アニメとコミックの「大好きなキャラへの歪んだ愛」を大暴走させながら綴っています。:.゚ヽ(*´∀`)ノ゚.:。    腐率かなり高めv 「薔薇色のつぶやき」2ndブログです~
2013年04月30日 (火) | 編集 |

わが騎士よ 真の力を取り戻せ!

ちょ 面白かったですわwwww 
何気なしに新刊ってことでレンタルしてきたんですが、これはいい!!



【送料無料】銀盤騎士(1) [ 小川彌生 ]

【送料無料】銀盤騎士(1) [ 小川彌生 ]
価格:450円(税込、送料込)



あらすじ :
小さな出版社で健康雑誌の編集をしている猪狩千登勢と男子フィギュアスケートの
スター選手・雉子波心(きじなみこころ)は幼馴染。
心はイケメンで実力も十分なのにメンタルが弱くて今ひとつ成績が安定しないんだけど
ある時、千登勢がスケート教室に一緒に通っていた時よく二人で遊んでいた魔法少女の
呪文をかけると・・・それから急にメンタルが安定しだし。。
公式戦でもしっかり4回転が入るようになり、急に成績が急上昇。
他の人が呪文を掛けても効果がないため、千登勢は毎回試合ごとに剛腕マネージャー
に駆り出されることに。。

この二人の関係がとっても ほのぼのしてていいのですわwww
心は絶対、千登勢のことが好きなんだろうに、後ろから抱き締めベッドに引き倒してる
状況で「おばあちゃんの匂いがする」って なんかほっこりして寝てしまうしwww

千登勢もまるっきり意識してないわけじゃないけど、以前、田舎で心が自分のことを好きだと
噂されているときに、「趣味がおかしい」とか、「心はカッコいいのに変」だとか言われてるのを
聞いてしまったものだから 自分とのことで心がバカにされるのが嫌で距離を置いたことも。。
それ以来、つい一歩引いてしまうところが・・・。

それに 心にとって自分は 一緒にいると落ち着く家族みたいなモノなんだろうと思って
るし。

実際、心の部屋に誘われて「万が一、何か起きたら・・・」って千登勢としては一応 気に
してたのに、心の部屋は魔法少女ララグッズでいっぱいwwww
実は心は イケメンガチヲタ

「ここで間違いが起きる気しね」って千登勢に爆笑ww。゚(゚^∀^゚)゚。

結局、朝までひとつのベッドで一緒に過ごしてしまうわけですが。。
翌朝、おっかないお色気ダダ漏れ剛腕マネージャー・盛山に咎められ、恋愛感情はあるのか
問われるのですが、千登勢は心を気遣って「恋愛感情はなく、弟のようなもの」だと。。

心もそれに合わせて答えるんですけど、本当は何て言うつもりだったのかな。。

心は180近くある長身なのに、千登勢は146っていうプチサイズなのがいいですわ♪~
私としては親近感というか 非常に好感がもてるのですwww

普段はおだんご頭で、化粧っ気もない千登勢なんだけど、笑ったら可愛いし、髪を下ろすと
結構な美人さんなんですよね。

密かに編集長は千登勢のことが気に入ってるようで、心の存在も気にしてる。。


心はインタビューでも口数が少ないし、クールでかっこいいとか俺様だとかで通ってるんだけど
実は しゃべるとりがきついから 盛山にしゃべることを制限されてるだけってのもねww
受け答え用に許されてるセンテンスが 決まってるところが笑えますwww

そして、答えに詰まったり困ったりした時は 魔法の言葉「次はあなたのために滑ります」
切りぬけろって言われててww

イケメンにコレを言われたら 大抵はそこで もう クラっとしてしまいますよねwww
それ以上、質問を続けられなくなるwwww
マダムたちだけでなく、おっさんまでクラクラしてるしwww

恐るべし 心www

こんな心なんだけど、千登勢に「弟のよう」と言われたことを気にしてて。
千登勢と一緒に仕事してる編集長の沢田が大人の男だから 自分のようなスケートしか知らないような子供は相手にしてもらえないのではないかと・・・
早く大人になりたいと思ってるんですよね。。

千登勢が試合についてきて、魔法少女ララの呪文をかけてくれると調子がいい心なんだけど
ある時、千登勢の海外出張と試合が重なってしまい、千登勢が来れないことに。。

慌てる千登勢なんだけど、心は アニメで同じような状況ではキスをしてたものだから・・・。
千登勢が風邪を引いてたからマスクごしだったけど 千登勢とキス出来た心は上機嫌。
アゲアゲで会場入りします。

ところが、千登勢の出張には沢田が同行していると知った途端、メンタルがれ・・・
試合はボロボロ。。

帰国後、千登勢はフォローしようと顔を合わせるも、心は子供扱いされたと思ってしまって
千登勢にきついことを言ってしまうのですわ。

二人の距離はくっつきそうで れてしまい・・・(><)
それ違いは面倒だから嫌いなんだけど、ちょっと笑えるこの二人の仲は気になるんですよね。

マネージャーの盛山もすごい美人お姉さんなんだけど、豪快で、中身は男なんじゃないかと
思うくらい。。

心に対し「あんたもお年頃だからムラムラしたらあたしの乳でも揉んどけ」って乳触らせるとかw
よく蹴りをかましてるものだからパンツ丸見えなんだけど、パンツは黒。

ま、彼女は じじ萌えのようですからね。
心なんてガキんちょってことで まるで男として眼中にはないようですwww
それがまた誤解を生むのが笑えるのですわ。

盛山は 心のコーチでかなり高齢(ホントにヨボヨボ)の本田先生がお気に入りww
いや~~いいわ、この人!!

本田先生も 声小さくて何言ってるのかわかんないんだけど、心にはちゃんと聴こえてるとか
イイキャラ揃ってます。

そうそう、心のライバルのひとり、田村麗人くんもいいですよね
武器は情熱的な表現力らしいのですが、ライバルからは「相変わらず音楽にまるで合って
ない」だの「背中に虫が入って暴れてる人みたいだ」などと言われたりwww

この方はギャグ要員ってことですねwww

あとね、心のスケーティング中の太もも筋がいいんですわ・・・ヽ(*´∀`)ノ
これは美味しい

ちょっと注目したい作品です!!

先に読んだ息子には 私が必ずハマり、欲しくなると予言されてましたが まさにその通りにww

 


スポンサーサイト
2013年04月29日 (月) | 編集 |

いやいや 面白い!!
原作既読なのに ここまでドキドキワクワクするアニメってなかなか無いと思うわ!!!
原作を上手く表現してくれて嬉しくなることはあっても アニメになることでクオリティが
格段にUPするって本当に素晴らしいことです!!
スタッフに感謝、感謝!!
これは箱モノが相当売れるのではないかと。。

スタッフ&キャストの皆さまには 身体を壊さず頑張って欲しいと思います。

って まだ4話ですけどねwww
原作既読のため、ネタばれにはならない程度に原作との比較を混ぜての感想です。

今回、若干OPの絵が綺麗になったような気がしたんですけど、気のせいかな?
アニの顔とかアップの時間が長くなってる・・・っと思ってコマ送りしてみたら やっぱり
差し込まれてる枚数が増えてましたね。

それに何より、最初のウォール・アリアでいいのかな?の絵がかなり違いましたねwww
あと、鎖が綺麗になってた。

他にも細かく差し込まれてる絵が増えてる気がするんだけど・・・
最後のみんなが立ってる絵も 風のフワフワ感が増してますね。服まで揺れてる。

これでOPは完成形なのかな。。それにしても すごく細かいところを修正してきますね。

ということで 4話ですが、やっぱり時系列で進んでくれるので非常にわかりやすいww
ま、前回のラストよりは戻ってますけど。。
あとまだ訓練兵時代で回収されていないエピが残ってるので そこはこれから先で回想
って形で回収されることでしょう。

前回ラストからやや戻って訓練兵時代のお話。

入団から2年後。

早い段階でメインキャラの特徴を教えてもらえてわかりやすくなってますww
原作では今回のキャラ説明なんて4巻になってからでしたからね。

原作では何が何だからキャラの区別もつかないままに兵団に入って戦ってるところから
始まってるくらいですもん。
不親切極まりないwww

でも、その突き放され感が却って気になって ついつい先を読んでしまうのですけどね。

アルミン以外は上位10名に入ってますが、マルコとクリスタだけはこの段階での説明は
なしということで。

それにしてもライナーが細やんなので 私のイメージの数段上をいく男前ヴォイス
原作では 絶対あり得なかったんだけど このままではライナーにれてしまいそうww

BGMがなかなかかっこよかったです。
でも アルミンの顔はちょっと男らし過ぎたかもww

アニメでは斬撃の深さで誰が優れてるのかが一目瞭然で わかりやすかったです。
これがそのまま攻撃力レベルに比例してるわけですしね。

エレンは対人格闘術の訓練は役に立たないと言い出しますが、ライナーは自分たちは
兵士だから いくら不利な状況でも相手が何であろうと力を遣いこなし、逃げてはいけ
ない時があるのだと それが力を持つ兵士の責任だと言います。

この辺りは 原作の方がエレンの心情もライナーの台詞も詳しかったですね。
その後、さぼっているアニに「兵士としてどうあるべきか」を教えてやろうとちょっかいを
出す二人でしたが、見事に返り討にww

アニが エレンに言った言葉。

なぜか この世界では 巨人に対抗する力を高めた者ほど巨人から離れられる
どうしてこんな茶番になると思う?それが人の本質だからでは?
私はこのくだらない世界で兵士ごっこに興じられるほど バカになれない。

「お前は戦死にとことん向かんみたいだな」ライナーの言葉。

エレンは矛盾に気付きます。
訓練兵たちは巨人から離れるために 巨人殺しの技術を高めているのだと。。

この矛盾の仕組みについてエレンとジャンは対立。
服が破れるだの、ミカサがいつも一緒で羨ましいだの、なんか笑える二人www

が、エレンはジャンをみて 感情を発散してるだけの今までの自分のだと感じます。
俺はもう違う。
技術を行使してこの場を収める。

痛い目に遭って学んだ格闘術で倒し、楽して感情任せに生きるのが現実だというジャンに

「お前・・・それでも兵士かよ」


そして 第104期「訓練兵団」解散式。
訓練を終え卒業するエレン達には 3つの選択肢が。

駐屯兵団、調査兵団、憲兵団。

新兵から憲兵団に入団できるのは成績上位10名のみ。
おお~~カッコいいね!!
音楽もいいよ~~

んん? この並びはどこかで見たことあるよ~~~!!
毎回 原作の裏表紙でみてるよ。。

今頃気付いたよ。。
あの後ろ姿の人達は 上位10名だったんだねwwww
ただでさえ、原作ではキャラの区別がつきにくいから 後ろ姿なんて端っから誰が誰だか
わかんないし、気にもしてなかったよwwww

息子が「行方不明とか死亡したと思われる人は黒く塗りつぶされてる」とか、「カバー下を
逆さまにするとカタカナでヒントがあるらしい」とか 随分と前から言ってたけど、面倒で
あまり話も聞いてなかったんだけど、やっと意味がわかったよwww

子供の話はもっとちゃんと聞かなくちゃだねwww

さて、みんなはどこへ配属を志願するのか?
この後の打ち上げみたいなところは 若干構成が原作とは異なりましたね。
流れ自体は同じなんですけど。。

上位10名に選ばれようともエレンは調査団を志望。
それは 最初から決めていたこと。

巨人には勝てないと言われようと、エレンは自分の意志を曲げず。
戦術の発達を放棄してまで 大人しく巨人の餌になるなんて冗談じゃないと。

俺は巨人を一匹残らず駆逐して この狭い壁の中から出る!
それが俺の夢だ!

まだ敗北したわけじゃねぇ。

出ていくエレンを大人しく眺めてるジャン。

原作では ここは二人で派手にやり合うとこだったんですけどね。
対人格闘成績は今期トップだったエレンなのに ミカサに担がれて退場というwww 
成績はミカサに次いでトップだったってことで 爆笑できるシーンだったのですがカット。

アルミンは調査兵団を希望すると言います。
エレンが調査兵団に行くのなら自分もそうするというミカサ。
エレンが憲兵団ならそこへ、駐屯兵団ならそちらへ。

エレンは私と一緒にいないと早死にする。

「もうコレ以上、家族を失いたくない」と言うミカサ。。
原作ではこの前に、
一度死んだ私を再び生き返られせた恩は忘れない

という台詞が入ります。

この後、原作でハンネスさんと会い エレンは父親との最後の記憶を思い出そうとして
気絶するんですが、アニメではそれはありませんでした。

出会うところも違いましたしね。
突然の調査兵団の帰還で 心の準備なしに リヴァイ兵長が・・・!

これにはびっくりでしたわww 台詞は一言だけでしたが 今後のご活躍を期待しております。
リヴァイに神谷さんってこれまたピッタリですよね!!

壁の上で固定砲の整備作業をするエレン達。
みんながエレンの話に同調して調査兵団を志願する気になったようで。。
コニ―の「ジャンと一緒は嫌だから~」はありませんでしたが。

みんなの決意を聴いて、エレンは「勝てる!」っと未来に希望を持ちます。

「人類の反撃はこれからだ!!」

が 突如 壁の外に超大型巨人が出現!

今思えば、この急な出現は確かに おかしいですよね。
原作で読んだ時は あまりの衝撃に頭が全く働かなかったんですけどwww

ここからの 立体機動の動きはかったですよね!!
エレンの太ももからの描写もよかった!!

緊迫感が半端ない!
そして 巨人によってまたもや壁が突破されます!!

みんなは巨人を目の当たりにし、恐れ慄きますがエレンは絶好の好機だと。
巨人をこの世から一匹残らず駆逐する。

戦闘用意を指示するエレン。
壁を壊せるのは超大型巨人だけ。

「・・・よう 5年ぶりだな」 

超大型と対峙するエレン。。



いや~~迫力ありますね。
次回は この超大型との戦闘が見所のひとつでしょうね。
やっと1巻に戻ってきたわけですが、このままの時系列でいくとなると・・・ついに次回??
楽しみですわ。


2013年04月29日 (月) | 編集 |
襄!!!!!
男前過ぎる!!!(/∀\*)

最近の萌え不足を一気に解消できるかと思うくらいの好み!!!
特にラストのお面を取るところと簪を持つ襄にはやられた・・・ (*/-\*)カッコイイ

っということで 「清らにたかく」の2巻感想です。

清らに たかく ハンサム・ガール(2)

清らに たかく ハンサム・ガール(2)
著者:松尾しより
価格:690円(税込、送料込)
楽天ブックスで詳細を見る



1巻の感想と全然テンションが違いますよねwww
ごめんなさい。私正直なのでwwww

1巻もすごく面白かったんですよ。

戊辰戦争が起きるまでの まだ平和だった頃の会津の話とか、ほとんどこの時期の
資料がないってことなので 作者さまの創作を入れて描かれてますが、とにかく、会津
への
れているので 読んでいてとても心地よいのです。

戊辰戦争のところは辛いですけどね(><)

あの時代、どの藩も一生懸命考えて身の振り方を決めたんだと思いますけど、会津は
やはり 気の毒な藩でしたよね。。
作中にも出てきますが、江戸を守るために生贄にされたようなモノ。。

2巻で勝海舟にそれを語らせているところが何とも。。
実際にあった話なのかどうかは知りませんが、すごく納得できてしまいましたね。

いや~~~それにしても とにかくい作品です!!
私、久しぶりにマンガ読んで泣きそうになりました。
っていうか泣きました。。

感情移入せずにはいられず、上手い作者さまだなあと思いました。

私、全然 会津とは縁もゆかりもないのですけども、「前世、会津にいたんでね??」っと
勘違いしてしまうくらいwww
ついでに 一くんと縁があったりしたんじゃね??とか妄想が止まらないww


そんなおバカな私は置いといて・・・ とにかく、描写が見事なのです。
実際にあったことと架空の内容を絡ませているのでしょうが、これが史実だと思い込んで
しまいそうなほど、説得力があります。


NHK大河の「八重の桜」の製作が発表される前から、作者さまは この山本八重について
書こうと資料集めやら準備を始めていたようなので 大河ドラマの便乗本ではありません。
たぶん、ドラマの脚本とも全然違うと思われます。

私はドラマ見てませんからわかりませんけど。

実在の方とはいえ、もともと資料が乏しいので、会津にいた頃はよくわからないようですし
この辺りは 創作するしか仕方ないようなのです。

その点は大河もきっと創作が入ってるのではないかと思われますが、こちらの作品は
見事に描き切ったと思いますね。

平和な頃も八重という人柄を思わせるエピソード作りが上手ですが、戊辰戦争で戦う
八重の描写もまじかったです。

守るべき者のために決して望んで人を殺めたわけではなく・・・
戊辰戦争のくだりでは 会津の人達の気概もビシビシ伝わって来ますし、作者さまは
どれだけ会津が好きなんだ!! って思いますね。

大河の方は緩やかに視聴率が下がってるようですが、山本八重って人がどういう人
なのか知らない人たちに興味を持続させるのってなかなか難しいのでしょうね。
歴史上、あまり有名というわけでもないですし。。

私も、会津藩がどういう状況にあったかは知ってますが 八重と言う人がどう活躍した
のかは知りませんでした。
でも、この本ではグイグイ引き込まれてしまいました。

ま、さすがにドラマでは実際の人物である八重の結婚相手の尚之介については 話を
作り過ぎるとまずいのかもしれませんが。
コミックスなら ちょうどいいくらいではないかとv


2巻は戊辰戦争後、八重が兄のいる京都に移り、そこで新島襄と出会うところから始まります。
襄が八重に「どうして聖書を学ぶのか」と問うところはよかったですわ。
信仰に関わるところですからね。

八重は望まなかったとはいえ、多くの人を殺めてしまったわけですし、自分の心の救い
求めていたのかもしれません。

そこを見抜いたのか グイグイ攻めてくる襄さんがたまりませんわ。。 (/ω\*)

