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薔薇色のつぶやき  別館

アニメやコミックの感想を「大好きなキャラへの歪んだ愛」を織り交ぜながら綴ってます。:.゚ヽ(*´∀`)ノ゚.:。    腐率高めv 「薔薇色のつぶやき」2ndブログです~

キングダム 53巻ざっくり感想

いっつもみんな死にかけてる(><)
本誌でも毎週、毎週私もドキドキハラハラで死にかけてる。

これまでの感想はこちら

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やっと揚端和のところも決着が着きました!
自らを囮にしボロッボロになって戦ってきた揚端和たちですが、
フィゴ王やメラ族・キタリが来て窮地を抜け出しました。

やれやれですよ・・・

カタリの仇であるブネンを目の前にしたキタリ。
いやいやいじゃないですか!!
ブネン相手に圧倒的

カタリはキタリよりももっと強かったって言うんだから、ホント
メラ族は貴重な族長を亡くしてしまったんですね ( p_q) 
バジオウと共にいい男は生き残ってて欲しかったですけど残念。

そして、壁!
ずっと良いところ無しどころか、食料を失い全く邪魔にしかなって
なくて情けない限りだったのが、やりましたよ!

絶対、壁には無理だと思ったんですけどね。
犬戎王ロゾを壁がち取りました!!!

本人はもう意識がなかったようですが。
泡吹いてますし。

キタリも壁にを飛ばしてましたが、本当に壁がロゾを討てるとは
思ってなかったようで。

ですよね。
私もあり得ないと思ってましたわw
フィゴ王の助けがあったから出来たことですけど。

そして揚端和のいところはロゾを倒した後で、犬戎を山の民の元
に付けちゃったことですよね。
犬戎はロゾ王の圧政を望んではいなかったようで。

揚端和を王として選んだってことですね。

犬戎の城も奪われちゃったことですし、もはや戦う意味もなく。
そりゃ寝返った方が賢明というものです。

ということで趙軍も引き上げていきました。

よかった、よかった。
これで食料にもありつけましたしね。

一方、朱海平原の方は食料が尽きかけていて・・・
切り詰めて切り詰めてやっても残り二日分。

王煎は玉鳳隊や飛信隊のいる右翼へは援軍を出さないばかりか将の
交代も指示無し。

どうも王賁が王煎の本当の子ではないらしいから冷遇されているの
ではという噂があるようで。
信の耳にも入ってきますが・・・

う~~~ん、どうでしょうね。
王煎はそんなレベルの人間じゃないように思いますけど。

で、この状況を打破するためには玉鳳隊と飛信隊が共に「覚醒」する
必要ありという王賁。

そんな魔法みたいなことできるんだろうかと思いきや、信も王賁も共に
自分の隊の兵士に自分は大将軍になるを語り、協力を仰ぎました。

玉鳳隊はみんな臣下として王賁を支えたいという想いがあるし、飛信隊
もまた信を更なる高みに持ち上げたいという願いがあって。
どちらの隊も士気が爆発

もうみんな食料なくて大変なのにね。
気力だけで突撃!!

でも、この後もまだまだ死闘が続くのよ・・・(><)
はぁ・・・辛い (ノД`)
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ジャンル : アニメ・コミック
テーマ : 漫画の感想

[ 2019/03/23 02:15 ] キングダム | TB(0) | CM(0)

「キングダム」52巻感想 (ノД`)

もうホント本誌でもハラハラドキドキの連続。
もうずっとこの状況が続いてます(><)

これまでの感想はこちら




“秦趙大戦"九日目──!!!
戦いは、将vs将の激突へ!!
李牧の策により、鉄壁の防陣を突破された亜光。
尭雲の刃が眼前に迫る!!
趙将・岳嬰との一騎討ちに挑む信は、劣勢を跳ね返せるか…!?
もう一つの戦場・リョウ陽では、兵糧の危機から後がない秦軍の
総攻撃が続く。
奮闘の末、敵将・ブネンの姿をとらえた壁だが…!?

