アニメとコミックの「大好きなキャラへの歪んだ愛」を大暴走させながら綴っています。:.゚ヽ(*´∀`)ノ゚.:。    腐率かなり高めv 「薔薇色のつぶやき」2ndブログです~
2017年01月30日 (月) | 編集 |
では今週も気になった作品のみの感想で。

銀魂
次郎長親分出てきたところで打開策みつかるのかしらん。




鬼滅の刃
高い順位キープしてますねv
ねず子よく我慢しましたね。
フゥフゥ言ってるしヤバいんじゃないかと思いましたけど。
プイッてのが可愛いwww
フガフガ言いながら箱の中に入っていきましたねwww
笑いたいのをプルプルしながらも我慢する柱たちもなかなか
お茶目さんです。




ハイキュー!!
確かに昔天井サーブってあったよな。
でも今は見ない。
ってことは久しぶりやれば有効かもだけど大して仕える技でも
ないってことじゃないのかなと。
ボール下に入る余裕はいくらでもあるんだからリベロがゆっくり
アンダーレシーブで返球すればいいのではとか。
ライトに関してもずっと見つめてると眩しくて目をやられてしま
うけど薄めで対応とかはどう?
球威はないから何とかなるって。




約束のネバーランド
ママ怖ぇえええええええええ(><)
どうなるんだ!?




阿佐ヶ谷芸術高校映像科へようこそ
なかなか面白かったです。
作画もよかったし、まとめ方もよかった!
映画監督の黒山こそが独りよがりな感じがするのと雪の母親が
ダメ女過ぎるのがちょっと引っかかったけど。
ただの男好きの方がまだ納得できる理由だったかな。

背すじをピン!と
ツッチー成長してかっこよくなってますね。
性格はそのままみたいだけど。
ひらりちゃんはなかなかいいキャラの後輩とカップル組めた
ようですねv
真澄ちゃんたちは世界を狙うダンサーになってるようで、なんか
最終回っぽくなってますがまだ続きますよね?
これからツッチーの部長としての日々が始まるんですよね??




磯部磯兵衛物語
誰も見てない奇跡wwww
それでこそ磯兵衛wwww o(⌒▽⌒)ツ☆バンバン





では今週はこれで。
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2017年01月29日 (日) | 編集 |
ではその2です。
その1は​こちら​。

救命活動がなされている頃、船内ではドルイット子爵がリアンの
作った装置を勝手に運び出しゾンビを操ろうとしていて。
相変わらずのぶっ飛びっぷりww

皇帝と呼べとか​最高にウザい仕上がり​で(褒め言葉)殺意を一身に
集めてますv

が、とにかく子爵に装置を稼働させてゾンビを止めさせようと死神も
坊ちゃんもセバさんもみんな​殺意​を抑えてフェニックス!!

ところが・・・装置はピクリともしないしゾンビも元気。
大笑いしてるのは葬儀屋。
リアンは何の役にも立たないものを作っていたってことですね。

さぁ ここからは葬儀屋さんの​​独壇場!!

頭にきたグレルが​死神のルール無視​でまたも人間を殺っちゃうぞ
ってことで子爵にチェーンソーデスサイズを振り上げますが・・・
なんと!?
何でも切れるはずのデスサイズ​が葬儀屋の卒塔婆に​​まれ (゜ロ゜)
ここで葬儀屋さんが​​​しい素顔を​​します!!

嗚呼・・・アニメでこれを見るのを何年​​​ったことか!!!
黄緑色​の燐光!!!
やっぱり色がついてるのはわかりやすい!
ってお顔に注目しすぎて太もも確認し忘れたことが悔やまれ・・・
やな先生のキャラは​裏設定​が素晴らしくて震えます(*/-\*)

正体の晒し方も​​衝撃的​でリジーといい葬儀屋といい・・・
ただただ拝むのみ。

ポニーテールの死神シルエット​もご馳です!

未だに葬儀屋がなぜ死神を辞めたのか、なぜビザール・ドールを
作り出しているのかはわかりませんが(本誌ではビザール・ドール
の方の目的は判明しつつありますが)

船のゾンビを作り出したのは葬儀屋ってことで、セバスは坊ちゃんが
女王の番犬の仕事を遂行​するために、死神たちは​死神界の問題解決​の
ために葬儀屋とバトルを展開。

ここのアクションも​凄い!
そして諏訪部さんの低音が​エロい!!​(*´д`)ハァハァ 
ああ・・・これが聴きたかったのですわ。

「狩られる兎はどちらかな?」

葬儀屋はキャラが独特だから演じる人には演技力が求められますが
それと共に​この設定​があったからこその​べ様​ですよね!

イケボ全開で​​​れますわ O(≧∇≦)O
ホント生きててよかった

顔を晒した葬儀屋は​お​耽美​人​さんだし、お声は​​超エロ​だしで
たまんねぇ~~~~!!!(*≧∀≦*)


卒塔婆がびろーんってお披露目されたとことか、卒塔婆が​​大鎌
デスサイズ​に変わるとことか​ひぃいいいいいいい!!!
​ってなりますで。

この大鎌振り回す葬儀屋の​かっこええ​こと!!
アクションもどこ見ていいかわからないくらいあっちもこっちも
​いですv

原作既読だろうとなかろうと​​悶死​v  (*>ω<*)ノ ハイッ
お覚悟なさいませ。

セバさん​悪魔発動​で葬儀屋に近づいたとこはよかったんですが
坊ちゃん取られて大慌て。
で、容赦なく大鎌で​グサリ​(><)
血が​​どばー
ここ、迫力ありましたね!
葬儀屋は​​​しいわ、悪魔は​​まみれ​だわで​萌死​決定 (〃∇〃v)

そしてセバさんのシネマティック・レコードが開帳されちゃって
初めて​悪魔と坊ちゃん​が出会ったところから彼らが​伯爵と執事​に
なる過程が白日に。

嗚呼 呼んでいる 
悲しみと怒りと混乱と絶望の中で
私を 喚んでいる

このセリフはもう何度も生で聴いてきましたが、やはり​Dの​低音
よござんす!!
安定しててさすがと言わせていただきましょう。
まあや様もそれです!!っていう坊ちゃんで。

なんかこの​契約のシーン​はセリフを全部覚えてしまってる程ですが
ちょろっと省略でしたね。
あれとかこれも。

セバスチャンと名付けられ、それが飼ってた犬の名前だと聞かされ
引きつったった笑いを浮かべる新米執事。
田中さんやマダムとの再会のシーンもカットでしたね。

でも、お墓は4つちゃんとありました。
ここからは坊ちゃんの​サービスシー​ンの連続。
「はちみつは?」もあります。

ああ・・・​天使降臨!!
ここもまた見所でしたわ!
まだ表情ダダ漏れセバさんにもお目にかかれますし。

やっぱりこれは何度も足を運ばねばならんでしょうて。
うう、時間取れるかな。
上映いつまでだ??

とにかく決まってる尺の中にあの豪華客船編を詰め込むわけです
からホント頑張っていただけたなと​​感謝​です。
テンポよくサクサク進行で、なお且つ必要なところは完全に押さえ
てて​見事!

必ずや勝利の王冠を貴方に
からの​ペッ​ってのも見せ場です。

その後のアクションもまた動く動く。
グレルvs葬儀屋、ロナルドvsセバさんと見応え​​MAX!!

葬儀屋に真っ二つにされてカンパニア号は沈むのですが、ラスト
まで息つく暇もないです。
沈む船の甲板を走るセバさんもしっかり見てあげて!

やっと救命ボートに坊ちゃん乗せてホッとするのも束の間。
ボロボロなのにまだ海中でゾンビが​​ってきて・・・。

自分のところにゾンビが集まれば他の乗客らに被害が及ばないって
言う坊ちゃんの​​男前​なことよ!
こんな状況でまだそんなことが言えますか・・・って​感動​(ノД`)

それにしてもゾンビこそまさにフェニックス。

本誌読んでるときも、これでもか、これでもかってゾンビがやって
きて、いい加減勘弁してください(><)
って泣きをいれたものです。

ホントに頑張るゾンビたち。
ゾンビ映画としてもかなりの出来と言えるのではないでしょうか。

最後はさすがに悪魔に「よくやった」と坊ちゃんから​労いの言葉​が。
うん、うん、悪魔も凄く頑張ったから褒めてあげてくださいw

朝日をバックにエンド。

シドの​​硝子の瞳​を聞きながら「スタッフの皆様、このような
素晴らしい劇場版を作っていただいて誠にありがとうございます。
心から感謝申し上げます」とクレジットを眺めていると・・・
杉山さんのお名前が死神のところに。

そうですよね、グレルたち回収してもらってませんでしたよね。
ってことでCパートよろしく最後の最後でウィルによって回収。

でも、ここでスパンって終わりなんですよね。
あの朝日のとこなら拍手もできたんですが、あれ?・・・
終わっちゃいましたね・・・
なんて感じ。

場内明るくなって、お客さまが無言で立ちあがり帰って行かれる
わけですわ。

すっかり生の感覚でいた私としては​拍手​するくらいのつもりでいた
んですが・・・
ざわめざわめきも起こらず・・・
私も無言でシアターを後にいたしました。

なんかそれだけが心残りだったんですよぉ。
拍手したかった。
他の劇場ではどうなんでしょうね。
さすがに平日昼間だったからお客さまも少なくて、おかげでとても
良いお席でみることができたのですけどね。

みなさんマナーが素晴らしくてあまりに静かで・・・(^^;

そうそう、帰りに後ろにいらしたお嬢様方が小声で
「ひとつ質問していい?​たつは生きてるの?​」って言ってはって。

そういえば子爵は救命ボートに乗れたんでしょうかね。
私も知らないw

はぁ・・・
ざっくり思い出しただけですけど、見所​​満載​でとても初見だけでは
消化できませんわ。
感想も違うとこあるかもですし、もっと細部まで見なくてはとても
勿体無い​作品ですよね。

原作未読でも十分楽しめる作品になってると思いますのでぜひ多くの
方に見ていただきたいなぁと思いました!

