​​​​​​​​では、今週も気になった作品のみ一言感想を。

ゴーレムハーツ
う~~~~ん、アホっぽいキャラは苦手かな。
賢い子がタイプなもので。

Dr.STONE
すげぇ勢いでサクサク素材が作られてますね。
実際そんな簡単じゃないよね????
どうなんだろ。




フルドライブ
スポーツものならヒロインが霞むくらいガンガン熱く戦って欲しいです♪
楽しみにしてます。

ハイキュー!!
そうそう、そろそろ頑張ってくれないとね。




僕のヒーローアカデミア
デクが別人のようだわさ。
紙面の使いかたも豪快だし面白いわ。




鬼滅の刃
え???堕姫ちゃん上弦じゃなかったの??
ってことはやっぱりあの鯉夏花魁が上弦かな?




火ノ丸相撲
横綱が土俵上で「バーカ」はないわ・・・(--;
いくら強くてもダメ絶対。




ROBOT×LASERBEAM
もう少し主人公に魅力がないとしんどいかなぁ。
そろそろヤバそうな・・・



​​​​​​​​


では、今週はこれで。
磯兵衛いないと寂しいなw
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今回は幸大学園の試合はなくて、阿月の采配も無かったので
ざっくり感想で。

これまでの感想は​こちら​。





鷲野は全中出場が決まったことで阿月の企みを阻止しようと木下と
自分の思いを伝えますが・・・
どうも阿月が欲しがっていたものは鷲尾と木下が考えていた方向とは
違ってたようで。

阿月は負けることを望んでいるのではなくて、「情報も策も通じない
程の技量を持った相手と渡り合う力」
を手に入れることを望んでいる
ようです。

それは勝敗を分けるスレスレのところで一か八かの大博打で勝つための
“勝負勘”なんだそうで、それを手に入れたいと思ってるとか。

ほぉお~~~~
別に負ける必要はなかったんですね。
それにそれは既に薬丸中は持ってるらしいです。

恩師に対する思いから派生してるっぽいですね。
あの双子の学年は特に松平先生とのがりが濃かったようで、彼らは
今年で定年の松平先生を絶対に全中の監督席に座らせるというい思い
があるようで。

そっか~~小学生の頃からずっと教えてもらっていたのか。
で、ボールを落とさなければそれだけ長く試合を続けられるという
のバレーはそこから生まれたんですね。

確かに薬中の粘りは凄い。
優勝候補の協創相手にフルセットの末、56対54というおよそバレー
の試合ではない点数で勝利。
こんな試合あり得ない。

ここまで集中を切らさず続けられることはまず無いわ。
バスケットか?って点数ですよね。

思いが強い方が勝つ。

完全に格上相手に薬中が粘り勝ちしました。

ワンタッチボールを追いかけるところも凄いですが、「アウト」合戦が
勝敗を分けましたねv

半田学園と歩木浜との試合はツー&クイックがあっさり攻略されてしま
いましたね。
コースが限定されているため、ボールだけに狙いを定めてブロック位置
は変えずに飛ぶ相手だけをにするだけで良かったとは。

なるほどね。
コースが限定されてるのなら確かに止めることは可能。
阿月のことだし、彼も気づいてたんでしょうね。

藤代台と寝川の対戦は武藤の健闘虚しく藤代台の勝利。

幸大学園の次の試合の相手藤代台のようですが、さすがに阿月が指揮を
しても難しいレベルだと踏んだグリ子は何かを仕込んでおくようです。

そして、阿月が“勝負勘”を手にしようとしていることからこの大会での
阿月の意図も見えたよう。
この子もアホの子みたいだけどいんだよなぁ~

阿月はグリ子の報告書から気づいたことがあるようで。
阿月が“勝負勘”と呼ぶものはチーム内の結束と個々の信頼が大きくなけ
れば発揮されない不安定で実体の見えないもの。


何となくはわかるのですが・・・
勝ち負けを左右するポイントとなる熱い思いみたいなものかなと。
それは技術だけじゃなくてメンタル部分が大きそうで。
これが粘りに繋がるんじゃ無いかと思いますしね。

次の試合でいよいよ最後の“心理的要因”が手に入るようですが、
どんな試合展開になるんでしょうね。
期待大ですわ。

うわぁ~~~~
今回はこれまでの中でも一番の消化速度かも。
6巻のほとんどを入れ込んできましたね。
それもかなり重要ポイントが揃ってるというのに・・・
カットざくざくですね。

アニメ組は絶対に原作読むべきかと。
アニメだけでも十分面白いですけど、原作にはもっと諸々のエピソード
があるので楽しめますからね。

今回も原作絡めて感想書いてますので構わない方のみでよろしくです。

頼んだわよ 130番!

ってことで多々良たちはグランプリ静岡、会場入り。
女性の背中の筋肉を見てレベルがわかるようになった多々良。
観察眼は鋭いですからね。
それに周りにはトップレベルのダンサーがウヨウヨしてるわけですから
一般人との差は一目瞭然ってことで。

ところが・・・
兵藤、赤城組らと同じ舞台に立つために無理をしたというのに、肝心の
二組は海外遠征
多々良大ショック・・・

賀寿は清春にブランケットを奪われてませんw
確かにここは無くても全く問題ないw

彼らの動向を千夏は知ってたようですが、多々良は知らなくて・・・
だからね、お互いもっとコミュニケーションとってたらこんなことには
ならなかったのよw
もう少し普通に話をしよう。

が、兵藤組らはいなかったけど、釘宮や明たちがいて・・・!
これはこれでびっくり!!

多々良はパニックってリズムが全然入ってこないようですが、身体は踊れて
るよう。

まずはマリサに教えられたポイントを思い出しワルツを踊りますが、二人の
カウントにはズレがw
ここはアニメだとわかりやすいv

ダンスシーンもいいですね。

明とのニアミスで多々良は千夏を心配するも問題なく。
とはいえ、やっぱり明は千夏をってきます。
D級昇格したばかりなのに間違ってエントリーしちゃったの?っとか怖い。

だけどさ、釘宮ペアだって同じなんだよね。
明はそういうペアがいることを知らないからね~

釘宮にはキャリアはあるけど資格的にはD級スタートだし、千夏だってD級
レベルではないことなんて明も十分わかってるはず。
原作では千夏の体つきが引きしまっているのに明が気づく場面があるのです
がここは残念ながらカット。

千夏に勝ったと思ってる明が焦り始める結構好きな場面なんですけどね。
それに千夏もそれだけレッスンしてるってことですし。

千夏が明に引っ張られなかったことで多々良は千夏が自分を見てくれている
ことに気づけて、一応の収穫あり。

タンゴも「リズムを食べてタンゴに入る」ことができたようですv

釘宮組を見てる観客が171番を「117番」って言ってますね。
これは訂正しなくちゃね!

釘宮は踊ってる間は周りがみんなモジャモジャの雑魚に見えるようです。
いいわ、孝弘のこの高圧的な態度w
このモジャモジャなナニを表しているのかはのちに判明するのですが
アニメではモジャモジャのままw

マリサ先生のレッスンでは土台固めを中心に、身体ができてくれば段々と
内容が高度になり、足型構成も技を足してのあるものへと。
それからリーダーの身体が小さい分を二人の運動量でカバーし、ホールド
も千夏の体幹の強さなら耐えられるはずってことでかなり変化をさせて
きてます。

細かいマリサ先生の指導部分は全部カットでホールドだけ「変えましょう」
ってことになってますが、時間の流れだけはさすがにこれではわかりにくい
のではないでしょうかね。
ここにくるまでのレッスンは大幅にカットですが察してってことで。

千夏が羽を踏んでバランスを崩しかけたときもしっかり多々良がマリサの
教え通り支えましたねv

そして、次のカウントでう!!っと予感した時、多々良に違和感が。
突然、自分の体重が2倍になったように感じ、まるでパートナーが消え
足が4本になった感覚が・・・
気持ち悪いのに心地よいような・・・

とても不思議で特別なことが起きた・・・


ここの表現はダンサーにしかわからない感覚なんでしょうかね。
なかなか印象的ですよね。
原作読んだ時もドキッとしましたわ。

あまりの衝撃にぼんやりしていたら多々良は次のヒートに出られなくて棄権。
いやいやいや、こんな惚けってあるんでしょうかね。

千夏のことだから散々多々良に声をかけたでしょうが、多々良は完全に
内に入り込んでしまっていたようで。
衝撃の大きさがわかりますが、普通ではあり得ないわ。

あ、その後の千夏が腹を立てながらも多々良が4本足を経験してる時、
「あの一瞬はプロ講師にレッスンを受けてるようだった」と感じたとこ
カットだったのはちと勿体なかったかなと。

それと結果発表を見た明が多々良のWTフルチェックで驚くところも見た
かったんですけどね。
多々良のことも半分はバカにしてた明が徐々にビビっていくとこ好きなん
ですけどw

アニメでは明たちのWTは酷い結果でしたが、原作ではフルチェックから
は漏れた程度だったんですけど、なんでこんなに変えたんでしょう。
グランプリの1次予選ってのはB級では厳しいレベルなんですよ~ってこと
をはっきりさせるためでしょうかね。

で、この後次のレッスンまで多々良は4本足のことで頭がいっぱいになる
んですが、う~~~んここもばっさり。
本来ならこの当たりはもう少し尺が欲しいところなんですが仕方ないか。

エロかっこいいドレスのマリサ先生は全てお見通し。
マリサ先生相手にうなぎパイ程度ではお土産にもならんで。
マリサとしては今の彼らがビックコンペの底辺で予選を1つ2つ通ったとか
どうかなんてのは全く意味がないと思っているんですよね。