王賁が間に合ったものの右翼は亜光が討たれて大ピンチ!!!
いつも大ピンチ。
一命は取り留めたけど戻れるかどうかってくらいのヤバさ。
信はギリギリのところでを岳嬰をちとりました!

大将軍並の一太刀でしたv
とはいえ、右翼はボロボロで趙のさが際立ってます(><)

一方、もっとヤバいのが揚端和さまのところ。
壁は役に立ってるのか邪魔になってるのかもう何なのか。
取りあえず、キタリを助けたのは偉かったけど、カタリはブネンに
討たれてしまって (。>д<)。・゜

もう、何なの!?コイツ!!
Gみたいな髪しやがって
自分の部下ごと貫くとか胸くそ悪い

繊細な旦那はYJでこの場面読んだ時、あまりのショックでその先が
読めなくなってましたよ・・・

これまでの数々の非道を目の当たりにして怒り心頭なことは多々
ありましたけど、カタリの死は衝撃でした(ノД`)

まさか死んでしまうなんて全く予想してなかったので。

追い込まれた揚端和さまでしたが逃げることはせず、最低限の戦果と
して正面のゴバに突撃
バジオウと互角に渡り合うという男相手に無茶して大丈夫か!?
って思う間もなく、ゴバの首をねました!

なんてお強いのぉおおおおお!!!!

が、ここからなんですよ(ノД`)
絶体絶命大ピンチに襲われる揚端和さま。

後ろは崖って状態で犬カイ族の王ロゾ軍と趙軍とに囲まれ、さすが
にこれはもうアカンやつ・・・
ってところなのに、まだ揚端和さまの声にはが・・・!

なんでこんな圧倒的不利な状況で、完全に絶望しかないというのに
的確な指示を出し、さらに鼓舞できるの・・・
揚端和さまはつ気でいるんですよね。

ホントおしいだけでなくおい (*/-\*)

山の民が一人残らず揚端和さまにれないわけがない。
これはもう女の器がデカすぎる。
たった一人で山の民を仕切るに十分過ぎる技量。

私は本誌読んでるとき、絶対逃げるのなんて無理だろうって思ったん
ですよね。
こんな圧倒的な数の差の前にした状況で誰の助けもこないのに、しかも
山の民は疲弊してるというのに どうしようもないではないかと。

が、これを脱出しちゃうのですよ。
これまた散々の被害を伴うのですが。

バジオウが開けた突破口でなんとか揚端和さまは逃げるもやっぱり追手
に追いつかれて。
最後の一人になったところで、もうホント、これでアカンわ・・・

今度こそ、今度こそ、揚端和さまが・・・

って泣きたいところにバジオウが!!!!
王子様かよ!!!!

たった一人で揚端和を守るために戻ってきたんですね。
かなりの傷を負って。

それでも足をケガした揚端和さまを抱えて走って飛んで・・・
れるがな。

バジオウ過ぎる!!!!!d(≧∀≦*)ok!

幼き日に揚端和に助けられて以来、彼は揚端和を守り抜くったん
ですね。
はぁ・・・良くある話だけど、この場面では鳥肌しかない!!

息をするのもやっとな状態の二人に容赦なくまたも追手が(><)
お美しいお顔に傷を付けるなどさんガン族!!

もうホント勘弁してください。
これ以上、揚端和さまを傷つけないでぇえええええええ
って思ったら・・・

なんですと???
これは揚端和さまのだったですと??? (((((゚.゚;)

自分をに城をった?
みんな引っかかるって・・・よく使う策って・・・
私も引っかかりましたわ(^^;

本誌で読んでた時どれだけホッとしたかw

そりゃ男どもは特に揚端和さまを捕まえようとゾロゾロと出てくる
でしょうね。

それをわかってて敢えて自らが囮になるとは。
るべし揚端和さま!!!!
そんなところがまた素敵です(/ω\*)