エンタメ性も​抜群​ですのでどんな方でも満足できるのではないで
しょうか。
私もなんとかスケジュール調整して​再乗船​したいなと思います。

今日からは​やな先生の素敵な色紙​もつきますからね!
既に凄い​盛況​だと聞いてます。
やはり土日は込むのかな。
色紙効果なのかな。

私が乗船出来るとしても来週水曜日。
もう色紙はないかもしれませんね。

チャンスのある方はぜひ​水彩画の素敵な面々​をお迎えくださいませ。
溜息出るほど​美麗​ですから!!

劇場グッズや来場者記念はこちらでみることができます。
→ ​劇場版 黒執事「Book of the Atlantic」公式HP










2017年01月28日 (土) | 編集 |
何とか時間を見つけやっと乗船してきましたよ!

が、仕事が立て込んで若干体調が悪い中での船出でしたので岐路は
疲れがどっと出て帰宅するなり寝込んでしまったという・・・
非常に残念な私でした。

こんな状況でしたので初見のみではまともな感想が書けないと
思われますが、取りあえず覚え書き程度を残しておこうかと。

ネタバレしかないような感想なのでご注意ください。

劇場版ってことでスクリーンの大きさを活かして迫力あるアップが
たくさん入ると思っていたのですが、割りと引きが多かった?

もちろん美麗なアップもたくさんありますが、もっと欲しかった
とか贅沢を言ってみたり。
これって好みの問題かもですが。

作画はとてもよかったです。
ヌルヌル動くCGは仕方ないとして。
あ、でもカンパニア号がどれだけデカくて豪華なのかは十分理解
できました!
豪華客船って、すげぇもの作るんだな・・・っと。
まさにセレブなお貴族さまの世界です。

そして海の波の描写が凄かった。
眼鏡を持っていかなかったんですが、CG?実写?と思うほど。
もしかして実写でした???

それにしてもよくあれだけの内容を劇場版という尺の中に納めた
ものだと思いました。
話の流れは​ほぼ​原作通りで劇場版用に再構成されたりはしてなかった
と思います。

最初から劇場版を意識した構成​でやな先生が描かれてたってことでは
ありましたが、それってかなり凄いことでは?
船もキャストも豪華でそりゃ​​濃厚​な内容にになるわさ。

始まりは人身売買の噂から。
久しぶりに劉と藍猫を拝見し懐かしかったです。
この人たち今どうしてるんだろう。

人体実験をしてる可能性があると言われる病院にセバさんが潜入し
戻ってきますが・・・
おいおい!!
​から帰ってこないのかよ!?
っていうのが最初の衝撃。(゜ロ゜)

私、この豪華客船編でのセバさんの見所は太股パッツン濡れた髪
だと思っていたのですが、遠くからの報告のみで・・・

あの窓から帰ってくるコマは最重要​コマだと思っていたのですが
どうやらスタッフと私とで認識のズレが(^^;
無念。

そんなこんなで船に乗って出港。
ミッドフォード侯の手厚い歓迎を受けた坊っちゃん。
いいよぉ譲二さんwwww

すっかり忘れてましたがフランシスおばさまの前ではセバスは髪を
しっかりと撫でつけてないと叱られるんでしたね。
ジェレミーさんを思い出してしまいました。

学会潜入時の坊っちゃんの金髪変装が思っていた以上に可愛らしく
しい!!

嗚呼・・・やはり色がつくと格別!!

今思うとセバスの変装は大して変装になってませんよね。
ついでにセバスも金髪でよかったんじゃないのかと思ってみたり。
黒髪以外は執事の美学に反するとか自己規定があるのかしらん。
でも、金髪だと子爵と被っちゃうから絵的にバツかなwww

アニメの子爵は久しぶりでしたが、やはりたっつん​元祖​www
素晴らしい​wwww。゚(゚^∀^゚)゚。
私の脳内の子爵は随分変態チックになっているので(舞台の影響?)
なんだからまともな子爵に思えてしまいましたが、振り幅としては
丁度イイ具合だったのではないかと。
ウザさも​可愛らしい​程度でww

完全救済後のゾンビの​​​の撒き散らし方が大変豪華でした。
うわ、これはパニックになるわと。

ロナルドとセバスのバトルも景気よく、芝刈りデスサイズが軽快に
動いてました!
ここはやはり劇場版!
アクションがどのシーンも​クオリティ高い!!
そうそう今回はセバさんの「え!?」って可愛い表情がたくさん
あるんですよね!
必見!!​(/ω\*)

私セバさんの作画は可愛い方がきです。
ちょっと馬面っぽいのは苦手で(^^;
今回は美人さんで嬉しかったです。
ところどころ長い時もありましたけどね。

ま、何人もの方で描かれるわけですし人の好みは様々ですので
全く問題ないですが。

順調に船底でゾンビたちが復活し動き回って坊っちゃんピンチ!
ってとこでセバさん到着。
スマートさに欠けますがといいながら効率よく頭をしにかかる
わけですが、これもまぁアクションとして見ごたえ​十分!!

舞い散る鮮血と舞い踊る悪魔
あの悪魔​発動のシーンですね。
いや~~~~セバさん動く動く。
ゾンビの頭がパンパンパン吹っ飛ぶ。

ゾクゾクさせていただきました (*≧∀≦*)v

坊っちゃんのあの台詞はカットでしたが​の海の中で微笑む悪魔
最高にござりました (*/-\*)
水浸しならぬ​​浸し。

その後、坊ちゃんの指示でセバさんは侯爵夫妻の元へ行きゾンビは
頭部の破壊が必須であることを伝えます。
っと、聞いた途端の侯爵家3人の見事な剣さばき!

かっこええ!!O(≧∇≦)O
このお三方、特にご夫妻、負ける気しないですwww

そしてあの子は必ず婚約者を守り抜く」ってフランシスおばさま
の一言。
これはリジーのことだったんですよね。
本誌読んでる当時はまだわかっていなかった私。

順調に氷山にぶつかるカンパニア号。
ここでグレル登場!
うわ~~アニメグレルも久しぶり!
やっぱいいわぁwww
俄然、やぎますねwwww

いや、笑いが起こるといいましょうか(^^;
グレルがグレルでヤッホーですv
セバさんの濡れ髪も拝めましたしね。

そうそう、劇場版で驚いたのは坊っちゃんがリジーの服を​​く所
かなり乱暴に引き裂いてますよね。
ちょっとびっくりしました。 (゜ロ゜)

あんな力が坊っちゃんにあったのかと。
あれじゃコルセットごといてリジーが半裸になってしまうのでは
と思うほどwww

リジーを命をかけて守る坊っちゃん凛々しかったですよね!
が、ゾンビに囲まれ弾も切れて絶体絶命になったその時!

リジーの「女王の番犬の妻」発動!!!

嗚呼・・・素晴らしかった! (*>ω<*)ノ
ギリギリまで可愛い女の子でいようとしたリジーですが、大事な
シエルの命がかかってるとあってはここで力を出さないわけには
いかず。

を取りました!
その​​いこと​​いこと。
ドレスの裾を翻し、って下着の裾ですが(^^;

このリジーの戦いをみるためだけに何度でも足を運べそうです。
鳥肌立つくらいカッコ良かです!! d(≧∀≦*)ok!

クルクル回るところからティーカップ、回想へと移る演出もよかった
ですわ。
リジーはホントに可愛らしくて守られるべき存在って女の子なんです
けどその実、幼い頃から女王の番犬の妻となるべくフランシスに育て
られてきてたんですよね。

剣の腕はまさに天才と誰もが認めるほど。
お母様がお母様ですからね。

でも、以前シエルに強いお嫁さんは怖いと言われ、自分を否定される
ことを恐れて・・・
それ以来、本当の自分を隠して気に入られる存在であろうとしてたん
ですよね。
好きな子に好かれたと思う乙女心 いじらしい。

が、シエルの命が危険にある今、​全てを晒して守る覚悟​を!
ここは沢山の人に見てもらいたいシーンです!!
リジーにマジれるから!! カッコ。゚+.(≧∇≦)゚+.゚エエ!!!!

はぁ・・・見所が多くてあそこもここもってなりますが、​絶対​に
リジーと葬儀屋さんだけは外せない!!

長くなりましたので分割。

その2に続きます。









2017年01月27日 (金) | 編集 |

いい具合に巻き込まれてますね、ジーンは。
今回は2巻の半分からラストまで。

ちょっと進行がゆっくりになってきましたね。
1話、2話で場面説明をし、ここからが本番ってことですかね。
実際、ここからよりややこしくしくなっていくわけですし。

ジーン自身は自覚がないけどACCAを辞めない理由が判明。ニーノはもう知っている。

本部長と接点が持てるってことがジーンにとっての辞めない理由
なんですよね~~

本部長のドレス姿に思わずしゃがみこんでしまうとかwww
惚れてるのがわかりやすいwww

それにしても作画がみんな若いwww
本部長は原作ではもう少し大人な雰囲気ですが、かなりお色気が
ダダ漏れてる感じの仕上がりで。
美しいしいいんですけど、これではジーンの身が持たないなとw

本部長は次の国王になる予定の王子がおバカだから国の将来を憂う
各自治区の権力者やACCA各支部の者たちがクーデターに関わって
いるのではないかと考えているようで。

ジーンは本部長と同じ志だと見込まれてのご指名だったんですね。
ジーン随分買われてますv

ジーンがモーブから接待ということでクーデターの調査の依頼を
受けている時、ジーンの家にはファーマス区からお届けものが。
じゃがいもとタバコの入った封筒。

ニーノが確認して微笑んでます。
ニーノがロッタをなんと呼んでるかとか、「巻き込まれ型」だと
ジーンのことを言ってたりとかが今後重要になってくるキーワード

ドーワー王家はバカ王子が成人するってことで記念式典を開催。
各区の要人、ACCAからは5長官、本部長、副本部長だけでなく
珍しいことに監察課からも2名出席するよう招待状が。

課長は乗り物に乗れないためジーンとノットくんがいくことに
なりますが・・・。
部下が争っているのを見るのは忍びないってことで手を挙げな
かったノットくんが選ばれたんですよね。

ニーノももちろん取材って名目で式典に参加。
ドーワー区に行きたがっていたロッタを連れて。
さぁこれにはどういうわけがあるのかな~

ロッタが空港へ向かうのをパトカーでレイルがストーカーしてる
のはカットでしたねw
ニーノをみて激しく嫉妬するレイルが面白いんだけど。

翌日の式典を前に5長官と本部長が集合。
どうして監察課が呼ばれたのかは王室側もクーデターの噂を放っ
て置けないからではないかとモーブは推測してます。

13区全ての区長、ACCA全区支部長、5長官と中央議会の面々。
これだけの有力者が一堂に会するのだから式典において何が公示
されるのだろうかとみんな注目。

バカ王子は式典で国王が退位を発表し、同時に自分の即位も発表
されると思ってて。
彼はACCAの解散、中央議会の永久閉会、王室主導の枢機院の復権
を目論んでます。

彼が即位すれば確かに国がびそうwww
マモが王子って時点でかなりヤバイって感じ出てていいですw
私、王子付きのマギー気に入ってるんですわ♪
クールでいいキャラですよ。
王子との掛け合いが常に笑えますww
今後の活躍にもぜひ期待していただきたい!