こんな面白い作品なら全2巻なんてもったいないことしないで、この作者さまが描きたいだけ
描かせてあげればいいものをと思わずにはいられません。

5,6巻分くらいは書けたんじゃないかと思いますね。


襄と出会い、襄が八重に惹かれていく過程や、八重が自分は幸せになってはいけない
存在なのだと罪の意識を持ち続け、求婚を拒むところ、

母が再婚を勧める際に、「夫を愛せる女は幸せ」 「幸せで強くなるのだ」と八重に言って
聞かせるところとか凄くイイです。

ま、何が一番イイってこの作品の襄が超絶男前なことですけどねwwww

実際のこの方は それほどムニャムニャムニャですけど(私にとってはね)でも生き方は
八重に劣らずカッコいいです。
この時代、私を滅して未来のために 誠心誠意尽くした人のなんと多いことでしょう。。

素晴らしいよ、日本人!!ご先祖様方 万歳!!
もっと私たちは先人を見習わなくてはなりませんよね(><)


襄と結婚した後の八重さんは まぁとにかく悪評が後を絶たないわけですが、それに関しても
生き方に筋が通っており見事です。
伊達に男に混ざって鉄砲撃ってたわけじゃありませんね。

女らしいところも当然たくさんあったのだと思いますが、ただ夫の言う通りに付き従うだけの
面白味のない女ではなかったことは確かなようです。

あの時代に自分たち夫婦のスタイルを貫き通した気概は見事!!
もっとたくさん彼女と襄についてのエピソードを描いて欲しかったですわ。

姪のみねが 病床で最期に八重に 「籠城していた時のこと」を思い出して話すころは
泣けましたね。。
これは辛かった。。

小さい子供までもが 必死に戦っていたってことですよね。。

その後、襄までも先立ってしまい八重の哀しさMaxですよ。。

そして、襄の死後、勝海舟に会うのですが、ここでの二人のやり取りは息を飲みましたね・・・


「会津にはすまないことをした」と謝罪する勝に 「謝罪無用」と言い切る八重。
凛としてこれまた見事ですが 謝罪を受け入れないことで 会津の気概を示しました。

襄の死後、看護師となった八重が活躍したことに関しては 少ししか触れられていません
でしたが 彼女は非常に大きな功績を残したようです。



それから、同志社新聞に「新島未亡人回想録」が載った年、

「我が殿、松平容保様の孫娘 勢津子様の天皇家の御輿入れが決まりました
それは会津の汚名が晴れたことを意味します」

八重が回想しているのですが、ここも 泣きそうになりました。

会津の人達はただひたすら幕府と容保公に忠義を尽くし、決して朝廷に背くつもりなんて
なかったでしょうに いつの間にか賊軍とされていたことは本当に無念だったと思うのですよ。。

それが晴れたことで やっと会津の人達はわれたでしょうね。。


日本の国内でついこの間まで お互いに血を流し合っていたなんて 今では信じられない
ようなことですが・・・。

もともとは 八重の回想ってことで話が始まるのですが、最後は娘時代に戻った夢で締め
てます。
この構成もいいですv

読んでるこちらも 幸せを分けてもらった気分になれます。

尚之介さんも ラスト、イイ感じでの登場でしたね。。
途中、辛い話ではありましたけど、読後は 満足できます。

っていうか やっぱり襄が素敵過ぎて悶絶wwwww  (*´д`)ハァハァ

なんで こんなにカッコイイのぉ!! d(≧∀≦*)ok!


ラストの襄とともに昇天できる以上の幸せがあるだろうか!?って思っちゃいますよ!!
とにかくラストの襄に注目!!

やっぱり史実は大切だけど、所々フィクションが入った方が俄然、えるというものですww

この作品は幕末好き、特に幕府側好きの方にはおススメです!!
作者さまが どれだけ会津好きなのかに浸ってくださいましwww


2013年04月28日 (日) | 編集 |
NHK大河「八重の桜」の主人公、山本八重のお話です。
私は大河ドラマはみてません。

歴史ものはとても好きなのですけどね。。

もともと幕末は好きですし、八重さんが会津出身で戊辰戦争も女ながらに戦ったとなれば
興味はあるので このコミックスを手にしたわけですが、私が気に入ったところは

「見た目はともかく 生き方がハンサム」だと新島襄が八重のことを言っていたという通り、
八重がヒロインにしては とてもしいスタイルであったことです。


清らにたかく〜ハンサム・ガール〜(1)

清らにたかく〜ハンサム・ガール〜(1)
著者:松尾しより
価格:690円(税込、送料込)
楽天ブックスで詳細を見る


見た目も決して 可愛らしいという部類ではなく、ただ とても優しそうで、憎めない
顔立ちなんですよね。

男性からしたら、がっくり来るような偉丈夫な女性ではありますが、とても素敵な女性
に仕上がってます。

大河ドラマでは 可愛らしい八重さんのようですが、私にはこちらの八重さんの方が
とても魅力的です。

ただ、作中、男の子を打ち負かしただの、小田山に銃の訓練に行っただのって話は
作者さまの創作のようですし、他にも尚之助さんに信という恋人がいたとか、八重との
結婚が形ばかりであったとかも創作のようです。

これが 本当だったらすごくドラマティックですが、さすがにそれはなかったようですね。
でも お陰で八重と言う人の人柄がすごく理解しやすかったと思います。

作者さまはあとがきで、客観性の欠片もなく、会津への愛だけで描いたと書かれていますが、
ホント愛がすごく伝わってくるのです。
この愛は熱い♪

が、そのためか、監修の野口先生は 大変みたいですねwww
あとがきに書かれている二人のやり取りが笑えます。

1巻は会津で八重が生まれ育ったところから、戊辰戦争で会津が降伏し、八重が絶望に
打ちひしがれるところで終わっているのですが、早く2巻を読みたいです。
このままでは すぎます(><)

女だてらに戦う八重の凛々しさに心が震え、八重の絶望で心にみが走ります。。

とにかく、早く襄さんと出会って欲しいです。
八重に笑顔が戻って欲しいのです!

この先が凄く気になる作品です。

山本八重さんに興味のある方は ぜひぜひおススメですよv

GWにいかがでしょうか~♪


2013年04月28日 (日) | 編集 |

今回の見所は ガミロイドくんたちwww
面白い動きしてましたね。

ガミロイドA,B,C とそれぞれちゃんと声優さんがついていてビックリでしたwww

これからもガミロイドくんたちは出てくるんでしょうかね?
次回の活躍を楽しみにしたいと思います。

今回の話はほとんど記憶になかったのですが、見ているうちにヤマトの故障を直すために
コスモナイトを探しにいく話はあったような気がする・・・っとおぼろげに。。

古代が兄のコスモガンゆきかぜを見つける話・・・

そういえば、あった、あった!

って感じでしょうか?

ただ、星の名前はあんなにわかりにくい名前ではなかったような・・・?っと思ってちょっと
調べたところ、やはりタイタンからの変更だったようです。 

他にも今回は ガミラス人には、一等ガミラス人二等ガミラス臣民とに分かれていて、
何か功績をあげると一等ガミラス人に引きあげてもらえるという仕組みがあるようで。
一等ガミラス人と二等ガミラス臣民とでは かなり扱いに差があるってことなんでしょうね。。


今回は何となく、古代が兄の戦艦をみつけた後が なんかあっさりしてるというか、もう
ちょっと動揺をみせたり、うろたえたり、兄の姿を探したり・・・みたいな行動があっても
よさそうなのにな~っと思ったんですけど。

旧作もこんなでしたっけ???

「ゆきかぜに生存者なし・・・」
艦長とのやりとりも 淡々としてる気がしてしまいました。

なんだろう、場面の切り替えが早くて余韻を噛みしめる間が短かったような・・・
演出の盛り上げ方があっさりしてるのかな??
昔のような間でやってると まどろっこしく感じてしまうのでしょうかね。

でも、そのせいか、新作の古代くんは聞き分けのいい優等生って感じがしますね。
旧作の古代くんは なんかもっと衝突ばかりしてたような、血の気の多い、やんちゃさん
だったような気がするのですが。。

雪とも最初はぶつかっていたと思うのですが、何ともあっさりといい雰囲気を醸し出し始めて
きてますね。

雪の方が意識し始めたようです。。古代くんの方は ちょっとそうwwww
これもこんなに早くから意識してたんでしたっけ??
そのあたりは 記憶が定かではありませんwww

そして 早速、山本玲さんが 腕前を発揮してましたね。
確かにいい腕をしてるようですが、これって 完全な命令違反ですよね(><)

それに対するお咎めは次回でしょうか?

ゆきかぜのことを艦長に報告する古代でしたが、山本玲の無断出撃については
加藤が報告しない限り バレないってことですかね?

今のところ やっぱり加藤@細やんと 山本玲さんが気に入ってますね~

そうそう、今まであまり気にしてませんでしたが、加藤だけではなく、真田さんも
モミアゲがルパン仕様なんですね(^^;

最初から 派手なモミアゲだった人は気になりませんけど、新作で新たにモミアゲが
伸びた人は気になってしまいますね。。

 

次回は冥王星の反射衛星砲が出てくるようですね。
このお話は印象深かったので楽しみですv


2013年04月27日 (土) | 編集 |

今週はGWということで合併号。

表紙はヒーロー集結でジャンプへの貢献度の大きさが そのままヒーローの大きさか!?
でも 殺せんせーはもっと大きくていいと思うし、両さんは小さくていいと思うww

では、今週も掲載順に一言感想行きます。

ONE PIECE
扉絵がハイジのようですwwwどこからこのブランコはぶら下がっているんだろ。
そして、本編は最後の1ページだけ読めばいいような気がする。

暗殺教室
渚くんの笑顔がいいですよね~~やってくれましたね♪
烏丸先生の予想すら上回った暗殺の才能!!これはますます面白くなってきましたv

NARUTO
サスケが出てきたことで順位が上がったか!?でも今回はナルト回。
早くサスケたち出てこないかなぁ~
マリオは短すぎて なんこっちゃって感じで。。

Moon Walker LTD.
JJがオネエだったことと、イケメンが活躍するのは楽しいv

黒子のバスケ
過去編が面白い!!
3年で実力のある主将・虹村に変わり、どうして征ちゃんが主将になったのかが判明。
黒子のことを認めなかった黄瀬くんでしたが、2軍の試合に黒子と同伴し、黒子のプレー

実際に見ることでソンケーすることになったようでwww
征ちゃんが仕組んだようですが、それと同時に灰崎に退部を勧めたのも征ちゃんだった
ようです。。
普段は冷静かつ温厚な征ちゃんなのに、時々みせる冷たい目に みどりんには征ちゃんが
別人に見えることもあるようです。
どちらが本当の赤司か?と思うみどりんですが、まさか・・・
オッドアイ発動すると人格が入れ替わるとかwww
灰崎は征ちゃんを怖い奴だと言ってましたが その真意がわかるときが楽しみです。
そうそう、桃ちゃんが恋に落ちるとこ読みたかったwww

めだかボックス
最終回ってことで センターカラーのようですが、扉ではなく、最終ページがカラーって。。
順位もご祝儀のようです。

食戟のソーマ
1巻から重版ですか~すごいですね!!
確かに最初はお色気系の中身スカスカのお話かと思ったんですが、これが思いの外、
しっかりストーリーがあるし、見せ場があるし、テンポもいいし、絵は綺麗だしで面白いん
ですよね。
さぁ、卒業生に食戟を挑んだソーマ。これは楽しみです♪

トリコ
節ばぁ 召されたのかと思ったら、元気でよかった。

銀魂
晴太・・・苦労してんなwww いずみちゃんのお兄ちゃんがかっこいい。

ニセコイ
あんまり楽だけがパラダイスな展開はそろそろ腹いっぱいだわ。

斉木楠雄のΨ難
変身能力まであるとはwww 斉木ご苦労さん。

てとくち
なんかやらしいタイトルだけど、そういう系の話ではないのね。
おしゃべりな子は好みじゃないけど、お話は面白かったです。

べるぜバブ
あれ姫川にも出てるじゃないですか~違うのがwww

ハイキュー!!
まぁ確かにそうだわな。。セッターも考えるけど、当然、アタッカーだって考えてる。
月島くんを上手く使えるようになったら飛ちゃんも一人前ってか!?
それにしても ナッフ ナフス ってどんな噛み様だろうねwww
及川くんが誰を狙うか、次回見ものです!!

ワールドトリガー
あらまぁ・・・ネイバーを引き寄せる人間ですか。面白くなってるのか微妙ww

BLEACH
なんかわかったような わからないような・・・
とにかく一心さんも難しいことは苦手ということはよくわかりましたv

SKET DANCE
え、上手くいったと思ったのに 新理事長で危機??
せっかくキリちゃんが頑張ってるんだから邪魔しないでよね。

こち亀
う~~~ん 感想なし。。

クロス・マネジ
なち、すげー!!!って思ったのに シュートがなぁ。

恋するエジソン
寮長のベッドの匂いってwww

新米府警キルコさん
そろそろまとめなんだろうけど、上手く最初につなげましたねv

HUNGRY JOKER
絵は独特で面白いんだけど、ストーリーがわかりにくいのが。。

 

今週はこの辺で。


2013年04月26日 (金) | 編集 |

タイトルの意味するところは何なんだろう??って思ってたんですが、こういうことだった
んですね。

前回、誤解されたまま捕まってしまったエルエルフにばかり意識がいってしまってストーリーを
追う気もしなくなっていたんですが、まぁ 見事に裏切られましたねwww

これは面白い展開になってきましたv

ハルトを初めとする学生さんたちのあれこれには全く興味がないので全てスルーの方向で。

今回はエルエルフくんの無双っぷりが素晴らしかったですヽ(*´∀`)ノ
ホント凄かったですわ~ (/ω\*)

どんな状況にあっても冷静沈着頭脳明晰 
目的のための殺人には全く躊躇なく(軍人ですもんね) クールやわぁ~~

捕虜になってどんな目に遭ってしまうのかしら(ちょっと期待 エヘッ)と思ってたんですけど、
全くそんな心配は必要ありませんでしたね。

彼、強過ぎですwww

とはいえ、あんなパイプいすのネジ一つで壊れる照明ってどうよwww 
それはアカンやろwwって思いましたが カッコイイ話の展開だったので良しとしましょう。。

その後の彼は 着々と 予定していた計画の通りに進めていたようで・・・

捕虜として連行される時に ハルトに何故 声を掛けたのか・・・
それも何やら預言めいたヒントのような言葉だったし、その真意が測りかねたのですけども

だって敵対する相手に 自分に興味を持たせるような、何か助けになるような言葉掛け
でしたもんね。

「ハンドマイク、地震、暴走、3時14分・・・。お前の後ろに答えはある。」

なんのこっちゃと思いましたが ハルトに対し、協力を求めたいってことだったんですね。。

 

生徒らが脱出するため集まってるところでは ハンドマイクによる誘導が。。
そこへ エルエルフは戦艦を座礁させ地震を起こします。
これによって大型船は閉じ込められた形に。。

ハンドマイク、地震・・・

自分たちが脱出できないかもしれないと知った生徒らは パニックとなり暴走

ハルトが時計を見ると 3時14分に。

そして 山田を倒し ハルトの前に現れたのはエルエルフ。

答えとはのことだったようです。

 

えっと、エルエルフは容赦なく敵を殺傷していきますが、山田くんは学生だし、軍人じゃ
ないし、ゆうきゃんだし気絶させられただけですよね??
ちょっと心配。

 

エルエルフがハルトに放った言葉は

「俺と契約しろ。俺たちは、ドルシアを革命する!」

 

って はぁ!? (・_ .*)?

エルエルフは軍に戻るため、もしくはヴァルヴレイヴの奪還のため、あれこれと動いて
いたと思ってたのに、そうではなかったのですね。

彼は彼自身の目的のために動いてたってことですね?

だから、あの時ひとりでヴァルヴレイヴの前に現れたってことだったのかな??

みんなで来てもよさそうなものだったのに、ハルトからヴァルヴレイヴを奪おうとした時、
彼は一人でしたもんね。
お陰でハルトに襲われてしまったわけですけども。

 

革命と言うからには 現政権をひっくり返すってことだろうから、現在、虐げられて
いる層を支持しているのか、もともと権力を持っていたのを奪われたから取り返すとか
そんな感じかな??

ヴァルヴレイヴという機体があれば、それが可能ってことなのか?
ヴァルヴレイヴって機体は謎だらけですし、気になりますね。

とりあえず、なんでタイトルに「革命機」って冠がついてるのか、おぼろげながらわかって
きましたね。

エルエルフは誰か女の人のことを想ってるっぽいし、ドルシア軍によって捉えられているか
虐げられてる小国のお姫さまとか そんな人のために動いてるってことなのかな~~

もしくは、彼自身が奪われた側の王族とかそういう系かも。

次回、「人質」ってキーワードがありますが これがあの髪の長い半裸状態の女の子の
ことでしょうかね?

それにしてもあの隠してるのか隠してないのかわからないスタイルは何なんだろうwww
趣味がいいとは決して言えません。。
深窓の令嬢って感じではないですよね。。

 

とはいえ、エルエルフくんを中心に お話をみていたら結構面白くなりそうです。

彼がヒロインなのかしら?って思ってましたが もう少しいろいろと展開が期待できそうだし。
さて、契約を持ちかけられたハルトはそれを受けるのかどうか。。
ハルトとエルエルフくんの関係はいかに。。

 

そこに アードライくんがどうんでくるかが見ものですよねwww

彼が絡んで来ないわけがないwwww

 

ところで、このキーヴィジュアルのハルトですが、どうしても女の子に見えてしまうのですよね。。

女子の骨格にしか見えなくて・・・妙に艶めかしいwww(^^;
特に下半身。。

 



2013年04月25日 (木) | 編集 |

小野Dの 「ふふっ 一迅社」聞きたさにCMもしっかり見てますv

なんだろね。小野Dのヒラトってちょこっとしか出て来ないけど、出てきたら出てきたで
いい声でしゃべってくれるものだから そのちょこっとだけが妙にしいwwww

なんだろうwww 小野D教の信者にでもなってしまったんだろうかwww
教祖さまに ちょこっと声を掛けてもらえたら満足みたいなwww
それを言ったら 遊佐教にも入ってるよな私www

遊佐さんと平川さんの渋い次回予告もよかったし♪
なんかおじさん二人が楽しそうv って雰囲気がいいよね (/∀\*)

で、本編の感想は・・・

ガレキが連れ去られてしまったんだけど、美乳のイヴァ姐さんのお陰でサクッと退治。
ヨギは怖くて声もでなかったってことですが、大丈夫なのか??
あの、颯爽と戦っていたのはヨギではなかったのかwww

何かスイッチが入らないとなかなか戦闘モードになれないのかな???
戦ったら強そうなんですけどね。

イヴァ姐さんは役立たずのヨギに容赦なく見事な足蹴りを喰らわせておりました。

ふらつくガレキを お姫様抱っこで戻ってきたイヴァ姐さんが男前過ぎるwww
「あまり暴れると またキスするわよ」って 既に1回はしたんですねwww
舌は入ってたんでしょうかwww

恥ずかしくて「殺してくれ」ってガレキがまた可愛い。
姐さんは男には興味がないようですね。
ますます素敵です。

で、ヒラトとかツキタチ当たりがショタだったりするのか!?