ダンススポーツでの勝者は優勝組のみ。
だから二人には優勝をさせたいのですよね。

決勝戦で必要とされるのは競技者としての強い精神力。
それを身に付けさせたいと思っていて。
極限状態のプレッシャーの中で実力を出し切り勝利をつかみ取る
千夏は出来そうだけど、多々良はそこが弱そうですもんね。

さすが指導者としてマリサは一流。
仙石を教えたのは誰なんでしょうかね。

そして、軽井沢合宿♪
行きの車の中での釘宮の“ちん毛”発言はカットでしたww
ま、ここは尺があってもカットだったかもですがw
釘宮@孝弘が運転しながらたくさんしゃべるの楽しみだったんですけどね。

自分は井戸川を「落ち武者」呼びするくせに多々良が同じように呼ぶことは
さないとか、そういう釘宮見たかったw
多々良との噛み合わない会話も好きなのにw
滅茶苦茶残念ww

あ~~~そうそう、大事な場面でいうと、雫との再会シーンで原作多々良は
を流すのですが、カットでしたね。
印象的な場面なんですが、雫もなんで?って感じになるし、それを
清春も見てたという重要そうなとこ。

ただの再会として軽く流されてました。
アニメでは最後までやらないのであれば、ここはもうややこしくしないで
いきましょうってことかな。

賀寿に静岡での1次予選でWTがフルチェックだったことを教えてもらって
多々良びっくりw
ちゃんと実力付いてるんですよね。

二人に4本足の話をすると賀寿も清春もあっさり経験があると。
清春なんかは「一人で踊る時よりも身体が自在に動くんだ」ってダンサーに
とっては至って普通の感覚であることを示唆。

多々良は自分が経験したことは頭で理解出来ないから怖くて動揺しただけで
実は心地良かったのだと受け入れましたね。
これで不安は解消。

そしてまだまだざくざく進みます。
このあたり、ホント重要所が盛りだくさんだと思うんですが潔い構成。

千夏には雫や清春、真子や賀寿といったアマの2トップと一緒にいることは
とんでもなく緊張を強いられることだし(馴染んでるようには見えるけど)
未だにマリサ先生のレッスンも怖いようで。

多々良は全くダンス業界のことを知らないものだから雫や清春、仙石にすら
いつも通りのテンション。
千夏にとってはそれも信じられない様子。

うんうん、普通はそうだよね。
多々良は最初からとんでもない人たちとスタートしてしまっているんだけど
それがどれだけ凄いことかもわかってないほど業界に関して低レベル。
恐れ多くて近づけないと感じる千夏の方が正常。

原作ではここでマリサの教室がいかに敷居が高いかを多々良が千夏に教えて
もらったとこが入るのですが、そこもカット。
マリサはジュニア・ユースの育成に尽力してるってことで多々良たちからは
高額なレッスン料を取ってないんですよね。

バイト入れすぎるよりレッスンに来いって感じで。
千夏の家では大丈夫かもですが多々良にはありがたい話ですよね。

それとマリサ先生に都大会A級戦への出場を聞かされるとき、多々良たちには
勝ち癖をつける必要について教えられるんですが、そこもばっさり。
マリサが母国ロシアと日本との競技ダンスの扱いの違いとかレッスンについて
を語るんですが、その中で13才からダンスを始め3ヶ月で叩き上げられ競技会
デビューして今では世界レベルの選手になった子の話
も出てくるんですよね。

以前、雫もダンスを始めて1年の人が10年の人より上手くなることがあるって
言ってたアレですね。
そうそう、仙石のこと。

マリサは多々良たちに「しばらくは私の計画通りに育ってもらいますから
そのつもりで」
って言うんですが(かっこええんだ)まぁそんなところは
すっ飛ばして、明も出場するし釘宮も出場することがわかり多々良、放心

マリサはあらやだぁ~~って感じではありますが、釘宮を評価しつつも多々良
たちが勝つ可能性
もあると思ってるっぽいんですよね。

合宿での部屋割りと赤城兄弟のかわいい「み~~~~~」はぜひ原作で。

BBQの肉がアニメの方が盛り盛りだわ。

大会まで2週間ってところでマリサは新ヴァリエーションを投入。
理由は「いつまで経っても多々良が千夏を乗りこなそうとしないから」
そろそろ二人のストレスも限界だろうとわかっていてこれですからね。

多々良には期待させるものがあるってことでマリサは難題を与えてるの
だと思いますが、それにしても多々良・・・キツいよね(><)

マリサは清春に二人の問題点を指摘させます。
清春には見えてるようですが、多々良にはさっぱりわからなくて。

新しいヴァリエーションの習得に千夏もって・・・
多々良に頼ることが出来ない千夏。
難しいなぁ・・・

ますます多々良との間にが。
そしてついに千夏がキレました・・・!

「あんたがわからないから無理!!!」

みんなが見てる前で多々良の面子とか全く考えてない。
ダンサーってのはこういうものなのかもですが。

ああ・・・多々良も泣いちゃいましたがな。
頼ってという多々良でしたが、千夏にしたら頼るにしても怖すぎるよう。

さぁこんな面倒くさい千夏ですが、多々良はどう対処するのか!?
って千夏はフォローは下手だけど踊れないわけじゃないですもんね。
リードが上手ければきっとちゃんと踊れるはず。
ってことはやはり多々良が頑張るしかないわけで。

いや~~~それにしても原作でも睫バッサバサなんですが、アニメでも
清春も睫の分量多めで良い感じ。
マリサも時々作画が崩れてますが、大体しいので満足

次回はいよいよ楽しい楽しい温泉回ですね♪
おっぱい炸裂なのは当然として、清春のナニも楽しみです。
あ・・・でも落ち武者さんのおっぱいはカットされそう。
美乳なんだけど。

温泉回は原作の8巻です。
見所満載。





では、今週も気になった作品のみ一言感想を。

フルドライブ
新連載、卓球のお話。
勢いがあってよかったです。
今後の展開次第でしょうね。
ヒロインがちと空振りしそうで心配ですが(^^;

僕のヒーローアカデミア

迫力有る紙面構成ですね。
人間を巻き戻す個性。
色々出てくるからもうよくわかってないです。





鬼滅の刃
やな先生もオススメの作品♪
禰津子の太ももが魅力的なんだけど、女二人のバトルがまぁ迫力
あって見応え大ありだことw
堕姫の方はパンツはいてるけど、禰津子ははいてるのかどうか気に
なって気になってw
多分、はいてはいよね。
禰津子の再生の速さは上弦に匹敵するようですが、どこまで強いん
でしょう。
楽しみ。





ROBOT×LASERBEAM

あらら・・・
なんかもう3年経ってしまったの?
高校の部活は割愛?
せっかくキャラが色々出揃ってる感じだったのに。
話の展開のさせ方が迷走してるような気がしないでも。





食戟のソーマ

順位がかなり後ろですね。
タクミのピザ食べたい。





では、今週はこれで。

アニメ化を待望してた作品ですが、舞台化で良かったのかもとか思って
みたり。
映画とか実写の方がメディアに扱われやすいですもんね。
アニメだと余程の作品以外取り上げられたりはしませんもん。

これまで作品の面白さの割に本屋やTSU○AYAでの扱いが地味だったん
ですが、堂々とメインに置かれるようになってて​嬉​しいです。

今巻は 前半が熊本東高校の話で後半が夏合宿開始でしたね。
久しぶりの寿慶先生の合宿ですv

前巻の感想は​こちら​。





インターハイ本選目前!
日本一を目標に掲げる旭たち二ツ坂高校の前に立ちはだかるは、
戸井田奈歩率いる鉄壁の絶対王者・熊本東。
誇りと伝統と美しさ。
太陽のような圧倒的存在感を放つ奈歩だったが、
その光が強いほど、影は濃く浮き上がり…
知られざる熊本東の内情が、今明かされるーー
そして、旭たち二ツ坂は、夏恒例の合宿へ。
そこで待ち受けていたのは、もちろんーー!?
薙刀にかける少女たちの青春ストーリー。
いよいよ、世界で一番長くて熱い、夏が始まるーー!!

絶対王者の熊本東、チームワークなんて必要ないと言いながらも実は
堅い絆で結ばれてるとか、そう言うのだと思ってたんですが真逆

本当にチームワークなんて欠片も考えてなかったw

圧倒的な強さを誇る戸井田は本当に自分しか見てないですね。
確かに薙刀は武道だし、なれ合いのチームワークなんて必要ないのかも
しれませんが、部活動とはあまりにかけ離れた熊本東の薙刀部。

“中”と“外”って何だろうと思ったら、幼稚園の頃から道場に通っていた者
たちがで、高校から始めた者がってことのよう。

で、熊本東の強さは中の人たちが作ってきてたんですね。
No.2っぽい吉里は物わかりがよく冷静なタイプで、いつも戸井田のフォロー
に回ってるのだと思ったら、とんでもなかった!!

なんて緊迫したというか不穏な関係なのw

戸井田は吉里を信頼してるんだと思っていたのに、外の人間だからしに
かかっていたのだとは。
いつも練習相手に指名するのは強いからじゃなかったんですね。
ぇえよ!

もう、私、ショックでしたわ。
全く部活してる感覚なんて持ってないですね。
部の今後を考えないなんて先輩としてどうよ?

