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アニメやコミックの感想を「大好きなキャラへの歪んだ愛」を織り交ぜながら綴ってます。:.゚ヽ(*´∀`)ノ゚.:。 腐率高めだけど最近は大人しめ 「薔薇色のつぶやき」2ndブログです~
2012年12月01日 (土) | 編集 |

う~~~ん 感想書くの厳しいな・・・。

そろそろ 話が繋がって面白くなってきて欲しいところですが、未だ 場面、場面の見せ方は
面白いと思うものの、ストーリーに魅力が感じられなくて 関心がどんどんと薄くなるwww


「白銀の王」ヴァイスマンと「黄金の王」國常路 大覚がどういう関係にあったのかってのは
わかりましたけど、それでも まだ彼らの背景を語るには不十分じゃないのかなっと。

1945年JANUAR DRESDEN で行われてた研究は 王の力についてみたいだったけど
マウスでの研究って・・・なんか杜撰だし、石板とダモクレスの剣の関係は この際、あんまり
関係ないのか 別にどうでもいいのか・・・

もう??ばかりが飛び交って さっぱりですわwwww

取りあえず、彼ら二人が最初に ドレスデン石盤に喚ばれることで「王の力」を手に入れた
ってことのようですが、王になるための条件とか そういうのはどうなってるんでしょ??

ま、いいか・・・。

ヴァイスマンは 全ての始まりの王ってことで属性は「普遍(不変?)」・・・。
だから 髪は伸びてるけど若いままなんですね。

声が浪川さんみたいだったんですけど、それもよくわからない。。。。

國常路 大覚は ヴァイスマンの遺体をすぐに収容してましたけど 彼の行動を予め
読んでいたのか?

戦争?によって姉が死に それでヴァイスマンは飛行船に乗って 現実逃避ってこと?
ダモクレスの剣が発動してたし、自分がやったってことだったのかな??

ごめんなさい。よくわからずwwww

宗像は 國常路に謁見を申し入れ、ヴァイスマンの死体検分をしますが それでどうだったの?

「黄金の王」が健在だったって満足してるけど う~~~~ん。。
彼がどういう意図で動いてるのかも見えないし、ヴァイスマンも國常路も 何考えてるか
わからないし・・・

ここまで来て キャラがどういう人物なのかわからないと全然話に入り込めませんわ。。

 

周防の方には 妖狐みたいなのが接触してきて、彼が十束を殺したと言ってますが・・・
目から侵入し、他人を支配する力があるのかな??

それで シロは操られてたってことなの??

周防は一旦 体内に引き入れてから 炎で燃やし、妖狐を追い払います。
するとそれは 葦中学園の寮に逃げ帰り・・!?

んんん??

シロじゃなさそうだし。。誰?


追跡相手の居所が判明し、周防は牢を出ていきます。
やっぱり、出ようと思えばいつでも出ることは可能だったようですね。
自ら捕らわれたってことのようで。。

十束を殺したという犯人は 周防がセプター4に捕まってる状態で接触してきてましたが
それは 意味があったのかな。。
弱ってるだろうってことで やってきたのか??

周防が炎で破壊し 道を開いて牢を出ていく場面はとても見ごたえがあったのですが
場面ごとが良くてもなぁ・・・(^^;

吠舞羅のメンバーがお出迎えです。
アンナちゃんが 周防の動きに気付いたんですね~
周防が何をしようとしてるのか、未来も見えたのかな。。

学園島に向かう吠舞羅。

周防@津田さんがカッコイイ。。

 

周防に対しては 淡島は全く手が出ませんでしたし、伏見も同じく。
彼の力をわかってるから それ以上の手出しはしなかったようです。

手を出したところで まるで相手にはなりませんしね。
自由にさせるしかないわ。。

 