式典の主催者は国王ですが仕切っているのはクヴァルム枢機院長。
おバカな王子の式辞も好きにさせろってことで、全ては予想通り。
ここ重要!

それと国王に晩餐会で並ぶお菓子を聞かれ「ご満足いただけると
思います」
ってことですが、誰の満足かってのも。
こちらもしさMAXですよね。

朝の目覚めが悪いジーンでしたが、本部長からどのパンも美味し
かったと聞かされ全種類お皿に盛ってるとかwww
ホント、なんて可愛いんだろうww

さぁ式典開始。
王子の一言で急遽ドーワー国の正装になりましたがみなさん壮観!
で、注目の国王の式辞は孫の成人を祝う言葉のみ。
自分の即位が発表されると思い込んでいた王子は肩透かしw

有力者が一堂に集められたのだから何か特別な公示、国王の退位
発表があるのではと踏んでいたモーブはでは何のためにこれだけの
招集がかかったのかと不可解に思います。

いですね~

バカ王子はロッタを見つけるとマギーに調べろと支持。
マギーはてっきりロッタが王子の好みのタイプだったからと思った
ようですが・・・
この王子意外に・・・

ジーンもロッタを発見。
みんなで正装した姿の記念写真
ニーノいい仕事してますv

ニーノに国王のお気に入りのお菓子を教えてもらっていたロッタ
のところになんと国王が!
「甘いものは好きかね?たくさんおあがり」
声をかけてもらっちゃいました!!

ここでもニーノがパシャリ。
またもいい仕事してますv

が、本部長に取材にいくと・・・ニーノ正体バレてました。
さすが本部長、ACCAの人間全てを覚えてましたね。

そのことをすぐにニーノはグロッシュラーに報告。
ついでに枢機院長がジーンを注視してることや皆の意識が
ジーンに集まっていることも報告。

っとその直後に誰からかニーノの携帯に連絡が。
「大丈夫です。万事順調ですよ。ご満足いただけると思います」

さて、これは誰への報告なのか!?
ご満足いただけるとは?
だらけのニーノです♪

ジーンはドーワー区では全面禁煙だというのにまたもタバコを
吸ってます。
どうもみんなの視線が自分に集まっていて居心地が悪いようで。

外へ出たジーンにリーリウムが声をかけてきます。
彼は自分の兄弟がフラワウ区の区長とACCA支部長をしていることを
ジーンが知らなかったことからジーンを正直で好感の持てる青年だと
いい、ジーンがクーデター派の橋渡し役にされていることを教えて
くれます。

13区の有力者たちの間で流れているのようでだからみんながジーン
を注視しているのだと。

でも、ジーンはクーデター派とは違うと言い、この噂作り広めたのは
グロッシュラーだと思っているとリーリウム。
彼はACCAの絶対的な権力を望んでいて彼こそがクーデター派だと
断言。

なぜジーンがカモフラージュに選ばれたのかはわからないけれど
気づかないうちにグロッシュラーの思惑に加担させられているから
用心したまえと。

そしてグロッシュラーの好きにはさせないし、ジーンのためにも
この国の平和のためにもジーンの力を貸して欲しいと要請して
きます。

さぁジーンはすっかり巻き込まれているようですが・・・

果たして誰がじられるのか。
ジーンの味方は誰なのか?
みんながしくなってきましたよね。

親友も、5長官も、枢機院長も・・・
ジーン自身ですら本当に何も知らないのかどうか??
他にも意外な人が実は・・・ってことも??

面白くなってきましたよね!!
原作読んでるときあれこれ予想してみましたがいい線まで行っても
全ては読みきれませんでしたわ。

渦巻く陰謀とともにレイルとマギーにご注目あれ!



原作全巻感想書いてますがアニメ見てからぜひと。





2017年01月23日 (月) | 編集 |
では今週も気になった作品のみで。

約束のネバーランド

シスター持ちこたえてくれると思ってたんですが残念。
いいキャラだったんですけどね。
彼女が来てから話がよく動いてたし、まだ彼女の協力が欲し
かったのに。
でも残していったペンがなんの役に立つのか気になりますね。




ハイキュー!!
攻めてのサーブミスは仕方ないけど、それでもミスをしない
チームが強いんだよね。
春高になってから相手チームの情報がほとんどないしなんか
単調・・・
白鳥沢に勝ったんだし、相手にとっては烏野とは初対戦なん
だし、もうちょっと烏野の攻撃が有効かと思ったんですけど。




鬼滅の刃
地味に恋柱ちゃんが面白い。




背すじをピン!と
あっら~~~~いきなり2年後になってますがな。
ツッチーが部長なのね。
すっかり背も伸びていい感じになってるんじゃないのかな。
そして八巻は未だに真澄ちゃんを部長呼びか。
で、ひらりちゃんにはパートナーできたのかしらん。




磯部磯兵衛物語

母上は1000年に一人の忍びだったのね。
もう忍術をえてる気がするけどwww





では今週はこれで。
2017年01月23日 (月) | 編集 |
大好きな「アシガール」ですが、いろいろ忙しくてついつい
感想が後回しになってしまいました(^^;
いや~~~8巻の若もかっこええっすね!

凛々しいお姿でございます。
嗚呼、感無量!
「唯 この忠清の妻になれ」

ひぃ~~~~!!!キタよ、キタよぉおおおおお(゚∀゚)
帯に求婚!!

が、結ばれるまでには数々の障壁が・・・!?
ってどゆこと?

私 今、アシガールがアニメ化されたら泣く!!
若が動いてしゃべったら・・・
たまんねーだろうな (/ω\*)

前巻の感想は​こちら​。




戦のさなか、唯は一部の家臣に女だとばれてしまう。
女中たちの嫉妬を一身に受けた唯に、戦場と同じくらいの
ピンチが到来!?
一方、窮地を脱した若君が一番最初に向かった先は…?
そして、若君と若君の腹違いの兄・成之との兄弟関係にも
変化の兆しが…。
恋も戦も急転直下、目が離せない第8巻!

あんなに意地悪だった成之も今じゃすっかりww
若が唯に惚れてることも知ってるからわざと唯が危なかった
ことをらして伝えるとかwwww

やってくれおる。

で、兄におちょくられたと気づいてギロってする若の​可愛い​こと!!
ハハハハハハ最高!!!

成之も唯と忠清のことを応援してくれる側のようですね。
忠清に対する態度も前と全然違うし。

ついに木村様らにも唯が女だったことがわかって、これまた笑える
展開にwww
木村様に仕える女中たちがみんな唯があまりにも若に相応しくなくて
泣いてるとかwwww

そりゃみんなそうだよね。
阿湖姫みたいな非の打ち所のない姫さんなら美男美女だし家の格も
釣り合うしで納得できるだろうけど足軽やってた唯ではwwww

私が女中でもショックで泣くわwwww

今回若の母上が登場。
超別嬪​さん!!
若は母上似なのね。

若の母上と対面した唯はなかなか面白い娘だと気に入ってもらえた
ようですが、さすがに下の者たちは若が唯のような娘に惚れるとは
信じられなくて・・・

特に藤尾なんかは唯を大事な若の相手とは認めたくないようで。
おふくろ様は早速 唯から離されてしまいましたね。
おふくろ様が一緒にいれば唯のことをなんとか教育できたかも
しれませんが、もうそんな状況ではなくなってしまっていて。

若の​ご寵愛の娘​ってことの重大さをさすがおふくろ様は分かってる
けど唯はさっぱりで。

早速藤尾やその他の女中からの嫌がらせが始まります。
食事をちょっとしかくれないとかお茶だといって塩水飲ませるとか。

ただ、唯はその程度のことでヘタレるようなコではないですけどねw

一方、若の方は援軍が来る前に大ピンチになってしまったようですが
あのまぼ兵くんが大活躍して高山をビビらせたようですw
暑さに負けて高山の宗鶴が倒れたことを好機とし若は息子の宗熊に
和講を持ちかけることに。

お互い自分からは攻めないということで和講が成立。
なんといってもお互い唯に惚れた身ですからねw
意気投合ってことでいいのかしらん。

成之がまたそれを遠慮がちにとはいえ笑うのがねwwww
若の顔よwww

やっと若が戻ってくるというのに藤尾はそれを唯には知らせず寺に
追いやらろうとして。
あああ!!!
なんて意地悪ババァなの!
って言っても若を思えばこそなんだけどね(^^;

主であるお方様がお産みになったそれはそれは可愛らしい若で大事に
大事にお育てしてきたのにどこの馬の骨がわからない娘がある日突然
現れて、ご寵愛相手だと聞かされたんだから納得できないのはわかるw

しかも本当に娘ですらあるのか疑われるレベルだし。
私が藤尾でも絶対に認めないwww

唯に付いてた女中たちは戦場で若を守りたいという唯の健気さに心を
動かされつつあって、っというか唯が見せた側転を気に入ったようで
きっと若もあの軽業を気に入ったのだろうと納得。
いつの間にやら愛想よくなってます。

食事が急に豪華にwww
ま、若が唯のどこに惚れたのかは確かに疑問だわね。

翌日尼寺に追いやられる予定の唯は絶対に若のところへ逃げてやろう
と計画。
うわぁ~~~またすれ違いになるのかしらんと思っていたらなんと
若が夜中のうちに馬を飛ばして一人で帰ってキマシタ!