ナイではなく、ガレキを襲ったのは どうやらエリシュカの差し金だったようで、カロクが
ガレキに興味を持ったから連れて来ちゃえ~~ってことだったようですが・・・

このお嬢さん大人しそうな娘だと思っていたのに、そう言うわけでもなさそうですね。
黒白もお子ちゃまなエリシュカには手を焼いてるっぽいですね。

エリシュカにわからないように嘲笑を浮かべてましたし、実はあんまり相手にしてない?
黒白の動向が気になるところです。もっと出て来い。

そして、カロクですが、この人なんで怪我してるの??
結構 大怪我してるみたいなんですけど。。
私 何か見落としてたのかな?

包帯巻いて弱ってる風情のカロクが 色っぽくて非常によろしいと思いますv

「カロクは温かい」っってナイの言葉は カロクに届いてるようですが、ナイって一緒に
いたとき、ニジの姿だったりしたのかな~~


ナイがいたという洞窟を捜査していると 岩の奥からノートを発見。
そこには数字と記号ばかりが書かれていてヨギには解読不能だったようですが・・・
もしかして、ヨギ・・・ 字が読めないってわけじゃないよね(^^;

なんか ヨギって大丈夫かなって思っちゃうんですがwww

 


ガレキは自分がいた街が近いからってことでヒラトの許可を得て、ナイとヨギとともに
向かいます。

ヒラトとアカリは 一見嫌いあってるように見せてますが、本当はきっと仲良しさんですよねww
 大人の関係があったりしたら これまたしい d(≧∀≦*)ok!



ガレキが住んでいた街で ガレキはツバメに出会います。
ツバメとヨタカは双子で、彼らの姉・ツバキにガレキは助けられ育ててもらっていたようです。

ガレキは子供に何やら薬を飲ませてる組織に売られたようですが、食事を取らせてもらえ
なかったために無事だったようですね。

ツバキはお金のために 付き合っていた男からの依頼を受け、謎の薬をツバメとヨタカに
与えていたようで・・・

これはどちらも、カフカがヴァルガを生み出すために行ってる実験なんでしょうね。

ツバメは自分が人を殺めたと言ってましたが、その行動を記憶してるわけではなさそう
だったので あれはきっとヨタカの仕業でしょうね。

ツバキもヨタカによって殺されたと思われます。

ガレキはツバキを殺した犯人を見つけたら絶対に殺してやると言ってましたが、それが
ヨタカだったと知ってどうするのか!?

EDにツバメもヨタカも登場してるから 彼らはまだしばらく出てくるってことですかね??
輪で治療薬とかがあったりするのかな~~

 

今のところは 割と展開が読めるので気軽に見れてありがたいですわ。
絵も綺麗だし。ヨギも笑えるし~~

キャラが個性的だから今後どう絡んでくるのか楽しみです。

ヨギやナイに触発されてガレキがどう変化していくのも見物ですね~~♪




2013年04月25日 (木) | 編集 |

ついに春時が本心を表しましたね!
うん、うん、そうだろうね。。

あの時の女の人は 本妻の妹で、だからその人が産んだ子供である鈴と 妾の子である
春時では血が繋がっていないってことなんだね~

春時は ずっと鈴を手に入れたかったんですね・・・
ちょっと強引なやり方ではあったけど。

それにしても 津軽と春時と鈴の三角関係だと思ったら、遠峰が結構 出っ張ってきてて
この人のお陰でハラハラさせられることになるとは。。(^^;

この人の目的は 何なんだろうな。。
春時が 表面上は鈴のことを嫌ってるようにしていても 本当はとても大切な存在だと
思ってることを見抜いてるみたいだし。。

春時の鈴への執着を楽しげに見守ってるようですが、人間のってのを試したいとか。。いやいや 気になるおっさんですわ。。春時が目当てなのかな~~~

 

津軽と鈴、再会へーーーー。
久しぶりに二人だけの時間を過ごすことになった鈴と津軽。
話したいことは沢山あるのに、何故かギクシャクしてしまい・・・。
平和なひと時を二人はどう過ごすのかーーー?

ってことですが、これまでの感想はこちら。 

やっぱり 遠峰は良からぬ人でしたね。
遠峰は自分の主催の夜会で上流階級だけを集めた賭場を開いていたようです。

面を付けて誰だかわからないようにして開催してるようで。

遠峰は余興として、鈴を特別ディーラーにしようとしますが・・・
鈴は 華族相手に悪いことの片棒を担ぐのは嫌だと、いい大人が何をやっているのかと
啖呵を切りますが、それを逆に遠峰に利用され、賭けの対象にされてしまいます。

鈴の言うことなど一切聴かず、話はどんどんと進んで行き・・・
少女を一晩買いたいという輩が何人か参戦。

春時は 鈴を賭けの対象にしたことにりを見せますが、遠峰は春時に 札師をさせます。
「自ら廓に売るほど嫌いなんだろう?」っと。。

鈴は 子供である自分がコレ以上何か行動を起こしたとしても どうにもならないことを
察し大人しくしていることに。

「雉も鳴かずは撃たれまい」だよっと 鈴が自ら起こした行動の結果がこれだから、自分の
身を持って勉強しなさいという遠峰。。

ここで 河内を使って夜会に参加し、招待客の動向から賭場が開催されているのを読み
忍びこんでいた津軽が声を上げます。

「私も参戦しましょう。その子の運命を賭けて」

鈴は面をずらした津軽に気付きます。

いやいや 津軽カッコええわ。
札遊びにも精通してるとは。。い人はイイですよね。
そして、春時も札師を任されるくらいですから、相当賢いようで。。

勝負が進むにつれ、春時の様子から津軽は「津軽以外の人に勝たせたがっていない」
と読みます。
つまりは 一番安全な津軽なら鈴を預けてもいいということ。

津軽は春時のことを思い違いしていたのではと感じます。。

それまで 津軽は 春時が鈴を嫌っているから彼女が幸せにならないように嫌がらせを
しているのだと思っていたんですよね。

津軽は 春時を試すように強気で張り、春時はそれに応えるかのようにジワジワと津軽を援護。

が、最後は 春時が二人にしかわからない難易度の高いヒントを与えることで、あくまで
春時が勝たせてやったという形に。
本気でやったら どっちが勝ったでしょうね。

津軽は 自分の勝ちが決まると早々に鈴を連れ帰ります。

遠峰は春時に協力したつもりなのに、春時が他の男よりも津軽の元に鈴をやったことを訝しがります。
「あの男は遊郭のように安全なところなのか?」

やっと鈴が津軽の元に帰ってこれたのはいいんだけど、入れ替わり立ち替わり、誰かが
やって来て鈴を連れ出してしまうものだから、なかなか二人きりになれなくて。。

それに どうも津軽も久しぶりなせいか、調子が狂ってしまってなかなか以前のように鈴に
接することができなくて。。
緊張してるのかな~~なんて 思う始末。。

それを聴いた河内は 「津軽を緊張させるなんて鈴ちゃん凄い!」と思いますv

まるで津軽には自覚がないようですけどねwww

鈴の方も ちょっと緊張気味だったんだけど、やっぱり二人で話始めるといつもの感じに
戻れたようです。
二人して意識し合ってるところがイイですわww

津軽は 鈴に迎えが来ても帰らなくていいと言いますが、鈴は自分が春時を変えられるの
なら兄の元に戻ると・・・。
そんな鈴に津軽は「戻るにしても悲壮な顔ではなく、元気で行って来い」と言います。

もし、何かあっても何度でも助けるからと それが自分で決めた道楽だという津軽ですが、ホント、鈴への気持ちに自覚がないようでww

鈴は鈴で 津軽の机に箱に入った贈り物用の綺麗な櫛を見つけ、自分がいなくなったら
津軽はお嫁さんを迎えるのだろうか、とか考えてしまってしょんぼり。。

その姿を津軽に見られてしまい、後ろに隠した櫛も取り上げられて・・・
それは実は 津軽が鈴にあげようと買ったものだったようで。。
櫛は苦と死を表すから贈り物には向かないと思いきや「ときほぐす」という意味もあるようで
お兄さんのことも今の状況もすべて「ときほぐせる」よ・・・っと

河内は「求婚」の意味もあるといいますが、そういえばそうだったと思いながらも津軽は
 (・_ .*)?  ってな感じwww

鈴は「うけてあげてもいいわよ」ってv

「おめでとう、6年後の未来!」
河内が声を掛けますが それでも意味がわかってない津軽ww

櫛は苦死を連想させるから むやみに人に贈るものではないとされてますが、戦前、江戸時代
くらいでは、男性から女性に贈る場合は、苦しみやしんどさをともなう結婚を受けてくれるか?
ってプロポーズの意味があったようですね。

櫛を受け取ればOKという答え。

なんともロマンチック。
鈴はその意味をわかったようですが、肝心の津軽がわかってないとはwww
でも まぁ この時点で一応、プロポーズは済ませていたってことになるんでしょうねv

 

鈴を自由に出来るのは一日だけの約束なのに迎えが来ないのはどうしたことかと津軽は
思いますが、新聞に遠峰の屋敷で賭博が開かれていたことをく記事が掲載されている
のを知り驚きます。

タイミング的には津軽が情報を流したと取られてもおかしくないけれど、誰が何の目的
これをしたのかを考える津軽。

遠峰の信用を失わせる目的で、春時が行ったとすれば・・・

さすが津軽は 頭の回転が速いですね~

そこへ春時が3日後に鈴を迎えにくると言いにきますが、津軽は春時に訊きたいことが
たくさんあると言って 「君にとって遠峰はなんじゃないか」と切り出します。

そうだとしたらいろいろ納得がいくと。
鈴と春時が血が繋がっていないことも津軽は知っていて、「そこから察するに・・・」

津軽が自分の考えを言おうとしたところに鈴がやってきて 自分が春時と血が繋がって
いないことを聴いてしまいます。

あらら鈴ショック(><) 
なんですけど、なんと、藤島屋本店から出火の知らせがきて、話はそこで中断。

すぐさま、店の方へいく津軽と鈴。
たまたま本店にいた津軽母は佐之介に助けられます。

店に火を付けたのは従業員の誰かのようですが、遠峰が津軽のことを調べてましたし、
彼が関係しているのでしょうね。

遠峰が従業員を抱きこんだだろうことは津軽も察しがついているようで。。

落ち込む津軽に いつかきっと津軽を守れるようになるからと抱きつく鈴。
佐之介に放火の疑いが掛けられますが、津軽は違うとわかっているようで釈放してもらう
よう鈴と出かけることに。

が、電話が掛かってきたため鈴だけが先に行くことに。

っと 鈴は春時に会い、「今すぐ佐之介と一緒に欧州へ行け」と言われます。
まるで何かからげるかのように。。

きっと遠峰からなんだろうな。。

でも鈴は理由を教えてもらえないなら 春時の言うことは聞かないと、他人なんだから
津軽の元へ帰ると言い出し・・・

突然、春時は自分の気持ちを抑えられなくなり鈴をきしめます。
「藤島屋にも遠峰にも 誰にもやるものか・・・!!」


いや~~ん やっと春時が本心を見せましたね (/ω\*)
やっぱり彼は鈴の存在だけを心の拠り所にして生きてきたんでしょうね。。

今まで自分の気持ちを押し殺してきただろう春時を思うと切ないわ。。
鈴を疎んでいるような素振りをしてきたのも鈴を守るためだったっぽいし。
津軽が現れたことで 計画が崩れてしまったようですけども。

う~~ん この先がますます気になります。

津軽と鈴は一緒になるべきだと思うんだけど、じゃあ 春時はどうなるのよ!?って
思っちゃいますよね。
鈴じゃないけど、春時は鈴がいなくてはまともに生きていけない気がする。。

春時には佐之介がいるじゃない!! って展開もありだとは思いますが、さてさてどうなる
ことやら。。

遠峰の動向も非常に気になりますね。。

次巻、波乱の展開へ!!  ってことなんですけど、早く続きが読みたい!!


2013年04月23日 (火) | 編集 |

劇場版の次は実写化のようで。。

さすがに実写には興味がないので 私パス。
とか言いつつ、評判良かったらDVDで。。
それよりも早くアニメ劇場版のDVDを見なくては・・・っと思いながらも日々追われた生活を
しているのでなかなか手が出せずにおります。。

いやいや それにしてもコミックスもいいですよね♪
原作よりも甘~いんだけど、これはこれでイイwwww
これまでの感想はこちら

11巻は 原作「図書館危機」のラストの部分。
緊張が高まるお話です。
原作のこの部分の感想はこちら

ついに茨城美術県展攻防戦が開幕!
銃撃戦で仲間が次々と負傷して行く中、郁は初めて人を撃ってしまう。
動揺する郁に堂上が・・・!?
戦闘終了後、さらに新たな危機が図書隊を襲う!!
大人気特別編は、図書館の地下で行くの妄想が爆発。

ってことですが・・・

やっぱり少女漫画なので 戦闘シーンは思っていたよりもページ数が少なかったですが、
それでも十分伝わってきました!

今回はとにかく 緊張の連続です。
初めての戦闘、初めて人を撃つという経験、郁にとっては 堂上とともにと強い気持ちで
臨んだものの、やはり身体の反応は正直で。。

勝手に涙が流れ、弾倉を換えようとする手は震え、交換ができません。。

その郁を「よく気付いた」と抱き締める堂上。
本来、戦闘終了後とはいえ、こんなことやってる場合じゃないのでしょうが、この場合は
例え相手が郁ではなくても、堂上ならこうしたかなって思いますね。

初めて修羅場とも言える光景を目にし、人を撃ったわけですし・・・
勝手に身体が痙攣するように震える状況では 落ち着かせるために抱き締めるのが
一番なのかもしれません。

って、当然、それだけではないのでしょうけどね (〃∇〃v)

原作とは若干構成が違うところもありますが、それはそれ、とても読みやすかったです。

いや~~ますますれるわwww

そして、その後ですよ!
「無抵抗者の会」の人達がやって来た時、一方的な言い分に、郁は悔しくて悔しくて でも
歯を食いしばって 我慢するのですが、その郁を後ろから抱き締めるように耳を塞ぐ堂上。

「聞くな笠原 戯言だ。あんなもんでお前が耳まで汚す必要はない。落ち付け」

やってくれましたね(p≧∀≦q)〃

これまた落ち着かせるためでしょうが、耳元でいて・・・顔、い(/∀\*)

「いい子だ」って宥めてましたが、原作にはこれありませんよねv

もう ドンドンと堂上がエスカレートし、その度に 私はクラクラwww
さすがに 大勢の前でここまでは・・・とも思いますけど、非常時ですしアリアリww


良化法賛同団体が襲撃して来たときも しっかり郁を庇って。。
起き上がろうとする郁を身体の下に 押さえつけて・・・
なんかそこのコマだけ見ると 良からぬ妄想が止められず不謹慎極まりない私(^^;

それにしても 毎度思いますけど、作者さま、お上手ですわ。。

原作の台詞のチョイスも素晴らしいですけど、コミックスで表現するとき、ただ原作を
追ってるだけじゃなくて、コミックスならではの表現の良さを毎回感じるんですよね。

もちろん、原作おススメなんですけど、読まなくても十分なほどコミックスの出来はイイと
思いますv

玄田の意識が戻ってみんながホッとしてる時、ついキャラがキャラなものだから笑いに
なってしまうのだけど、安心して嬉しくて泣けてしまう郁は そっと席を立ちます。
っと、それを追いかける堂上。

「もう、下手な言い訳もしなくなったか・・・」ってつぶやく小牧。。

「ぽん」より撫でられる方がよかったと言っていた郁の髪を 珍しく優しく撫でるとことか
しっかり 甘甘の堂上ヽ(*´∀`)ノ

郁への気持ちを隠しきれなくなってる堂上が可愛くて可愛くてwww

こっちが喰いたくて ゴロゴロ転がってしまいますわwww

柴崎と手塚もイイ感じで仕上がってきてますね♪
原作を読めば 細かいところがより一層よくわかりますが、Loveっぷりは こちらの方が
かなり楽しめますv


あと特別編が今回もよかったですねww
笑いましたわ。カオス過ぎるwww

小牧ですら 毬江ちゃんの画像みてデレてるしwww
手塚も 柴崎を思っちゃったりしてwww

そして 郁に至っては妄想が 張り切ってるwww
これはもう、腹抱えて笑いましたともwww

が、その後 しっかり堂上まで症状が現れたりで。。
ただ 堂上だけは なぜか Loveの方向に行かなかったのはなぜなんでしょうねww

彼にこそ、Loveな妄想をお願いしたかったわww

それにしても ご馳です♪


毎回 次巻が出るのが待ち遠しいですわ。
次回からは いよいよ、原作最終巻の「図書館革命」。
劇場版のところですね。

期待大大大です。



  


2013年04月23日 (火) | 編集 |

すっかり日付が変わってしまいましたので 急いでWJの感想いきます。
今週も掲載順に一言で。

表紙&巻頭カラーは連載1800回を突破したこち亀。

こち亀
ハトも大事に飼ってあげてね。。

黒子のバスケ
お~~こち亀の順位はアレなんで、掲載順位が一番ってことかな?
キセキの世代は2年生になって早々、チームの主力になったんですね。
完全実力主義ってことのようで、3年生も彼らの実力は認めざるを得ないようです。
そして、黄瀬くんが入ってきました。
バスケを始めて2週間で1軍入りするとは やはり凄い実力の持ち主なんだなと。。
主将も征ちゃんになるようですし、いよいよキセキの世代の時代になるようですわ♪

暗殺教室
殺せんせーは今回は手を出さないようですね。烏間先生を信頼してるようです。
渚くんが選ばれましたけど、ぜひとも一発かましてやって欲しいものですv

ONE PIECE
たくさんの人たちが出て来てバトルってことのようです。キャラ多すぎて 読む気が・・・(^^;
昔みたいにストーリーで読ませて欲しいです・・・

DARK PAWN
さすが 画力の高い先生ですので絵がいいですね~~メディチさんがイケメンなのが
非常にイイと思いますwww
そして、カムリくんがただの店員さんだと思いきや、ぜんまい人形だったとか。。
コミックスの番外編で描かれた作品のようですが、面白い設定ですよね。
これはぜひ、連載で読んでみたいと思いましたわ。

斉木楠雄のΨ難
そうそう、今は体力テストの時期だよね。燃堂の安定のバカさっぷリww

SCHOOL DAY
高校デビューの二人の頑張りがいいですね。
ラストのぽよ~~んぷりも笑ってしまうほど見事www 
読み切りとしては面白かったです。連載で人気が出るかどうかはストーリー展開次第ですかね。
絵は好きなので 頑張ってほしいです。

トリコ
ややこしくなってきたところで、ゼブラが頑張るようです。

食戟のソーマ
堂島先輩と一色先輩の裸の付き合い ご馳www

BLEACH
選択肢が何なのか気になりますね~

ハイキュー!!