これだけキャラが個性的で 場面ごとの見せ場は盛り上がるのですけど 全体として
バラバラに感じ 話の流れがつかめず、おいてけぼり感をずっと感じ続けててて・・・

そろそろ 何とかならないのかな。。

作品に対し、マイナスのイメージはないのですが、プラスもなく・・・
豪華キャストを活かしきれず、キャラが無駄に多かった・・・ってことにならないよう祈ります。。

 

 


2012年11月23日 (金) | 編集 |

え・・・っと、淡島の餡子てんこ盛りはスルーってことで。。
こういうキャラ立ては面白いけど それが先行してしまうと それほど興味を引かれず。。

あ、そう・・・っとしか 思えないんですよね。。
宗像の趣味が茶道っぽいのも同じく・・・(^^;

それよりも 淡島の髪留めがあったりなかったりしてるように見えるのが気になって・・・(><)

角度的に 見えないはずはないのに無くなってしまうのはな~~ぜ~~

 

クロは青の人たちから端末を奪ったようですが それを宗像は接触のためだと読みました。

そして、読み通り、メッセージの時間「1400」にシロが連絡をしてきます。
うわぁ~~ この待ち時間に話を進めてもらえないものだろうかww

シロは自分の記憶の中にいる飛行船の男が 十束を殺した件に関係しているという
情報を宗像に流しますが、シロが身に覚えがないってことだけで引きだすには 相手が
あまりに大きすぎる存在ってことで せめてシロの出頭をと宗像が促します。

シロは身柄を先に押さえられてしまったのでは 自分の無実を叫んでも無意味だし
飛行船の男を地上に降ろし、真相を問いただすことと 自分の出頭を交換条件に交渉。

容疑者の申し立てでは干渉する材料としては不足だと言いながらも 宗像はなぜか
嬉しそうに シロの条件をのみます。 

第4王権者、青の王・宗像が、第一王権者、白銀の王・アドルフ・K・ヴァイスマンを拘束。

宗像は 会談をセッティングするからと、三人とも出頭してくることを要求。

その間に伏見は 電話から逆探知を行い、シロの居所を掴みます。
が、伏見の青のクランズマンにしては敵意ダダ漏れってことからクロが気配を察知。

すぐにトラックに偽装工作を施し、その場をごまかしたようです。


青の人たちの半数が 白銀の王の制圧にあたることになったようですけども、相手が
桁違いの力を持った人なら 何人で掛かっても厳しそうな気が・・・(^^;

取りあえず、通信要請に応答がないということで 宗像は白銀の王の身柄を拘束する
形式が整ったと黄金の王のストップが掛かる前にいけるとこまでいくことに。

宗像が強硬手段にでる理由は 実はシロは切っ掛けに過ぎず、元々十束の事件以降、
飛行船がそれまでの決まったルートから突如蛇行するようになり その動きを不審に
思っていたようです。。

ふ~~~ん。

宗像の説明を聞いて 何で伏見が悔しそうにしてるのかが謎ですね~~
よく舌打ちしてますし。。

所定空港に着陸を勧告し、従わない場合は飛行船に突入し内部を制圧する。
ヘリから直接ワイヤーを打ち込み突入なんですね~ 危なそうだわ。。

シロ達は青の人達のヘリの1機をちゃっかり拝借。

ばかネコのお陰で飛行船に接近し過ぎてしまったシロたちでしたが、それに合わせて
ヴァイスマンは 自ら飛行船を自爆させましたよね?

七人の王権者のうち、黄金の王と並んで特別な より謎に包まれた存在であり、
全ての始まりの王にして天上の監視者

宗像の通告に「もっと、もっと、もっと、引っ掻き回してやる」って 騒いでましたけど
一体どういう人なんでしょうね~

黄金の王も 飛行船の爆発をみていたようですが、彼はこの行動はどう見ているのか?

そして まだ菊理が出てくるのはなぜかwwww!?
彼女って まだ何か関係してるの??

全てが終わったら また学園生活に戻るってことなの?

