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​​​​​​​​​​​​​​​​今週読んだコミックスをざっくりメモ。

天堂家物語 6巻感想



まさか本物の鳳城蘭に出会うことになるとは。
しかも蘭さん、名家のお嬢様だったのに盗賊の女になってるとか・・・
でも自分の意志で生きてるのを感じてるようでまんざらでもなくてよかった。
蘭が三郎と男女の仲になったと聞いて乱心するところとか、やっと雅人が
良い感じになってきました。
本当はキスされただけなのに、蘭も疎いからまた誤解させるようなこと言って
るのに、雅人は誤解したまま受け入れてるし。
なかなかエラいぞ。
いや嫉妬は相当してるけど。
で、結局致したのか致してないのか???
月のものではちと無理だったかなと思うのですけどね。
それにしても今頃って・・・蘭さん・・・
雅人の嫁になる覚悟を決めたのはいいけれど、本当に顔に傷を作って
しまうとは。
これで一生雅人が面倒をみることになるのだと思いますが、いよいよ
天堂家の闇が二人に襲いかかってくるようですね。
今回は雅人の蘭への思いも、雅人の過去や立花との関係もわかったので
満足。
また次巻を楽しみにしたいと思います。


極主夫道 3巻感想



今回も爆笑させていただきました。
美久が思いの外、料理ができないというか大ざっぱ過ぎるw
そして龍が有能過ぎるw
今回、銀の活躍が少なくて寂しかったですが、雲雀姐さんが可愛かったw


亜人 14巻感想



ギリギリのところで佐藤の腕をなんとか処理できた中野っですが、全然安心
できる気がしないんですけど。
永井の案で佐藤を止めることができるのかまだまだ怖いわ。


ハリガネサービスACE 2巻感想



インターハイ前に駿天堂と練習試合をするとは思わなかったわ。
で、下平がきっちり攻めるメンタル養ってて頼もしい。
本番でも活かせそうですね。
めっちゃ失礼なチーム相手だから存分に叩き潰して欲しい。
容赦ない下平を見せて欲しいわ。
何なら下平のサーブで終わって欲しい!


メタモルフォーゼの縁側 3巻感想



今回もまったり・・・。
おばあちゃん連れてコミケ一般参加は止めて正解。
受験生も止めとこう。


犬夜叉 51~56巻感想



鉄砕牙への執着を捨てて父を超えた時に現れる殺生丸さま自身の刀、爆砕牙。
やっと出てきたよぉ~~~~ウワァァ-----。゚(゚´Д`゚)゚。-----ン!!!
今まで辛かったよね、殺生丸さまぁあああああ
犬妖怪に変化しても曲霊を倒せなくて、そればかりか潰されそうになって。
ま、変化を解いて小さくなれば済むことでしたけどw
邪見の「だけにお気づきにならないのか・・・」ってのが全部殺生丸に伝わっ
てるとかどんな以心伝心なのよぉおおおお  ( ´艸`) 
殺生丸さまの腕がニョキッと再生して、二の腕が露わなところも最高
普段お着物の袖で隠れているところが見えちゃうって​エロ​いわぁ。

りんが置いていかれて「やだ!」って言うのを宥める邪見も置いていかれて同じ
台詞言ってるとか、ホントこの御一行は和むわ。
犬夜叉たちが大ピンチのとき、天生牙持ってドン!って現れる殺傷丸さまに
​鳥肌!!!​(/ω\*)
爆砕牙との両刀使いは​麗​しい。
天生牙を恐れる奈落がりんを囮にしても、全く躊躇することなく助けにいくとか
りんは特別の特別枠だよ。
殺生丸さまにとっての特別は最愛ってことだからね!!!

かごめが目を覚ますまで妖怪をバシ、バシって素手で裂いてるとこ好き。
気を失ってるかごめを連れて戦うよりもいい判断ですよね。
犬夜叉なら担いで戦って自ら危ない目に遭いそう。
りん以外の人間なんて何の関心もないだろうけど、犬夜叉が大事にしてるかごめの
ことはその霊力も認めてるってこともあるだろうけど、ちゃんと助けようとしてる
とことか殺生丸さまの変化が著しい。

りんを犠牲にしてでも奈落を倒そうとした珊瑚に対しても、瞬殺ではなく、珊瑚の
弥勒への思いを聞いてるし、誰かを大切に想う気持ちがりんを通して殺生丸さま
にも生まれたから、分からんでも無いってところではないかと。
その後、りんを気遣う珊瑚やりんの珊瑚への態度から不問ってことにしたようで。
どんな戦いの最中もりんのを気に掛けてる殺生丸さまがおしい。