旭と同学年で同じように高校から薙刀を始めた島田と旭との対比の表現が
秀逸!
面白いですよね。

二ツ坂は個の力を上げつつも、として強くなっていってるように感じます
が、愛知の件もありましたし。
でも、熊本東はひたすら個の力に依存してるのですね。
それも“中”にこだわって。

吉里は熊本東が熊本東というだけで価値があった時代は終わってると考えて
いて、正しさと強さは必ずしもイコールではないと。
自分の薙刀は正しくも美しくもないかもしれないけど強い薙刀だときっぱり
断言するところがかっこええ。

これは薙刀を武道とみるかスポーツとみるか・・・って視点なんでしょうね。
これって空手とか柔道、剣道などでも言えることですよね。

本来は美しさと正しさと強さはイコールだと思うのですが、それを成し遂げる
ことが出来るのは極一部の天才だけ。
って、なるほどな・・・ですわ。

吉里は熊本東を変えるために島田を自分側に引き入れました。
あんなに戸井田に憧れてた島田でしたが、熊本東の本当の姿を知ってすっかり
別人に成長。

元々猛練習して強かったのだから、あとは自信をつけるだけだったんですね。
あの合宿での國陵との試合への繋げ方も上手い。
そうか、あの時の島田はこういう状況だったのか。

今回はなかなか興味深い構成です。

一堂はずっと熊本東に進むつもりでいて、“中”の人として熊本東を引っ張って
いく人材だったようですが、一堂の強さへのこだわりや他者との協調を拒絶
する理由も今回の件で納得しました。

なるほど、あの中で育ってて戸井田を目指していたのなら、馴れ合いの部活の
あり方は受け入れがたかったんでしょうね。
でも、負けて一堂は変わりました。
一堂は國陵に入ったことでより強くなって欲しいなぁと思います。

認め合うライバルも出来たことですしw

違う自分になりたくて薙刀を始めた旭と島田でしたが、二人の成長の仕方は
大きくなったようです。
でも、島田が戸井田から離れて自信を付けたのは大いに評価したいところ
です。
黒百合さんが今後どのような動きを見せるのかにも注目したいです。

一方、二ツ坂は今年も寿慶先生のところで夏合宿。
今年はまたひと味違うろしい合宿になりそうですね。
一堂と的林も参加とは。

昨年は身体作りが出来てなかったために肉体面を中心とした扱きでしたが
今年は“心”を鍛えることになるようです。
ほぉ~~~

昨年も旭は根性で乗り切りましたよね。
あの合宿があったから急成長したのだと思われます。

今年は・・・いきなり一年が篩にかけられました。
愛知は問題ないけど、大工原と等々力は場外へ。

大工原は「薙刀以前にねじれた根性を直さんと」ってことで掃除と風呂の
水くみから。
自分が向上することよりもサボってる等々力にばかり気が行ってますもんね。
ちゃんと矯正されるのか楽しみです。

等々力の方はそもそも薙刀をやる気がないってことでどこか涼しい所で過ご
してろって意味不な指示
等々力は喜んでますが、これは一体どういう形になっていくのか??
こちらも興味津々です。

で、残りの者たちは稽古中の打突部位、回数の呼唱以外、一切の発声禁止
うわ・・・これはキツそうです。

「黙り、そして視つめなさい。己と他者を」


うぉおおおお!!
かっこいいけど、しいお題が出ました。

これは難しそうです。
でも寿慶さんのことなので乗り超えた後は相当な成長が見込めそうです。

薙刀の試合では己と相手だけの場で極限まで研ぎ澄まされた感覚が必要と
されるのでしょう。
極限の時間をいかに支配で出来るかってことでしょうね。

二ツ坂はそこが弱いため、己と向き合い他者を正しく視ることが必要なん
でしょう。

一堂とか得意そうですね。
熊本東は真逆で個の確立が鍛えられてるようですから。

“無言の行”

辛い稽古になるのは必至ですが、絶対に成長するはずですので楽しみに
したいと思います。

​​​​​​​​​​​​​​​​​毎回遅れっぱなしの別マガ「進撃の巨人」感想です。
ま、でも周回遅れにはなりませんでした(^^;

ついにエレンとライナーが4年ぶりに​再会!!​

あの収容所にいた男がエレンというのは大方の予想通りだとは思いますが
ここでファルコをお使いにするとはね。

ファルコは元々ライナーを連れてこいと頼まれていたわけではなくて祭りで
偶然会ったっぽいから、エレンが待ち伏せしてて使ったってことでしょうね。

実はライナーの古い友人なんだとか何とか言って。
ファルコの顔からはライナーが喜ぶだろうと思って連れてきたって感じです
もんね。

先月号の感想は​こちら​。





ライナーはパラディ島についての報告をしてますが、取りあえず使えそうな
情報は全て報告するってのは悪く無いと思うんですけどね。
それを踏まえた上で、上官が作戦を立てるってもんじゃないのかなと。
ライナーの言う通りに作戦を立てるんじゃバカ丸出しじゃないでしょうか。

それらのにエルディア人にしゃべらせたのが間違いだったとか言ってるし
マーレの軍上層部は相当おバカさんなんだと思いましたわ。

その中でマガトだけが黙っているのが不気味
ライナーもおかしいなと感じたようで。

ファルコはガビに鎧を継承させないために頑張ってるようです。
コルトは弟までもが巨人を継がなくてもいいと考えているようですが、
それはジークに注意されることに。

でも、ジークも弟を思う兄の気持ちには理解。
これってエレンに対する自分の思いを重ねてるんですかね。
どうやらエレンが手紙を送った相手はジークのようですし。

エレンが持ってたグローブはジークからのものですよね。
二人が通じているのは間違いなさそうです。

みんなが割とエルディアの行く末を案じた話をしてるなかでガリアートだけは
違う態度っぽいのが気になります。
元々ライナーに対しても良い感情は持ってないし、ジークがキャッチボール
しにいったことにも何か含みのある表情。

タイバー公とマガトが話をしている件で「家の増築」というのはマーレ国家の
ことのような感じですが、後で収容区を家だと呼んでますよね。
軍のことを“家”に例えるのはどうかなと思いますし。

増築ってことは収容区を増やすということか?

老朽化が進んでいるというのはそこに済んでいる者たちが年老いてきてるって
ことでしょうか?
それとも考え方が過去のままってことでしょうか。

大がかりな解体工事ってことは収容区を無くすのか、それともエルディア人を
パラディ島に送るとかそういうことでしょうか。
何を考えているのかさっぱりです。

タイバー公がマーレの最高司令官ってことですが、マーレ人よりエルディア人
のが上で支配してたってことですよね。
どうなっているのやら。

家が倒壊寸前ってのはマーレ国が崩壊寸前ってことで、また使える柱が残って
いたというのは巨人化出来る者たちのうち、使える者がいたってことかなと。
それがガリアートではないですかね。

彼は密かにジークやライナーを監視してたのでは。
二重スパイのように。
彼はエルディア人ではあるけど、エルディア人全体の未来を思うより、兄とか
家族優先なんじゃないかなと。

ガリアートの情報によりエレンたちが既に入り込んでいるとマガトはわかって
いて、ネズミに例えていうことから駆逐するつもりなのでしょう。

黒髪の男はエレンでしたが、なかなか長髪も良い感じ。
祭りが終わったら故郷に帰るということなので、何かしらしてからパラディ島
に戻るってことでしょうね。

で、なんとエレンのおじいちゃんにあたるイェーガー医師がエレンの座ってる
ベンチの隣にきて、ファルコに手紙を渡していることを察してやめるよう言って
きたことにはびっくり。

エレンはクルーガーと名乗り、自分が孫であることは明かしませんでしたが
まさかこんな形で出会うことになるとは。
しかもエレンがやっていることを見抜いて、ファルコの身を案じてるとか・・・

ファルコとコルトはやっぱりあの楽園送りにされたグレイスの甥だったようで。

で、イェーガー医師は自分の息子のことを悔いているようで・・・。
思い出すと気がれてしまうというか・・・
エレンとしては辛いだろうなと思ったら、なんとイェーガー医師は患者側
でした!

これには二重のショック
ふぁ~~~こういうところが諫山センセだなと思いますわw

ジークから送られたボールを見つめるエレン。
翻弄された自分たち家族のことを考えているんでしょうか。

晩餐会ではついに東洋からキタヒィズル国の人間が登場。
和服のご婦人ですが、明らかに日本人がモデルでしょうね。
エルディア人にも理解があるようで。

背紋は刀で三角形が描かれたもののようですが、これはこの家の紋なのか
それとも別の何かか気になるところです。

タイバー公は収容区を家だと言っていますが、この家をどうするつもりなん
でしょう。
まさか虐殺とかではないと思いますが・・・。

祭りが始まってライナーの財布が心配。
ファルコがライナーに声を掛けると、ジークはまだ時間があるからいんじゃ
ない?と言ってますが、これはエレンがライナーを呼び出すことを知ってる
っぽいですね。

地下に入ることを躊躇うライナーでしたが、まさかファルコが何かしてくる
とは思えないので警戒しながらも階段を下りて・・・

そこでエレンと​再会!!​
これにはライナーは死ぬほどびっくりですよね。

エレンは何のためにライナーを呼び出したのか?
これから何か作戦を遂行するにあたって事前にライナーには知らせない方が
いいってことだったんでしょうが、エレンやジークは裏でどんな画策をして
るのでしょう。

もう、気になって、気になって。

エルディア人の将来のためだということはわかりますが煽りが怖い。
「己の平穏を望むなら、同じく平穏を望む者とわなくてはならない​

これって、エレンとライナーは手を結ぶけど、ガリアートとは戦うことになる
とかですかね。

いや~~~それにしても「よかった、故郷に帰れて」いわ。
エレンは今ではライナーがおかれていた状況も、マーレにおけるエルディア人の
立場も理解してるでしょうから責めることはないでしょうけど・・・
どうなるんでしょ!?

