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アニメやコミックの感想を「大好きなキャラへの歪んだ愛」を織り交ぜながら綴ってます。:.゚ヽ(*´∀`)ノ゚.:。 腐率高めだけど最近は大人しめ 「薔薇色のつぶやき」2ndブログです~
2020年06月30日 (火) | 編集 |
​​​​​​​​​帝王児さすが、なかなか一筋縄ではいかないようです。
これまでの感想はこちら




帝王児の女帝はやはり強かです。
お隣のコートは阿月の予想通り下道が勝ったようです。

倉木を使った騙し攻撃で岡島以外のメンタルを揺さぶろうとしたのに、岡島は
揺らがないし、女帝の早々の第一セットは捨てて様子見に徹するという作戦
よって大して幸大は帝王児にダメージを与えることは出来なかったよう。

それにしても倉木のわざとらしい演技にこっちの方がハラハラ。
ショボい控え選手を演じることには成功してましたが、あまりに完璧なオーバー
ハンドによるボールコントロールで女帝には実力を見破られてしまいました。

そりゃ、まぐれで出来ることではないしね。
控えでショボくて思い出作りで出してもらうような選手なら精々狙ったとしても
コーナーまでは届かず中途半端なチャンスボールになるのがオチですもんね。

予想と違う攻撃で不意を突かれたってことで帝王児は反応できませんでしたけど
そう何度も使えるものでもなく。
倉木の演技は既にフェイクだと女帝には見抜かれてますしね。

その上、倉木の煽りによって後手で策を打ってくると踏んでいた阿月らでしたが
女帝は全く動きを見せず、空振り。
動く素振りを見せただけで、実は考えてることは全く別。

敢えて対策をせず、1セット目は捨て2セットめ頭から仕掛けるつもりのよう。
岡島にボールを触らせないようにすることで他のメンバーのメンタルを潰すという
幸大の作戦に対し、2セット目からはそれを出し抜く策もあるようで。

絶対に勝つ自信があるからこその余裕ですね。

阿月も女帝に倉木の演技が見破られていることも途中から帝王児が1セット目を
捨てたことも気づいてます。
幸大としては2セット目はツーセッターで攻撃を増やしていくつもり。

すると帝王児は予想に反し、2年のレフトではなくセッターを外してきて。
これは阿月も想定外だったようですね。

岡島が去年まで正セッターだったとは・・・!
確かに上級生にいいアタッカーが揃っていれば何でも出来る岡島をセッターに
するのはありですもんね。
選手層が厚くなければできませんが、何とも贅沢な布陣だったようです。

エイトのジャンプサーブも解禁となり帝王児は本気モード。

エイトのジャンプサーブで崩され、チャンスボールしか返せない幸大。
チャンスばかりが返ってくるのだから帝王児としてはやりたい放題。
セッターの岡島がコンビを回し倉木の裏を読んで決めさせてます。

ブロックを外すのがセッターの醍醐味だから岡島は気分良さげ。

さすがに岡島がセッターではボールを触らせないという策は取れませんよね。
ボールを触りまくりという意味がわかりました。

7対0ではこのセットはもう取り返せないのでは(^^;
2セット目はスタートから帝王児の攻撃が止まりません。
サーブで崩せると楽なんですよね~~~

ここはタイムアウトだろうってことで立ち上がる鷲野でしたが、倉木がそれを制し
ました。

むむ???
どゆこと?
岡島の真似ではないですよね。

倉木には考えがあるようですが・・・

というか、帝王児に先制されているこの状況が倉木の想定内?
ってことは、倉木は幸大ベンチも騙しの対象としてるってことのようです。
阿月ですら倉木の企てが読めてないとは。

シリアスな顔も倉木の演技だと言うんでしょうかね。
倉木は「もう少しで岡島の仮面にヒビが入るところを見せられる」と。

つまり、倉木の裏を読むことが出来ていると岡島に思わせておいて、実は、倉木が
その先の手を打ってるってことですよね。
阿月もここは倉木に任せるつもりのよう。

まさに騙し合いですね。

さぁこの騙し合戦を制するのはどっちか?
う~~~ん、真面目に努力してきた岡島を応援したくなる気持ちもあるんですが
やはり幸大が勝つことになりますよね。
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2020年06月28日 (日) | 編集 |
今回は元彼の文貴と真修の攻防が見所でしたね。
真修にマウントを取ろうとする文貴に対し、真修の方も無意識だろうけど文貴に
ダメージを与えてる。