奈落の身体は殺生丸さまの爆砕牙によって壊れ、奈落の魂はかごめの矢によって
消せたけれど、かごめと奈落の魂は永遠に四魂の玉の中とはね。
奈落も頑張るよ・・・
でも犬夜叉を信じたかごめによって遂に四魂の玉は消滅。
唯一の正しい願いをかごめが選択でめでたし、めでたし。

現代と戦国時代、かごめがどちらを選ぶかは・・・もう仕方ないですよね。
これから犬夜叉と共に生きてくようですが、半妖の犬夜叉はどれくらいの寿命なん
でしょうかね。
人間のかごめはあっという間に楓のようになってしまうけど、いいのかな。

そして、殺生丸さまはせっせとりんのところへ通ってるようで。
りんには人間の世界とどちらで生きるかを選ばせるつもりのようですが、絶対、
自分と一緒に居て欲しいと思ってるはず。
っていうか、りんが殺生丸さまを選ぶのは私の中では決定事項

そして、りんは殺生丸さまの妖力と御母堂さまに気に入られて不死は無理でも
不老の石かなんか貰って(御母堂さまの妖力が込められてるとか)300年
くらいは若いままでいて欲しいw
取りあえず、私が生きている間はりんは不老です。

久しぶりに読んだ犬夜叉でしたが、やっぱり面白いですね。
さて、大人買いの用意だわ。
老後の楽しみの一つとしてやはり殺生丸さまはお迎えしておかねばならぬという
ことに気づきました。

さて犬夜叉も最終巻まで読んだので感想まとめておこうかなと。



では今回はこれで。​​​​​​​​​​​​
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​​​​​​​​​​​​​​今週読んだコミックスの感想をざっくりメモ。


アヤメくんののんびり肉食日誌 10巻



最近新聞に恐竜化石の発掘作業についての記事が載ってましたが、やはり
お金かかるようですね~~大変だわ。
苦学生には厳しいというか無理な世界だわね。
天馬がやってきて、アヤメと椿の仲が拗れてきてますね。
でも私としては桐生に翻弄される仁英の方が気になるw
かっこつけだった仁英がどんどん崩れていって楽しいですわ♪


大江戸下町こもり堂 3巻



男の娘な弟ちゃんが登場。
随分と可愛らしくてびっくりですよ。
それにしても未だ男女が逆転して転生してることに違和感しかなくて。
いつになったらしっくりくるのかな~っと。


トクサツガガガ 16巻



戦隊ものの1年が終わるんですね。
名古屋、大阪と堪能できたようですがちと長い。
絵も随分と変わってきましたよね。
やっと決戦の日。
でもなんか中村さん、最初からやらかしちゃってます(><)
お母さんもお母さんだけど、中村さんも中村さんだわ・・・


劉邦 1巻
これが正しい秦の始皇帝の姿なんでしょうが、キングダムに心酔してる
旦那は受け入れがたいようでw


犬夜叉 46~50巻



奈落の蜘蛛の糸にやられて桔梗が逝ってしまいました。
元々死人ではあったわけですが、桔梗の最期はやはり哀しい・・・
四魂の玉を使って犬夜叉が人間になれば桔梗もただの女に戻って二人は
一緒になれたはずなのに・・・
奈落の横恋慕のせいでとんでもないことになって・・・。
もう元に戻ることはできなくて。
でも桔梗は奈落の腕ではなく犬夜叉の腕の中で逝くことができて満足だった
ようで・・・
犬夜叉を自分の魂の生まれ変わりのかごめに託すわけですし。
人格は別だから同じ魂といっても自分じゃないし、納得いかないところも
あると思いますが、それでも信頼できる者に託せるのはよかったのかなと。
とはいえ、犬夜叉×桔梗で読むと悲恋だわ。

で、今回はいつにも増して殺生丸さま御一行ですよ!!!
お母上も登場で!!!
ここのお話はアニメでも​感想書いてます​。
ええ・・・10年ほど前のあのテンションでww
読み返してみたら今と全く同じ感想で笑いました。
殺生丸さまは日々成長されているというのに私は全く成長がないw
ってことで以下追記の感想のみ。

りんが冥界の主に奪われても「連れて帰る!!」って絶対の意志でもって
本当に連れ帰ってきちゃうの​感動​
りんを救えないとわかって殺生丸さまが思わず天生牙を手放してしまうことで
りんが殺生丸さまにとってどれほどの存在であるかがわかりますよね。
「この腕は刀を振るうためのものだ」って琥珀には言ってたくせにりんと刀だ
ったら迷わずりんを選んでますし・・・