 

次回は 周防さんが「御勤め御苦労さまです」 みたいな出迎えを受けてます。

相変わらず それぞれの目的が読めず なんだかだなぁwww(^^;

そろそろ これが何の話かわかるといいのですがwww


2012年11月16日 (金) | 編集 |

淡島 抜刀!! 

どうして シロは自分の記憶が曖昧なのに ダモクレスの剣が出せるって知ってたんでしょう。
そこだけは 記憶とはまた別ものなの??

どう見ても無色の剣なんだろうし、無色の王に間違いはなさそう。。
それともやっぱりシロはよく解ってないみたいだから アレもネコの能力だったの??

今回で ネコがこれまでの記憶操作をしてることがはっきりしました。

やっぱり彼女が関わっていたんですね。

ネコやクロが突然学園の中に入っても まるで以前からそこにいた者のように溶け込んで
いた違和感も、ネコと離れていた時、菊理が全くシロのことを知らなかったことも、
学園の生徒のデータの中にシロがいなかったことも 全てネコによる操作だったということで。

ネコは以前からシロと一緒にいたのかと思えば、どうもそうではなく、シロは空から降って
きたようです。

シロを飛行船みたいなのから突き落としていたのは、あの髪の長いヴァイスマンさん??
ですよね。

今後は彼とシロとの関係が気になるところです。


今回は 青のクラン・セプター4の淡島さんや宗像さんのバトルシーンがよかったですね。
淡島さんが ぼよよん~♪をしてから動く人のようです。
お約束ってヤツですね。

クロの刀は 王を斬るためだけの刀ってことなんでしょうかね。
それも特別な場合にのみの。。

ネコの出した幻覚は青の王のダモクレスの剣の出現によって消されて行きました。

クロが宗像に抜刀せずに挑むも 全く相手にならず。。
このバトルの動きはやっぱり面白い。なかなか見ごたえありですv

宗像がクロをペチッてするところはよかったですよねwww
まるで調教してるみたいだわ。このあたりは狙っているのでしょう。

クロは一言の言葉通り、シロを見極めるまでは他の王に手出しはさせないってことで
シロを逃がしたようですが、それは ストレインを使えば周りを騙せることから
シロによって クロは騙されているのかもしれないという宗像。

クロをおいて逃げたシロでしたが、途中で 戻ってきました。
そして 自分のを見せます。

無色の王の力は 自身の力は決して強くないけれど、王同士の力の均衡を左右する力
持っているってことのようです。

シロは自身の力についてどこまでわかっているのか??
取りあえず、剣を出すことは出来たようですが、記憶はないみたいだし。。
やっぱりネコが作りだしたの??


セプター4から逃れた3人ですが、もう記憶が曖昧な状態でいることが嫌になったシロは
ネコに記憶操作を解いてもらいます。

でも ネコがシロと出会ったのは シロが空から降って来た後。。

その前のことはネコは知らないようですが、記憶に働きかけることはできるようです。

で、出て来たのが髪の長い男に飛行船のようなところから落とされたってこと。

話は動きましたけど まだまだだらけ。
アナログ的な記憶が戻るところとかは 別になくてもいいのでもっとちゃちゃっと話を
進めて欲しいものです。

だって登場人物多いからwwww


どうでもいいと思われるシーンがちょっと多すぎじゃないでしょうかね。
遊びってのは芯となるストーリーがあってこそ生きるのです。

描き切れないまま終わるってのは なんだかなぁ・・・なので 群像劇として楽しめるよう
ストーリー構成の面白さを味わいたいものです。


2012年11月10日 (土) | 編集 |

えっと 今回の収穫は 十束がイケメンであったことと、鎌本が昔は痩せていて別人の
ようだった・・・ってこと??