真修なかなかやりおる。

これまでの感想は​こちら​。




【内容情報】(出版社より)
月日が流れ、成長した真修と聡子は静かで穏やかな時間を過ごす。
だが二人の関係はやがて周囲に波紋を生むーー。

真修、大人になりましたね。
もう「少年」と呼ぶには微妙な歳になってきてます。

高校生になって周りも真修を放っておかなくなりましたね。
他校の女子の目を引いてるよう。
写真を一緒に撮るくらいはいいのだろうけど、自分の顔には修正入れるのに、
真修の方はそのままでSNSにUPするのはあかんやろう。

自慢したいのはわかるけど真修は一般人でアイドルではないのだからネットに
上げるなら真修の承諾を取らないとね。
怖いわぁ~~

それに真修も都会に住んでる子にしては疎すぎ。
無闇に知らない人と写真を撮らない方がいいし、どう利用されるのかもわから
ないんだし、だいたいプライバシーの保護をしてもらえない時点でおかしいと
思ってるならそこはしっかりお断りをしないと・・・

自分に好意を向けてくれる子がいたとしても応えられない場合は気を持たす
ようなことをせず、はっきりした態度を取るのが賢明。
みんながみんな良識のある子ではないのだから悪意を向けられることもあるし
面倒ごとに巻き込まれることもあるからね。

奈緒ちゃんがそうだとは思わないけど、早めに覚えておいた方が安全だよ~

文貴は最初、真修が気軽に聡子と会っていることで聡子を「その気」にさせて
いるのではと思ってたようですが、真修にきっぱりと聡子には「その気」など
ないと否定されて真修の方が聡子に執心であることに気づいたよう。

でも文貴には聡子と真修の関係は理解しがたいようです。
真修は確かに聡子のことが好きだけど、それは「女」として好きから始まったの
ではなくて、関わるうちに人として惹かれていったのだと思うのですよね。

ま、リアルではこの年代の子が性を意識しないなんてあり得ないと思うので文貴
のように感じるのが一般的だとは思いますが。

自分が昔、聡子と付き合っていたということで真修からマウントを取ろうとする
文貴の矮小さが残念w
その上、本人としてはマウント取ったつもりが、真修から反撃されてるし。

2人が付き合っていたということは、聡子は文貴が好きだったのかとショックを
受ける真修。
普通ならここで勝ち誇れるはずなのに真修の様子は逆に文貴を動揺させてます。

真修はそんなつもりで言葉にしたわけではないでしょうが、文貴には本当に聡子が
文貴のことを好きだったのかと疑問を投げたように感じたのでしょうね。

聡子を「女」としてみてることを自覚しろ、みたいな言い方をする文貴に真修は
つきますが、それ以上に文貴にカウンターが入りましたね。

真修、やるやんv

って元々その心当たりがあったから真修に対する聡子の思い入れが気に障った
でしょうね。
あのキーホルダーの件といい・・・。
仙台に移動になったのも会社の処分ではなく、文貴が気に入らないから聡子にそう
伝えただけだったよう。

まぁわかりやすい子です。
そのお陰でどれだけ聡子が悩み苦しんだか・・・

とは言え、聡子の方も文貴と付き合ったのは文貴が好きだったからではなく父親を
重ねていただけだったよう。
文貴としては兄の真似ではない自分自身を聡子が認めてくれたと思っていたのに
そうではなかったことや、別れも聡子から切り出したらしいことがになっていた
ようです。

なんか聡子も聡子だし、変な付き合い方をしてたんだなぁ~~と思います。
歪んだ2人が惹かれ合ったって感じだったんでしょうかね。

聡子も当時のことを文貴に言われ、その時は気づけなかったけど今は文貴の指摘を
認められるようになってます。
文貴も聡子が以前の彼女ではないことを理解。

真修との関わりが聡子を変えていったんですよね。
彼女が目を背けていた親との関係にも向き合うようになったし、聡子自身の真修
への思いについても。

そしてその聡子が文貴にも影響を与えてます。

真修も父親との関係について自分で解決していこうと考える年齢になったよう。
頼もしいです。

奈緒ちゃんの年齢では30過ぎたおばさんが高校生の男の子を好きになるなんて
あり得ないことだし、ダメなことだと思ってるんでしょうね。

世間一般的にも女子高校生が30過ぎたおっさんを好きになって恋愛関係になる
ってのは不道徳に思われるけど、でもいざ結婚するとなったら認めてもらえる
場合多いですよね。