若よっぽど唯に会いたかったんだね~
若が戻ったことを知った唯は藤尾の制止も聞かず寝着のまま若の元へ!

ああ~~~やっと再会だよ!!!
ってちょっと前に離れたところだけど、一応、命を懸けた後の再会
だからね!(*≧∀≦*)

唯は当然そんなことの重大さをわかってなくて若を守る一心だった
から若が無事戻ることだけを待っていて。

もちろん若も自分のせいで唯を危険な目に合わせることになった上に
唯が怪我をしたと聞いて心配で心配で・・・ってことで。

いやぁ~~~~~
見つめ合う二人がいい感じ
その状況をだろ!?っと我が目を信じられず呆然とする藤尾。

「いつまでそこに居るつもりじゃ。無粋者め、下がらぬか」
若のお言葉で我に返って慌てるとこ最高ww

うん、うん、信じられないよねwww
でもやっとここまで来たよ~~~~

若をぎゅっとする唯ですが若は 自分が唯の両親に必ず唯を帰すと
誓ったのに果たせないことが気がかりで・・・
唯は両親に会えなくなることより若に会えなくなる方が辛いから
乱世で生きることに微塵の迷いもないきっぱり

その覚悟に若も共に生きて行く道を探らねばならぬと決心。

「唯 この忠清の妻になれ」

はい、なります!!!

ですよねwwwww
「はい喜んで!」と私が答えたいwwww

若が唯を押しし・・・
おしそうに唯にちゅう
うほぉおおおおおお!!O(≧∇≦)O
ついにこれで・・・・(p≧∀≦q)〃

っと思ったら「こほん、こほん」ってまたも邪魔が入ったよw
若の母上さまからのお呼び出し。
母上は若が唯のことが心配で単身帰ってきたことを咎めるような
物言い。

父上を置いて帰ってきたのは母を案じてか?とかわかってるのに
わざと若をからかってwww
みんなして若をからかってるけどそれだけ若は好かれてるって
ことですね。

母上は唯に理解を示してくれたようですが、父上が大反対
ついこの前まで男だった者を嫁になど絶対に認めないと。

あらら・・・
これは藤尾以上にヤバイと思ったら、母上の口添えで一転
父上は瞬時に母上に丸め込まれてしまいましたv
ハハハハ父上は母上にゾッコンのようで。
うん、うん、わかるよ~~
あんなに​美しい人​だもの。

もはや若がその気であるのならと藤尾は折れて唯を教育しようと
しますが、婚礼までの20日間はおふくろさまと過ごすがよいと
若の計らい。

ってか、若も藤尾に見張られていては自由に唯に会えないから不便
ってことのようでww
こっちもどんだけ惚れてるんだかwww

唯には勿体ない!!

ところがおふくろ様の元では藤尾に負けないくらい厳しい日々。
お殿様やお方様がいかに若君様を慈しんでおられるかを肝に銘じ
若君様のため立派な奥方になるよう誠心より務めねばならない

教育開始。

さすがおふくろ様です。
でもおふくろ様がみっちり仕込んでも唯には無理っぽい(^^;

しかも唯にとって一番大事なことは若を守ることだから戦があれば
必ず自分も若に付いていくという唯。

そこだけは譲れないし、それが叶わないのなら結婚の形でなくても
いいとまで言い出して、若困惑
困る若もまた美味しい (/ω\*)
若は仕方なく許可しますが・・・

う~~~ん
笑えるけど奥方が戦時になったら旦那の馬を引いて走るとか有り
得ないわwww
唯が大人しくしてるわけはないし若はあんな約束して大丈夫なの
かしらん。

若は二度と戦をしないで済むようにしようとするようですが。

やっぱり家督を兄・成之に譲ることになるんでしょうね。
唯が奥方を務まるとは思えないし、阿湖姫のことを考えても成之が
後を継ぎ阿湖姫との縁談を受ければ羽木家としては安泰?

でもそうなると若はどういう立ち位置に?
家来になるわけでもないし、隠居とか??
それで家臣が納得するとも思えないし・・・

まさか現代にやってくるとも。
どうするんでしょうね。

いずれ未来の尊が戦国と現代を行き来できる装置を作り出すとは
思うのですけどね。

取り敢えず、結婚ってことで次巻も楽しみです!!
初夜ありますよね!?
押し倒すだけで​色気ダダ漏れ​の若が​​れるとこ見たい!!




2017年01月21日 (土) | 編集 |

明日からってもう今日からですね。
劇場版公開。
私もぜひと思っているのですが、いつ行けるかな。

では今月も遅くなりましたがGF感想を。
先月号の感想はこちら






今月号も表紙美麗です!!
黒執事の世界で一番のお耽美顔は葬儀屋さんってことです
からね~
睫毛バッサバサでしい
れますよね(/∀\*)

一緒にいるのはシエルの方でしょうね・・・

もう、ああ・・あ・・・​ああぁああああ・・・!!
って感じです・・・
いよいよ近いのでしょうか。

では本編感想です。

扉絵は生でお馴染みのアバーライン警部。
原作の警部は生とは全然いますww

前回の写真でスフィア・ミュージックホールから逮捕者が出た
ようです。
配られていた純金のブレスレットも大量に質屋に流れている
ようで。

その頃、ファントムハイヴ邸ではピットが坊ちゃんやソーマと
一緒にお茶してます。
昔撮ったファントムハイヴ家の家族写真をピットがソーマに
見せようとすると・・・

坊ちゃんは慌ててピットから写真をい取って・・・!
これは昔の写真が恥ずかしいからではなく、家族写真にある
重大な
事実​がされているからですよね。

ピットは昔からファントムハイヴ邸に出入りしてたようですし
ニノさんと同じように裏稼業のことも知ってるんでしょうかね。
ただの写真屋さんだけど例のスクープを撮るために利用された
だけだったんでしょうか。

家族構成を周りに知られたくない坊っちゃんとしては彼の元に
ある乾板を全て処分したいでしょうから近いうちにセバさんを
使うことになるでしょう。
セバさんも心得てる感じでしたしね。

今回の事件について聞きにきたアバーラインに坊ちゃんは裏事情
を教えてあげます。
あのミュージックホールで客を奪った目的は圧倒的に少ない
シリウスの人数をさらに減らしシリウスから死者を出すこと。

確かにあんなに盛況でも失血死を出してたんですもんね。
それ以上に供給源が減れば死者がもっと出るのは確実
それであの現場を押さえれば証拠写真が手に入るって踏んだん
ですね。

はぁ・・・アバーラインに説明する坊っちゃんのお顔が素敵
セバさんもいい表情ですわv

スフィアのパトロンたちはキラキラが取り戻せるってことで
お布施をしてたようです。
つまりは輸血目当てか。

血をもらうと元気になるかしらん。
貧血気味の人には効くのかな??

ま、ちょっと輸血して元気になった気になってもらってたって
ことですかね。

そして全ては蒼き星のためにあるってことですが、この一等星
ってのはシエルのことですよね。

「だからもう終わりなんだよ」ってブラバットは言ってますが
これはどういうこと???

いよいよシエルが完全復活するってことでしょうか??
新鮮な血液をビザール・ドールに与えることでこれまでよりも
進化した形にできるようになったとか?

ただレコードを繋ぎ合わせるだけでは魂を欲してダメでしたが
素材がよかったというアガレス先生は通常の人間と同じように
動いてましたよね。

それよりもっと​生きた人間に近い状態​にできるようになったって
ことでしょうか。

うう・・・来月号はちょっと恐ろしいかも。
ついにシエルが姿を現すことになりそうで・・・(><)

衝撃​のご対面となるのかしらん。

でも、もしシエルが現れたとしても坊っちゃんの目的は自分たち
を貶めた者への復讐
だから、葬儀屋さんの目的はまだわからない
けど相反するものではないのでは??

協力して復讐するってのも有り??

ただ葬儀屋さんとしては悪魔​の存在は​邪魔だと考えてるよう
なので彼も坊ちゃんの​をってるとか?

シエルの魂は既に犠牲として悪魔に支払われたのだとしたら
魂のなくなったシエルの体に坊ちゃんの魂を入れようと葬儀屋
さんが考えるのもわかるけど、なんでシエルなの?
坊ちゃんではダメなの??

死者でなければならないとしたらそれはシエルのシネマティック
レコードに別の人間の素材を繋いでシエルでもない者を作り出そう
としてるとか?
それは彼が​した人を生き返らせるってことに関係してる??

