袖みたいな衿の合わせをしてるん
でしょうかね。
これは留美子センセの好みの問題でしょうか??
より可愛らしさを出すため??
アニメではもう少し普通の男性の着方だったような???
犬夜叉もみんな衿の合わせがきっちりしてて、手を入れさせないぞ~~~
みたいな感じで可愛いですわw​​​​​​​
そうそう、ちらっとアニメのことを思い出して、「殺生丸を愛した女」
タイトルうろ覚えの話がどんなだったかな~~っと感想記事探して読んでたら
ストーリーに関することが書かれてなくて、ただ思いをぶちまけてるだけの
記事だったんですけど、それが自分の過去記事だったという・・・
自分が何を書いてたかとかすっかり忘れているのでたまに読むと笑えます。
私と同じ変な人がいると。



今回はこれで。