結婚するにあたって女性の方が若いことに対して世間はそれほど冷たくないです。

が、これが逆の場合、世間の目は冷たいどころではなく非難轟々では?
特に年頃の男の子を持つ女性からは応援されにくいと思います。
女が自分の息子と同じ年頃の子と恋愛関係になるなんて絶対許されることではない
ってな感じで。

でもそれって本当は男女関係なくヤバいですよね。
男が自分の娘と同じ年頃の子と恋愛するのもあかんでしょ。
未成年はどうであれ性的関係までいくのは論外。

ただし、それが本当にお互いを必要として生涯共に生きて行きたいと思うような
愛のある関係ならいいのではないかと認めてもらえると思うのですよ。

だったら聡子の場合も男女の関係を求めたわけではないですからね。

それが自然に恋情に変わっていたとしても許されないことではないですよね。
真修はまだ他の女性を知らないし、刷り込みのように聡子を思ってるだけだろう
からもっと他の人とも付き合ってみるべき、って考えもあるでしょうが、初恋が
生涯を掛けた唯一の恋となる可能性は否定できないですよね。

それに真修は最初から聡子に母を重ねていたわけではなく、1人の女性、人として
聡子をみてたわけですし。

真修にとって、聡子を好きになってしまったことはその後の彼の人生を左右する
ほどのできごとなのだと思うのですよ。
例え聡子とこの先が無かったとしても、多分、彼は一生聡子の面影を追い求めずに
はいられないくらいに

光源氏が藤壺を追い求めてしまったみたいな感じで。
真修があそこまで拗らせて女遍歴を重ねるとは思えませんがw

もし2人がお互い生涯を共にしたいと思うのであれば、世間の目は冷たいかもですが
2人のあり方を選択して欲しいなと思います。
ちょっと前までは、おいおい、大丈夫か?このまま進んでいって???
っと思ってましたが、ここまで人として成長を促してくれる関係でお互いが必要と
し合っているのであれば他人が口を挟むことではないなと。

誰も幸せになれない、なんてのはわからないことだと思いますわ。
正しいとか間違ってるとかではなく。

奈緒は真修の好きな女性が聡子で、聡子もまた真修が好きだと知って「早見くんが
すきだった」と過去形で泣いてます。
無自覚でしょうが、この恋は実らないからと諦めて過去のものにしたようです。

本当に好きなら相手が誰を好きであろうと簡単に気持ちを手放せないし、真修の幸せ
を願うと思うのですが、彼女の恋心は自分が報われないなら手放せる程度だったよう
ですね。
彼女こそ若いし、まだまだこれからですからね。

彼女が大人になったら真修へ向けた一途な想いはいい思い出となることでしょう。

さぁいよいよ聡子も腹をくくらなくてはならない状況になりそうです。
って言っても真修はまだ高校生だから、彼がどんな選択をしても受け入れるつもり
なんだと思います。

当分は真修との関係は変わらず見守るのだろうと思いますし。
真修がもう少し大人になった時、聡子を選ぶのであればその時は聡子も受け入れる
のではないかなと。

聡子の年齢で真修に委ねるというのは覚悟がいることだと思いますが。
それでも真修を見守っていくのではないでしょうかね。

正直、背徳感も覚えますが、私は色々悩み考え今に至る聡子を応援しますよ。
次巻も期待。
2020年06月23日 (火) | 編集 |
ほぼこれで原作別冊分も網羅ですね。
まだちょこっとありますが。




ところどころ原作にはない少女漫画要素がプラスされていて楽しいです。
それにしても長かったなぁ・・・
私が感想を書き始めてから約10年ですわ。

コミックの感想を書き始めた当初は、終わりまで書き続けられるのだろうかと
気が遠くなるような思いでしたが・・・終わりきちゃいますよw

感慨深いですわ。
まだ終わってないけどw

思えばアニメで嵌ってから、原作→コミックと進みここまで来たわけですが私の
テンションもMAXから見守りへと変わりw
年月を感じずにはいられませんw

コミックス最初の感想

原作感想その1​ ​図書館戦争​ ​図書館内乱​ ​図書館危機​ ​図書館革命

では9巻感想をさくっと。
前巻の感想

【内容情報】(出版社より)
ストーカーに誘拐された柴崎を手塚が無事救出!
手塚は柴崎を抱きしめ想いを告白。
柴崎も秘め続けていた本心を打ち明け、二人はついに恋人同士に…☆
事件は収束し手塚と柴崎が愛を深めてゆく中、郁は自由に外出できるようになった
柴崎のため、キャンプを計画して…!?