表紙のお二方にれますわ。

ジャンル : アニメ・コミック
テーマ : 漫画の感想

[ 2018/12/13 00:51 ] キングダム | TB(0) | CM(0)

「キングダム」51巻ざっくり感想

毎回、毎回、戦になるとボロッボロの極限の戦いを強いられてますが
今回も正しくそれ。
どれだけボロボロになれば気がすむの????って胃が痛いです(><)

これまでの感想はこちら




国の興亡を賭けた秦趙大戦は熾烈な消耗戦へと突入…!!!!
王翦将軍の命により、朱海平原右翼へ集結した飛信隊全軍。
趙軍随一の武を誇る尭雲軍と激突するが…!?
一方、戦況の報告を待ちわびる咸陽へようやく前線からの
伝者が辿り着く。
そこで語られる衝撃の事態とは…!?
秦VS趙、一進一退の攻防戦は佳境へ!!!!

秦軍と鄴の兵糧は・・・
鄴の方が多い
あかんやん(><)

このままでは秦軍の方が先に兵糧が尽きてしまい全滅の可能性が。
その上、壁がやってくれちゃいましたからね・・・
山の民が気の毒過ぎる

王騎の矛を手にする信は堯雲と対峙し、自分が矛を“譲り受けた”のだと
証明するため奮闘。
堯雲を倒すことは出来なかったけど、信も倒れなくて持ちこたえました

今の信にはそれで十分

そして、飛信隊の大ピンチを救ったのは羌瘣。
久しぶりに羌瘣の能ぶりを見ることができました。
下馬した方が沢山れるという羌瘣にれますわ。

そりゃ羌瘣隊もその他もここで文字通り死力を尽さないわけにはいかない。
楊端和を慕う山の民と一緒だわね。

羌瘣と信の踏ん張りによって、戦局は堯雲が有利だったのに堯雲は勝利
することが出来ず。
飛信隊は互角の戦いを見せたってことで。

這うことすらままならほどの傷を負ってるのに羌瘣のテントにやってくる信。
あらら・・・
本人は分かってないかもですが、羌瘣の存在は物理的に信を助けるだけじゃ
なくて精神的にもかなり支えになってますねv

手をりあってるなんてキングダムには数少ないロマンスだわw

この後、信の飛信隊は王賁の玉鳳隊は共闘して岳嬰狙いに。
その間に守りに徹してる亜光軍は大苦戦。
ハラハラドキドキの胃の痛くなる展開が続きます。

が、そこよりも超ヤバいのは楊端和のところ。
壁が足を引っ張ってばかりだし(><)

舜水樹軍も強いけど、犬カイ軍が・・・
ろしいんだ。

YJで先の話を知ってるのでもう居ても立ってもいられないほどしんどくて。
山の民、楊端和はとても好きなキャラなので、どうか生き延びて欲しいの
ですけど・・・

ああ・・・もう、くてたまりません
こんなで大丈夫なんでしょうかね秦は。

史実からすれば心配いらないのはわかってますが
すっかり原先生にいいように転がされてますv

ジャンル : アニメ・コミック
テーマ : 漫画の感想

[ 2018/08/14 00:10 ] キングダム | TB(0) | CM(0)

「キングダム」50巻ざっくり感想

表紙は記念すべき50巻ってことで飛信隊の面々。
今回は王賁でもいいんじゃないの?ってところですが、飛信隊も
活躍してますからね!
これまでの感想は​こちら​。



秦趙大戦!
朱海平原二日目!! 若き将達の底力が試される…!
趙軍総大将・李牧と相対する王翦軍。
二日目、右翼では玉鳳隊が趙峩龍軍の奇襲に遭う。
王賁の脳裏によぎるは、盟友・蒙恬の言葉──。
また、王翦に呼び出された信は、右翼合流を命じられ…!?
続々と役者が揃う荒野の戦場で、亡国を賭けた一戦はさらに
過熱する!!