滅茶苦茶笑ったwwww 飛ちゃんが頑張ってるよwww 笑顔が空回ってるけどwww
一応、日向の言うことを聞こうとしてるんだねwwww
菅さんの爽やかな笑顔をマネたつもりが何か企んでるとしか思えない笑顔wwww
しかも、みんながフォローしてるようでフォローになってないww

でも まぁ、一応、飛ちゃん成長してるようですv
コートに入ると早速 リベロからサービスエース!!かっこええやん♪
そして ハイタッチを要求する田中がいい味出してくれてますww 
飛ちゃんをお笑いの道に誘ってくれてるのかしらんww
菅さんみたいに日向を褒めようとして、上から目線ってさすが王様だよねww
今回は腹筋が痛いwww

ついに日向ともみあってのハイタッチが出来るようになりましたね~
歩み寄る二人www 可愛いヤツらwww
ゲーム中のこういうチーム内ドラマを見せてくれると盛り上がりますよね!
西谷がOUTで月島IN。 さぁ 飛ちゃんは彼をどう使うか~ 楽しみですわ!!

ニセコイ
今回は万里花のターン。万里花が楽との結婚を真剣に考えてるって知って照れてる楽が
いいですね。モテるなぁwww

ワールドトリガー
ユーマのことが迅にバレましたけど この先大丈夫なのかしらん。。

恋するエジソン
あらま順位が上がってるww イケメンのお手伝いロボ欲しいです。

SKET DANCE
キリくんは次期生徒会長なんだ~~~ ほぉ~~~ちょっと意外だったけど。。
ボッスンたちも引退の時期が・・・ そろそろまとめなん??

べるぜバブ
葵ちゃん圧勝でしたね。そしてアザゼルさんみたいなのがいるんですがww

銀魂
銀魂入稿もギリギリが通常進行なのねwww

めだかボックス
まさかの10年後www

クロス・マネジ
今頃だけど、ラクロスのユニフォームって可愛いなぁ~
じゅん先輩怖そうだわww 

HUNGRY JOKER
絵は独特で面白いのストーリーに深みがないのがもったいないなぁ~

新米婦警キルコさん
何気にキルコさんの両親が登場とはww黒幕登場ってことでそろそろ?

 

では 今週はこの辺で。。


2013年04月22日 (月) | 編集 |

訓練が始まりましたね。
アニメは時系列で進んでくれるのでとてもわかりやすいですわv

先日、ニュータイプだったかのインタビュー記事を読んだのですが、原作者の諫山創センセは
いつ打ち切りにされてしまうかわからないから とにかく描きたいことを先にドンドンと描いて
いくことにしたんだそうです。

本来ならもっと最初にキャラの掘り下げをしてから話に入っていきたかったようですが、
インパクトのある絵を入れないと打ち切られてしまうのではないかと思って巨人の異様さとか
怖さとかをガンガン入れ、後から回想の形で話を広げていったようで。。
それで 若干わかりにくくなってるんですね。

でも 最低限の情報しかない状態で恐怖が展開されていくことで 話にいがついたというか
緊迫感迫力が出て、グイグイ引きこまれたような。。

謎が多いのも これはどういうことなんだろう??って却って興味を引きますしね。

打ち切りから逃れるために 必死で描き進めたことが巨人の恐怖と戦うことにリンクしたって
ことでしょうかねwwww

が、このままではアニメ化するとなると 非常にわかりにくいので時系列に構成し直して
くれているようで。

そりゃそうだわね。。助かります。


今回は エレン達が訓練兵団に入団したところから。
まずは 最初にキースの洗礼を受けます。

これまでの自分を否定し、まっさらな状態から兵士に適した人材を育てるために必要な
過程ってことですが、すでに通過儀礼を終えている者はフリーパス。

アニ、ミカサ、ベルトルト、ライナー、エレン、ユミル・・・
二年前の巨人襲撃の地獄を味わったのだろうってことですが・・・

実はちょっと違うんですよね。
自らが死と対面した経験があるかどうかってことですね。
見る人がみれば 面構えが違うってことのようです。

キースの迫力がいいですねv
ジャンとライナーの描き分けがしっかりされているのも非常にありがたいww
もちろん声も付いてますし♪

原作だと時々どっちかわからないときがありますからねwww

女の子たちは 別嬪さんに仕上がってます。
ミカサなんてすごい大人の女みたいだよねwww
これなら ジャンがすぐに目を付けるのもわかるv

そして、サシャですよwww
笑えるよ、この娘はwww

「なぜ 今芋を食べている!?」と訊かれ、「冷めてしまっては元も子もないので!」
って真顔で答えてるしwww

教官も芋が食べたいのだと勝手に判断して 芋を分けるのがいいですよね。
しかも、「半分どうぞ」とか言ってるくせに、明らかに小さいのを渡してるしwww

この娘の天然っぷりは破格ですわwww

初日から脱落者が出てる状況で、エレンは巨人に遭遇した経験があるってことで皆から
質問攻めに。。

この時のカット割りもちゃんと伏線に。

ジャンは早速 エレンに絡んできましたね。
ジャンは楽な暮らしがしたいから憲兵団を目指していて、エレンのように怖いくせに勇敢を
気取って調査兵団を目指すことを茶化してきます。

一応 ジャンから謝って手打ちってことにしますが。。

エレンを追うミカサをみたジャンは そのあまりの美人さんっぷりに眼を奪われ 思わず
声をかけます。

原作よりも丁寧に描かれてますね。
ミカサの髪が 揺れるところとかも細かいv

が、褒めた髪をその直後にエレンが触れ、二人が切る方向で会話してるのを目撃。
人との信頼を拭ったと、ジャンが原作通りイイ具合にショック受けてますww

そして、その後のサシャがこれまたいわwww
イイ描写ですwww

死ぬ直前まで走らされることよりも 夕飯抜きの方がショックで クリスタが持っていたパンを
あっという間に奪うとかねwww

「神ですか!?あなたが!? 神!!」って 叫んでるところとか アニメいいよwww

クリスタも別嬪さんですね~
で、ユミルですが、この人の声はちょっと意外だったかな。。
他の人は違和感がありませんでしたが、ユミルだけは ちょっと女っぽ過ぎやしませんかと。。
ミクの方ですよね。

声は悪くないのですが、ユミルに女っぽい感じは合わないんじゃないかなと。。


さぁ~~~って いよいよ立体機動の素質をみるための訓練装置の実習が始まりました。
これのこなし方で素質のあるなしがすぐにわかるようですが、ミカサは難なくこなしてるようで
他にも優秀な生徒が多いようです。

そんな中、なんとエレンは全く姿勢が取れなくて・・・逆さ吊り状態。。

エレンの落ち込みぷりは半端なく。。
悔しさを押さえてみんなにコツを訊いて回りますが 逆になんで出来ないのかわからん
なんて言われてしまって。。

ベルトルトとライナーにも訊きますが、アドバイスできるようなことはないと。
ベルトルトは エレンたちに巨人の恐ろしさを知っているはずなのに どうして兵士を目指す
のかと質問してきます。

ベルトルトとライナーは同郷で 巨人に襲われた村の出身であることが判明。
自分たちも巨人の恐怖を知っていて兵士を志願してる者になるのに、どうしてエレンたちに
兵士を目指すのかと訊いてきたこととライナーが故郷に執着するとこは要注意。

四人で山道を歩いていくのはオリジナルですね。
どうして兵士になろうと思ったのか?の問いに対しエレンは 
「巨人を皆殺しにしなきゃならねーと思った」

その言葉をジッと聴くライナー。

巨人と遭遇しても心が折れることがなかったエレンに対し、ライナーは
「ベルトの調整から見直せ、お前なら大丈夫だ」と声をかけます。

美しい景色を前に 印象的なシーンとなりましたね。

そして 翌日、訓練装置が上手くいかなければ開拓地送りになるエレン。
キースの前で 見事にバランスを取ってみせ、ヤッタ―!!ってことになるのですが
すぐに身体が反転してしまい・・・

訓練兵団を諦めたくないエレンですが、絶望的な状況に・・・!!!
キースも 呆れたかのように下ろせ、って声をかけてますしね。

きゃ~~~~ どうすんのよ!?

ってことですが、キースは エレンのベルトの交換を命じます。

実は ただのベルトの欠陥だっただけで、適性は問題なし。

それどころか、一時的とはいえ、エレンが壊れた装備で姿勢を制御することが出来ていた
ことに周りは驚きます。

原作だと「一度腰が浮いた状態から反転することはあり得ない」とか、そんな説明をキースが
してましたよね。

ドヤ顔でミカサをみるエレン。
これで ミカサの世話にならなくて済む!

が、ミカサは「自分と離れずに済んだと思って安心しているのだ」とwww
すごいミカサ流解釈www
それを聴いてるみんなの顔がwww


エレンが堂々と姿勢を保っているのを見つめるキース。

「グリシャ 今日、お前の息子が兵士になったぞ」

エレンのことを最初から知っていたんですね。
そして、エレンの父親とも親交があったようで。。
ファーストネームで呼んでるってことは かなり親しい間柄だったと思われます。
今回のBGMかっこいいですv

ラスト、立体機動装置を使いこなしてるエレンの動きがよかったですね!!
ちょいセクシだよね。この動きww


いや~~~クオリティ落ちてないところがいいっすわv
次回も楽しみ!!


2013年04月21日 (日) | 編集 |

今回はOPありでしたね。

これからはありになるんでしょうか。
う~~~ん でもやっぱり みんなで合唱ってのは あんまり私の好みではないかもですね。
凄く豪華メンバーが歌ってるのはわかりますが、あんなにたくさんでは 誰が誰やら・・・
それこそ 他の人が参加してても、誰かがいなくてもわからないわけで(^^;

みんなで 力を合わせて地球を救おうって感じは出てると思うのですが、やっぱり私は
ささきいさおさんに歌って欲しいですわ。

あの力強さ哀愁は、他の人ではなかなか出せませんし、ヤマトはみんなで頑張ろう!
ってだけじゃなくて、二度と地球に戻れないかもしれないという覚悟と、故郷を離れる
寂しさとか そういう想いもあるわけで・・・。

やっぱり 哀愁は必要だと思うのですわ。。

2クールあたりから ささきいさおさんの一人バージョンにならないかなっと思ったり。


で、今回は いよいよ波動エンジンで航海を始め、ワープ波動砲が出てきましたね。
私、未だにワープ理論がよくわからんのですわwww(・_ .*)?

空間をネジ曲げるとか 空間と空間を近距離に縮めるとか・・・
なんとなく昔説明してくれてた内容が薄らぼんやりと頭に残ってるんですけど、細胞とかも
一回原子レベルかなんかの状態に戻して それが再生されるって感じでしたっけ?

ほとんどわかっていないのですが、とにかく、ワープに関してはどうしてそんなこと出来るの??
って 不思議なんですよね。。

でも まぁ いくら考えても この頭ではわからないので 考えることを放棄しますww
誰かわかりやすく教えてくれるといいのですがwwww

ワープの時の音楽、昔のままでいいですよね。

ただ 雪が下着姿になる必要性があるのかと思いますが、旧作も一回目のワープの時って
なんかそんな感じだったような気もwww

記憶が定かじゃありませんけども。。

旧作では ワープの時になんかガミラス軍から攻撃されていて、たまたまワープしたことで
難を逃れた・・・

で、ガミラス軍はヤマトの力を低く見ていたのにワープをしたものだからビックリ!
てな話があったような気がしたんですけども・・・。
どうでしたっけ??(・_ .*)?

それも記憶が定かではなくwwwww

今回のように木星圏に引っ張られたエピソードはあったような・・・。

どこかで 波動砲の試し撃ちをしましたもんね。

波動砲を撃つには エネルギーをそっちに全部集めなくてはいけなくて そう何回も連続
して撃てるような代物じゃないのですが、撃つまでの操作が大変なんですよね。

あの当時は波動砲を撃つ時の、この操作の進行過程で どんどんと緊張が高まっていった
ものですが 今思うと 随分とまどろっこしいですよねwww(^^;

こんなことしてる間に 敵にやられてしまいそうですwww

最近のロボットアニメの動きなんて 凄いですもんね。
中の人は酔わないのだろうかと思ったりwwww
訓練を受けてないのに 突然 乗って平気だったりしますもんね。


とはいえ、やっぱり波動砲はワクワクするものです。
威力は思いの外凄いので扱いは慎重にしなくてはいけませんが。。

「ここでダメだったら 先に行ってもダメ」

この台詞は 昔もあったような。。

他にもいろいろと同じ台詞があるんでしょうが、細かいことは残念ながら覚えておりません。

でも、どのシーンでどんな音楽が使われていたかは 身体に沁み込んでいるようなもので
覚えているんですよね。

懐かしい曲がいっぱいで嬉しいです。

波動砲の威力を前にその使用法についてを改めて肝に銘じる艦長でしたが、やっぱり
真っ赤なスカーフはいいですね~♪

哀愁が感じられて好きです。

EDは う~~~ん。。
どうだろ。。あまり 合ってるような気はしないのですがね。
絵は悪くないと思うのですが。。
特に古代守・・・お兄ちゃんがいいですわ(〃∇〃v) 


とりあえず、ヤマトは航海に旅立つことができました。

古代が山本玲を見てましたけど、なんとなく、山本玲が古代に惚れる展開になりそうな予感。

古代が玲に惚れるってことはないと思うので、玲の方が、彼女の能力を評価してくれた
古代に対し、気が付いたら好意を持っていて、玲に対しては加藤が好意を持って・・・

って ややこしい関係が勃発しそう。。
加藤がより複雑な立ち位置になったりしてwwww
でも モミアゲは何とかして欲しい。。

今回 見ていて感じたのは ヤマトのシルエットが随分と細っそりしてるんだなと。。
実際は こんな等身なんですかね。

昔のヤマトでは 波動砲の穴とかすごくデフォルメされて描かれてたってことですかね。
でも あの方が迫力を感じるんですけどね。

なんか随分とスマートになってしまって、綺麗過ぎて ちょっとあっさり気味な感じ。。

もうちょっと 泥臭さがあっても・・・とか思いますが、それでは 今の時代では受け入れられ
ないのかな~~~

 

 

 


2013年04月20日 (土) | 編集 |

引きながら・・・押している

奏ちゃんは突き指をしてしまい 決勝戦は筑波くんと交代。

突き指をしたのがエースの千早ではなく、自分だったことをラッキーだという奏ちゃん。
自分たちにはスタメンに入れる一年生もいるし、これは瑞沢に風が吹いてきているのだと
優勝へのシナリオだと!

机くんといい、奏ちゃんといい、試合で勝つことを目標にずっと頑張って練習してきたのに 
本番ではチームの勝利のため 必要とあらば すんなりと身を引くことのできる二人。

チームへの信頼ですね。。
でも 決して引いてるだけではなく、引きながらもチームメイトの背中を押しているという。。
それを感じ取る宮内先生もさすが!体育会系だけあって、救急用品の準備は怠りなくv

そして 北央・・・
須藤のが入りますwww

東海道ウサギ飛びで帰る準備はいいか?
って素敵S発言に続き、

「うそ おれも甘かった」

色っぽい声その1で 飴を見せたかと思うと

決勝まで行くと思って今の試合見てなかった 決勝まで行くと思って出し惜しみしてた」

大事なことなので二回言ってますwww
頭にかるたが タンタンタンって ブッ刺さって行く演出が面白い!

で、この後が カッコ。゚+.(≧∇≦)゚+.゚エエ!!!! 

「見てるから・・・」←色っぽい声その2

それまで着ていたTシャツをバッといで

「北央なら 勝って終われ!」

下には北央のTシャツを着ていたんですね!圧倒的な存在感。
須藤くん 好きだわ・・・(p≧∀≦q)〃

原作では脱いだTシャツは白っぽかったですが、アニメでは黒っぽい。
より、インパクトを狙ったのかな。

ダサいし、もう二度と着ないと言っていたのに いざとなると後輩の応援(プレッシャー?)の
ためにしっかり赤いTシャツで揃えてる北央先輩たち。
一人レプリカ着てる面白い人が交じってますがwww
肉まん姉もいい味出してくれてますv


一方、富士崎は 桜沢先生がスタメンを入れ替え、2年生の理音を入れて来ました。

団体戦の決勝で3年を外すなんて鬼のような先生ですが、毎年、優勝する力を維持する
ためには 決勝を知っている人間を作っておくことが必要だと考えているんですね。

3人勝てば優勝できるわけですから、ぶっちゃけ残りの2枠に下級生を入れ、経験枠に
することも可能ですからね。

ただし、理音の場合は実力も伴っていますから、決して勝負を諦めたわけでもなく、経験の場を増やすには絶好のチャンスだったわけです。

外された真太も決して実力が劣るから外したわけではなく、膝のことと、外された悔しさを
個人戦で発揮できるだろうという桜沢先生の目論みもあったわけで。。

それを知った持田先生は 北央が負けたのは自分の強さと信念が足りなかったからだと
思います。。

富士崎でホントに怖いのは・・・ 桜沢先生でした(^^;

山井真琴は 理音に絡んでますが、それも愛ゆえwww
このややこしい感情が笑えますww


今回、机くんは富士崎のオーダーを100%当てる自信があると豪語。
すごいなぁ、机くんのデータは。

ホントに当てちゃうんですよね。
若干データに誤りもありますが、真琴の言ってた「女子」に含まれるのはやや年齢の高い方
でしたしww

でも 予想はいい方に転んでますv 風が吹いてるってことですね♪

決勝戦の読手は 専任読手 山城今日子 七段。
実は 理音のおばあちゃん。

千早は 自分を欲張りだといいます。
みんな知ってるけどwww

クイーンになるより、女子で日本一になるより、みんなで日本一になるほうが絶対難しい

気合を入れる瑞沢!!