う~~~ん。一気にいろんなことを見せてきたのはいいんだけど、これまでの内容を
考えてみたら構成に疑問だわ。。

あまりに遊び過ぎに思える回もあったり、今回みたいに進んだのかどうなのかわからないけど
情報をあれこれと放出してきたり・・・

わかりにくいし、なんか あまり乗れないので 感想も何を書いていいのやら。。

視聴は続けるつもりですが、感想はどうしようかな。。

 

キャラが個性的なのはいいのですが、キャラが多すぎて それぞれを掘り下がられないのなら
あまり個性を付け過ぎない方がストーリーに集中できるのになっと・・・。

かな~~り よくばり的な気が・・・(^^;

 

淡島さんも 前回のツンドラの話から ああ草薙とは付き合いがあるんだなってわかったし
周防のことや王のことも 草薙同様、よくわかっているようでしたから かなり古い付き合い
なんだと思われますが 他のメンバーらとは どの程度の知り合いなんでしょうね。

美咲とは 前回初めて会ったみたいな感じでしたし・・・。

周防と宗像も 昔からの付き合いがあるようだし、伏見は両方を渡り歩いてるし。。
敵対してるんだか 仲良しなんだかwww

それに 全然 他の王が出てこない。。赤と青の王も謎だらけ。。大丈夫なのかww


とりあえず、8年前の草薙さんが素敵ですv
この際、京都弁のことは忘れようwww
たかぴろがどうってよりも、台詞が若い人のはずなのに おっさんくさいwww

「ごめんやす」なんて使う??びっくりしたわwww

挨拶に「おおきに」ってのはよく仕事でも使うけど。。
それに、京都の人でも 若い人はイントネーション以外は結構普通の言葉が多いのにね。

そして そもそも京都弁を話す人ってキャラ付けが草薙に必要だったのかどうか・・・
淡島さんの餡子もスルーで・・・。

 

今回は 十束が周防にくっついてきたいきさつと吠舞羅の中でどんなポジションだったかが
わかりましたが、彼の性格は あまりにもシロそっくりでしたね。


シロの性格ってのは もともとなのか、あの事件の後に作られたものなのか?
シロって どういう存在であるのか??

ネコが何やら関係してるようでした。
結局、シロは 学園には存在しない者のようですし、それを存在する者のように周りに
幻覚をみせてるのがネコなのかな。

幻術のようなもの??

だから クロが学園に入り込んだ時も みんな違和感なく受け入れていたってことなのかな?

菊理も あれだけシロのことを構っていたくせに シロが学園内にいないときは 全くその
存在を記憶してないし。。

シロの記憶は いつもなんだかあやふやだし、実家に対する記憶も怪しい。
改ざんってより、後から付け加えられた記憶って感じでしたね。

シロにはネコがいつも付いていて、学園の中にいるときは 周りの記憶を改ざんしたり、
幻術に嵌めることが出来るって能力なんですかね??

それは シロ自身の記憶とかも書換えできるのかなぁ・・・。

ま そのうちわかるでしょう。

謎が多いのは面白いですけど ストーリーの進行が散漫だから ワイワイガヤガヤと
楽しそうではあるけど あまり興味を惹かれないのが残念。。

 

声優さんは豪華だし、みなさん 素敵なのになぁ・・・。


2012年11月02日 (金) | 編集 |

緊急抜刀! 

ちょこっとだけ話が動きましたv

では ざっくり感想です。

クロはお裁縫も得意ということで 今回も「いい嫁」になることをアピールv
誰の嫁になるのかに注目です♪

今回は八田と伏見のターンでしたね。どうしたわけで伏見が吠舞羅を抜けたのかは
わかりませんでしたけど。。

単に赤と青の力を手に入れたかっただけなのか?
天下取りには興味がないという彼ですから、もっと他に理由がありそうです。。
なぜ2色の能力を手に入れようとしたのかの理由が気になりますよね。

ところで、クロは正式に学園の生徒になったんでしょうか??
制服とか違うんですけど、そこはいいの??

このままの方がキャラ的に目立つからいいの??