エレンのことだから皮肉は言うはず。
なんか一人精神的に追い詰められてたようなライナーでしたが、これでまた仲間
が出来るといいなと思います。

救われて欲しい。

でも、タイバー家が何かしでかすことも必至。

はぁ・・・次号が待ち遠しい!!​​​​​​​​​​​​​​​​​

ひぃいいいいいいいいいいいい!!!!!
ついに「あの日」が白日に晒されるようですよ。
今月号もまだほのぼの回想かなぁ~~ってふわふわ坊ちゃん'sをでて
たんですが、時間の流れとともに・・・

しかも先生も呟いてますしね。
うううう・・・来るのか、あの日が。

先月号の感想はこちら



扉絵は ぼくたちの かっこいい おっかない 番犬。
ってことで坊ちゃん'sとセバスチャン。

シエルが満面の笑みで抱きしめてるのに対し、坊ちゃんが恐る恐る
触ろうとしているところが・・・
シエルにとってはかっこよくて、坊ちゃんにとってはおっかない存在
だったってことですね。

坊ちゃんにとってはセバスチャンは怖いけど守ってくれる信頼できる
存在
でもあったんでしょうね。

悪魔=絶対服従&守護=番犬=セバスチャン
悪魔をセバスチャンと命名したのは 怖いけれど、信頼できて絶対に
自分を守ってくれる存在のセバスチャン(犬の方)に被るところがあった
んでしょうね。
あの時、縋れるものは悪魔しか無かったですし。

私はてっきり「お前なんか犬の名前で十分だ」って扱いだったのかと
思ってたんですが、ちゃんと意味があってよかったねセバス。
でも、坊ちゃんのことだから後者の意味を含めてると思う。

それにしても「その執事、没了」ってサブタイトルが悲しい・・・。
これタナカさんのことですよね。

タナカさん何者なんでしょ。
私はタナカさん自身が悪魔ではないかと思っているんですが、契約者
パパンで。

何れ明かされるでしょうが、本当はただの人間だったらどうしようw

過去回想はパパンが出てくるからしいです
なんて、浮かれてる場合じゃありませんでした。
はぁ・・・い (ノД`)

前回、坊ちゃんがオモチャ屋さんになると発言したことでシエルはひどく
落ち込んだようです。
ずっと一緒だと思っていたのにいずれ離れていってしまうことが寂しくて
たまらなくて・・・

それだったら自分もオモチャ屋さんになると駄々をこね・・・
そんなシエルにファントムハイヴ家当主だけが着けることを許される指輪
をママンはシエルにはめました。

まだシエルにはぶかぶかですが「お父様と未来のあなただけが着ける資格
がある特別指輪
だと。
いですね・・・

美しい指輪を見て目を輝かせるシエルのなんと愛らしいこと!!

そしてパパンのしいこと!!​ (/ω\*)

オモチャ屋は努力すればなれるかもしれないけど、ファントムハイヴ伯爵
はシエルにしか継げないもの。

もし弟がピンチになった時、助けることが出来るようにとシエルは伯爵に
なる道を受け入れたんですね。
そっか・・・
自分のためとかではなくて弟のためだったんですね。

そして、月日は流れ運命の​に。
うぇ・・・辛くて吐きそう。

朝から坊ちゃん'sの誕生日ってことでファントムハイヴ邸は大忙し。
使用人たちも飾り付けやケーキ作りで楽しそう。
ツリーの下にはプレゼントの山。
みんなから愛されているのがわかります。

タナカさんもケーキ作りに参加してるようです。
6時ごろにはタナカさんが晩餐会の着替えのためにやってくる予定。

だったのに・・・
時刻を過ぎて二人の部屋には現れず・・・

パーティがあるはずなのに誰もやって来なくて・・・
さすがにこれはおかしいと感じる二人・・・

ひぃいいいいいいいいいいいい!!!!!


次号でついに運命の「あの日」何が起きたのかが明かされるようです。
うっぐぐぐぐ・・・・胃が痛い ( p_q)

私は実を言うとなんだかんだでまだ「あの日」のことは暈かされるのでは
ないかと思ってたんですよ。
核心部分が明らかになるのはまだまだのことだと。

だから、回想が入っても「あの日」になっても、肝心なところは隠された
まま話が進むのだろうと勝手に思ってて。

ところが、やな先生からのどういう状況だったのかが明かされるらしき
ツイートがあって・・・
しかも来月号の予告にもついに描かれるって書いてあるし (。>д<)。・゜゜

ああ・・・絶望
んだ。

私の勝手な願いはれ去りました 

知りたいけど、終わりが近づいてくるのを感じたくなくて知りたくないと
思っていたことがついにきつけられるようです。

ああ・・・戦慄とはまさにこの状況。
く・・・


もうね、もうね、とにかく (((((( ;゚Д゚)))))ガクガクブルブル

来月 息してるか不安。

ああああああああ!!!!!!! ​恐い!!​

​​​​

釘宮~~~~~登場!
あんまり好きなキャラじゃないんだけど、たかぴろってことでかなり
期待大v
良い感じじゃないですかぁ。

釘宮のダークな雰囲気がビンビンきてます♪
こりゃ楽しみだわさ。

で、今回は作画がお~~~~!!!って時と、誰??って時がはっきり
してましたね(^^;
ま、お家事情もあるのでしょう。
良い方で十分補ってもらったってことで。

マリサに言われたことが気になって会いに行く多々良。
制服姿の清春がしいです。
清春の背が伸びた感がいいですv

「何しにきたんだよ」の所の作画はちとアレです。

昨日の大会で優勝した釘宮ペアがレッスン中。
キビキビ動いてます。
清春は釘宮を“パートナーを動かすのが上手い”と評価。
それは清春的にはどうなんでしょうね。

自分もそうなりたいと思っているのか?
“動かすのが上手い”って表現からあまりそうとは思われず。

でも、競技ダンスにおいてはリーダーがしっかりリードしていくことが
評価されるわけですからね。
釘宮は正統派ってことでしょう。

ただ、その踊りを魅力的に感じるかは別のようですが。
多々良には釘宮ばかりが目に入っておかしいと感じたよう。
額縁が立派すぎて何が描かれているのか印象に残らない絵ってことか。

清春は釘宮を多々良とは真逆なリーダーだと。
多々良の場合は額縁が無くなって花がれて来ちゃいましたからね。

マリサは多々良のリーダーがフォローに回るという考え方はズレていると
ばっさり。
マリサははっきり言うからいよね(><)

マリサは釘宮に多々良と組んで踊ることを依頼。
釘宮はめっちゃ嫌そうなんだけど、清春が興味を示していたものだから
引き受けました。

多々良は男同士で踊ることをびっくりしてますが、これって普通のこと
みたいですね。
指導者となら普通にありそうですが、レッスンを受けてる者同士でも
そういう練習があるんですね~
私も原作読んだ時ほぉ~~~っと思いましたわ。

清春は「富士田のリードに興味がある」って、自分が踊りたがってましたが
私としてもぜひ見てみたかった。
清春は雫以外とは踊りたがらないようなのに多々良は特別なようです。

でも、清春が多々良のリードに興味があるのは「リードじゃないから」だ
そうで(^^;
いやいや、それってどうなの??って感じではありますが、多々良が相手の
動きにどう反応してみせるのかを体感してみたいってことなんですかね。

私ではリーダーがフォローの真似事をするってことか実際に見ても理解
できないレベルですが、釘宮は多々良のリードは踊りにくいと不機嫌に。

多々良はリードってのがどういうことなのか混乱してる中でまたもダメだし
くらいますます混乱。
が、ダンスは二人で協調するものではないのかと反論。

多々良も言うようになりました。
そんな多々良に「クズだな」

はぅ~~~ (/∀\*) 
クズいただきました
いいなぁこの櫻井ヴォイス。
ガンガン私のツボ押ししてくれます♪

釘宮のヴィジュアルはよくある櫻井キャラとは異質な感じなんですが
この腹黒感は素晴らしくぴったりだわ。
楽しみが増えました。

多々良のリードに苛ついた釘宮はリーダー役を交代。
多々良をガンガンリード。

すっげぇ顔してますが、原作もほぼあんな感じw

多々良はリードの力に逆らえない感覚をまた味わうことに。
あの千夏に骨盤で押されたやつですね。
多々良は釘宮のパートナーを言いなりに振り回すリードには憧れないと
感じたようです。

はぁ・・・清春とも踊って欲しかった (/ω\*)
清春のリードでv

釘宮によって自分の身体じゃないみたいに背骨がしなってることに多々良
びっくり。
いや~~~こんなになるもんなんですかね。
すっかり多々良が女の子。

アニメの方がわかりやすいポーズです。

釘宮は多々良に呆れて落ち武者さんと帰っていきました。
って自分のパートナーを落ち武者呼ばわりは酷いと思うんですが、アニメ
だと髪をくくってましたが、原作だとこれがホントに落ち武者なんだw

試合では井戸川さん、めっちゃ大人のムード出して別嬪さんなのにね。
なんで普段あんななんでしょw

多々良はマリサからリーダーの役割について教えられてこれまたびっくり。
これまで多々良はそういう教えられ方してきてませんもんね。
仙石さんは忙しいし、他の人はコーチ初心者だし。

多々良は予選ではパートナーが評価の対象にはほぼならないことを知り
ショック。
上位のラウンドではきちんと組全体を総合評価されるようですが。

パートナーを予選で埋もれさせるか名選手にするかは全てリーダー次第
だとマリサ。

“パートナー本位”の踊りをするところを可愛いと思いマリサは多々良に
興味を持ったようですが、もう多々良自身の踊りを見せて頂戴と。

ひぇ~~~~~(><)
多々良頑張らねばってとこですよね。

アニメだとこの後はカットされてますが、マリサは千夏はじゃじゃ馬
だから乗りこなすのは大変だろうと一言添えてくれるんですよね。

ってことはマリサは千夏のこともお見通し。
「じゃじゃ馬ほど乗りこなすと速い」
とも言ってくれてるんです。

で、多々良は帰る時、ずっとマリサに手を振り続けてるんですよね。
多々良には直接は言ってはくれませんでしが、清春には多々良が真子と
踊っていた時よりも動きがよくなっていて、今のパートナーのスキル
多々良を成長させているようで
うまく嵌まればあの組はけるって言ってるんですよね。

マリサが怖いだけの指導者じゃないってところを見たかったですが尺の
都合もあるでしょうから原作補完をオススメ。

この後はアニメの方が千夏に対するリスペクトが伝わりやすかったです。
審査員にパートナーを見てもらえなかったらリーダーの責任
そういう“二人分の責任”を千夏は何年も背負ってきたんだと知る多々良。

このパートナーに相応しいリーダーになるには覚悟が必要だ
多々良も腹を括りましたv

Bパートはガラッと変わって、仙石の試合。
黙ってみてろって仙石がええわ。
でも、アイラインが入ってないw

指でリップ塗ったり、アイライン引く仙石が見れなかったのは個人的に
残念。
エロいのになぁ

そして仙石組がエロい衣装でエロいラテンを踊ってくれます。
って仙石の衣装はいいんだけど、千鶴の衣装はどうなってるの!?
透けてるわけじゃないのはわかるけど、腰骨のライン見えてるし!?