オーダーが読みあげられていきます。
太一は自ら主将対決を望んだようですね。
新に似てる江室が太一の相手。。

逃げない 団体戦の俺は新だって怖くない

その頃、ヒョロくんは、新のところにいって太一と千早が日本一をかけて戦うことを知らせます。
ヒョロくん 何だかんだ言ってもいい奴です。

襖の開け方も笑いましたが、締め方も味わい深いwww

男の子の中で生着替えを披露する(まるで気にしてない)詩暢ちゃんがいいですわww
見事なまでの色気のない下着www

新は 千早と太一が決勝まで残ってることを知り、思わず観に行きたくて身体が動きますが
寸でのところで我慢。。

詩暢ちゃんは 高校生の試合だっていうのに「日本一」っていうんやね~って
「すごいすごい」 ってしっかり毒のある言い方をしてますが、新が思いの外、団体戦を
気にしているのをみて 少なからず、考えるところがあったようで・・・。

新が動いたことで風が吹き、詩暢ちゃんが驚くところの演出もよかったですね。

原作の雰囲気をホント上手く活かしてくれますよねv

立ち上がった新でしたが、試合観戦は諦めます。
今 与えられた罰を受けないようでは かるたの神様には相手にしてもらえないと。。

詩暢ちゃんは 明日に備えて帰ろうとしますが、新は団体戦を観に行くように促します。
「励まされる子がきっといるが」

そんなわけないやろと言いながらも 詩暢ちゃんもさすがに新の言うことが気になったようで
団体戦を観戦。


決勝は 一字決まりの札が一枚しかなく、三字決まりの札が多く・・・
「ち」の札もないため、千早には不利。。

っと、富士崎の3年は早々に席を立ちます。
でも 瑞沢は慌てず。。
だって、机くんの予想通りだったから~ 理音一人が残るだろうって大当たり!

ストレッチに出た3年は・・・
真琴一人が大騒ぎwww みんなに理音のことが好きだってこともバレバレだしwww

太一は江室を目の前にし、新に似ていると改めて感じてますが、全然いますからww
江室はエロムですからwww

ここで江室に勝てたら変われるんじゃないかと思う太一でしたが、江室にはっきりと実力の
線を引かれてしまいます。A級とB級の線。。

でも エロムの脳内は奏ちゃんのHカップが揺れるのを間近で見れなくなったことにがっかり。
仕方がないから、
「勝ったら桜沢先生のFカップ美乳を揉ませてもらえる いつもの妄想Aパターンで」でってw
どんなけのパターンがあるのかぜひとも知りたいですwww

太一に彼の脳内を見せたいよwwwwo(⌒▽⌒)ツ☆バンバン  


専任読手の声が響き、決勝戦開始。。

個性的な(ちょっと変な)富士崎を相手に どう戦う瑞沢!
決勝戦も楽しみですよね~♪


2013年04月20日 (土) | 編集 |

う~~ん 私としては 厳しくなってきましたね。。

ちょっと、エルエルフくんを何とかしてあげて~~~!!!
誤解されたままで 気の毒過ぎて 見てらんないっす(><)

こういう誤解された状況ってすごく苦手なんですよね。
もう エルエルフくんのことが気になって気になってストーリー追えませんよww

吸血行為で何かあるのかしら??って ワクワクしてたんですけど、中身の入れ替わり?
それとも 意識の乗っ取り??

なんか ちょっと期待した方向と違うかな・・・。

お互いに不死の力を手に入れてしまってにもかかわらず、人を殺すって行為を負わされ、
それゆえ苦悩しながらも 戦わなくてはならない立場の二人・・・

って感じのシリアス展開来るかな~~って 思ったんですけども。。
なんか あまりそういうことは考えてなくて、人を殺してしまったことに対してより、化け物に
なってしまったことを憂いて 気持ちを伝える資格がなくなった・・・
っていうのは・・・ う~~~ん。。 

今のところ、主人公のハルトには共感できないし、エルエルフは不憫過ぎるし・・・

ショーコは生きてたようですが、エンジンが掛かったことは何か脱出のために意味がある
ことだったんでしょうか?

もうちょっと 土の中にいればよかったのに。。
主人公の前に現れるのが早すぎやしませんかね?
電話も宇宙まで届く電波って凄すぎwww やっぱりギャグなの!?

それとも ごちゃごちゃした設定はさっさと説明を済ませて本題に突入!!ってこと
なんでしょうかね。

土の中に埋もれてたのに自力で出てくるって よくわからないのですが、ま、いいか。。

クールなサキの方は なんかハルトに抱きついてたりで、この先、ややこしいことになり
そうですね。
ショーコはハルトの身体の変化を知りませんが、彼女は ハルトの身体のことについて
エルエルフが言ってることを聞いてますし・・・。

う~~~ん でも 恋愛ものを混ぜ込んだややこしい展開なら あまり興味を引かれないかな。

ロボット系は好きなんですけどね、あんまり学園ものの雰囲気は好きではないので、
少しずつ私の関心は後退気味。。


もう少し、硬派な大人っぽい作品がみたかったかなぁ~
噛みつき行為は衝撃的で面白いと思ったんですが、その後の行動が、どうも私には
響かず・・・


あくまでもエルエルフくんたちが敵キャラとしてかっこよく登場してくれるんなら 
私の関心も持続しそうなのですが・・・。

もどかしい展開ってのは 勘弁して欲しいかも。。
すれ違いとか誤解とかって 苦手なんで(^^;

ヒロインもどうも 私の好みではないし、そのやり取りを見せられるのもなぁ・・・

っということで 視聴は続けますが、ちょっとレビューはなしの方向かなっと。。

また面白い展開になったら書くこともあると思いますけども。。

 


2013年04月20日 (土) | 編集 |

意外に面白くて気に入ってますv

なんとナイは 人間ではなかったんですね。
EDにちょろちょろと出てくる可愛い生き物いるなぁ~っと思っていたら あれとの融合体
だったようです。

ニジと呼ばれる可愛い生物と人間の細胞が共存融合した新たな生命体らしいですが、
誰かが故意に生み出したみたいですね。。

これが あのお爺からナイが狙われてる原因なんですかね。。
カロクはずっとナイと一緒にいたようだし、カロクがナイを生み出したのかな??

ナイとは 言語を通さず会話が出来るようで、ナイの近くにいるガレキを ナイから引き
離そうとします。

ナイと一緒にいるとガレキが壊れてしまうから 「ガレキはいらない」と言うよう指示し
ナイはガレキのことを思ってそれに従うのですが、言葉足らずで、ガレキは不愉快な思いに。

散々くっついてきて、急に「いらない」なんて言われたら 腹も立つわな。。

あとで、ナイから事情を聞いたガレキは カロクの言葉の裏の悪意をしっかり感じとって
ましたね。

ガレキはそう言うことに関しては 敏感に感じ取るみたいです。

ガレキの育った環境はかなり劣悪だったようですね。。
ガレキは自分だけ楽になるつもりはないと、怒りを忘れないようにしてるってことですが
彼には何か目的があるんでしょうか??

ただ、その日暮らしができればいいってわけではなさそうですし。。

ナイと関わることで綺麗なモノに囲まれ 怒りが薄らいでしまうことを恐れているようですが
キラキラしてるナイを見て、まだイラッとする自分に安心してるとか ちょっと行動が笑えます。

彼の複雑なキャラがイイですね。

ナイに振りまわされて 実は動物だったってわかると「俺が馬鹿みたいじゃないか」って
赤面するあたりも、ツンなのに なんてギャップwww

こういうややこしいキャラは神谷さんにぴったりwwww

ナイとは 成り行きでツルんでるだけと言いながらも 確実に何かしらの感情は芽生えて
いますよね。

「ガレキはいらない」と言われた時にその意味を探ろうとしたり、それがカロクが言わせた
ことだとわかると 喧嘩売ってると感じたりしてますもんね。

ホントに興味なく無関心ならば、どうでもいいことなのに。

カロクがどうして ナイから自分を遠ざけようとするのか・・・

それが気になるってことは(おそらくはカロクにはちゃんとした理由があるのだと思いますが)
今は ただ ナイを我が物のように扱うカロクに対し、ガレキに嫉妬心が芽生えたってことで 
どうでしょう??

これが私的には一番ワクワクするのですがwww

よくわからないんだけど、みんなしてナイの取り合いをしたらいいよwww

特にガレキは意外に ナイに執着しそうだし、今後が楽しみです。

ナイが目を覚ましたときに「今なら何でもして欲しいことをしてあげるってくらいですからね。
そんな安易に その言葉を発していいのかと!?っとちょっと私は慌てましたけど(^^;
早すぎやしないかとwww

そういえば、今回、ガレキはいつもの青い服からく補色になるマゼンダを着ていましたね。
こういうのドキリとしますね。
あまり、この手のキャラが着る色ではないところから新鮮でしたわ。
男の子が 濃いマゼンタ系の色のセーターを着るなんて素敵♪

それから、今回は カロクの「なんで俺に集中しないの?」って言葉と「さすが俺の息子」って
言葉も気になりました。。

カロクもナイを独り占めしたい気持ちがありそうだし、息子ってのは どういう意味なんでしょ。

遺伝子的に親子関係があるってよりも、やっぱりカロクが生み出したってことを意味するん
じゃないかと思ったり。。

 

それにしても キャスト陣いいですよね。
小野Dのぼそぼそしゃべって くっくって笑うのもいいし、マモもいいですよね♪ 
なんでこんなにみんなピッタリなのよぉ~~~

アカリ先生@平川さんとヨギの関係も気になりますよねwww
アレルギーを心配してるだけになんて見えませんでしたよね。
顎に手を置く仕草が慣れたものって感じでしたもん♪

かっこいいお兄さんキャラたちも豪華キャストで固めてくれてますし、これは期待がらむ
ってものですよぉ(p≧∀≦q)〃

ストーリーも ナイがガレキを遠ざけようとしたとき、お約束の気持ちのすれ違いが起きて
こっちがイライラさせられることになるのかと思いきや、案外あっさりと解決してくれたんで
よかったです。

ウダウダといつまでも誤解してるのを見せられることほどイラ付くことはありませんからね。

昼ドラのような鬱陶しいことにならずホッとしましたww

それに、そう簡単に壊れてたまるかってガレキの強さもよかったです。

そして、ラストではナイが捕まってしまうのかと思ったら ガレキの方が捕まっちゃうとか
私の予想を気持のいい方向で裏切ってくれるのも嬉しいですわ。

えっと ガレキがヒロインってことでいいのかしら?とか思ってみたりwww

 

ナイが人間ではなかったってことから、何か 今一つしゃっきりせんなぁ、この主人公。。
って思っていたのですが、「人間じゃないなら しゃーないよね。それに可愛いやん♪」
ってことに 私の脳内が見事変わっておりますwww

 

ゼロサムのCMも楽しいですよねwww

気軽に見れるし 今季これは かなりのお気に入りになってきましたわ。
レビュー続行でいこうかなっと思ってみたり。


2013年04月19日 (金) | 編集 |

クリケットの試合も ついに決着が!

ってことで 扉絵は いつもの学園の日常でしょうか。
一流選手も放課後は形なし!?

もしかして、グリーンヒル先輩、お勉強の方は・・・(^^;

クリケットの試合では敵同士として戦ったブルーアー先輩でしたが、試合が終われば
こうやってお勉強を教えてあげたりしてるんですね。

こりゃいいぞ。。

ブルーアー先輩が美人さん。。
強気な美人さんは受けと相場の決まっている私としては ここにCP成立www
緑青とか どっかのバスケみたくなってますが、某バスケものでは 緑青はないかww
あるなら青緑??

そして 長い椅子で無防備に眠ってるレドモンド先輩が可愛いぞっと・・・。
彼も美人さんなので受け。
お相手はハ―コートくんあたりで。
実は彼は 隠れSだったりするんじゃないかとか思ってる私www



いや、いや扉絵で遊ぶのヤメなさいですわね。



 

では 本誌感想行きます♪ 先月号の感想はこちら


エドワードを仕留めたものの、最終打者はグリーンヒル。
「俺に打てない球はない!」
どこからどうみても すっかり熱血スポーツ漫画ですwww

観客たちが見守っていますが、その中に レドモンドやハ―コートくんの姿も。
お腹は大丈夫になったんでしょうか?

ブルーアーの気合の入った投球を 渾身の一撃で叩き切るように振り抜いたグリーンヒル!
球は観客席に直撃www

けが人がでなくて よかったですこと(^^;

グリーンヒルの打法は 選ばれし者にのみ許された力 全てを滅する最強の一振り

王者の聖剣 ソード・エクスカリバー

って もう 何が何だかですよねwww

いやいや、きっと やな先生はアーサー王が描きたかったに違いありません(^^;


全てをかけて特訓してきた球をあっという間に攻略されてしまい、もう、青寮には緑寮に
対抗できる術はなく・・・

が、坊ちゃんは ブルーアーに声を掛けます。
「もう一度いきましょう」

ブルーアーの努力を持ちあげ、「先輩には悔いの残らない一球を投げて欲しいのです」

たとえ負けたとしても、きっと みんなもそう思っていますよ。

キターー!!(゚∀゚  

青春スポーツ漫画だよwww 清々しい。
坊ちゃんがチームメイトに向ける笑顔もやかだよwwww

とても 腹にイチモツ抱えてる人とは思えないwwo(⌒▽⌒)ツ☆バンバン

「どうか最高の球を」

そういって ブルーアーに渡した球は・・・ そりゃ絶対仕掛けがあると思うわwww
坊ちゃんだもの。。
そんな爽やかに汗を流して終わりのわけないものwww

そんな坊ちゃんの悪だくみなんて塵ほども疑っていないブルーアーは 誇りを掛けた一球を
投げ込みます!!

それを捉えたグリーンヒルは 思いっきりバットを振りかぶり・・・!!

 

っと、なんと 坊ちゃんの額に!!!! ギャアアアア!!!!
思わず駆け寄るグリーンヒル。
が、坊ちゃんは 額からを滴らせながらも 球を拾いあげ、投球。
球はウィケットに命中し、します。

これで 試合終了。

青寮の優勝となりましたv

劉は大勝したんでしょうね、大喜びww

青寮全員で 功労者の坊ちゃんを胴上げ・・・
するつもりが、ミカエリス先生が ふわっと姫抱っこっていきます。

「こんな無茶をして!君は手当てをするのが先決です」

ミカエリス先生の腕の中で坊ちゃんは 
「でも・・・痛みを忘れるくらい 皆で勝てたことが嬉しいです!」

青寮(ぼくら)だって やればできるんだって証明できたんだから・・・

フッと笑うミカエリス先生。

「我が主は なんて芸達者なんだろう」って思ったのか、「ここまで徹底するとは 流石
坊ちゃんです」っと思ったのか、
はたまた、 「人間というのは なんと面白いものだ」と笑いがこみ上げたのか・・・

直後、 「本当に貴方は いけない子ですね」

これまでに見せたこともない特上の笑顔で 坊ちゃんをくミカエリス先生!!
何これ!?

微笑ましい光景なんですけど!!

ミカエリス先生が恐ろしいほどの笑顔で坊ちゃんを姫抱っこしてて みんなから
祝福されてるんですけどwww

これは結婚式なの!?

みんなに見送られて晴れやかに退場していく二人。。

セバさんが発した「いけない子ですね」は たくさんの人をくらかして ホント貴方は
「いけない子」ですね。。

なのか、こんなに私を魅了させて ホント「いけない子」ですね・・・なのか!?

どっちもなんだろうけど、できれば後者の比率高めで(〃∇〃v)


 

全て計算通りのゲームメイクだったようですが、最後は危険を承知で体まで張って・・・ 
今回の坊ちゃんはいつも以上に頑張ってますね。

おでこに勲章くらいで終わってよかったですよ。
下手したら脳天、かち割られてたかもしれないのですから。。(^^;

さすがに そんなことになりそうな時はセバさんが手を出すことになるでしょうけど。。
それにしても危ないことを考え付く坊ちゃんです。

点を獲って寮を優勝させ、さらにお涙頂戴の完成

ここまで 徹底してくるとは・・・です。
試合が終われば あの爽やかファントムハイヴくんはどこへやらで、黒坊ちゃんへと
戻ってますww


一方 セバさんが全力で追ったのに校長の正体は掴めず。。
一体、正体は何なんでしょうね。。

人間ではないことは確かだと思うのですけども。。
セバさんと互角か それ以上ってことですもんね・・・

気になります。

次回は優勝寮のボートパレードがあるようですが、そろそろお話が進展しそうです。

華やかな祝勝会ので 事件がきくうねりだす!

ってことのようですので 次号を楽しみに待ちたいと思います。


2013年04月18日 (木) | 編集 |

今月号、久しぶりにウフフ(/∀\*)でしたね。

 



ずっとクリケットの試合してましたから、なかなか絡みが無くて・・・
リケットは面白いんですが でも やっぱりセバさんと坊ちゃんが絡むのがみたいもので♪

感想は 後ほど上げさせていただく予定ですが、今回は先にこちらを!

やな先生

やなセンセが セバさんの横顔を描かれているのですが、これが、これが

エッチくて素敵なのですわ!!(*´д`)ハァハァ

やっぱり セバさんにはこういうエロ顔してて欲しいものですv

いや~~ イイモン見せていただきました。

これで 昼からの仕事に頑張れるというものです。
今日は夜もありますからね。。


前回、ヴァルヴレイヴのエルエルフを描かれたときもすっごく素敵で、この時はアクセス集中で
暫くサイトに入れなかったんですよね。

やっとセンセのエルエルフくんが目の前に現れた時の感動と言ったらwww

私、やっぱりセンセに一生付いていきます!!!