天生牙に群がる死者に対して「救われたいのか」って苦しそうな殺生丸さまの
お顔が最高に美味しゅうございます。
色気が半端ない。
殺生丸さまをここまで変えてしまったりん、恐ろしい子。

御母堂さまに一向に名前を覚えてもらえない邪見は不憫w
りんが生き返らないと知って悲しむ殺生丸さまに「二度目はないと思え」と
母心を示してくれるお母上に感謝。
でも、母上の冥道石があれば実は無制限にできちゃったりして。
「二度目はないぞ」ではなくて「思え」ですからね。

生き返ったりんの頬に手を当てる殺生丸さまに私が萌え死
殺生丸さまの手を握ることが許されるのはりんしかいないですよね!!!
すげぇな、りん!!

りんが生き返って良かった、良かったなのですが、この後も殺生丸さまへの
試練は続くのですよね。
天生牙は何れ犬夜叉の鉄砕牙の成長のために切り離されたものだと知って
父はなぜそこまで自分を蔑ろにするのかと憤る殺生丸さまを見るのは辛い。
まぁでもこれは敢えて進まなくてはいけない道なんですけどね。​​​​​​​​​​​​​​


では、今回はこれで。

​​​​​今週読んだコミックスの感想をざっくりメモ。


幼女戦記 14巻



ああついに市街戦やっちゃいましたね(><)
アレーヌ市は火の海。
非戦闘員を巻き込み、戦争という名の元での虐殺。
今回はわかっちゃいるけど辛い回でした。


とんがり帽子のアトリエ 5巻



ユイニィ元に戻れるんじゃって思ったのに無理だったんですね。
だけど、あのまま師のところに帰りたくはなさそうだったし、自由になり
たかったようなので良かったのかなとか・・・
さて試験がエラいことになってしまったことで魔警団に大講堂に連れていか
れることになってしまいましたが、ここから本格的に魔法使いが沢山出て
くるようです。


蘭と葵 6巻



あら~~~~蘭ちゃん、一厳さんと夫婦になっちゃいましたね。
さすがにそこまではしないだろうと思ってたんですけど。
こうなってしまってはもう家光様もどうしようもないのでは??
が、なんか行動起こしてますね。


犬夜叉38~45巻



ひぃ~~~~神楽が死んじゃいましたよ。
そうそう、そうだったよぉおおおお~~~~~
ここはアニメで見てても辛いとこだった。
心臓が戻り自由を手に入れたけど、同時に奈落に深手を負わされて。
神楽だとわかって殺生丸さまが来てくれただけで満足して逝く神楽の笑顔
には涙ですよ・・・
殺生丸さまは神楽を救おうと思ったんでしょうが、天生牙では無理だった
ようで。
表情は変わってないようだけど、哀れみと寂しさを感じていたでしょうね。
殺生丸さまは神楽に恋愛感情は持ってなかったと思いますが、自分に対し
何らかの接触を求めてきてたことに感情は動かされていましたよね。
彼女の死を無駄死にだと言った魍魎丸に怒りを覚えるとことか鳥肌
殺生丸さまが成長しておられます。
そして殺生丸さまの成長に合わせて天生牙も成長。
犬夜叉の鉄砕牙だけじゃなんですね、成長するのはv
まぁ元々殺生丸さまはお優しかったと思うのですが、わかりにくいけど、
りんにしかわからないというピンポイントの優しさ
邪見だっていつも殺生丸さまのご機嫌を損ねているのにげんこつで済んで
いるんですから、それも優しさw
一方、奈落も着々と四魂の欠片を集めて魍魎丸も取り込んで成長を続けて
おります。
頑張りますよね、彼も。
お陰で弥勒さまが大変なことになってしまいました。
でも大事な珊瑚のためだから・・・男を見せちゃった弥勒さまです。
それにしても鉄砕牙の進化過程はびっくり。
技も増えてついて行けませんわw


来世は他人がいい 3巻



霧島と吉乃の祖父・蓮二の約束っていうのが何なのか気になりますね。
霧島が昔から吉乃のことが好きなのは確かなようですけど、なんかそれだけ
ではないことがありそうで。
霧島の翔真に対する嫉妬の仕方ってのが吉乃に無意識で殺意を向けるほどの
ものなのに無自覚。
今回また新キャラが出てきて楽しかったですわ。
椿、いいよ、椿。
はんなり系のぼんやりお嬢さまかと思ったら真逆だったw
賢くて吉乃のことが大好きでドスが利いてて気に入りましたわ~~~
そしてもう一人。
こちらは霧島の元カノさん。
って言っても付き合ってたと言って良いのかどうかって感じですけども。
3年前ってことは霧島、15か16ってこと???
危険な香りなんてもんじゃない。
で、彼は何を考えてるんでしょうね。
いい金づる見つけた~~とかそんな感じ???