はぁ・・・核心部分に近くなってるようで。
次号、ドキドキですわ。
2017年01月20日 (金) | 編集 |
ついに完結の6巻!!
いや~~そうですか、そうですよね。
って感じでしたね。

アニメからの方は最終話まで視聴してから原作読むことをオススメ
いたします。
でも、原作既読でも結構ややこしいので、あの時のアレはあの人
だったのねと​確認作業​はあった方がわかりやすいかも。
原作既読組もアニメでおさらいです♪

これまでの感想はこちら




まぁ一番のびっくりはやはりアーベントが髪を​​めていたこと
でしょうか。
ええ、課長がしいことはわかってたんですよ。

でも、アーベントは見事な白髪だというのに課長は見事な金髪
でしたからね。
これで除外してしまったんですよね、私。
怪しいなと思いつつも・・・
やられましたわ。

雰囲気的にもかなり変わってますもん。
あのシュッとしたカッコイイ系があんなにほんわか系になって
なっていたなんて。

アーベントの雰囲気としてはグロッシュラーが一番ぴったり
すると思うのですが、髪の色も近いですし。
だけど年齢が合わないんですよね。

予想の範疇とは言え見事にやられましたわ。

はぁ・・・
全ては枢機院長の筋書きだったことにもビックリ・・・
始めから全部そうだったなんて。
裏に枢機院長がいることは予想してましたが全てはドーワー王家
存続のため
で、その邪魔になるリーリウム家の排除が目的だった
ことまでは読めませんでした・・・!

てっきりジーンを時期国王にするためのクーデター計画だと思っ
たんですけどね。
まさかあのボンをそのまま認めるつもりだったとは。

元々ジーンの母であるシュネー王女は公にはされていないけど
王家から除籍されてるのでジーンには王位継承権はなかったん
ですよね。
ここは私、勘違いしてました。
枢機院長らにとって最初からジーンの選択は有り得なかったん
ですよね。

ただ、公には第2王女は事故死だからその息子や娘が存在する
わけはないのだけど、もしいるとなればみんなは王女が除籍され
ていることを知らないから当然王位継承権を持ってると考える
でしょうし、バカ王子よりはましって期待しちゃいますよね。

ジーン自身は全く王位に関心がなくても国の平和のためには継承
させられることになるだろうと思っていたので枢機院長や国王らが
バカ王子に継がせるつもりだとわかってまたびっくり

王子の即位を前に憂いとなるリーリウム家の計略を一掃するため
オータス兄妹は利用されたなんて・・・
クヴァルム枢機院長ろしや。

とはいえシュネー姫が王家を離れるとき枢機院長がアーベントに
国王への報告と共に姫の家族をずっと見守り陰ながら支えることを
頼んでいたのではないかと。

アーベントは私財を投じマンションを建て大家となり姫の一家が
安心して暮らせるよう計らっていたんですね。
ああ・・・課長さん(*/-\*)

ロッタを食事に連れていったり一緒にお茶するのはどんな気持ち
だったんでしょう。

自分が愛し生涯を見守り続けようとした姫の娘。
成長するごとにどんどん姫に似てきて・・・
嬉しいし楽しいに決まってるだろうけど。

ああ・・・切ないよ (ノД`)

姫が残した子供達を見守ることは彼の幸せでしょうが・・・
本当生涯​かけてますよね。
かっこいいです (/ω\*)

アーベント=課長さん 最高!!!d(≧∀≦*)ok!

それにしてもリーリウム家がラストで出し抜かれたのは痛快
他の長官もグロッシュラーからリーリウム家のことやジーンの
計画を聞かされたでしょうに上手いこと惚けてましたよね。

ジーンは本部長から自分の出自を聞かされたときから今後どう
するのかの「作戦」を立ててたようですが、やっぱり只者では
なかったです。

自分が王位に就くことなくACCAの存続を手にしました。
本部長の働きもあってのこととはいえクールにキメましたねv

フラワウはドーワー王国から抜けましたが希望すればまた戻って
くることが可能というのは素敵です。
さすがグロッシュラー、大人な対応ですわ。

プラネッタ区から資源が発掘されたのにも驚きでしたwwww
貧しい区なのに夢を追いかけてて大丈夫かと思ってましたが
よかった、よかった♪

フラワウが抜けたらドーワー王国の資源は行き詰まるだろう
ってことでフラワウは強気だったと思うのですが、その問題も
しっかりクリアしちゃいましたv

私はグロッシュラーに指示を与えていた人物がリーリウムの他
にもいると思っていたんですが、電話の相手は全部リーリウム
だったんですよね?

てっきり別の人物がまだ裏にいてグロッシュラーがリーリウムを
最後にくことになると思ったんですが、ギリギリまで彼に従う
つもりだったようなのでこの線はなかったですね。

式典はジーンとモーブ本部長の考えでしたし私の予想は外れて
ました(^^;

クーデターの件でACCA存続が約束されただけでなく、ロータス
兄妹が公に王族だと発表されなかったまでも城への出入りが可能
に。

二人が国王と直に会えるようになったためにニーノの報告は必要
なくなり​お役ご免​。
これからは自由の身ってことでニーノは好きに生きるようですが
きっとこれまでと何も変わらないのでしょうね。

もしかしたらロッタの初恋は叶うのかしらん?
でも年齢差がかなりありますからね。
それにジーンは失恋したところだし、二人仲良く独り者でいて
欲しいわと私の願望ww

レイルいいやつだからロッタに振り向いてもらえるといいなとは
思いますが恋に発展するかは不明ですねwww

課長さんは正体を明かさないままこれまでと同じように二人を
見守っていくようです。
ニーノもそのことについてはもう触れないでしょうね。

ロッタのピンチを救ったカフェのおじさんも実は見守り関係者
だったようで。
課長共々いいタイミングで現れたわけですわ。

そうそうノットくんの奥さんも帰ってきてくれてよかったです!
全てめでたし、めでたしwww

期待通りの平和的解決でしたね。
いや~~~いろいろ楽しめて面白かったですわ (〃∇〃v)

さすがオノ・ナツメさんv
見事なまとめに大満足!

これをまたアニメで見せていただけるなんてありがたい♪
いいタイミングのアニメ化に感謝です。




2017年01月19日 (木) | 編集 |
いや~~~いwwww
全6巻なのに2話にしてもう2巻の半分近くまで消化しちゃってる
んですけど~~~
なんでこんなに急いでるの?

冒頭のグロッシュラーとモーブの会話、いいですね~♪
いいですわ。
べ様のこういう低音大好きだし、田中さんもかっこええ!!

さぁ今回からニーノが本格的に参入。
いきなりしさMAXですよね。
いい感じだわ。

津田さんの声はちょっと私のニーノのイメージとは違うんだけど
これはこれで。
それよりロッタが・・・もっと落ち着いた感じ欲しいなぁ。
んんんん

声はいいのに顔がキラキラしてるから話し方が原作通りの雰囲気
でもなんだか違うように感じるのかしらん。
ま、そのうち慣れるかな。

グロッシュラーはジーンがクーデターに加担してるという情報を
掴みジーンに監視をつけましたがあっと言う間に気づかれました。

で、ジーンはニーノに監視について話をするとニーノがさっさと
退治してくれました。
ジーンにとってニーノは頼れる友。

失くしたライターもどこにあるのかニーノが突き止めてくれてました
よね。
レイルの情報をジーンに回してたのもニーノ。

レイルは出来る子なのにACCAに入るに当たってコネも無くうまく
いかなかったってことで金持ちを毛嫌い。
擦れちゃってすっかりやんちゃしてます。

けど、ロッタに一目ぼれしちゃうところは可愛いですよね~
このコがこの先いい働きをしてくれるんですわ。
レイル大好き。

ニーノは自称元探偵のフリー記者。
でも、実はACCAの覆面局員でコードネームは“クロウ”。
彼の正体は5長官しか知らないってことですがジーンの監視をする
ことに。

自分からグロッシュラーに売り込んでしたよねv
ここが要注意な点。

彼はジーンについての報告をグロッシュラーにしてます。
グロッシュラーがジーンに付けた監視は自分が片付けたし、ジーンの
監視は自分だけってことで。

ジーンはジュモーク区の視察に。
ジーンはジュモーク区ではいつもよりいい部屋にいつの間にか
変更されていて、部屋にはタバコが。

この区はとにかくサイズがデカイwww
いちいち食べ物も大きくて・・・
私なんかとても生活できそうにないわ。

ジーンの出張中に前回出てきたエイダーがやってくるんですが、
そこはカットなのね。
今後の展開を考えると面白いところなんだけどなぁ。
後で持ってくるのかな。

ニーノは取材って名目で(嘘でもないんですけどね)ジーンの
監視。
ジーンがタバコをもらったことをグロッシュラーに報告。

そして、ニーノは30年間ジーンを監視していたことが判明。
ってここがまたになるんですよね~

なぜ、ニーノはジーンが生まれた時から見てるのか。

ジーンとしてはニーノに出会ったのは高校の時だからそれ以来
15年間の付き合いと思ってます。
この時ジーンは15歳だったってことですね。
ここもニーノとの関係で後に重要

ロッタは課長さんと遭遇し、課長さんが探してるケーキ屋さんの
場所を案内します。
そこはドーワー区で有名な素朴なケーキを売ってるお店で。

課長は乗り物が苦手だから監察課にくる出張は全部ジーンが行って
るんですよね。
そしてなぜかその店にはレイルもwwww

彼はロッタのことがすっかり気に入ったようで人に頼んで情報を
もらい一緒にお茶でもと思っていたのに課長さんにカッ攫われる
という不遇w

ロッタはどうして安月給だし仕事も別に好きでもないのにのに
ジーンがACCAを辞めないのか不思議に思ってて。
家業である管理人の仕事だけでも十分生活できるんですもんね。

で、ニーノに理由を聞いてもらおうとしますが・・・
ニーノは知らないと言いながらも本当は知ってるんですよね。

ジーンがACCAを辞めない理由を。

ジーンはパン屋ムギマキで会ったモーブ本部長にジュモーク区の
食パンを買いすぎたからとおすそわけ。
これはムギマギの店員さんに頼まれて買ってきたんですが・・・

でも実は余分に買っていて・・・
これがジーンがACCAを辞めない理由w
本人はあまり自覚がないようですが、ニーノはわかってる。
だって・・・ニーノはいつもジーンに・・・

さぁジーンはモーブ本部長からを受けましたよ?
冷静そうにみえますが・・・


かなりハイテンポで進んでいるのでこれは原作と照らし合わせて
いかないと結構大変かも。
展開自体はこれくらい進んでいくと面白いですけど、かなり伏線
というかいろんなものが散りばめられてますから。
注意してないと見落とし多々