ホントますます戦場は過熱するばかりで息つく暇がありません。
ずーっと手に汗握りっぱなしでしんどいくらいw
いつものことですがw

前巻の蒙恬に続き、王賁にも“大将軍の見てる景色”ってのが見え
ちゃったようですね。
大ピンチだったのに一気に局面をひっくり返しました。

実際の戦場でこういう奇策が上手くいくのかは疑問ですが、多勢の
軍隊を動かすには予め命令を徹底してなくては難しく、臨機応変に
動くことなど不可能。
各小隊に独自に動く権限が与えられ、かつ有能な指揮官がいなけれ
ば無理。

そういうところを見越して突いたのなら確かに凄いこと。
裏をかくというか予想もできない行動に呆気にとられて対応が遅れ
ている間の形勢逆転は見事。

機動力のある少数精鋭部隊だからできたということで。

ところが、王賁が踏ん張ってるってのに壁がやってくれちゃいました。
地下道を使った趙軍によって兵糧庫を焼かれてしまうとは・・・
ただでさえ秦の兵糧は限られているというのに・・・
もう、ほんと壁・・・

これ以上にない失態・・・

ってこの場合は趙のが一枚上だったんでしょうね。
壁じゃなくてもきっと同じようになってたと考えられ・・・

とはいえ、こういう戦において兵糧がいかに大切であるか、裏を返せば
お互いそこを押さえた方が勝ちというくらいの局面でもあるわけだから
細心の注意を払うべきでした。

う~~~ん、でもやっぱり地中までの予想は難しいかな・・・
はぁ・・・どうするんだよ、壁。

またも王賁ピンチになりますが、今度は飛信隊が援護。
やっと飛信隊が前面に出て戦うことに。

信は王賁らとは違いちゃんとした剣術の稽古をしてもらった経験なんて
ほぼなくて、とにかく実践で力を付けた鍛え上げですが、今では王賁を
助けるくらいまで腕を上げたのが嬉しいです。

張り切ってますけど、この戦場どこも山場。

貂の戦術は堯雲の前には悉く裏目に出て飛信隊は劣勢。
唯一、信だけがまともにやり合えてるという状況。
うわ・・・アカンやん。

が、さすが羌瘣。
冷静に状況を把握。
相手は直感型だから理詰めで考える貂とは相性が悪いと判断。

ってことでここからは信が指揮をとることに。
えーーーーーーー!?
ですよね。

信の直感は堯雲相手に引けを取らないようだけど、戦術を信に任せるのは
めちゃくちゃ​恐ろしいw​

が、堯雲との一騎打ちにまで持っていきました。
これって大丈夫なのか???
まだ信には堯雲に勝つほどの武力があるとは思えず・・・

王騎に貰った​矛​も十分使いこなせてないようで・・・
力負けしてます(><)
さすがの信もこれは無理かもって絶体絶命。

ところが、堯雲に王騎の矛を「ただもらっただけ」と言われ信の怒りが
​絶頂​に。

運良く王騎の死に居合わせ、たまたま「もらっただけ」だという堯雲に
信はしく反発。

信の気持ちはわかるけど、あの王騎が信に矛を​​した​​のだと証明
するためには今の信ではあまりにも力不足。
王騎が信をめたのだと堯雲にわからせるためには使いこなせなくては
どうにもならない。

が、信も言われっぱなしではいられませんよね。
さぁこっから信がどのように意地を見せるのか。

信の見せ場ですが、まだまだ戦況は厳しい状況で・・・

というか悪化してるような!?​​​​​​​​​​​​​​​​
本誌でもまだまだ吐くほど緊迫した状況のままだし(^^;

ジャンル : アニメ・コミック
テーマ : 漫画の感想

[ 2018/05/13 20:57 ] キングダム | TB(0) | CM(0)

「キングダム」49巻 ざっくり感想

​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​表紙は蒙恬。
ありがとうございますv

これまでの感想はこちら




秦vs趙の連合軍戦、開戦! 先手を取るべく火花散る初日!!
趙王都圏へ進出した秦軍に対し、二か所で迎え撃つ李牧。
最激戦地・朱海平原へは信・蒙恬・王翦が、リョウ陽には
楊端和と壁が向かい、また籠城するギョウを桓騎が取り囲む。
朱海平原では、左翼に配置された蒙恬が獅子奮迅の活躍。
しかし、李牧も反撃の一手を!?