仙石はラテン世界No.3の男に呼ばれ控え室へ。
ヴァシリーさん・・・アニメでは更に盛られてますw
っていうか色が・・・w

「最近ある人生の幸せに気付いてね」
ってことはどなたかがヴァシリーさんに幸せをもたらしたってこと
ですねw

いやいや、それ嫌いじゃ無い (*`・ω・´*)ゝビシッ 

握手をするのかと思えば仙石のナニを握ってくるヴァシリーさんw
ぎゅって音してるよ、大丈夫か!?

「わけわからん」って走って逃げる仙石ですが、中の人には馴染みの
世界w
にやけてしまいますねv

仙石は思うように力が出せなかったようw
表彰台でもヴァシリーさんは仙石にアピールかけてますw
可愛い人だわ。

多々良は改めて仙石のさを痛感
仙石は世界レベルの現役プロダンサーなのだと。

多々良が最後に仙石を先生呼びすると頃好きなんですが、なんでアニメ
では呼びかけておいてその後スルーなんですか!?
そこはちとびっくり。

別れ際も原作とは違いましたが、これはこれで上手いなと。
仙石に誘ってもらってダンスを始め、その踊りにれ​同じ舞台に立ち
たいと思うようになって初めて、仙石の凄さと自分の未熟さを感じて
離れていく多々良。

本当はずっと仙石のところにいたいと思うのですよ。
でもそれではダンサーとしての成長は厳しくて。

快く送り出す仙石。
「踊りまくれ」は指導者としてより一人の先輩ダンサーとしての言葉
だったんじゃないでしょうかね。

さぁ ここからはマリサのレッスン開始。
多々良がラテンを習ってないことにマリサが驚くところはカット。
多々良の柔軟性のなさに納得するのと、あれだけパートナーとの意思
疎通の感度が高い
のに全くの初心者であることにもびっくり
するんですけどね。

本気で競技ダンスをするなら教室変えて正解のよう。
マリサの指導を受けられるのもラッキーなこと。

な成長をしてるから土台からやらなければというマリサに多々良は
静岡グランプリに出たいと言い出して。
マリサは部不相応な申し出を却下

ところが、多々良は強引にエントリーしちゃうんですよね。
清春と雫と戦いたいがために。
これは・・・いいのか!?

ってとこですが、まて次回。


次回は4本足から合宿まで行くようですね。
サクサクペースだわ。

今回はカットされてる部分はあるものの、アニメの方が表現がわかり
易いところもあったし演出も上手いなと思うところが多々。
マリサと清春が美人で仙石がイケメンだったのも非常に​満足​です。

多々良は次から次へと課題が出されてアップアップしてる感じですが
このあたりは原作読んでいてこちらも苦しかったところですわ。
早く多々良が成長して乗り越えてくれないかなと願いましたもん。











ちょ、磯部磯兵衛終わりなんですか!?
あまりにも唐突過ぎる。
結構楽しみにしてたのに、コミックスには貢献してなかったけど。
4周年まで残り1週で終わらせちゃうなんて編集部も酷なことするなと
今更ながら思いましたわ。
ケチくさい。

では、今週も気になった作品のみ一言感想を。

ブラッククローバー
ザクスの魔法騎士への怒りが凄い。
しかもザクスじゃなくてゾラだし。





約束のネバーランド
送り出すギルダもかっこええ。
腹を括ってる感じ。
あの小型の銃は何か特別な仕様があるのかな?





鬼滅の刃
おお~~~~~久しぶりに禰豆子登場!!
これはるわ。
よい太もも。





磯部磯兵衛物語
ちょっとぉおおおおお、なんで連載終了なの??
母上の活躍まだまだ読みたかったのに。
びっくりだわさ。
磯兵衛のない巻末さみしい
新連載のトマトのギャグ枠より面白いと思うんですけどね。
残念。





腹ペコのマリー
う~~~ん、こちらも連載終了ですか。
こちらは申し訳ないけど妥当かなと思いますわ。
脇キャラとかは割と好きだったんですが、メインキャラに面白みがないと
いうか、ストーリー展開も何がしたいのか?って感じで。
まず、歴史上の人物を使う場合はもっと背景を理解して上手く使わなくては
全然生きてこないですよ。
特に、マリーアントワネットの娘のマリーテレーズなんて持って来たら余程
作り込んでおかないと。
次回は軽い感じで日常にギャグをいれたほのぼの系のお話を読んでみたい
かなと思います。

作り込む話より絶対合うと思うのですわ。
期待してますv


では、今週はこれで。

割と最近、新規でお気に入りのマンガを何点か見つけまして
その中の一つがこちらの作品なんですが・・・
最初は私の常連店TSU○A○Aで紹介されていたのでレンタル
しまして、めっちゃ気に入ったので一気に大人買い





時は大正――。
事故がもとで母と右手の自由、父の期待を失い田舎に
養生という名目で家を追われた青年・珠彦。
世の中の全てに嫌気がさし、引き籠もりの厭世家となり
果てていた珠彦のもとに、夕月という少女がやってきた。
彼女は父が珠彦の世話をさせるため買ってきた嫁で…。


もうね・・・
絵が可愛いし、ヒロインの夕月の性格最高だし・・・

これは絶対爆発的に売れるわ!これから応援してこ♪
って思ったんですが、私が出会った時には既に連載終了が決定で。

なんで、これから売れそうな作品なのにもう終わりなの!?って
ショックを受けましたわ。
まさか5巻で完結してしまうなんて夢にも思わなくて。

もしや、編集部の方で打ち切りにしたのでは・・・っと詮索して
あれこれ調べてみたんですけどね。
特にそういうわけでもなさそうというか、よくわかりませんでした。

う~~~ん、作者さまの希望通りの展開ならいいんですけどね。
取りあえず、綺麗に収ってますので。

試し読みはこちらからできます → ジャンプSQ「大正処女御伽話」

私としては4巻でまた新キャラ出てきたし、不穏な動きが見られた
のでここからまた話が広がっていくもんだと予想してたわけですが
全く外れたというか、あっという間に問題が解決していって(^^;

あれよ、あれよって間にまとまっちゃった感じでしたw
ま、ふんわり始まって、ふんわり終わってるってことではこれで
いいのかなとも思いますけど。

もっともっと二人のあれやこれやとか、他の人との関わりを読んで
みたかったので、これで終わってしまうのはとても残念です。

第2部とかないのかしらん、とか思ってみたりw
結婚してからも幸せのお裾分けをして欲しいですわ。

連載はJSQってことで一応は少年誌ですが、大正時代を思わせる
着物がとても可愛いのです!
コミックスの表紙とかもどの巻も色合わせとか柄とか素敵ですv

特に私は3巻が好み。
この時代の半襟にも柄物を持ってくるあたりや、振り袖の柄の
ダイナミックさがとても好きです。

あと裏表紙のデフォルメされたキャラがまたちっまくて可愛い
です!!
もうなんだろう・・・温ったかさが滲み出てる感じです。
この作品の癒やしの部分が凝縮されてるのですわ。

とにかく夕月が健気で可愛らしくて性格よくて、理想の嫁?
しかも隠してるけど乳デカいというw
私は貧乳派ではありますが、けっしてデカい乳が嫌いなわけでは
なく、むしろ乳は何でも好きw

夕月にはというか、癒やしの必要な珠彦にはこの乳こそが理想型
なのでしょうね。
うん、いいと思う!!

着物が大好きな私としてはこの襟の合わせ方というか、描き方も
非常に上手で好感度MAX!
着物はやはりその構造がわかってない人が描くとなんじゃらほい
ってことになりますからね。

ま、とにかく私のツボを押しまくりのこの作品なんですが、なんと
言ってもほとんど悪い人が出てこないところが素晴らしい。

羅刹なんて言われてる親父さまですら、結局は可愛かったし。
出てくる人、出てくる人、初めは嫌がらせをしてくるような根性悪
だったとしてもユヅと接するうちにユヅの魅力にドハマりして改心
していくというマジック。

読んでいて痛快なのですわ。

引きこもりのペシミストの珠彦でしたが、突然現れた春の嵐・ユヅに
よって人間味を取り戻し、いい男へと成長していく様は読んでいて
非常に心地良いです。
やされます。

また珠彦が紳士的に振る舞うも、時々ユヅに欲情するのも可愛らしくて
たまらんのですわw
年相応にちゃんと興味があるのがいいですねw
しっかりエロ本まがいのものも定期購読して来る日に向け準備して
ますしw
最後はちゃんとHに至ってよかったですv

ユヅもホント性格いい子なんだけど、自分の大切なものを壊された
時のとした態度にはれましたわ!
綾の登場したシーンですよね。

綾に意地悪なことをされて泣き崩れるかと思ったら、意地を見せて
毅然とした態度。
でも、珠彦には泣き笑いの表情を見せるという・・・

ああ・・・こんなんれるわ。

意地悪してきた珠子が一夜にしてユヅにゾッコンになってしまうエピ
も最高でした!
偉そうな態度をみせてもまだ子供なんですよね。
ユヅの温かさに触れて珠子が一気に変わってしまうのも微笑ましくて。

ツンデレとはまさに珠子のためにある言葉では・・・って思ってしまう
ほどですが、ユヅの前ではデレまくりw
珠子も可愛い!