原作読んでる時も私何度も読み返しましたからね。
一旦理解できるとそれほどやっかいではないんですが。

こんな感じでどんどんと人がまり合いあっちもこっちもしい
人ばかりになってしまうのですわ。

2巻の帯が「この組織、食わせ者揃い」でしたからね。
纏わり付く言葉、視線、誘い。
誰が味方で誰が敵か。

誰を信じていいのかわからなくなるんですよね。
ジーンですら何かを抱えているのか抱えていないのか謎ですし。

次回も楽しみです。

6巻の感想をやっと書き上げたので近々UPします。












2017年01月17日 (火) | 編集 |
では今週も気になった作品のみ。

鬼滅の刃
ついに表紙&巻頭カラー来ましたね。
作画がまだ・・・って思うときありますが、とてもセンスがいいと
感じてる作品なので応援してます。
恋柱ちゃんが一々惚れっぽいのと蛇柱の右目が隠れているようで
隠れていないのが気に入りましたww
さてお館さまの采配はいかに。




ブラッククローバー

ファナの呪縛が解けたところよかったです。




ONE PIECE
ルフィたちも脱出出来たしレイジュにもプリンの正体が伝わったし
何よりサンジがどうして他の兄弟たちと違うのかもわかったしで
すっきり。
子供たちはみんな犠牲者だったんですね。
サンジのお母さんはやっぱり別嬪さん。
さぁこれでサンジも心おきなくルフィと合流できますね。
そしてビッグ・マムとジェノマ倒してくれ~!
面白くなってきましたv




ハイキュー!!
日向の体当たりレシーブは田中がフォローしてくれましたね。
ツッキーのトスにも旭が素早く反応して上手く機能してますv
旭は侍って呼ばれてますが、春高でこんな髪型のコいたらちょっと
面白いかもwwww
今年の春高も素晴らしかったですわ!!
特に男子の決勝のラリー!
リベロが​​くてびっくり。
男子の試合でボールが落ちないなんて本当に驚きでしたわ。
もちろん、女子もいい試合でした!
バレーボール人気が上がってくるといいなと思います。




約束のネバーランド

ママ・イザベラの弱みってなんだったんだろう??
シスター・クローネはここで退場なんでしょうか??
大人同士の​​し合いが楽しみ。




磯部磯兵衛物語

え!?
この時代に最初から下着なんてないで????
娘さん何が解けた??





では、今週はこれで。
2017年01月15日 (日) | 編集 |
下平くんのサーブが楽しみで読んでいたのになんかあれれ?
って感じでしょうか。
ハリガネをイメージできなくなって​絶対的に決められるサーブ​が
打てなくなったって・・・

ちょ、そんなの困るよ。
ま、確かにサーブで試合が終わってしまうようではバレーボール
どころではなくなるから仕方ないとしてもサーブは今後もやはり
決め手になって欲しい。

タイトルがタイトルだからきっとまたハリガネが戻ってくるはず
だとは思いますが。

これまでの感想は​こちら​。



いや~もう絶対雲類鷲になんて勝てないやろと思われましたが
高代の意地と野々原のブロックで2セット目を取りました!

あれだけ好き勝手でやりたい放題してた雲類鷲がやっとスタミナ
切れのようで、​絶対のエース​だった信頼を失って。
王葉セッターの王も他の奴にトスを上げると言い出し・・・。

って普通のことですけどね。
たったひとりにだけしかトスを上げないとか有り得へんし。
雲類鷲ざまぁ~~とか思っていたら、なんと彼の過去が・・・

おいおい、ヒールに徹したキャラじゃなかったのかい。
野々原の手を潰したのも確信犯だと思っていたのに今頃、自分が
野々原を潰したことにショック受けてるって・・・

人より秀で過ぎて全力を出せなかったってのはお気の毒だったとは
思うけど、試合前に手を潰すほどの握手なんて​絶対アカン​ことやし
それを悪いことと思ってないなら情状酌量の余地なしと思うんです
けどね。

今頃反省してるとか・・・
勘弁してくれよって思いましたわ(^^;
しかもこれまでも相手を怪我させたらそれと同じことを後で自分にも
課していたとか。

いやいや、そんなことせんでいいから、怪我させないようにしようさ。
バレーの試合なんて完全な実力差があるなら相手にボールを触らせず
に勝てるんだから。

わざとブロックに当てて怪我させるとか頭おかしいとしか・・・。
虚しい勝利しかもたらさないって​自業自得。
そういうところがなければ理解もできるんですけどね。

豊瀬のツーセッター攻撃は「ハイキュー!!」「神様のバレー」
でも使われてるので驚くことはなかったですが、王葉のセッター王
が雲類鷲に​見切り​をつけたと思ったら実はそうではなかったことに
びっくり。

で、ここで雲類鷲と上屋の関係を持ってくるなんて・・・。
なんだよそれ、​反則​だよ。
あんなに悪役だった雲類鷲がすっげぇいい奴にしか思えなくなって
しまったやんか(><)

むしろ豊瀬の勝利よりこの二人に勝たせてやりたいとすら思えてしま
うやんか。

子供の頃の雲類鷲は​正義のヒーローだったとは。

上屋がなんで雲類鷲みたいなのを大切に思っているのか不思議だった
んですが、​感謝しきれないほどの恩​と​本当の彼​を知っていたからだと
わかり納得。

上屋が雲類鷲をひとりにしないために密かに努力してたとか、なんて
素敵​なコなの!!!

豊瀬側よりドラマを感じるww

上屋が雲類鷲と同じだけの力を持っていたとはね。
これでは雲類鷲が二人いるようなものだから絶対勝てないわ。

雲類鷲の脚力が戻ったのを見た王葉のじぃさんが​「翼が蘇った」​って
ブルったのには笑いましたわw
あの監督、雲類鷲が相当お​​​きなようでww
だけど本来の彼を知っていたのならもう少し使い用はあったはず。

あんなに仲が悪そうだった王葉が突然いい感じにまとまりだして
コンビネーション使い出したり雲類鷲が自ら囮に飛んだり・・・

なんなのこの変わり身wwwww
熱過ぎる​というか少年漫画過ぎるwww
あのワンマンプレーヤーがチームメイトのミスを「ドンマイ」
って声かけてるしwwww

そんな無茶ぶりな展開が有りなのかwww
これではもう完全に豊瀬に勝目ないよね、ってところなのに下平は
楽しそう。

色々やってみたいことを試したり、ワクワクしながらプレーして
ます。
実際こんな楽しめるものなんだろうかと思いますけど。

そして下平の第2の能力​“周辺視の力”​をガンガン発揮し始め・・・
もう豊瀬は下平頼みしかなさそう。

地味キャラがサーブではなくコートの中で存在を示してきました。

王葉のコートの様子も後ろを振り返らなくても味方が今何をして
いるかも把握できるなんて、まさに​神の目?

瞬時にコート内の状況が分かるなんて​​ろしい。
攻撃の時は相手コートの穴が見えるわけだし、守備の時は相手の
攻撃を誘導することができるってことだし。

下平がみんなに​指示​を出せば情報を共有できて連携も上手くいく
しでとんでもないことになるのでは??

ブロック何枚でどのコースが空いてるとかわかればそれほど強打で
なくても点がとれるしフェイントも落とし放題では?

これはサーブと同等にチート能力だわ。

その能力​​マジ欲しい!!!!
2017年01月13日 (金) | 編集 |
11巻の感想は書いてませんでしたね。
なんかあまり話が進んでないというかよくわからなかったから
かな。

今回はやっとサイタマが出場してる大会と大量に怪人が現れた
事件とか繋がりそう。

10巻感想はこちら




格闘技大会は猛者達の華麗な戦いが続き、なかでも冥躰拳の
スイリューが際立った強さを見せる。
一方、会場外では多数の怪人がヒーローを蹂躙、ジェノスも
苦戦!?
そしてサイタマはバクザンとの対戦を迎える!!

いつもは怪人が現れたらすぐにでもないけど駆けつけて解決
しちゃうサイタマなのに、なんで今回は全然関係のない大会に
出てるんだろう~~って思ってたんですよね。

ガロウはガロウで別のとこでウロウロしてるし。

それがやっと繋がり始めて・・・
あっら~~今回は大きな舞台が用意されていたのねと納得。

サイタマが出場してる大会の方はまだ大したことやってませんが
四強が残りましたが、決勝はサイタマとスネックですよね。
どっちが強いんでしょう。
って、やっぱりサイタマかな。

スネックはサイタマに負けた後はジェノスくんみたいにサイタマ
弟子入りを希望すればいいのにとか思ってるんですが。

私としてはジェノスくんとの愛の巣にお邪魔虫は要らないのだけど
一人加わることで変化が出てきて面白いかなとかw

で、大量発生してる怪人ですが、こちらは“ヒーロー協会”を倒し
たい“怪人協会”が送り込んでるようで・・・
怪人王“オロチ”ってのが今回のラスボスかな。

サイタマが出場してる大会の会場周辺に現れた奴はジェノスくん
が尽く退治してますが、なんと最後の一体が桁違いにかった!?
ジェノスくんだけじゃなくメタルナイトまでやられちゃってます。
ま、金属バットは仕方ないとして。

そのゴウケツってのがサイタマのいる会場に向かっているような
ので大会後か大会中にサイタマと対決することになりそうですね。
そっか、そっか、ここで繋がるのかと楽しみ。

怪人たちはあちこちで大暴れしていてヒーロー協会のヒーロー達に
大打撃を与えているようですが、それにしてもタツマキは強い
ですね~~~

妹フブキがピンチとあればやっぱりお姉ちゃんとしては助けに来て
くれるようです。
フブキはお姉ちゃんに助けられるのは自分の力不足を見せつけられる
から嫌みたいですが。

弩Sはフブキが姉でタツマキが妹だと思ったようですが(^^;
ま、これも仕方ないかなとwww
今回は逃がしてしまったようですが、タツマキが妹扱いされて
お怒りになるところ是非見たいです。