って 心を新たにしましたよね。。


そんなこんなで 黒執事、クリケットの試合も終わり いよいよお仕事開始か!?
ってことでございます。

では 後ほど、GF持って集合しましょうwww


2013年04月17日 (水) | 編集 |

アニメ化されて コレは凄いことになりそうだぞって感じの「進撃の巨人」10巻感想です。

ここから先は ネタばれ付きの感想ですから アニメで楽しみたい方は要注意!!

これまでの感想はこちら。大した感想じゃないですけどwww

前回、9巻で 壁が壊されていないのに巨人が壁の中にいるから、壁の中の人が巨人に
なったらしい・・・ってことはわかったのですが、

コニ―に彼の村の人たちが巨人化したことを感じさせないように、わざとユミルが騒いだりライナーがそれを続けてくれるよう頼んでたりで 家族を亡くしたコニ―を気遣っているの
かなぁ~~なんて思っていたら

なんと、彼ら みな巨人だったとは。。

ちょっと、アニといい、104期兵のみなさんい(><)

アニメ化されたこともあって、もう一度1巻からしっかり読み返したのですが、(これまでも
読み返してはいたけど、根本的に全然わかってなかったから伏線をまるで拾えてなかった
ようでした)

今回、ちょっと明らかにされた部分を頼りに読んでいくと、結構早い段階から伏線
たくさん引かれていたことにやっと気付くことができました。。

ちゃんと読み込んでる人にとっては大したことじゃないのかもしれませんが、とにかく
巨人に襲われるとか喰われてしまうとか、そういう派手なところに眼を奪われてしまって
ストーリー展開とか、世界の考察にさっぱり頭の回らなかった私です。

エレンのお父さんが渡した鍵とかエレンの記憶とか地下室とか・・・
それが何なのかな~って そういうわかりやすいところにばかり気がいってまして(^^;

もっと地味な所に注意を払って読むべきでしたね。
特に、コマ割りとか、キャラの表情とか・・・

少しでも怪しそうに描かれていたならうべきだと やっと気付いた私です。

9巻でユミルが謎の文字を読めて、それをライナーは読めなかったことから、彼らの巨人化
についてはルートが別らしいってことですよね。
もともと、ライナーたちの村を襲った巨人がユミルだったようですし。

それと5巻で ある巨人が、イルゼの顔をみてユミルだと思い、「ユミルさま」と涙を流して
いたことも どういうことなのか、今後明かされていくんでしょうね。

ただ、ユミルは巨人化しても 特別に何か能力がありそうでもなく、ライナーたちの前に
現れた時も、他の巨人と同じで知性を感じさせるようなこともなく・・・。

等身も変ですもんね。

そして、ユミルがいつも一緒にいたクリスタは 壁の秘密を知る血族ってことみたいで。。
クリスタ自身は まだ何もわかってないようですが。

今回、クリスタの本名はヒストリア・レイスで 父方が貴族だと判明。
確か 彼女は妾の子ってことでしたけど、血を引く者は彼女しか残ってないってことですかね?

ユミルは彼女と自分の生い立ちが似てるということでいつも近くにいたようですが、その辺の
ことも気になりますね。

 

逃げ延びたものの、城を巨人に囲まれ、上官たちも次々に戦死。

調査兵団を志願した104期兵たちも 戦う術をなくし、もうダメかもと思われた時、突如、
ユミルが巨人化

以前、自分の秘密を明かす時がきたら クリスタには元の名前を名乗って生きろと約束
させてたようですが、彼女の秘密はこれだったんですね。

クリスタが自分なんて生まれて来なければよかったと思っていたのと同じで、ユミルも実は
自分なんて生まれて来なければよかったと思っていたようです。

ただ存在するだけで世界に憎まれたから 大勢の人のために死んであげたのだというユミル。
もし、生まれ変わることができたら 今度は自分のためだけに生きたいと強く願っていた。。

自分だけ逃げることも可能だったのに、ユミルは仲間を助けるために戦うことを選択。

巨人化したユミルは 巨人たちと戦い 塔を崩し、巨人たちを下敷きに。。

が、巨人たちはそれでは死なず、再び戦うユミルに一斉に襲い掛かるとユミルを喰い始め・・・

いや、もう コレ ヤバいって(><)
もう どうなっちゃうのよ~~~~~!!!

って時に ミカサたちが駆けつけます。

とりあえず、巨人を駆逐し、壁の上に避難する調査兵団。
ユミルも昏睡状態とはいえ、巨人の中から助け出すことができたようです。

壁の修復という本来の仕事をしようとしますが、壁はどこも穴がないとハンネスさんから報告が。

壁には穴が開いていないのに、巨人は壁の中に現れた。。
この5年間になかったことが一度に起きているのはなぜかと考えるアルミン。

っと、ベルトルトがライナーに 「もう故郷に帰れる」と言い出します。
「今まで苦労してきたことに比べれば あと少しのことだ」と・・・

意味深な会話と表情。。

ライナーがエレンに話しかけます。
「俺たちは5年前・・・壁を破壊して人類への攻撃を始めた」
自分は鎧の巨人で、ベルトルトは超大型巨人だと言うライナー。

自分たちの目的は 人類すべてに消えてもらうことだったが エレンが一緒に来てくれる
なら そうする必要は無くなり、壁を壊さなくてもいいのだと言い出し・・・

エレンは ライナーが何を言っているのかわからず混乱。

が、その夜、ライナーとベルトルトがアニと同じ地域の出身であることが判明。

そして、アニが女型巨人としてエレンを探していたとき、最初はった情報に従って探し
ていたのに、ライナーと接触した直後 エレンがいると思われる方向に向かったことを
アルビンは思い出します。

最初、ライナーたちは誤った情報を渡されていたので、アニにそれをらしていたとしたら
辻褄が合う。。

調査兵団は 彼らを地下に幽閉する作戦を取ろうとしますが、それより先にライナーたちが
勝負に出ます。

エレンへの危険を察したミカサが 即、二人に斬りかかりますが、二人は巨人化し、
エレンとユミルをうと壁の外へ!!

 

ちょ、なんじゃこれ~~~~~!!

の状況なんですが、ここで エレンも巨人化!

「この 裏切りもんがあああああああ」

エレンのりが炸裂!!

 

もう、気になる!!!気になるよぉ!!

「進撃の巨人」改めて読み返すと ますます面白い。
これをアニメで魅せるわけですね。いやいやいや 凄いわ。。


2013年04月17日 (水) | 編集 |

なんか ジワジワとキテマスww

レドが可愛いwww
そして チェインバーが素敵wwww

これは ちょっとイイかも。。

地球の人たちは どうも私のタイプではないので残念なのですが、レドとチェインバーの
関係性
を楽しむだけで十分イケるんじゃね??

なんて思い始めてますww  (/ω\*)

今季の3本のロボットアニメの中では 一番のお気に入りキャラになってます。
どの作品も私が好きな美人で強気なヒロインがいないので、レドヒロインでいいいんじゃね?
って思い始めてるくらいwww

ヴァルヴレイヴのハルトが吸血行動によって今後、エルエルフとどれくらい楽しませてくれる
のかにもよりますが、今はこの二人に断然注目ですわ♪


レドたちの持つ知識では、太陽の異常活動で地球は氷漬けの死の星になったとされてる
ようだけど、今、レドのいる地球には豊富な水と空気があって、人類が住むには十分な環境。
居住可能な惑星の確保は同盟の悲願ってことだし、レドはアヴァロンに代わる活動拠点に
なりえるかもと考えます。。

チェインバーには職域を超えた判断だと窘められちゃいますが。。

まだ はっきりとはわかりませんが、地球が氷河期でも迎えたとき、宇宙へ移民した人たちが
いて、その末裔がレドたちってことなんですかね??

一度 人類は途絶えかけたけど、何とか残った者たちがまた文明を築いたってことなのかな?


とりあえずは 圧倒的な武力差があるのは確か。。

武装勢力を圧倒し制圧するか、中枢を制圧して反攻を封じるか それとも、もう一回
冬眠しちゃう??ってチェインバーの提案が気に入りましたww

レドたちの戦力ならいつでも簡単に制圧できちゃうのだろうから、今は友好関係を築いて
友軍を待ち、その間にいろいろ情報を集めたりしようとレドは判断したようで。。


海賊が現れたことでエイミーから援護要請を受け、これはいい取引材料だとレドは出撃
しますが、なんとまぁ あまりの戦力差に やっちまった感満載ww

この展開はよかったですわv

敵味方の識別を船だけでなく、個体単位でもできるとは さすがにビックリでしたが。。

これくらいできないと例の宇宙生物ヒディアーズとは戦えなかったってことですね。
それでも 負けちゃってたくらいですもんね。

それに比べたら地球の武力なんておもちゃ程度にもならないのかしらん。

一瞬で敵を殲滅。

跡形もなく人間も消してしまったということは あのレーザービームは原子とかもっと小さい
単位まで瞬時に分解してしまうようなものですかね。

 

とはいえ、せっかく力を貸してあげたのに、きっと非難されることになるのでしょうね。
「そこまですることないじゃない」って。

悪いことする人たちも反省して更生したなら受け入れましょう的文化のような気がしますから。
有無を言わさず消し去ってしまうってのは この星ではあり得ないことなのかも。。

次回は 面倒なことになりそうですね。

 

ややこしくなったら もう チェインバーの中でまた冬眠したらいいよ。。

 

 


2013年04月16日 (火) | 編集 |

今季も週末はアニメが目白押しで ジャンプの感想が遅れがちです。。

今週も掲載順にざっくり感想で。

表紙&巻頭カラーはトリコ。

トリコ
迫力ある扉絵ですね。痺れる強さwww 確かにwww

暗殺教室
笑って暴力を振い、自分に従わせるってことですね。烏間先生、早くなんとかして~
その前に殺せんせーがいるかww

ONE PEICE
特に感想無し。ロビンがビビってるところだけが珍しくて貴重かなっと。

食戟のソーマ
帰りのバスでソーマの隣の席になって顔を赤らめてるタクミが可愛過ぎるwww
これで私にとって女の子がみんなモブになったww

W.C.フレンズ
絵はいいのにストーリーが面白く無さ過ぎて残念。。

ニセコイ
あまりに不自然な展開www でも笑えたわww

斉木楠雄のΨ難
千里ちゃん、貧乏って割にはふっくら体型なのねv

黒子のバスケ
征ちゃんが可愛いんですけど!!そして黒子に優しい♪
黒子は征ちゃんのアドバイスを活かすことが出来たようで・・・よかった、よかった。

NARUTO
サスケはやっぱりイタチの想いを無駄にはしない選択をしたようです。
まぁ そうならなくては話がまとまらないからね。
大蛇丸はサスケに惚れたってことでいいのかな??エラく従順なんですけどwww
散々なことしてきたのにこんなに大人しいのは腹にまだ何か隠してるか、恋しかない。
香燐も合流しちゃってwww サスケの周りが賑やかになって笑えますww

ワールドトリガー
地味だけど、やっぱりオサムが主人公ってことでいいのか・・・?
今一つ冴えない・・・

SKET DANCE
おお~~ヒメコが自分の気持ちに気付く日が来るとは思わなかったわwwww
急展開、まとめに入るのか!?って思ったら大学も一緒かもってwww
それならまだ4年あるねww

BLEACH
公道でデカイ声で「全然ヌレるわー!」って あらビックリww(^^;

ハイキュー!!
飛ちゃんおめでと!
イイセッターが2枚いるチームってのは攻撃の幅が広がるから面白いですよね。
アタッカーが同じでもセッターが変われば全然違ってくるし。
デカイセッターってのも便利だし、烏野 見ごたえがあるチームですよね。
さぁ 再び、飛ちゃんINで活躍していただきましょうかv

べるぜバブ
順位が上がってますねwwwこの人気、わかりやすいなぁww
葵ちゃんの太ももが見事ですvそしてやっと男鹿が復活。これは楽しみ♪

銀魂
大騒ぎになってた割に なんか呆気なかったですね(^^;
もう少し 逆転でもよかったけど、土方が戻ったのだけは嬉しい。
近藤さんは戻らない方がよかったのでは。。

こち亀
両さん御苦労さんです。

クロス・マネジ
あらあら順位が上がってきますv
さ~て試合開始。王者の試合ってのを楽しみにしたいと思います。

恋するエジソン
ライバルと言いながらも 寮長のために協力できるところ二人とも可愛いかも。

めだかボックス
ハハハめだかちゃん理事長ですかww

新米婦警キルコさん
ちゃんと強いのねキルコさんww

HUNGRY JOKER
ハングリージョーカーってのは神を喰らう人間ってことなんですね~ ほぉ~

 

今回はこの辺で。。


2013年04月15日 (月) | 編集 |

進撃の巨人、10巻でかなりが明かされましたね。
ほぉ~~~!!!そうだったのかと思ったり、既にネットで考察されていたことに感心したり。。

感想はまだ書いてませんけど、これは面白かったです。

そして、アニメの方は、話が割と時系列で進みそうでわかりやすそうです。

原作では 回想が後から入って時間が前後して描かれているので まとめて読まないと
時系列がわかりにくいんですよね。

その点、アニメの方がきっとわかりやすくなると思われます。
アニメから入った方は折角なので 原作を読まずにこのままアニメの時系列で楽しんで
それから原作に入った方がいいんじゃないかなと思います。

これだけアニメの出来がいいと原作読まなくてもいいかな~~なんて思われるかもしれ
ませんが、たぶん アニメを観終わった後、原作を読みたくなると思われますwww

絶対、謎とか、先の展開を知りたくなると思うから。。

まだ、原作でも明かされていない謎は多くありますが、これまでわかったことから推測すると
これまでよりは何が何だか??状態ではなくなってきてますもんね。

 

では アニメの感想を。。
あらすじは ほぼなしで原作と比較しての感想を書きたいと思います。

今回は ウォール・マリアが突破されるという事態に。
人類は 外側からマリア、ローゼ、シーナと壁を築いてきて、それぞれ壁には 巨人を
引きつける目的
突出した地区を作ってる。

それによって警備コストが抑えられるから。
壁のどこを狙われるかわからないと全部を均等に守らないといけないけど、巨人の目を
引くを作ることで そこを集中して警備すればよくなりますからね。

標的となる地区に住むってのは 危険なことなんですが、勇気あるもの・勇敢な戦士として
称えることで政府は民衆を扇動してきたようなんですね。

エレンたちは何とか逃げ延びることが出来たものの、ウォール・マリアは強靭な肉体を持ち
他の巨人とは明らかに違う知性を感じさせる鎧の巨人によって扉を突破されてしまうことに。

最初に現れた超大型巨人とこの鎧の巨人は、他の巨人と毛色の違う存在なので要注意。

それと、エレンの記憶

最後に父と再会したときの記憶。
父に打たれた謎の注射託された鍵

その時の記憶が曖昧であること。。
エレンは夢の時にぼんやりと思い出すくらいしかできなくて・・・

避難した街でのことはアニメオリジナルのところがあって詳しくなってます。
今は壁の中で生きるしかないというアルミンを 「家畜みたいで弱虫だ」というエレンに
一発入れるミカサ。

ミカサは滅茶苦茶いのです。

アルミンを弱虫だというのなら自分たちも同じ。
巨人から逃げることも街から逃げるのも何一つ自分でやっていない。
今日食べるものさえ助けてもらってるような人間が巨人を倒せるわけはない。

「大切なのは生き延びること」だというミカサ。

エレンのお母さんの最期の言葉を受けて、絶対にエレンを飢え死にさせないというミカサの
強い意志がみられます。。

数日後、エレン達大量の避難民たちは荒れ地の開拓に回されますが、食糧難は回避
できず、翌年、政府はウォール・マリア奪還を名目に大量の避難民を作戦に投入

人口の2割が犠牲となります。体のいい口減らしともいえそうで・・・

全ては巨人のせい。。
エレンは巨人を駆逐するため、訓練兵に志願することを決意します。

ミカサとアルミンも共に志願。

そして、翌年、エレン達は訓練兵の入団式に。
ここからエレン達の訓練が始まるってことですね。

3年後、巨人の前に立った時 ただの餌のままか、あるいは王を守る名誉ある壁となるか
巨人を駆逐する栄光ある人類の兵士か、それは自分自身が決めることだと言うキース教官。

「ああ・・・俺はなる! 巨人を一匹残らず駆逐してやる」

エレンがカッコよく成長してます!!
梶くんいいね♪ これは期待したいですわv

ミカサも誰かと思いましたよ。美人さんになってるwww
こんなに描き分けがしっかりしてもらえると嬉しいです。

原作では 時々、誰が誰かわからなくなりますからね(^^;

この訓練生時代の話は 4巻あたりの話なので時系列で進んでくれるのがありがたいです。

注目すべき点は それぞれの訓練生のカット割りですよね。。

いろいろアニメでも伏線が張られているようです。

 

今回からEDが。
OPは派手でガンガンいってますが、EDは モノクロ。
対象的ですごくいいですね。。

ミカサの過去から成長の過程を見せたり、エレンの成長も入れたり。。
しっとりしてて この作品の打倒巨人の裏にある想いが表現されていてよかったです。

これはまたやってくれたなと思いました。。

 

いやいや、原作既読者がワクワクするような作りですね!!
今回はほとんど話が進んでいませんが、丁寧に作ってもらえるのは嬉しいです。
キャラも変わってませんし♪

この先は怒涛の展開なので 絶対に眼が離せないですよね。


2013年04月14日 (日) | 編集 |

ヤマト発進しましたね~

昔のヤマトはところどころ、うろ覚えで怪しいのですが、なんかもっと歓迎ムードで搭乗してた
ような気がするのですが・・・
パレードみたいなのしてませんでしたかね?