そして綾も初めはユヅに意地悪してきたのに、ユヅに接してるうちに
すっかりいいお姉さんになって。
しかも珠彦に惚れてしまうという展開。

いやいやよくあることだけど、ちょっと切ないけど、でもちゃんと
幸せになってくれるからしい。

みんながみんなそれなりのところに収ってHappyってのは読んでる
こちらとしてもHappyですよ。

ただ、ことりちゃんたちはもっと絡んでくると思ったんですが、割と
あっさりでしたね。
ここは本当はもう少し展開があったはずなのではと思ってみたり。

この後、2巻くらいは話が膨らませることができたのでは。

で、最終巻は怒濤の展開。
珠央が実は結構でやらかすタイプかと予想してたのですが、そこは
外れたというか、珠央もしっかり改心してしまって(^^;
全てを感化し、善人に変えてしまうユヅの影響力いw

ま、珠央の場合はユヅというよりもすっかり別人になった珠彦に影響
された感じですけどね。
珠彦もなかなかいいv

あと数巻あったら、珠代と親父さまも感化されていい人になって
しまったのではないかと思ったりもするのですが、親父さまも羅刹
と言われてた割には結構、ちょろくて。

珠彦から感謝の言葉を聞かされて、昔のことを思い出し、元々は
優しい人だったってことが判明。
あらら・・・ちょっとしたボタンの掛け違いというか、親父さまが
単に女心が理解できてなくて一方的に思い違いをしてただけのよう。

この作品なので羅刹と言ってもこれくらいに止めておいてもらった
方がいいですよね。
みんな丸く収って愛でたし、愛でたしの完結でした。

いや~~もっと続くと思って楽しみにしてたんですが、まさかの
急展開。
でも、ラストは納得のいく形だったので大満足です。

癒やしが欲しい方にはぜひぜひオススメの作品です。
我が家ではみんなユヅにれております。

後味も最高ですし、全5巻ですのでまとめ買いをぜひ!!

今回はまたグイグイ進みましたね。
6巻の内容ほぼ消化。

かなりざっくり進んでいるので本筋は変わってませんが細かい台詞は
結構な量、カットされてます。
興味がある人はぜひぜひ原作を!

千夏が箱持って出ていった後の部屋はぜひ見て欲しいw

多々良は千夏を誘うも、なかなか千夏に相手にしてもらえず。
カップルも組めない状態ではとても清春たちと戦う舞台には上がれず。
焦る多々良は少しでもカップル練をするためグループレッスンにも参加。

でもね、自分の相手以外の人と踊ってみても練習にはならないのでは。
しかも趣味程度のおばさんたちばっかりだし。

一方、千夏の方は・・・
ダンスはやめるつもりだったのにスタジオに行ったことで未練が。
本人は全力否定してるつもりのようですが(^^;

面倒くさい千夏ですが、やっと彼女の背景が見えてきましたよね。
中学まで女の子同士でカップルを組んできて、リーダーばかりしてきた
からフォローが苦手。

私もジュニアまでは女子同士でカップル組むことが出来るってことを知ら
なかったんですが、確かに人口的には男子のが相当少なそうですもんね。

多々良がバイトを始めたことで、新たな人間関係が。
バイト先は多々良のお父さんと店主が友達同士だからなんですよね。
多々良が相手の動きを先読みしてるところはアニメはわかりやすくて笑って
しまいましたわw

明は私、苦手なタイプなんですわ。
なんかねちっこくて、女特有の部分が多くて・・・
明の男にすり寄るみたいなとこも嫌。

明が家の仕事を手伝わないから多々良が雇われたんですが、この二人の
やりとりもカットされてるので原作をどうぞ。

千夏が入ってきてからのバチバチ具合はよかったですねv
みの応酬がしいw
どんなけ険悪な仲なんだよ・・・って。
多々良がタジタジで(^^;

千夏と明はジュニア時代にカップルを組んでたんですが、これがまたね。
色々あるんですわ。
なんでこんなに明が千夏にんでくるのかとかもね。

そして、売られた喧嘩は受けて立つ。
ってわけでもないんだけど、応援に来いと言われた千夏は自分も多々良と
出場するし、三笠宮にも出ると宣言!

三笠杯まで出たら凄いわ。

思いがけずカップル結成

流れに任せてってより、女の喧嘩に巻き込まれたって感じの多々良。
取りあえずはめでたしなんですが。
が、カップル練を始めるも、全く息が合わず最悪の組み合わせ。
ってとこはカットでしたね。

N戦当日はお互い気持ちを一つにして頑張ろうねなんて声をかけてるけど
腹の中は全くでw
やっぱり息が合ってないw

多々良は天平杯よりもレベルが高くて早速ビビってますが、千夏は平然。
なんだ、2位入賞すればいいじゃん♪って余裕すら。
千夏のファスナーあげて・・・がカットされたのは残念w

珍しく可愛いとこなんだけどな。
ただでさえ面倒くさいのにキャラがブレるからカットなのかしらんw

さ、ここで明と対面
実は彼女も出てたんですよねB級で。
しかも今の組んでる人は千夏よりも下手っぴとか言ってましたが、B級
ってことが判明。

多々良が切れのいいおっさんがいるって言ってた人でした。
ここでも嫌み炸裂でしたね。
それにしてもアニメでも明の乳がデカいわw

明が見てることを意識していつもより大きく動く千夏。
多々良はただでさえ、上手く合わせられずにいるのに練習とは違う動きを
されてますます混乱。

全く合わせる気がなく、勝手に踊りまくる千夏に振り回される多々良。
バラバラの動きに明もれて笑いが。

千夏が上手くいかないことが明には嬉しくてたまらんようです。

千夏はずっとお見合いをしてきたけど、まとまらなかったのは千夏の
方が正しい感覚を持っていても、リーダーには従わないといけないから
萎縮して踊れなかったんですよね。

それを明は知っていて。

千夏のリードの巧さを知ってるのも明。
もし、千夏が男だったらランキング戦に食い込んでもおかしくないレベル
と認めてるんですよね。

千夏は自分より下の男には従わない
だから多々良にも従わない。

思ってた通りだと明は勝利宣言
別れた相手への最高の当てつけって新しい相手と幸せになることじゃない?
はい、その通りです。

「前の相手より成績を出すこと」
私、今、あなたに勝てて幸せよ。

グランプリで待ってるとまで言う明。
こいつの根性どうなってんの!?って思いますよね。
嫌みにも程があるっての。

それに煽られ、千夏の動きはよりハードに。
多々良の反応が鈍いと骨盤でしてキタ!!
多々良ショック。

千夏と組んでると調子が狂って全然上手く踊れない多々良。
カップルとしてまるでダメだったものだから、落ちてるかもと不安
になりますが、結果は一位通過。

千夏は結果も見ずに化粧直し。
決勝に進むのは当然と言わんばかり。
この程度のレベルだったらどれくらい踊れたらいいのかがわかってるん
でしょうね。
さすが、経験者。

多々良とは場数が違うのでしょう。

そうそう、原作だと明の相手の峰さんが多々良に話しかけてくるんですよね。
「合わないと大変ですよね・・・」って。

こちらは嫌味じゃなくて、「いつかしっくりくる相手と組めるといいですね」
って本当に多々良を心配してくれて。
この人、見掛けは怖いけどとっても紳士なんですよね。

このあたりも原作読むと面白いです。

決勝ではちゃんと合わせるからという千夏でしたが、多々良はもう信用して
なくて。
どうせ勝手に動くのだからと・・・

周りが踊り始めても踊らない多々良。
明はついに多々良が呆れて千夏とは踊りたくなくなったのではと嬉しそうw

が、千夏が切れて踊り始めようとすると待っていたかのように多々良も動き
出し、まるでリードしてるかのように千夏の踊りに適応

千夏は一人で踊っている時のように自由に踊れて気持ち悪いようですが
そんなの自業自得というか、多々良にしてみたらこれしかないよね。

千夏の動きを予測してさらに多々良が先を読んで動くという高度なことを
今回もやってます。
リーダーが一方的にパートナーをフォローというまた変形ダンス。

明は千夏がスムーズに踊れているのが不思議なよう。
明にはそう見えてるんですね。
リーダーがリードしてないことには気づいてないようで。

アニメでは周りが踊ってるのに動かない多々良にドキドキ増しでしたが
原作では「どうして動かないの?」って多々良が千夏に言ってるんです
よね。
そのときの多々良の表情にぜひ注目して欲しい。
ちと煽り気味

で、千夏が「この甲斐性無し!!」って切れて踊り始めるという。

あの冷戦みたいなとこ好きなんですわ。
入れて欲しかったなぁ。
ホント、なんでこの二人はペアを組みながら戦っているんだろうとw

踊ってるときは超強気なくせに踊り終わった途端に見捨てられたかと
思ったと弱気なことをいう千夏。
「僕が勝手に動いたってちーちゃんのペースを乱すだけみたいだったし」
ってことで多々良は合わせた理由を説明。

「あんたみたいな男 そうそういないわよ」
従わせるではなく従う男ってのはダンスの世界ではアカンのでしょうが
これを従わうではなく、誘導するとかになればいいのかなぁ?