シロは前回、自分のアリバイを見つけたわけですが、自分が犯人と言う証拠らしきものも
見つけてしまって・・・。

自分でどちらかわからないってことは 記憶がないってことですよね。
全然、自分がその時にどうしていたかが把握できてないようですもんね~~~

これはどういうことなのかな??
学園内では 転校生が入ってきても意外にすぐに溶け込んでるし、なんか (・_ .*)?

八田らは 生徒から端末を奪って学園内に潜入。
伏見は淡島のお伴(データに関することで彼を使うつもりだったんでしょうね)。
でも すぐに別行動でしたねww

両陣営、シロの探索をするも手掛かりは見つからず。

八田らの手当たり次第、生徒(男子限定)に聞いて回るってやり方は無駄が多そうですww
八田は女の子が苦手ってより、過剰に反応してしまうってことですかねww

伏見は生徒会に侵入し、そこで生徒の情報にアクセス。
あら、簡単に調べられるじゃない。。

どうして 先生達は渋ったのかな。

伏見は 騒いでる八田らの姿を見つけると、わざわざ彼らの前に。。

敵意丸出しの八田を伏見。

みぃ さぁ きぃいいいい~~~~

八田が呼ばれたくない下の名前を連呼。

伏見は相当 粘着質なのかしらww
それに かなり性格も悪そう。。

人情味が厚くて男気に溢れてるっぽい吠舞羅(勝手な想像だけどwww)の仲間たちの間では
確かに彼の存在は浮くでしょう。
彼自身、居心地がよかったとも思えず。。

でも それだけってのも安易だしな。何か理由があったはず。

煽り捲ってくる伏見に 周防のことを思って我慢する八田でしたが限界
鎌本の制止を振り切って バトルに突入。

を出す八田。
緊急抜刀して え撃つ伏見。

この二人のバトルは見ごたえありましたねv

伏見は 吠舞羅にいた頃に手に入れた赤の炎も使えるようです。
赤、青、二色使ってくる伏見。

八田を相手にしてるときの伏見は 青の組織の中で気だるそうにしてる時とはエライ違い
ですね~~
しそうだし、気合入ってる。。

「俺が興味があるのは、血と肉のあるものさ」

伏見の言葉が気になりますね~


白熱する二人でしたが、淡島が止めに入ります。

そりゃ学園内で あんなにデカイ炎を出してたら騒ぎになるわさ。。
っと思ったのですが、野次馬が出て来て大騒ぎ・・・にはなりませんでしたね。。

 

収まりのつかない八田でしたが、淡島に周防のことを話題に出され、渋々引くことに・・・。

帰り際、最後にと女の子に声をかけると・・・

無駄にパンツ見えてますね。
その割に顔が見えないから ああ菊理かって思ったんですけど、シロの写真を見せられても
平然と「知らない」と。。

んんんん???

これは どゆこと??

彼女も何か絡んでるの?だからネコがシロと一緒にいたり、クロが現れても平気なの?
これまでも ちょっとおかしいなと思う行動に出てたのにも意味があったの??

それとも単にボケてんの??

もしくは 本当に わからないってことなの??
学園内の誰に聞いても 「知らない」ばかりでしたしね・・・。

 

そして、伏見が校内のデータにアクセスするも「該当者なし」

やっぱり、シロは本来、この学園の生徒じゃないってことですよね。
だから 端末も持っていない。

それに関しては菊理は早く持てって言ってましたから、彼女が何か絡んでいるというよりも
シロの存在自体が いるけど いない扱いになってるとか??

学園のセキュリティが異様に高いってことも 何か訳があるのかもしれませんね。

クロも本来学園の生徒ではないのに 学園内に潜り込んでもそれなりに上手くやれてるって
ことも やっぱり違和感ありますもんね。。

これらが全部 伏線だったりするのかしら??

だとしたら 結構面白いかも!

 

次回予告では・・・


お、次回、作画がいいようです。十束が美人さんで楽しみ♪