君たちにかかってるだ 頼むぞ的な。。

今回は 自分たちだけが生き残ろうとしているんじゃないかって思ってる人達もいるみたいな
感じでしたね。

こっちの方がリアルっぽい。

艦長の呼び方が 昔のは艦ってイントネーションだったと思うのですが、今回は
なんですね。

なんか 別のモノにも聴こえてしまうwww

これだけは 聞きなれてる艦の方がいいなぁ。。

 

女の子のキャラが増えているのは 嬉しいですね。
今回、女の子たちのスーツというかユニフォーム?かなりラインが際どいですねww

胸のブラの線みたいだし、背面はTバックみたいなラインwwww
これはセクハラにはならないんでしょうかね。

嫌いじゃないけどwww女子だけにこんな格好させるなんてwww

男子も同じようにピッタリスーツにしたらいいのに。
もしくは、女子も男子並に普通の格好じゃダメなのかしらんww
他が結構リアルな設定入れて来てるのに スーツはそのままかそれ以上になってるとはww

女の子キャラでは、さっそく、山本玲さんが気に入りましたね!カッコいいですわ。
お兄さんと同じ航空科を志望したようですが、配属は主計科に。。
後で転属できるようなので楽しみにしたいと思います。

それにしても 加藤くん@細やんの揉み上げはなんとかならんのでしょうかww
ルパン顔負けの長さですねwww

あんなに揉み上げは必要なのか??
加藤くん 好きなんだけど、ちょっと髪型が・・・残念。。

折角の細やんなのに。。

それから、佐渡先生のお付きの原田真琴ちゃんもかわいいですね~~
なんか先生のお世話役って感じで♪

旧作では森雪が衛生士を兼ねてましたけど、今回は新たに別キャラとして登場。
なかなか佐渡先生との掛け合いも明るく楽しくていいです。

あと、新見薫さんは 27歳でちょっとお姉さんなんですね。
この方も注目したいと思います。
ちょっと年齢が離れていますが、島くんとくっついたりしないでしょうかね。

姉さん女房的に。。

さて、ストーリーの方は乗組員候補の人達が誰一人欠けることなく乗り込みましたv
そして、イスカンダルから送られてきた波動エンジン搭載で、発進。

確か、旧作では なかなか始動しなかったんですよね。
ちょ、おい、大丈夫なのか?
弾道ミサイル直撃で 発進前に撃沈って・・・

みたいな焦りを誘うような緊張感がありましたが、今回はすんなりとエンジンが始動。

ヤマトが発進する時の曲とか ほぼ全てが旧作を彷彿とさせます。
かしいですね~

ヤマトの音楽は本当に美しいので 曲を聞くだけで胸が熱くなってきます。

ただ 主砲でミサイルを撃ち落としたとはいえ、至近距離だったため、ヤマトの無事が
心配されたところ、爆煙の中から悠々とヤマトが姿を現すところが好きだったのですが
今回は最初から無事が確認できる状態でした。

そこは ちょっと 自分の中で盛り上がりを期待したところだったのですが、もったいぶった
現れ方ではありませんでしたwwww

とはいえ、ヤマト発進で また次回、楽しみにしたいと思います。

 

キャストのみなさんも違和感なく、流石だなっと思いますね。
EDは私が思っていた感じとは違ったのですが、なかなか味わい深いです。

 


2013年04月14日 (日) | 編集 |

机くん!!!!!

今回はかった!!!

原作読んだ時も感動したけど、アニメで囲い手の前に札を弾くとこみたら鳥肌立ったよ!!
机くん、カッコ。゚+.(≧∇≦)゚+.゚エエ!!!!

そして、太一も!
いつも千早をみているってことが痛いほどよくわかりましたよね。。
太一。。

いや~~~アニメいいですよね!!
これよ、これ!!
原作既読なのに、ドキドキさせてくれる作り!!

 

相手がストロングな女の子でどうにもやりにくくて調子の出なかった肉まんくんが一敗。
瑞沢にとっては 頼みの綱の一人、A級の肉まんくんの敗戦で嫌な流れに。。

っとこれを断ち切ったのが奏ちゃん。

「ぴずさわ 一勝!」

噛んじゃったけど 一敗した後、すかさず一勝!
さっきの一敗が軽くなる

指導者もいない無名の瑞沢の戦いっぷりをみて 村井さんも 「いいチームだ」と。

「西の代表の逢坂さんさえ、負けてもおかしくない」と思わせるほど千早も好戦。

流石に恵夢も 得意札の「す」も「む」も千早に取られ、千早の速さを本物だと感じたようです。

緊張が高まる一瞬。

読まれたのは「ちは」の札!

「取った」
「瑞沢 二勝!!」

机くんが取り、太一はこの札で勝利。
が、千早は得意札である「ちは」を恵夢に取られてしまいます。

千早が「ちは」を取り逃がしたことにく瑞沢メンバー

「す」と「む」お返しや

実は恵夢は狙っていたようです。自分の得意札をとられたお返し。
一歩も引かない千早と恵夢。

が、千早が想うことは 恵夢を倒してやる!!って気持ちじゃなくて(恵夢は千早をここで
潰しておくって思ってますが)

「がんばろうね わたしたちいつまでも詩暢ちゃんを一人にはしておけない」

敵である恵夢にすら、かるた愛で繋がっていこうとする千早www
千早にとってかるたは 敵を叩くってよりも共に競いあって、より愛するって感じですかね。

そして 読まれた札は「しのぶれど」

新に付き合ってた詩暢ちゃんはその気配を感じ取ったようで・・・。呼ばれた気がしたと。。こういう札の繋がり方がいいですね。

勝ったのは恵夢。

礼をした後で意識が飛びそうになる千早を支えたのは両脇の太一と奏ちゃん。
いつも千早を見てる二人だから、緊張から解放された千早の行動を先読みしたようで。。

太一は千早の腕を引きながらも、見ているのは机くんの試合。
太一のこういうところいいなぁ。。
千早を支えつつも(これはもう無意識の成せる技だよね)、しっかり机くんの試合に注目
してる。

明石第一女子二勝、瑞沢二勝。

勝敗は机くんにかかって・・・ しかも 運命戦!!

なんという緊張感(><)

胃が痛くなりますよね。
これって サッカーでいうところのPK戦みたい。。

みんなが見守る極限の中、机くんは立ち上がり、緊張を緩め調子を整えます。
いよいよ空札が無くなり、次の札で決まる!!

怖い・・・でも 僕を助けるのは

札が読まれるのと同時に 敵陣「あ」の札目掛けて切りこむ机くん!!

机くんにかれた札が一直線に飛んでいきます!


机くん、ヤッタ!!
三勝で瑞沢の勝利!!  ゚+。:.゚ヽ(*´∀`)ノ゚.:。+゚


恵夢は 自分は勝ったものの、悔しくてかるたをやめられないと思います。
本当は部活でのかるたが終わってみんなと一緒じゃなくなったら かるたをやめようと
思っていたようですが、このままでは終われなくなったようです。

今までは写真部のデータは即行、全消ししてきたので、全部のデータを見せて欲しいと。。
勝負に貪欲になった恵夢。。

千早と対戦した相手は よりかるたへの想いを強くしていくようですね♪
千早の想いが伝染していくかのようにv


試合後、千早は机くんが最後の札をどうして飛び出せたのか、聞分けが出来ていたのか
訊ねます。

机くんの答えは 聞分けなんてできるわけがなく、一か八かのけだったと。
机くんが見てきた試合のデータによると 運命戦では「あ」の札が読まれる確率がほんの
少し高かっただけだと。。

肉まんくんは 机くんがまだかるたを始めて一年三カ月だというのに、この僅かな間に
もう自分でジンクスまでたどり着いたのだと 

机くんは決して戦うことを諦めたり、裏方でいいと思っているわけではなく、机くんなりの
かるたへの情熱がもっているのを感じます。

僕を助けるのは僕のデータ。
みんなのことも助ける かならず。

今回は ホント机くんがカッコよかったですよね!!(〃∇〃v)

千早はチームは勝ったけれど、自分が負けたてしまったのだと敗因を探ります。

相手の弱点も見えたし、自分の苦手も1個1個なくしてきたのに・・・
どうしたらよかった?

思わず身体に力が入り、拳を握りしめる千早。
っと 太一が何も言わずにその手をそっと開いていきます。

太一の想いがれてますよね・・・ (*/-\*)
何か言うことで 逆に千早にプレッシャーを与えてしまうかもしれないから。。
でも、いつも千早を見ている太一だから アドバイスできることもある・・・

太一が開いてくれた手の平に強く自分の爪痕が残っているのに気付く千早。
自分がそれほど強く握り込んでいたことにすら気付いてなくて・・・

それを太一が教えてくれたんですね。

力を抜け 力を抜け 力を抜け 力を抜け

ただ それだけでいいと。。

 

うわぁ・・・

太一が どんどんとイイ男へと成長してる (/ω\*)
もう、いろいろ太一の成長物語から目が離せませんwww

そして ついに、決勝戦。
その前に 奏ちゃんに限界が。。

実は奏ちゃんは・・・


新は 瑞沢が勝ち進んでいることを知り、喜びますが、詩暢ちゃんは 団体戦はあくまでも 
本当にかるたが好きな人がやることではないと思っているようで、言葉は優しいけれど、
その裏にある真意は冷たいww

新は 今回、団体戦の面白さを思い出したようですが、いつか詩暢ちゃんにもそんな日が
来るんでしょうかね。。
いや、詩暢ちゃんには 来ないだろうな・・・

団体戦っていうか 協調性が皆無に見えるしwww
詩暢ちゃんにとってかるたは 自分とかるただけの世界みたいだもんな。。

でも、そこへ切り込もうとしてる千早。。

 

さぁ 次回は決勝戦、楽しみです!!

 

 


2013年04月14日 (日) | 編集 |

ばらかもんも7巻になりましたね~

いつの間にかほのぼのギャグマンガになって、半田先生がイケメン設定だったってことを
忘れておりますwww




書展も終え、無事東京から帰ってきた若きイケメン書道家・半田清舟。
島には秋が訪れて、書展5位の書道家もすっかり芸術ムード!!
みんなで十五夜を過ごしたり、小学校では学習発表会が開かれたり、ヒロシの進路も
固まってきたりとうんどこどっこい大忙し!
大人気ハートヒートアイランドコメディ、夕陽が胸に沁み込む第7巻!

ってことですが・・・


当分 島で過ごすことに決め、冬服やその他、荷物を東京から送ったため、大量の荷物が
先生の家に届きます。。
なると二人で片づけを始めるも、この二人だけではなかなか進まずwww

お腹が空いたってことで 先生の料理講座が始まります。
コーンの缶詰を使ったHANDAコーンスペシャル

わかる!!!
私も コーン大好きだからwwww
缶詰のコーンを腹いっぱい独り占めして食べたいって思うもん。

私は 冷凍コーンも大好き♪
山盛りレンジでチンして 醤油かけて食べたり、バターを入れたり、塩コショウにしたり・・・
これがお夜食になることも。。(^^;

って 私のことはいいんですけどね。

今回も 新しく入れたばかりのガラスに 外れた斧が飛んでって 割っちゃたり、やっと
それを直してもらったのに 今度は立てかけておいたら植木鉢が飛んできて また割れたりww
先生には 狙ったように不幸が続きますwww

そんなこんななバタバタライフがまた復活するのですが、薪で沸かすお風呂が気に入った
先生は 全然薪が割れなかったのに なんとか割れるようになるんですよね~♪
先生も成長してるってことですねv


今回は、村一番の年長者、キヨばぁが体調を崩してて。。
おかしを忘れたなるに 一緒に月を見ようって誘うキヨばぁが・・・ 切ないなぁ。

キヨばぁにとっては 全てが最後のことになるのかもしれないんですよね。。

さみしそうにしてたってことを感じ取ったなるは 毎日看病に行こうと考えますが・・・
元気な時なら嬉しいだろうけど、調子が悪い時は なるたちはちょっとしんどいかもね(^^;

それでも キヨばぁはきっと嬉しいのだと思いますが。

なるがキヨばぁの家から帰って来るのを待っていた先生。
なんだかんだ言ったって なるは子供だし、危ないですからね~

といっても、こんな島に悪い人が現れるとも思われず、先生の方が暗い夜道に不慣れで
危ないかもしれませんww
なるの方が保護者だよねww

もう少しなるが大きくなったら・・・
しみですよね~
絶対、この二人には一緒になってもらいたいです。

先生がこの先、女の人と付き合えるようになるとは思われないし、なるもこのままだったら
きっと先生以外の人を好きになる展開はないと思うし・・・。

気がつけば、傍になるがいた・・・みたいな感じで、よろしく。

そうそう、今回はヒロシが面接のために黒髪にしてましたが、本当に誰だかわからなくなって
ましたww。゚(゚^∀^゚)゚。

ヒロシは 合格すれば北九州ってことで島から出ることになるんですね。。

就職するにしても、大学へ進学するにしても 島の子供は一度島から出ることになる・・・。
そして 一度島を離れたら戻って来る子は少ないようで・・・

そりゃそうでしょうね。。みんな島が好きなんだろうけど。。

「若者が働くには島は狭すぎる。
その気はなくても故郷を捨てなきゃいかんのが お前たちの運命なんだろな」

進路指導の田中先生の言葉を噛みしめるヒロシでした。


そして、今回は学習発表会で新キャラが続々と出てまいりました。
ひな母とか、ケン太母とか、他にも先生方とか色々。

子供たちの「おおきなかぶ」の劇も無事に終了して なるは今年できるようになったことの
発表で習字が上手になった話をします。
ちょっと嬉しい半田先生v

帰りに保護者が子供の衣装を持って帰るようですが、なるの衣装は半田先生に持って
帰って欲しいと依頼され・・・

先生は もしかしてなるには親がいないのか・・・っと思います。
が、本人に訊くわけにもいかず。。

いつも明るいなるだけど、なるにはなるなりに色々あるのかもしれないと思う先生。

なるにとっては、先生が島に来てくれたことで 毎日がより楽しくなったと思うのですよね。

それまでも なるのことだから楽しく暮らしてたと思うんだけど、先生が来てからは きっと
毎日刺激的で 先生のいない生活がもう考えられないと思うのですよ。

そこんところ、先生が自覚してくれたらしいな~~~
今は 先生は自分のことでいっぱいいっぱいのようですけどwwww

ということで 次巻も楽しみにしてます♪


2013年04月13日 (土) | 編集 |

今季、ロボットアニメの中では サンライズってことで一番楽しみにしていた作品。
オリジナルのはずが、一緒に見てた息子が先読みしてそれが当たるのでなんか笑えて
ストーリーが良く分からず、二度見する羽目にwwww

私の場合、萌えが絡む作品は何度も見直すのですが、こういう系はザックリしか見ないん
ですけどねwww

マジェスティックプリンスとまとめて見たんですけど、まぁ 隣で煩い煩いwww
機体のことについてなんですけど、デザイン、色、性能、動きを比較しては 一々画面止めて
説明してくれるんですが、そんなのいくら説明してくれても 一度に何機も頭に入るわけ
ないやろうと 何度言っても聞いちゃいない(^^;

しかも2作品同時では もうパンクどころかダダ漏れwww
おばはん相手に 無駄なことはせんといて欲しいですわ。。

そして、終いには「どうせイケメンとイケヴォイスしか興味ないだろうけど」って。。

「わかってるなら静かにしとけ!!」ですわ。
イケヴォイスが聴こえんだろうと。。

 

では、あらすじなしで 感想だけ行きます。

ハルトとショーコのやり取りなんかよりも 断然、侵入者くんたちが気になるのですがwww
なんで この二人のどうでもいいような会話を聞いてないといけないんだろう・・・

ブチブチ私がブ―垂れていると・・・

隣から、「この手の展開は彼女にフラグが立ってる
いきなり学園生活を急ピッチで見せてくるってことは、この話自体に意味があるわけじゃなく
ここから奈落に落されるって布石・・・」

解説者さまの言うことを聞いて大人しく見ていることにした私。。

 

それにしても 敵方ばかりが気になるのですがwww
キャストもいいしwww

「お前が戦いたくなくても、向こうが殴ってきたらどうする」

あら~~エルエルフ@木村くん、カッコ。゚+.(≧∇≦)゚+.゚エエ!!!! 

ちょっとキャラが若いのが残念だけど(イケメンだけど)、もう少し、お兄さんキャラで
この声だったられるわぁ。。
たまらんでしょうね。。
黒髪の悪いオトコ系だったら、即行 堕ちる自信あり (*`・ω・´*)ゝビシッ

が、銀髪、紫目も好きだwww

ドルシア軍の指揮官、カインさんは小野Dですか~
こちらは 大人。これもまた楽しみwww
小野Dは 古代くんとかよりも こういう大人キャラを演じてくれる方が私は好きですね。

とはいえ、学生さん側もなかなかのキャスト陣。
ただ、まだ見せ場がよくわからないってだけで。。

女の子キャラの水着は必要性があるのかってぼやいてたら また隣に叱られました。
必要大アリだそうで(^^;

変な所に胸があるトンデモスタイルじゃないし、これは大事なポイントだそうでww
ああ、そうですか。
そうなんですね、熊さんwwww

 

どうでもいいことですが、ガンプラのCMでパーツがビューって飛んできて カコン、カコン
ってハマって行くのカッコいいですね!
ついスローで何度も見てしまいますwww

そうそう 一時期ハマったんですよね。息子が幼稚園の時。。

子供で作れないクセにグレードの高いのに手を出すから、結局私が作ることになって。。
一体、何体のガンプラを組み立てたことやら。。

変形するZを作ってる時は投げ飛ばしてやろうかと思ったこともありましたねwww

 

エルエルフたちはヴァルヴレイヴを奪う目的で侵入したようですが(なんでそんなものが
あるの?)
それに合わせてドルシア軍からも攻撃が。。

なんか上半身だけの変な機体が飛んできましたね(^^;
いやいや、足の無いのは見た事ありますが、上半身だけって人型っていうより、ゴリラ
みたいですねww

だが、意外にコレが強いwww

学園内も攻撃に巻き込まれて、ショーコが犠牲に。。
あらら・・・隣にいる人の言葉通りになってしまいましたがな・・・。

友人が死んでしまったというのに、すぐに現状を受け入れろって なんだが訓練された
軍人さんのようにクールな高校生。。

一方、エルエルフたちは 後もう少しでヴァルヴレイヴを奪えるところまで来たのに、
息の残ってた研究者さんが 地上に上げてしまいました。。

うぁ・・・エルエルフくん、失態。。

って ちょ、マジンガーZ!!!!!!

上手い具合にコクピットまでの梯子付きで上がってきたんですね。。

そして 怒りにまかせて主人公が乗り込むってわけですね。

「許さない」っていきなり ただの学生が乗り込んじゃって動くものなんだ。。
適性とかそういうのは関係ないのですかね??