ほとんど丸見せの弩Sよりもほとんど隠してるけど体のラインが
全く隠せてないフブキの方が色っぽいし、幼女体型なのに美尻
いうタツマキもなかなかで甲乙付けがたいww

けしからん姉妹ですv

ここ最近ずっとサイタマの本気というかまともに戦ってる場面が
なかったんですが、やっと次巻では活躍が見れそうな気配。
ジェノスくんもお約束のようにやられてますしね。

ドローンが回収に来る前にサイタマがジェノスくんの状態を見たら
頑張ってくれそうなんだけど、一度回収されて修復してからの再会
ってことになりそうですかね。

そうそう、番犬マンが実はかなり強いみたいなんですが、ガロウは
やられちゃうのかしらん。
豚神くんもよくわからん耐性を備えてるようだし・・・
ってゆか、こいつは何者なのwww

取り敢えず早くジェノスくんのボディを回収してあげてください。



2017年01月12日 (木) | 編集 |
今季はこの作品のみ感想書く予定です♪
オノ・ナツメさん原作のこの作品、面白いですよ~

ドーワー王国とACCAと13の自治区の関係とか特徴がわからない
となかなか難しく感じるところもありますが。
あとメインで出てくるキャラはすぐ覚えられますけど、その​関係
が途中で変わったり
​するので結構ややこしいです。
そこが面白かったりするんですけどね。

1話目の感想は・・・
おい!!1クールにしても飛ばしすぎじゃないかい???
ってとこでしょうか。
全6巻だから1クールだと1巻2話ペースで進めていく必要があるのは
わかりますけど1話で1巻の3分の2進んじゃいましたよ~~~

導入部はわかりにくいしゆっくり目で進むと思ったんですけどね。
1話でほぼメイン全員出てきましたね。
OPも合わせたら十分ってくらい。

1話を見た感想としては・・・
なんか色が綺麗過ぎるというか、キラキラしすぎて私としては
あまりオノ・ナツメさんの作品ぽくないなぁ~~って感じ。
もう少しパステル色にはグレーかかってる方がいいなぁ。
横顔の鼻は完全に別モノ。

でも悪くはないんですよ。
すっごくオシャレに仕上がってますし。

作画もいいし音楽もいい。
ただ格好良くスタイリッシュでありつつ不穏さを感じたいというか
引っかかる感じがもっと欲しいなと思ったり。

ジーンもぼんやりしてていい加減に見えるけど実は切れ者ってとこが
魅力なんであまりモデルさんのようにかっこよくなくてもいいかなと。
ま、始まったところですしすぐに気にならなくなるかもですけどね。

キャストさんはとにかくぴったり!
5長官とかモーブ本部長とか最高!!
ワクワクしますよね。

全体的にキラキラしてるのは気になるけどモーブ本部長が美しい
のはしいです!!
原作よりかなり若い気がしますけどね。
大人の色気だけはよろしく。

ああ、レイルの髪の色、非常にいいです!!
私の大好きな色のブロンドv
彼の活躍も期待したいです。


いや~楽しみにしてたACCA始まりました\(^o^)/

いきなりタイトルが「もらいタバコのジーン」の上、OPで派手に
タバコが出てきますし重要アイテムであることは明白。

高額な税金が課せられているタバコをジーンは当たり前のように
吸っているのはどゆこと?
どうしてジーンはタバコをもらえるの?って思いますよね。

他にも重要な出来事が次々に。

平和な世の中になって監査課の必要性がなくなり経費節減からも
廃止が決定するのだけれど、一番監察課から離れたいと思ってる
ジーンによる不正摘発で廃止は却下

廃止推進派のグロッシュラーはある者からの電話の後で廃止却下を
承諾し、ジーンの監視を依頼。

ジーンにはこれまで2年に1度不定期に行われていた視察が半年で
13区を回るよう5長官から支持

まるで嫌がらせ?

金持ち&エリート大嫌いのレイルは何かとジーンに絡んでくるけど
彼がセレブなマンションの最上階に住んでるのは管理人だから。
で、バードンでは支部の方が本部よりも給料が高い。

本部長は5長官の指示ではなく自分の考えで支部を視察
グロッシュラーとリーリウムはいつも意見が対立

ジーンが出し続けてる移動願いは受理されたことがなくて、ジーンは
誰かに見られているように感じてる・・・

ラストにはクーデターの情報がグロッシュラー長官の元に。

さぁいろんな伏線が一気にばらまかれました。
これ全部を理解するのは難しんですよね~
何となく見てる分にはいいのだけれど、これら後で絡まってくるんで
しっかり見てた方が​絶対​面白くなります!!

OPもEDもいい感じですv


そうそう6巻(最終巻)の感想がまだUPできてませんでした(^^;
完全ネタバレになるのでアニメで楽しみたい方はスルーしていただいた
方がいいかと思われます。

ただやっぱり原作はオススメしますよ~~~!!
絶対いい!













2017年01月10日 (火) | 編集 |
年明け早々に劇場アニメ「豪華客船編」が公開ですね。
試写会はクルージングパーティーでってことでまぁ豪華です。

週末は大寒波が来るようですのでドレスコードがあるようですが
参加されます方々はくれぐれもお風邪など召しませぬよう・・・



今回のカバー下はバイオレットが着物で銀座のホステスだったら
どうしようとドキドキしてましたがそれはありませんでした。
黒ディーラー。

う~~ん、賭け事はどうやっても人間が悪魔に勝てるとは思えない
のでやられちゃうんでしょうね・・・

では、本編感想いきます。
本誌掲載時の感想はこちらに書いてますので、まとめて読んだ感想
だけざっくりと。
って最近の本誌感想がすでにざっくりなんですけどね(^^;

少しネタバレ的なことも書きますのでご注意を。

GF5月号 GF6月号 GF7月号 GF8月号 GF9月号 GF10月号
前巻の感想はこちら

最近ずっと書いてる気がしますがこのところのセバさんが超美人
さんでしい!!
可愛いし色っぽいしですっごくええっす。
顔だけで満足wwww

ホント、見て見てうちの可愛い子(p≧∀≦q)〃
って見せびらかしたい。

カラー扉の可愛く見せて笑ってるセバさんも珍しくていい感じ。
ってこの巻ではキラッキラしてますけどねwww

だからゴールドなのかぁああああ

センセとしては10年経ってもセンター分けのセバさんに苦戦してる
ってことですが、とてもそうとは思えず。
ほんにしいセバさんです ( 〃▽〃)

死神の新キャラオセロくんは未だ何を調べてるのか不明。
彼はこの事件を裏で動かしている人物に目星をつけたようですが
やっぱり葬儀屋さんですよね。

オセロくんは知ってるのかな~~
アニメとは設定が違うかもなので一旦アニメの葬儀屋さんのことは
脇に置いて原作での葬儀屋さんで考えないとね。

オセロくんなかなかいい存在感を出してくれそうなので楽しみです。

バイオレットから抜かれた血液は恐らくビザール・ドールであろう
シエルに輸血されているのだと思われますが、リジーはどこまで
知っているのか。

シエルがビザール・ドールであることまでは知らないのではと。
生きているのになぜかシエルは屋敷に帰れず、代わりに坊ちゃんが
執事と共にお屋敷にいる・・・って思ってるのでは?

私だけはそっちに帰れないってのは「自分だけはシエルを守る」
って決意の現れ
だと思うのですが、どうなるんでしょ。

後で坊ちゃんが「自分がシエルである」整合性を保つため、本物シエル
の方が偽物だったってことにすると思われますが、もしそれができなか
ったとしたら・・・

坊ちゃんがシエルでないことが白日になるってことですよね。
ううう・・・どうしよう。

スフィア・ミュージックホールにいる方が偽物だったとすること
ができたとしても、これまで坊ちゃんに抱いてた疑問をリジーは
捨て去ることができないのではないかと。

むしろ、坊ちゃんに対する疑惑が大きくなっていくような??

坊ちゃんがファントム・ミュージックホールを作った真の目的は
F5がS4に勝つことではなく、客をいくらか移すことでスフィアで
血を抜かれていた客の数を減らすことだったようですが、では
リジーのことはどうしようと考えているのか?

リジーの心がスフィアに捕らわれている限り戻らないことは理解
できていても、その原因が何であるのかを突き止めなければ解決
にはなりませんからね。

失血死の件はほぼ解決ってことで本誌の方は進んでますが、リジー
についてはF5ではどうにもならないでしょうからね。
リジーはシエルに縛られているわけだから。

これについてはセバさんもまだ掴んでないようですし、本物のシエル
が例えビザール・ドールの姿であろうと存在してるのを坊ちゃんが
知ったらどうなってしまうのでしょう??