多分優勝してるという千夏でしたが・・・
優勝は釘宮組。

千夏は彼らのダンスを見てなかったんですね。

そして現れたのは清春のママン、マリサ。
優勝した釘宮ペアはマリサの生徒。

マリサは千夏の体型をいいダンサーの身体をしてると褒めます。
で、多々良には・・・
「ねぇ わざとやってるの?」

こえぇえええええええ

「女の子にばかりせかせか働かせてずるい子ね」
ひぇえええええええ

多々良は仕方なくやってるのに、見抜かれた上で、それはずるいことだと
完全ダメだし。

多々良は大混乱ですよね。
千夏相手にどうせい言うんかいと。

千夏は素晴らしいダンサーではあるけれど、今の多々良ではどうしようも
ないんだし・・・
それに千夏は明がいると暴走するし。

明がまたね・・・
千夏以上にややこしい奴で・・・

峰さんはいい人なんですけどね。


いや~~~~ますます面白くなってます!!

原作釘宮は好きではないんですけど、彼にたかぴろの声がつくことでどう
なるのかワクワクです。
ああ・・・次回、楽しみ!










三連休だったんですけどね。
結構忙しくて土曜発売でもいつも通りの月曜感想に(^^;

では、今週も気になった作品のみ一言感想を。

トマトイプーのリコピン

あまり期待できなさそう。

ハイキュー!!
旭のタッチネットは折角来てた流れを変えてしまうわね。
もうちょっとチームの中でどう戦おうとしてるのかが見えないと
試合は面白くないかな。





Dr.STONE
エメラルドグリーンの扉絵が綺麗。
硫酸は必要だろうけど危険だね~





鬼滅の刃
煉獄のお父ちゃん、今頃反省するくらいならもっと早くにしておけば
よかったよね。
炭治郎はやっぱり何か特別な力がありそうで。
首が帯びとかなかなかだわ。





約束のネバーランド
いよいよ旅が始まるようだけど、武器までたっぷり揃ってるとは。
おっさん、結構乗り気になってるのでは?





腹ペコのマリー
もう何がなにやらで(--;
ストーリーがね・・・





磯部磯兵衛物語
戻るに戻れないよねw
次号衝撃の展開ってことだから磯兵衛、本当に旅に出るのかな?
娘さんがお代だけを気にする子でよかったw
常連さんの全裸の件なんて気にしてないみたいだよw






では、今週はこの辺で。

今回も面白かったですね~
今後に絡んできそうな新たなキャラも出てきましたv

これまでの感想は​こちら​。





秘密のベールに包まれた美人モデル・乃和が登場! 
不思議と魅かれ合う彼女と顕定を見て、心が揺れる志のぶは…?
他、顕定の想い出の味のお寿司屋さんや、何でも捨ててしまう
断捨離女性など、個性豊かなお客さんが盛りだくさんの全4編を収録!

お寿司屋さんや断捨離女性の話も面白かったですが、やはり乃和が
気になるところですよね。

志のぶと顕定は11違い。
顕定が5才で倉田屋に質入れされて、その6年後に志のぶが生まれた
ようで。
そんなに年齢差があるとは思ってなかったんですが、これはこれでいい♪

顕定は志のぶがいなくなった時に凄く心配して探してたと聞かされても
自分が当時の顕定と同じ高2になって小1の子を思う時、それはどう考え
ても小さな子供を心配する保護者の気持ち以外の何物でもないと思われて。

うん、そうだよね。
11離れていたら、年上にしたら、いつまでも相手は子供に見えるもの
だから。

一応婚約者という関係ではあるものの、志のぶもそんなに意識してはいな
かったと思うんですが、いざそれっぽい人が現れて顕定が自分には話して
くれないことをその人には話してるのかと思うとやりきれなくなるあたり
ちょっと良い感じw

まだ恋心にはなってなってないと思いますが、少なからず自分は特別
いたいと思ってるってことですよね。
もし、本当に兄妹くらいに思ってるだけなら兄に恋人が出来たとしても
気にはならないでしょうから。

たまにそうでもない場合もあるでしょうが、それは置いといて。

このくらいの距離感から始まるってのも楽しみです。
ずっと何もなしでは味気ないですもんね。
期待したいと思います。

今回、仕事絡みで知り合ったモデルの乃和ですが、なにか顕定と関係が
あるんでしょうかね。
フランス語がわかるようですが、ホントにハーフなんでしょうか。
乃和はフランス語の黒“ノワール”かららしいので両親のどちらかが
フランス人なんですかね。

それがどう顕定と関わってくるのかはわかりませんけどね。
鷹さんが胸騒ぎを感じてるのも気になるところです。

乃和は顕定に対しては気が合うってだけで特別には思ってなかったん
でしょうかね。
そんなことはなかったと思いますけど。

サリィに“中身が空っぽ“「どこに生きてるの?」って言われてますが
それに対して乃和が図星を突かれたようになってるだけじゃなくて
顕定も耳が痛いって・・・

似たもの同士というか共感できる部分があるみたですが。
ルーツがわからないとか、そういうことですかね。
う~~~ん、どう発展していくんでしょ。

顕定は保護者感覚で志のぶのことなんてまるで異性としては見てない
でしょうが、一応自分は婚約者がいる身だとは思っているよう。

顕定にとって志のぶは今のところ、世話になった人の孫、家族みたいな
もの・・・ちょっと役に立つ、程度でしょうが、これがその内なくては
ならない存在
になってくれると思うとワクワクします。

祖父が顕定には志のぶが必要だと感じたように。

鷹さんも志のぶが顕定と共鳴する石の状態を見れるってことで、
これまでも志のぶは必要だと感じてたんでしょうが、一層確信を持った
みたいです。

顕定はまだそのあたりはわかってないようですが、これからまだまだ
危険な目に遭いそうですから、その度に志のぶが顕定の窮地を救うこと
になるのでしょうね。
不本意ながらも志のぶに頼る顕定を思うと楽しみです。

志のぶの石を見る力ましい限り。
あと、鷹さんの石を浄化する力も。

ホント、この二人最強です。
それなのに猿とか雉とかww

虎徹が犬ってことでいいのかしらん。

それにしてもサリィはゲスい女ですね(^^;
残念過ぎてコメントのしようもない。
あの真っ黒な石は早く倉田屋から持ち帰って欲しいものですが、あんな
でも鷹さんは浄化できるんでしょうか。
興味あるわ。

そうそう脇といえば、志のぶの母・百合江に惚れてるしょーちんが不憫
百合江のどこがいいんだかわからないんだけど、しょーちんにとっては
可愛い女性なんですかねw

しょーちん頑張れ!!
まだまだこちらも先は長そうですw

​​​今回は飛ばしてきましたね~~
本筋にあまり関係ない話はばっさりカットして凄くシンプルな
構成になってましたね。
確かにわかりやすい。

OPいいですわ!!
何度見ても見惚れてしまう。
冒頭のあの千夏の扇情的な視線。

私に対してどんなリードができるのか見せてみなさいよ。
って言わんばかり。
歌詞の「咲き誇れ 美しい人よ」にリンクしてゾクッときますわ。

多々良の視線も負けてないのがいい!

試合の帰り、仙石さんの荷物持ちをする多々良のシーンはカットですね。
「女・パートナーが寄ってくる男・リーダーになれ」って激励する仙石
好きなんですけどね。

詳しくは原作でどうぞ。

今回は5巻の半分と6巻初めまで一気に消化。
ハイペースです。

細馬場さんが仁保もびっくりなほど痩せてしくなってますv

原作だとこの後、馬場さんのお見合い相手がやってくるのですが・・・
この二人の初対面ズキュンが結構笑えるのですw
なぜ笑えるのかはこちらも原作でご確認くださいませ。
そのうち登場するのかな??間壁さん。

そうそう、賀寿は真子に叱られるから細馬場さn見に行けないって言って
ましたが、原作だとここは真子ちゃんに電話してるんですよ。
そのときの真子ちゃんの姿が可愛いんだ!!
真子ちゃん推しの人は鼻血もんだよっw

多々良の机にお弁当が二つ乗ってることから賀寿が弁当持って多々良の
教室にやってきたことがわかりますねv
前回カットされたけどさりげなく入れてきました。

千夏が仙石さんの名前を聞きつけて多々良の後をついてダンススタジオに。
例の雑誌もしっかり持参してます。
こんなエロい表紙だったら私も即買い!!

仙石の筋肉もう ふぉ~~ なんだけど、千鶴もヤバい!!

そこへやってくる千鶴がまたかっこええ!!
千鶴が運転して、サイドカーに仙石ってのがいいのですわ。

仙石が仁保をからかうシーンもざっくりカットで、いきなり千鶴が多々良の
シャドー練を見てくれることに。

千夏も一緒にってことになって千夏に教えてた千鶴は早々に「後はお二人で
ご自由に」って退散。
それには訳があるんですよね・・・

千鶴相手に踊るのは多々良はなんかイラッときてて・・・
興味本位でおちょくられてるみたいな感じを受けるのですが、それは以前
多々良がスタジオにやってきたときの雫の反応と同じなんですよね。

多々良が取りあえず千夏を迎える姿勢をとると、千夏はやってきて・・・
間違えることなく組んできましたv
素人だったらまず恥ずかしがるだろうし、どこに手を置くのかとか??って
なりそうなのに。

立ち位置もしっかり合ってますしね。
多々良は千夏にされたように感じて・・・
それはまるでホールドを組んでるときのテンションのような・・・

もしかして・・・っと思った多々良は左足を出すと当然のように右足を引く
千夏。

はい、経験者決定!

ダンスのことを何も知らずに好き勝手なことを言ってるのだと思ったら
経験者のくせにバカにしてきたんだとわかって多々良オカンムリ!!