たまたまそこにいた高校生ってだけだし、誰でもいいのかな。。

戦う気満々で乗り込んだ割には 起動スイッチを入れて、どうして目の前のパネルに
真っ先に眼を通さないwww

「動け、動けよ!」って イラ付いてますが、まずは ハルト落ちつこう。。

パネルには 「ニンゲンヤメマスカ?」

これは どういう意味なんだろうかと思いましたよね。

散々やられた後で、やっとパネルのメッセージに気付いたハルト。
確かにこんな注意力では 本気で動かす気 あるんかって思いますわ(^^;

ハルトが「YES」を選択すると、首筋に何かがプチっと。。

血が採取されたのか、それとも、何か注入されたのか!?
これによってシステムが起動。

一応、適性者だけが動かせるようですね。
非適性者の身体の安全は保障しませんって・・・。


そして ヴァルヴレイヴの色に変化が・・・!
白いところの一部がくなりましたね。
横の人がどこが変化したかチェックしてましたわwww

なんで 何も知らない高校生が 突然 覚醒したかのように操縦できるのか?
主人公がチート過ぎるのはちょっとなぁ・・・

っと思ったんですが、これにはちゃんと理由がありそうですね。。
無双状態で敵の機体を一掃するヴァルヴレイヴ。


次回からOPとなる曲は ロボットアニメ!!って感じのOPでしたね。
西川くんと奈々さんのコラボ。

ふ~~ん。。
ストーリーは これだけだと 今ひとつかな・・・

なんて思っていると・・・ キマシタよヽ(*´∀`)ノ 衝撃の展開

 

ヴァルヴレイヴを降りたハルトの前に現れたのは エルエルフ。。

自分の身分を明かすと いきなりナイフでハルトの胸を一突き

その後も倒れたハルトに対し、念のためか銃でトドメを刺してます。

エルエルフが口にしたリーゼロッテって誰のことでしょうね。
彼もまた、守りたい何かのために仕方なく戦うことを選択したっぽいですね。

やはり、敵方にも戦うだけの理由が欲しいですもんね。

なんか どこかの作品に似た匂いを感じますがwww

 

ハルトは・・・ 

普通なら完全に死んでますよね。
でも、初回でそんなわけはなく、ということは・・・ 不死を手に入れてるってこと (・_ .*)?

隣で「ギアス!」って叫んでる人が・・・
っと やっぱり ヴァンパイアみたいになってますよ、ハルトくん(><)

でも 何か頼りなかった人間時代よりも欲にまみれてそうでイイ感じになってます (〃∇〃v)
エルエルフの首筋にガブリ!!

赤血球?に 紋章が浮かび上がりました。。

まさにギアスだわwww

 

で、何コレ?
腐狙いなの???首筋ガブリって・・・ 吸血ものなの??

これは想定外wwww

ここは熊さん提供なの!?

 

エルエルフもこれで ヴァンパイア??不死になったの??
どういう展開になるのwww

嫌だわ、気になりますwww

ロボットアニメだと思っていたら 意外な方向へ裏切られた思い♪
これは 楽しみですv



2013年04月13日 (土) | 編集 |

こちらも視聴のみの予定ですが、またもや一言だけ感想を~

この作品、キャラ絵が好きなんで ついつい気になってしまうのですよね。
そして、OPとEDが結構好きですv

ストーリーは GFで読んで先の展開を知っているので特に感想はないのですが、
大和@諏訪部さんのキャラ設定が、17歳で組織のトップってことで・・・

ちょっとさすがに 17歳でトップはないわ・・・。

あまりにも無理があり過ぎwwww 
勘弁して~ もっとカッコいい大人とか出してよ。。

なんて思っていたんですが・・・

 

動く大和を見たら・・・         アリ かもとwww(/ω\*) 

もう、ホント、イケメンに弱い自分が情けないwwww(^^;

傲岸不遜な性格ってのにも弱いしwww

 

憂う者さんが 大和の前で

「それじゃぁ私も期待してみようかな。新しい輝く者に・・・」

って言ってたのですが、以前の輝く者は大和だったってことですかね?
それを言われた大和はイヤそうな顔してましたよね。

大和にこんな顔をさせる憂う者さんにも興味アリ。

そして 名古屋に住む刑事だというロナウド@力也さんも気になるところ。

展開次第では ちょろちょろ感想を書いてしまうかもです。

2013年04月12日 (金) | 編集 |

今季、視聴のみの予定が意外にワクワク楽しく見ておりますww
原作未読なのが結構イイ感じ。

今回からOPが入りましたが、 GRANRODEOの「偏愛の輪舞曲」がいいですね♪
OPでのカロクの表情が気になりましたね。
何か 思っていたのよりもミステリアスが雰囲気。。

これは ちょっと気になるなぁww

そして、色がとてもやかで綺麗
作画もイイですし、見ていてワクワクしてきます。

ストーリーも 主人公、ナイが何者かさっぱり分かりませんけど、ガレキが面倒臭そうに
しながらも しっかり世話を焼いてくれてる当たり、非常にしいwww

二人して、黒白サイドに捕まりそうになっていたところを 輪サイドに捕獲され、連れて
行かれたのは 貳號艇と呼ばれる空に浮かぶ巨大なお船。。

二人を抱えて一気に飛んでくヨギ、凄い能力ですね~
前回もヒラトたちが空を飛んでましたけど、輪の人らはみんなこんな能力者なんでしょうか。

ヨギに無理やり「ただいま」を言わされるガレキがよかったです。
ヨギって飄々としてるし、可愛い感じだけど、実はSなの? それいいかもwww

ヒラトは ナイからブレスを見せられた時、旧式のモノでガレキと言う者は輪にはいないと
言ってましたが、怪しいですね。本当は知ってる?

ヨギの反応が明らかにおかしかったし。。

そして、「ふっ・・・」って低音で笑うヒラトにクラクラwww こりゃ楽しいwww
小野Dのこれが聴きたいのだよww

できれば、おセバでお願いしたいところなんだけど。。

ツクモがヒラトに「自分がナイたちのお世話係なのは 能力が低いと判断されたからか」と
質問して来たとき、「信頼してるからだよ」って宥めたところもよかったです

これは私的に 非常に美味しいなぁ。。

前回の化け物・ヴァルガの血を浴びると 同じようにヴァルガになってしまうみたいで、
ナイとガレキは大丈夫か検査を受けるようですが、検査目的で何か他に悪いことしないよねw

退屈だと外に出たがるガレキを ヨギがかくれんぼに誘いますww
っと、その最中に、ナイが誤って貳號艇の外に出てしまい、そこへヴァルガが!

街で起こしていた殺人は陽動で、ヒラトたちをそちらに引きつけている隙にナイを狙いに
きたようです。

ナイのことを「赤い種」って呼んでましたね。
どうやらナイは 特別な存在のようです。

あっという間にヴァルガに捕まってしまうヨギ、ツクモ、ガレキ。
そして ナイも・・・!

ってところで ヒラトが助けに来た!?っと思ったらさん??

時間が来たのに見つからなかったってナイをお船に戻しちゃいます。

ちょ!? 羊さん いんですけどwww

船に戻ったナイに疲れただろうからお風呂でも入ろうってヨギが誘います。
おっ?風呂来るのかっと思ったら・・・

突然 ナイの様子がおかしくなり。。
急激な頭痛とともに聴こえて来たのは カロクの声・・・!

「ナイ、ナイ? よく聴こえるかな?」

 

なんと、カロクはエリシュカと一緒にいたようです。

カロクの指輪が通信機になってるってことなのかな?
指輪にキスをし、ナイに話しかけているようです。

どうやらエリシュカはカロクに惚れてるようですが・・・

これは一体どういうこと!?


 

何かいい感じの展開になってきましたwww

これはレビュー書いちゃおうかなって気になりますね。

小野Dの声のトーンが私の大好きゾーンってのがたまらんのですわ♪

遊佐さんも登場したし、諏訪部さんもいるし、マモのヨギも前回、何だこりゃ??って
思いましたけどカッコ良かったし 安心www

ニャンペローナの中から颯爽と登場してきたときは、どちらの誰か様か、プリキュアかと
思いましたけどねwww

いやいや いいわ、このヨギもいろんな顔があってwww

 

サーカスではツクモさんがいいお胸を披露してくれてますし、こちらも嬉しいww
今回から登場のイヴァさんも 非常にいいお胸!

 

前回登場のエリシュカ祖父は若い女の子とイチャコリャしてたみたいですが、
怪しい上にナント 精力的なおじいなんでしょうwww

こちらも楽しみでございます。
毎回、女の子が違ってたりしたら笑えるww

今後の展開に期待できそうです。

 


2013年04月10日 (水) | 編集 |

何気なしに借りたこの作品。
いやいや 期待以上に面白いのですがwwww

こちらで 第1話と最新話が読めます♪
マックガーデン・コミックオンライン


    

あらすじ
未来の動物学者を目指す若者たちが集う、山裾大学理学部キャンパス。
無愛想な青年助教・椎名了は、幼馴染の先輩で超虚弱体質&
天才な准教授・花や、個性的な同僚に囲まれて、動物達の研究に
明け暮れる日々だったが…?
新米学者と動物達の日常生態観察ストーリー!


とりあえず、しーちゃんがイケメンで、とてもカッコいいのですよ~(o´▽`o)
私好みの 黒髪無口www しかもいときたv

騒がしい女の子が出てきての恋愛モノではなく、あくまで研究室の話として日常を描いてて
とても好感が持てるのです。

鳥類の研究室なんで鳥さんがたくさん出てくるんですが、その鳥さん達がイケてるの
ですわ!!
カッコ良かったり、可愛かったり!!

学内をペンギンさんがお散歩するんですけど(実際は大学でそんなことはないらしいですが)
とてもむのですwww

さんや、ペリカンさん、白カラスさんは雄々しくカッコ良いのです。
あまりのカッコ良さに れますよ!!

「しーちゃん言うな!」って言葉を覚えた九官鳥さんも素敵でしたねv

鳥さん達に対する作者さまのがひしひしと伝わってくるのです!!

こんなに鳥さん達が愛おしい作品も珍しいですわ。

ただ模写するってだけじゃないですし、変にデフォルメもされていないし。。
素の鳥さん達の表情が何ともイケてるんですwww

これは ぜひ見ていただきたいです!



で、大学の研究室のお話ってだけあって、学術的な話ありーの、理系大学の研究室が
頭を悩ます研究費のこと、学内の派閥や出世のことなどありーので ちょっと暗部にも
触りつつ・・・ のストーリー展開。

しーちゃんも もちろん先のことについて考えてますし、研究もしっかりこなしているのですが
彼が動物博士になりたい一番の理由というのは・・・

7つ年上の准教授である花(♂)に

“世界で誰も知らないことを発見したら、一番に教えたい”し “すごいね~”って

言って欲しいから・・・っていうのがねv


何とも 妄想を掻き立ててくれるといいましょうか、脳内をにしていただけるといいましょう
か( ´艸`)


時々入る、しーちゃんや花の回想がまたイイんですよね。
二人の出会いの時のこととか。。

花は病弱だったからずっと入院してるのですが、ある日、友達のお見舞いにやってきた
しーちゃんの持ってた図鑑を切っ掛けに 話をするようになります。

しーちゃんは 動物好きな花を喜ばすために それから学校の図書室で本を借りては
花に持ってくるようになり・・・。

花は子供のころからあまり見た目も変わらないのですが、しーちゃんがねwww

すごくガリ勉って感じのメガネの男の子(コナンみたいww)、無愛想なんだけど、これが
可愛いのですわ(/∀\*)

花も病気による栄養失調で髪が白いのですが、妖精さんのように別嬪さん!
大人になってからも その雰囲気は変わらないのですが、子供の頃のホント天使

幼馴染とはいっても ちょっと特殊な二人の関係


普段は世話焼きオカンと手のかかる子供みたいなことやってる二人だけど、いざ、相手に
何かあれば、お互い全力で守るってが感じられて 私、非常に気に入っておりますv

いつもはふわふわしてる花も しーちゃんのためなら本気で怒るし、しーちゃんも花のため
なら相手が教授だろうとまない。

身体の弱い花が 倒れるとひょいって肩に担いで、花に代わってペンギン連れて学内を
歩いてるしーちゃんなんて オカンって関係じゃないだろうって思いますけどねwww

花はしーちゃんは特別だって自覚があるでしょうが、しーちゃんの方は それが無自覚
あるところとかもイイのですわwww
ある日、突然 気付けばいいww そして 動揺すればいいww

絶対、お互い惚れてるとしか思えないのですわwww
それなのに 淡々と流れていく日常♪


2巻でしーちゃんが英語で研究発表するところは カッコ良いですよ!!
ホント私、賢い子に弱いんだなって思うwwww

花に「世界で誰も知らないことを教えてやる」って声を掛けるしーちゃん最高

そうそう、花も頼りなさそうに見えて、実は天才なんですよね~
専門外のことにも圧倒的な知識を持っていて。。

しーちゃんが 花に新しいことを見つけたら真っ先に教えてあげたいって思っても、花の
知識は半端ないものだから これがなかなか実現しなさそうってのも、二人が永遠に
一緒にいられるようで しーちゃんには悪いけどちょっと嬉しい。。

いつまでも 二人は一緒にいたらいいよ♪

 

このお話 とにかく、研究室は男ばかりで楽しいのですw (〃∇〃v)
理事長自ら 普段は地味で冴えないしーちゃんには興味を示さなかったのに、スーツ来て
キメてきた姿を見た途端、デレるってのがねwww

そして やっぱりそんな目に晒されても無自覚しーちゃん

他にも南准教授も 普段はチャラチャラしてるけど、研究に没頭してる時はキリリと研究者の
顔になるんですよね。(*`・ω・´*)ゝビシッ
みんな自分の研究に対しては真剣ってのが 素敵ですよね!


大学内では派閥争いとか出世に関してのゴタゴタが教授間であるのですが、意地悪キャラ
とかもでてきますしね。

でも、しーちゃんの子供時代や他のキャラの明るさで和ませてくれるので ドロドロし過ぎず
ストーリー展開のスパイスって感じです。

そんな人間たちも面白いのですが、とにかく鳥好きな方にはぜひぜひ読んで欲しいなと
思う作品です。

鳥さん達が 素晴らしいから!!

ハシビロコウさんやシロ梟さんも凛々しいし、これはおススメ。
私も 大人買いしてしまいました♪

もうすぐ4巻が出るようなので楽しみです。



2013年04月10日 (水) | 編集 |

シリーズ構成・脚本が虚淵さんってことで どんな話かな~っと見てみました。

戦闘シーンの作画が 綺麗でしたね!
何が綺麗って 配色がやかで、異形の生命体ってのも なんだかよくわかりませんが見てるだけで お~~!!っとなりました。

ただキャラデザが あまり私の好みではなくて。。
なんかすごく癒し系女子がたくさんwwww

まぁ 僻地の地球で生活してるってことなんでしょうが、服装もあまり私の好みではなくて。。
もう少し、シンプルなラインの服で お姉さんっぽい落ち着いたキャラがいるといいんだけど
みんな元気印系、もっさり女の子たち。

って感じですよね。


レドは少佐だし、若いけど 腕の立つ戦闘員のようで、将来も有望視されてたんですね。
でも、自分の乗ってた人型機動兵器チェインバーとともに時空のひずみに飲み込まれた
ようで 地球に漂着しちったみたいです。

レドはずっと戦い続けてて 死を恐れるとかそういう感情もなくなってる様子。
無感情にただ、命令に従い行動してるだけってことかな。
それが出来るようになったことで能力が高まったようですし。

一定の軍務時間を超えるとアバロンへの渡航とか それまで許可されていなかったことが
出来るようになるみたいです。
レドには今回の戦闘後に一時的な市民権も与えられる予定だったようで。

そこでは 自由睡眠、自由飲食、生殖の自由が与えられるって・・・。
あらあら レドの所属してる軍隊では人間の完全管理されてるようですね。。

貴官は生存し繁殖するに相応しい優秀な人類であることが証明された。

それはそれは・・・。

でも、レド自身はあまり関心がない様子。

レドが搭乗してるチェインバーは パイロット支援啓発インターフェイスシステムだから
レドのレベルが上がることは自分の優秀さを証明することでもあるから 嬉しいようですが。

チェインバーとは意思の疎通ができるみたいで楽しそうです。

戦闘シーンは 本当に綺麗でした。
宇宙空間とかも・・・

こんなの毎回描いてたらスタッフ大変(><)
って思ってたら、主人公レドが流されたので 当分 こんな戦闘はないみたいですねww
最初の掴みのための一頑張りだったようです。。

ま、話的にはいきなりの戦闘で 何が何だか (・_ .*)?  
って感じではありましたけど。

こんなに 不親切に話が展開していくとなると 私はついていけないかも。。
ってちょっと不安なAパートでしたから。。


チェインバーはとても優秀で、パイロットの身体のことを考え人工冬眠させちゃうとか凄い
ですね~

杉田さん 淡々と話し続ける役どころ台詞も多いし「これ結構美味しい」とか思ってたりしてww

何が何だかのAパートとは打って変わって、Bパートは泥臭い展開www

これって 時空間のひずみってことだし、空間だけじゃなくて、時間も飛んじゃってるって
ことですよね??
違うのかな?

私はてっきり、時間だけ遡って 過去にきたのかと思ったんですけども。


ところで、チェインバーの動力源ってどうなってるんですかね。
地球にいたらエネルギー切れになっちゃったりするんでしょうか?
そうなったら寂しいなぁ。。

とりあえず、チェインバーが賢くてカッコいいんだけど、デザインは丸っこくて可愛いのが
ちょっとアンバランス・・・。

ってのと レドの髪と目の色が面白い。

というのが私の感想です。


この展開だと レドが何にもできないところから徐々に地球人と交流することで感情を
取り戻し 人間らしくなってくってことなのかな??

でも それだと もし、元いた世界に戻ったら兵士としてはもう戦えないですよね。。

で、虚淵さんの脚本ってことなんですが、地球には今のところ敵はいないみたいだし、
今回は 割とみんな生存ってことでいいんでしょうかね??

お亡くなりになりそうもないし。。

そのうち、敵が現れるのかしらん。。

 

多分 レビューはないと思いますが この先どうなるか気になるので視聴は続けてみようと
思います。