お話としても面白いんだかなんなんだかカオスの予感しかなくて。

守護星の名で呼ばれる残り4人のお星様たちがどういう者たちなのか
も気になるところです。
既存キャラなのか新キャラなのか。

本誌読んでた時に大きな勘違いをしてたとことしてはあのでっかい
冷蔵庫ですね。
私どうもあれが柩かも??と思ってたようですが、今回ちゃんと
読み返したら血液の保管場所ですよねwwww
何勘違いしてたんだろ。

なんせ本誌読んでた時、仕事が立て込んでたり体調が悪かったり
だったのでちゃんと読めてなかったようですww

特別編はハロウィン。
でも賑やかなはずなのにリジーが可愛らしくハロウィンの仮装して
坊ちゃんの横にいないのが寂しい(><)

最後は死者の魂を送り、改めて主従関係を黒執事らしくまとめて
くれてます。
目を見張るセバさんの可愛らしいこと!!O(≧∇≦)O

これからも別嬪セバさんを美味しくいただきたいと思いますv


2017年01月09日 (月) | 編集 |
ガンガン情報が開示されていきますが、なんか今回ラストが
わからなかったです。
んんん・・・やっぱりループなんですか??
ループ苦手なんだけどな。

先月号の感想はこちら




ヒストリアが来たってことで謁見のため懲罰牢からエレンとミカサ
は出されますが・・・
ミカサがなぜかなり憔悴してますね。
どうしたんだろ??
これは何か意味がありそう。

エレンの方は前号までの出来事が独り言を言ってたってことに
なってるようで・・・
ハンジがかなり絡んできますが「そういう時期」ってことで
リヴァイに片付けられてエレンが気の毒www

ま、確かに独りでブツブツやってたら怪しいけどね。

ヒストリアには無事“ユミルからの手紙”が渡されたようです。
そこにはユミルが何者であったかが書かれてました。

ユミルはやはりあの“ユミル”ではなくて名前もなく誰から産まれ
たのかすらわからなかったところに「ユミル」と名付けられ、
「ユミル」でいるよう仕立て上げられた存在だったようで。

「ユミル」でいることで自分も回りも幸せになるのならと彼女は
与えられた「ユミル」をじていたようですが、エルディア人から
は崇められてもマーレ人からは迫害を受け“楽園”に連れてこられ
注射を打たれ「無垢な巨人」として徘徊してたようですね。

そこへ戦士が送られてきたマルセルを捕食し人間に戻る力を手に
したってことですね。
その時、ライナーやベルトルトもいたようですし。

これが生まれ変わったってことですね。

その後は好きに生きて悔いはなかったようですが、壁の中で静かに
暮らしていればいいのになんで調査兵団の一員になったんでしょう
かね。
彼女は巨人が何かもわかっていたのに。

心残りは「ヒストリアと結婚できてない」ことのようですが、これ
って本気で惚れてたってことでしょうか?
それとも何かここに隠されたメッセージが?

ユミルが手紙を書いているとき、横にライナーがいたため何か伝え
たいことがあるとしたら二人にしかわからない方法で書かれていた
と思われ・・・。

ヒストリアは既に気づいているけど気づいてないフリをしている
ようにも見えるのですが。
ユミルをバカだと言ってますが手紙を読み終え、手紙を確認する
ヒストリアに「・・・・」が二箇所もあるのは​不自然に思えて。

ユミルがライナーたちに捕まったら殺されるってのは自分の能力を
奪われるために捕食されるってことだったようですが、元々は彼女が
奪ったものだから仕方ないのかな。

イルゼが「ユミルさま」って無垢の巨人に呼ばれていた理由も
わかりましたね。
彼女をユミルだと思ったのでしょう。

ヒストリアを前に兵団の上層部と調査兵団の生き残りで会議。
状況を整理し意志の共有を図るってことですが、敵の正体が
世界であったことが判明したために今まで以上に状況は危険。

あの時ユミルも敵の正体を「世界」だと言いたかったんですね。
なんとなくそんな感じではありましたが、ここまでのことは全く
想像できてませんでしたわ。

「無垢の巨人」は島のエルディア人が壁の外へ出られなくする
檻の役割であるのと同時にマーレ人も迂闊に島に近寄れなくして
るようです。

なんでマーレ人は収容区でエルディア人を生かしてるんだろうと
思っていたのですが、ユミルの民だから「無垢の巨人」として
軍事力に使えるからだったんですね。
なるほど。

マーレ側が「始祖の巨人」の力を手にすればエルディア人は皆
軍事転用か根絶やしされるかのどちらかのようで、それに対抗する
ためには壁中も「始祖の巨人」の真価を発揮させて「壁の巨人」
を発動させる以外に手段はなく・・・。

が、肝心の「始祖の巨人」の真価を発揮する王家の血を引く者
が力を宿すと145代目の王の思想に捕らわれて自死の道を選択
してしまうのだとか。

それが145代目の王がエルディアの滅亡を望み「始祖の巨人」
と結んだ「不戦の契り」なんだそうで。

だから王を継いだ者は途端に変わってしまってたんですね。

エレンは一度自分が「始祖の巨人」の力を使えたのは王家の血を
引くダイナと接触したからだと気づき、もし王家の血を引く者を
巨人にして摂取すれば「始祖の巨人」の力を自分が扱えるかも
しれないと考えますが・・・

ヒストリアの身を案じ口にはせず。
でもエレンが何か閃いたことはハンジもアルミンも気づいたよう
ですよね。

だけど、もし王家の血を引く者を摂取すればいいのであれば既に
グリシャがそうしてるし、あの時点で​力を発動​させればよかった
わけで。

それに接触だけで「始祖の巨人」の力を使えるのならヒストリア
を摂取する必要まではないのでは。
ヒストリアが巨人化した状態で接触しなければ意味がないのなら
無垢の巨人になった後で知性巨人を捕食しいつでも巨人化できる
ようにしておけばいいし。

そのためにはアニが犠牲になるかもですけどね。
取り敢えず今は壁中には巨人化できる注射がないから無理かなと。

そういえばグリシャはどこでエレンに打つための注射を手に入れ
たんですかね。
壁中のどこかにまだあるってことかな?

そしてラストですよ。
グリシャに注射を打つ前、クルーガーはミカサアルミンの名前を
口にします。
それが誰であるのかわからないようですが・・・

これってどゆこと???
自分でもわからない記憶が流れてきてるとしたら、それは巨人繋がり
ってことですかね??

それともユミルの民の道が繋がってるとかどうとかあったからそれを
通して未来のグリシャの記憶が紛れてきたってことですかね??

ううう・・・ラストだけはよくわかりませんでした。

ループとかは勘弁して欲しいのですけども。
なぜってループは仕組みがよくわからないからです(^^;
なんかすっきりしないようなのはやだなと。

もの凄い勢いで​伏線の回収​が進んでおりますが、この怒涛の展開で
間延びせず一気に畳み込んでくれるのは嬉しいです。
もうここまで来たら息を付かせないくらいの衝撃の連続がいいです。

ではまた来月も楽しみに待っております。
ただループは・・・やめてお願い(><)
2017年01月08日 (日) | 編集 |

新年あけましてから1週間も経ってしまいました(^^;
いろいろコミックスの感想の下書きはしているのですがなかなか
まとまった時間が取れずにいました。

取り敢えずは新年最初のWJの感想をざっくりと。
新年号から気になった作品の感想のみにしておりますので。

ONE PIECE
まさかこんな展開になるとは微塵も思いませんでしたわ。
プリンちゃん可愛い子だし、これならサンジも幸せになれるの
かなとかも思ったのに。
ホント、とんでもない女でしたな。
ボッコボコにされたらいいと思いますが、それでもやっぱりサンジは
こんな女でもレディ扱いしてしまうのだろうなと。
基本男性陣は誰も女に手を上げることはないでしょう。
ここはナミとか女性陣で是非ともフルボッコさんにしていただき
たいと思います。




鬼滅の刃
随分と前に来ていてびっくりしましたわ。
扉の善逸のぐるぐる巻の上の治療済には笑いましたw
やはりいいセンスしてはります。
イケメンさんと美人さんがたくさん出てきたのも嬉しいですし
ねずこちゃんがところどころ色っぽいのに突然小さくなってしま
ったのにもギャップ萌え??
なんかすごくツボりましたv




ハイキュー!!

さすが春高はそう簡単には勝たせてもらえないようですね。
でも白鳥沢の牛島くんに粘り勝ちしたのだから自信持って欲しい
ところ。
特にツッキーには活躍していただきたい。
日向はレシーブが弱かったけど取り敢えずポジション取りはいい
感じになってきたようで。
あれより後ろにいたら逆に弾いてしまったかもだし、体に当てて
正面に上がったことはラッキーだよね。
ただ完璧なレシーブではないから短いだろうし飛ちゃんがフォロー
するのは厳しそうだけどそれでもやっちゃうのかな~~




約束のネバーランド
おお~~~いい感じでシスターが引っ掻き回してくれてますね。
そしてママも動き出すようだし・・・
これはどうなるのか予想ができなくてドキドキ。




磯部磯兵衛物語
やっぱり磯兵衛は江戸にいなくちゃねwwww
久しぶりの父上の登場だけどやっぱり母上のように先生と敵対する
のかと思ったらすっかり先生を虜にしててびっくりwwww
ジジィに髪が生えたらババァになるって・・・確かにww




では、今週はこの辺で。
2017年01月02日 (月) | 編集 |
2017年 あけましておめでとうございます
   今年もよろしくお願いいたします

年末は例年通り、31日に旦那の実家へ行き年越しそばを食べ新年を
迎えおせちをいただき帰ってくるという予定だったのですが、先に
行ったはずの旦那から急遽、1日に義父母が日帰りでやってくる日程
に変更と連絡が。

旦那は電車で先に帰省してたのでご挨拶がてら車で迎えに行くつもり
だったのにどうしてそうなったのか・・・。

おかげで年越しそばもおせちも何にも用意してない状態で大晦日&
元旦を迎えるはめに。
取り敢えず蕎麦は家にあったストックで間に合わせ、おせちはもう
いいか~ってことで省略。

まぁなんとも味気ない正月を過ごしております。
正月らしいのはTVの特番くらい?
ご近所も普段と変わらない様子でだんだん日本の正月が正月らしく
なくなってるなぁ実感。

明日からは私の実家にしばらく帰省しますのでそこで少しは正月
らしい雰囲気が味わえるのではないかと。
帰省中は更新はない予定。

また戻ってきたらボチボチとコミックスの感想をあげていこうかなと
思っております。
そうそうユーリも。
円盤到着しておりますがまだゆっくり見てなくて。

年末仕事納めの後はボクシングなどの格闘系の試合が多くて・・・
忙しかったです(^^;
深夜はアニマックスで名探偵コナンを久しぶりに見たり・・・

時間があっという間に過ぎてしまってます。

今年もあまり代わり映えのないお正月ですが、これこそが幸せな
ことじゃないのかな~なんて思ってみたり。


 2017年もどうかみなさまにとっても私にとっても
     佳き一年でありますように


たくさんの素晴らしい作品に出会えることを楽しみにしたいと
思います。

本年もどうぞよろしくお願いいたします。