いやいや、それにしてもどこも激戦で目が離せないというか息をするのも
キツい(><)
どの戦場もいことになってます。

私としては端和がお気に入りなのですが、これまで圧倒的な強さを見せ
てきた彼女が苦戦してるのがしんどい。
相手の犬戎がまぁ強い強い。

舜水樹は匈奴の出なんでしょうかね。
訳ありのようですが、それ故犬戎を協力させることに。
滅茶苦茶この大将強そうなんですが、何とか端和には生き残って欲しい
ものです。

左の戦場では紀慧軍と麻鉱軍が対峙してて、蒙恬率いる楽華隊は紀慧軍の
背後から攻めて挟み撃ち。
そこへ王翦はさらに別働隊として飛信隊を投入。
信には紀慧の首を取ってこいと指示。

やっと飛信隊に活躍の場が与えられてしかもかなりおいしい役と思ったら
なんと趙の李牧の方が一枚
ら別働隊を率いていきなり麻鉱の首を取るとは!!!

いや~~~~やっぱりこの人凄いわ。
そんなの誰も思わないよね。
秦にしたら王翦が奇襲を掛けにいくようなものだし。

李牧は軍師としても超一流だけど、武将としても最強ってことで一気に
流れは趙へ。
麻鉱軍は大将を倒されてしまって大混乱。

このままでは秦はかなりの兵を失うことになるし本戦にも大きな影響を
与えるってところで、こっからの蒙恬が凄い!!

李牧に負けてないんですよね!!
麻鉱軍の立て直しは不可能だと思われたのに、それをしなくては負ける
ってことで麻鉱軍の士気を復活させてしまうんですわ。

しかも麻鉱軍の指揮権を自然に手にしてしまってるし。
まぁ蒙恬が居なくては参謀もやられちゃってるし、兵のほとんどが死ん
じゃうってことだから、とにかく言われるがままに必死になるしかない
わけですが。

蒙恬の優れているところは、士気を復活させただけではなくてその後の
​​戦況を見極めての的確采配。​​
彼には戦局が見えてるってことで。
瞬時に判断している賢さはとても信には真似出来ない。

でも、戦略だけじゃなくて必要とあらば自分が先陣切って戦い持ちこた
える武力もさすが。
生きててよかった蒙恬。

これで李牧の奇襲が無駄になりましたv
いいわぁ蒙恬。
貂が見取れるのもわかるわw

って貂は美人さんだから見取れてたわけじゃないですけどね。
その底知れぬ才能驚愕してたってことで。
そりゃそうなんだけど、それにしても睫長い蒙恬。
女の子並の睫描いてもらってます。

お家の格的には無理だけど、貂と蒙恬が良い感じになったらいいなぁとか
思ったり。

麻鉱将軍亡き後、総崩れさせることなく隊を立て直し、持ちこたえさせた
蒙恬のを評価して、王翦はそのまま麻鉱軍を蒙恬に指揮させることに。

今のままでは指揮するための格が合わないってことでなんと一時的とはいえ
蒙恬を将軍に格上げ!!
おお~~~~ついに一番乗りで蒙恬が将軍に!

今は一時的でも、これで戦果を上げれば確実に蒙恬は将軍になるでしょう。
これは楽しみです。

で、翌日は左翼ではなく右翼が大荒れ。
それを読んでいた王翦は夜中のうちに飛信隊を戻してましたね。
今度は王賁が大ピンチ!

が、ここで王賁も蒙恬同様に将軍の目が開花しちゃうんですよね。
と言うことで次は王賁の活躍♪​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​

ジャンル : アニメ・コミック
テーマ : 漫画の感想

[ 2018/03/02 00:18 ] キングダム | TB(0) | CM(0)