​​​​​

今回はこれで。

​​​​​​​今週読んだコミックスをざっくりメモ。

亡国のマルグリット 2巻



やはりルネは王子でしたね。
そりゃそうだろうw
でもまさかエステルさんにも裏の顔があるとは思いませんでしたわ。
かっこいいじゃありませんか。
それにしてもなぜ声を間近で聞いてるのにマギーは気づかないんでしょ。


犬夜叉 33~37巻



弟のピンチにはいつも駆けつけてるお兄ちゃん。
コハクが術が解けてるのに奈落に従っている振りをしてるのが辛い。
神楽は強い殺生丸さまに奈落を倒させようとアレコレ関わるうちにれて
しまったようでv
うん、うん、分かるよ、仕方ないよね。
最期に一目って可愛いよぉ~~~
でも私はりんを強く押すけどね。
りんはまだ子供だから良い具合に神楽に絡んでいくし、りんが絡んでいけば
助けないわけにはいかない殺生丸さまがなんともね♪
それにしても邪見と七宝のちっちゃい者クラブはいつも良い味出してくれて
ますね。
殺生丸さまは考えが深いって感動する邪見に「断じて何も考えとらん、やみ
くもな自信
じゃ」・・・って七宝ちゃんw
うん、私もそう思うよ。


弱虫ペダル 61巻



真波との最終決戦ですね。
まだまだ続きそうです。
ヒメヒメが歌い足りないですしw


魔法少女サイト 14巻



娘が張り切って読んでます。


イノサン Rouge ルージュ 10巻



相変わらず演出が​凄​い。
暴徒化した人々の思念みたいなものをゴーレムとして表現して、そこに
“ラ・マルセイエーズ”を被せてくるのは​圧巻!​
マリー・アントワネットと母親であるマリア・テレジアとの数々の書簡が
スマホでのやり取りになっているのもそうきたかと。
貴族たちとの付き合いもSNSを利用してるってのもなるほどw
逃亡時、フェルゼンがアントワネットの手を取る時に指先で掌をなぞるのは
非常に​エロ​くていいですv
さぁいよいよ最終章に入るようですね。​​​​



今回はこれで。​​​

​​​​​今週読んだコミックスの感想をざっくりメモ。

コールドゲーム  3巻



アーサー王の背負っているものが思ってた以上に重くてびっくり。
そして、カミラがもう死んでしまうとは思ってなくてこっちもびっくり。



この音とまれ!20巻



美蘭さん怖い。
一心不乱に頂点を目指すのは凄いことだとは思うけど、取り組み方が
なんか頂点を極めることからずれていそう…。
通孝がなんかヤバそうでちょっと心配。


空挺ドラゴンズ 6巻



旦那が張り切って読んでます。


犬夜叉  26~32巻



はぁ・・・殺生丸さま可愛い
りんを助けるために敵に背中を向けるも助けられず。
りんは河へドボン。あかんやん (ノД`)
睡骨に刺されそうになったりんを助けたのは桔梗。
ああ・・・結構殺生丸さま・・・りんを守れてません・・・
珊瑚と弥勒は奈落を倒して生きていたなら夫婦となる約束をしましたが
弥勒は浮気はしないと確約できないようでw
珊瑚お気の毒。
奈落は次々と分身を生み出しますよね。
神楽だけが異質だけど。
犬夜叉は桔梗の生死で一喜一憂。
というか元々死んでますけどね。
桔梗にしたらかごめは自分の魂の生まれ変わりではあるけど自分では
なくて・・・
本当はかごめの役割を自分がするはずだったのに出来なくて・・・
不憫の塊ですよね。
かごめは生きていて自分は死んでいると状況が辛すぎる。
で、犬夜叉の方はホントどっち付かず・・・
とはいえ桔梗は既に死人で生きて一緒になることは叶わず。
かごめが現れてしまった以上、かごめを選ぶしかないと思われますが、
桔梗に対する思いも断ち切れず・・・
苦悩するのは仕方ないとも言えます。
かごめは犬夜叉を選ぶか選ばないかだけのことだから自分の気持ちの
通りにするだけのことで、好きならもう仕方ないって話。
面倒なのは奈落ですよね。
鬼蜘蛛の心さえなくなればと思いながらもこれがなかなかね。
結局、今のところは奈落だけが永遠に実らない片思い。​​​​​
先は知ってるとはいえ、やっぱり面白いですわ~~


では、今回はこれで。