「バカにするなよ」
多々良が強くでると、なんと今度は千鶴が弱気。
言い返してくると思ったのに多々良はがっくりでw

そればかりか帰ろうとする千鶴を引き留めて・・・
なんかキツく言ってしまって反省ってとこで。

しおらしくサインを貰いに行ったと思ったら・・・
千夏はまさかの本郷ファンでしたw

ここは仙石だろうって思うところなんだけど、本郷さんってのがね。

そして、サインどころか差し出がましくなければ・・・
「抱きしめて貰っていいですか?」
どんな子だよwww

差し出がましいにも程があるw
千鶴怒ったのか?まさかのスルーって思わせておいてから~~~~の
「おいで!」

はぁ・・・なんて男前なんだぁあああああ O(≧∇≦)O
れる!!

ギュッてするんじゃなくてグルグルするためのスペース確保に向かって
いたんですねw
くるくる回る千鶴と同じく、くるくる回る多々良w

演出が笑えます。
原作でも突拍子もないシーンなんだけどアニメはそれをさらに昇華して
くれました!
GJ d(≧∀≦*)ok!

練習相手が欲しいから踊りたくなったらおいでよって多々良でしたが
呆気なく撃沈w
千夏はなかなか難しいのよw

で、夜に賀寿から電話が入りますが・・・
って大阪のグランプリはばっさりカットでした。

ありゃりゃ・・・
久しぶりの清春のダンスが拝めるかと思ったんですが、それはお預けって
ことで。
清春のキレッキレのラテン見たかったけど。

真子ちゃんの割れた腹筋もお預け。
この前は黄色のドレスでしたが、元々ラテンに強い組だから真子ちゃんの
衣装は露出が多いんですよね。

観客から「赤城組はリーダーに比べてパートナーが動かないからカップル
バランスの悪いイメージがあったのに、主張のあるいいカップルになった」
って評価が出るんですが、そこもカット。
うう・・・残念。

多々良と組んだことで真子ちゃんが成長し、結果に繋がってるようなんです
が、またいずれ。

清春たちは決勝までベーシックだけで上がってきたと賀寿。
三笠宮で入れ替わりの反則をしてるから、真面目に基礎からしっかり取り
組んでますアピールだろうって賀寿は感じるんですが、そこは敢えて無しで
とにかく全てに置いてスケールアップしてたことが強調されてます。

多々良との対戦も楽しみにしてるようで。
多々良は未だパートナーが見つからず大会にすら出られない状況なんです
けどね。

焦る多々良。

そうそう、多々良は仙石の試合を見て、仙石が多々良に見せた動きを再現
しようとするんですが、そこらあたりも全部カット。
仙石にも何やってんだ!?って言われたくらい今の多々良にとっては無駄な
ことを一生懸命やってたますからねw

それが無くなった分、ストーリーはすっきりわかりやすくなってます。
でも、内容的には一切無駄ではないので興味ある人はぜひぜひ原作を読んで
みてくださいませ。
千夏を誘うまでもホントはもっと色々あるんですよ。

ただ、千夏がいるって言われても多々良としては気が乗らなくて「別に仲が
いいわけじゃない」って答えたときに仙石が「俺たちをみろ」って台詞は
はナイスでしたねw

あれはアニオリの台詞でしたが、めちゃ同意w
説得力がありすぎて笑いましたw
なんか、アニメの仙石の方が尻に敷かれてる感が強いw

千夏を誘ったのはいいものの、いざ二人でカップル練を始めると全然・・・。
千鶴にダメだしばっかりされてる多々良。
アニメだと動きがつくからいかに多々良が踊れないのかがよくわかります。

全く多々良のリードは千鶴に伝わらず険悪なムード。
舌打ちまでされてるし(^^;
いいわ、千夏v

あまりな状況に千鶴と仙石が助け船。
というか、面白いこと考えついたようで。
二人にはもう千夏が何をしてきたのかが見えてるんですよね。

仙石は多々良は女をリードしたことがないと言います。
多々良としては雫ともワルツを踊ったし、真子ともカップルを組んで踊った
のだからそんなことはないと思いたいところでしょうが・・・

ここで仙石が千夏に多々良をリードしろと指示。

つまりは男女逆で踊れってことですよね。
多々良驚愕
千夏も困ってるように見えて・・・

なんで仙石がそんなことを言い出したのかというと・・・
千鶴もわかってますね。

「お前だってフォローの経験大してあるわけじゃないんだろう?」
ふぉおおおおお(p≧∀≦q)〃

イケメンきいただきました!!
アニメでは耳元へかい!!

原作だと耳元ってわけじゃないけどもっと密着度高いんですよね。
絵的にはアニメのがあっさりだけど、声が付くから危険!!
いやぁもう、こんなのかせたらこの人の右に出る者いないからね!

パートナーのポイズをするのもアニメだとわかりやすい!
いかに多々良がダメで千鶴がかっこいいのかもまるわかり。
千鶴はあのキツい状態を自立してるだけじゃなくてエネルギーをスパイラル
させるようにとかさっぱりわからないこと言ってるw

ガチガチの多々良を迎えに行く千夏。
おお~~~~アニメちーちゃんはなんか凄い釣り目イケメンだ!
ゾワ~~っとくるわ。

「付いてきて」って千鶴がすっかり別人。
千鶴のリードはわかりやすいと多々良はすっかり満足気。
うっとりして踊ってますw

受け取るのが上手いですからね。
多々良のフォローにびっくりの千鶴w
このまま逆でいいんじゃね?
ってくらい息ぴったり。

が、自分の知らない技を千夏のリードによって踊らされると多々良は
動揺
相手が知らない技を踊らせることができるってことはこれは千夏が相当
上手いリードをしてるってことですよね。

以前、環ちゃんに仙石がしてたみたいに。

そして多々良はきを隠せず。
この“支配されてる”感覚みたいなものが「リード」なら自分が今まで
やってきたのは何だったのか
と。

うわ・・・ここで引きか。

多々良にはきっついよな。
ショック受けてます。

今まで自分がしてきたリードが根底からされたわけだから。
さぁどうする多々良?
ってとこですが、ここからがまた面白いんですわ。

多々良が葛藤してもがいて苦しんで成長していくのですがこれが一筋縄
ではいかないのよ。
相手がちーちゃんだからw

はぁ・・・楽しみすぎる。

今回はもうばっさりといろんなところをカットして凄くすっきりした構成
になってます。

アニメは多々良の成長に焦点を置くってことでいいんじゃないでしょうか。
これからまだまだキャラが増えていきますし、ややこしくなってきます
からね。
これくらいの方がわかりやすい。

それに原作読む楽しみもできますからね。

EDの歩幅が違って千夏が先にいく演出もいいなぁ~
これだんだんとズレが修正されていくんでしょうかね。
2クール目に入ってますます面白くなってますv

千夏のキャラも良い感じで描かれてるのもしいです。


6巻の裏表紙をみたら、賀寿はもう知ってるけど雫や清春が高校の制服を
着てましたね。
知らなかったわ・・・
っていうか、なんで見てなかったんだろw
そして、真子ちゃんもセーラー服着てますv
必見!











​​​

では、今週も気になった作品のみ一言感想を。

ブラッククローバー
あっら~突然面白い対戦開始だわさ。
魔法帝が止めないところをみると何かあるのは確か。





Dr.STONE
あっという間にラボ完成。
人気も出てることだし、もう少しペースを落としても良さそうだけど
どうなんだろ。
息切れしないか心配。





約束のネバーランド
おっさんGet
取りあえず安全な場所があるってのはいいわ。





鬼滅の刃
宇随くらいの甲斐性があれば嫁さん何人かいても問題なさそう。
炭治郎が怒りで覚醒しそう!!
これは期待v





魔法少年X
面白いけど主人公の髪型が苦手。

磯部磯兵衛物語
磯兵衛キレ味抜群wwww






では、今週はこれで。

​​​​​​​

​​​​​もう、このシリーズの記事はやめようかなと思う今日この頃。
アニメ視聴が極端に減ってますからね。

感想も1本程度ですし、視聴も2,3本程度。
ま、私の自己満でやってるだけですので、書こうかなという気があるうちは
続けようと思ってますが。

だいたい、ユーリの感想も書こうと思ってたのに何をやってるんでしょ。
そのうち2期が始まるんじゃないかなとw

今季は感想を書いた作品は以下の一本。

ボールルームへようこそ
こちらは楽しく視聴してます。
2クール目も感想かきます。
2クールめもOP&EDがいいし、ワクワクしてます。
ダンスの作画はどうかな??っと思うところは多いですが演出には
満足してます。
2クールめのOPくらい動くと​最高​なんですが、無理はいいません。
諸事情があることだと思いますので現状のクオリティーで魅せて
いただければ十分でございます。
これからの展開はまた波乱に富んでるので楽しみです。

そして原作も早く続き読みたい!!
原作オススメですよ!!

ボールルームへようこそ(9) (講談社コミックス月刊マガジン) [ 竹内 友 ]



視聴のみだった作品は以下の通り。

メイドインアビス
全く視聴予定はなかったんですが、息子が見始めたので一緒に見てたら
絵とストーリーとのギャップについつい視聴してしまったという。
なかなかびっくりな作品でした。
これは続きが気になりますね。





途中リタイヤの作品はこちら。

バチカン奇跡調査官
1話目であまりストーリー展開に惹かれず・・・

活撃 刀剣乱舞
ゲーム未プレイだとよくわからなかったのでこちらも1話で断念。


今季は「ボールルームへようこそ」のみ視聴&感想予定。

1話は見てみようと思う作品は

宝石の国
娘が連載当初から表現や作画が素晴らしいと気に入ってる作品。
ただ、娘はアニメのキャスティングが気に入らないらしく、声がイメージと
違うと全く受け付けない人なので見ないのだそうです。
私は1巻は読んだのですが、なかなか内容が頭に入ってこなくて・・・
今回、アニメの作画もいいですし1話見てみようと思ってます。





今季はこんなところです。

ユーリの方は・・・
進むのかどうなのか未定。

こっそり書くかも・・・ってことで(^^;