この柴崎のストーカー事件はホント胸くそ悪いんですよね。
自分勝手で独り善がりの悪意を向けられた柴崎。
命の危険に晒されている彼女を助けることで頭がいっぱいの手塚に対し、延々と
自分の思い込みを晒していく清水。

もう、ホントクソ女ですわ。
手塚が容赦なく彼女を置き去りにしたことも痛快だし、郁が平手を喰らわせたのも
痛快。
郁にしてみても親友を貶めた犯人を許すわけがなく。

エロコラージュなんか作る奴はアンダーバストの数値の存在も知っていそうですが
タスクフォースの男子メンバーは???でしたね。
小牧あたりは知っていそうだけどw

女性の協力者がいる可能性を疑い、犯人にたどり着けて良かった。
それにしてもレイ○までさせようとした清水は極刑ものですよ。
ホント、胸くそ悪い。

坂上が写真撮りたさにあれこれ楽しんでくれたお陰で柴崎は助かったわけですが
坂上が連れ込んだ家がボロかったのも幸いしました。
マンションとかではあんなに簡単にガラスは割れないでしょう。
装備を用意する時間もありませんでしたしね。

手塚の気持ちを思うと柴崎以上に死にかけていたと思います。
柴崎が無事で本当によかった。

この事件で一気に2人の距離が縮まるわけですが、手塚にしたらもう二度と同じ
状況にはしたくないから一番近い存在でありたいと告白。
元々2人は良い感じだったのだからお互い認めるだけだったんですよね。

柴崎も手塚が素直に告白してきたから茶化したり、面倒な遠回りはせず正面から
その気持ちを受け止めました。
って、柴崎だって手塚のことを悪く思ってなかったわけですし、郁じゃないけど
素直になるだけで良かったんですよね。

柴崎って何でも出来るし器用だけど、恋愛に関しては臆病というか自分の気持ちを
ストレートに伝えることが苦手ですよね。
これまで自分がいいなと思った人は自分とは違うタイプの人を好きになるのを見て
自分は好きな人からは選ばれることはないって思い込んでますよね。

確かに自分の好みのタイプには選ばれないかもしれませんが、自分を大切に想って
くれる人を好きになれば問題ないはず。
ま、柴崎くらいになると外見で群がって来る人は多いから見極めが大変ですけど。

柴崎にとって手塚はタイプではなかったのかもですが、時間を掛けてお互いを信頼
できるようになって、いつの間にか優良株が傍にいたって感じですよね。

柴崎にとって同期は頼りない存在だったのかもですが、自分を大切に想ってくれる
という一点では手塚以上はいないでしょうし、何より周りにもっと凄い上官がいる
から比較されると見劣りするかもですが、本来高スペックですからね。

背中で気配を探り合ってたって手塚の表現は2人にピッタリ。
小牧の柴崎評も的確
さすがよくわかっていらっしゃる。

そして柴崎のことだから自分の気持ちを一度認めてしまったら、後は潔いというか
もう堂々としたものw
手塚も振り回されるのは覚悟の上、というか勝てるわけがないですもんね。
2020年06月19日 (金) | 編集 |
メイリンメイドになるラスト回でしたw

先月号の感想はこちら




知識なし 経験なし 異能あり

扉絵はセバス、フィニと一緒にメイリンも。
懐かしのファントムハイヴ邸ですわ♪

殺し屋からメイドに転職したものの日々お皿を割る日々w
お皿一枚で一月分の給金が飛ぶという・・・
そんなものをメイリンに運ばせるなんて・・・って思いますが、それでも
仕事を覚えてもらわないといけないですからね(^^;

ま、それに割れても後でセバスがなんとでもするでしょう。
それなのにちゃんと給金から引かれていたとはw

今回は劉との初対面が!
長髪&三つ編みの劉なんてめっちゃレアですが、誰???って感じですねw
ちょっと若くて可愛い (*≧∀≦*) 

劉の方から接触してきたようですが、例のお手紙がそうだったようです。
女王の番犬とは敵対するのではなく、お互い協力できるところは手を組んで
上手くやっていこうって(利用しよう)ってことのようです。

メイリンのことはさすがに劉も承知していたことでしょう。
組織から抜けた者とはいえ、劉にとっては全く関係ないからここは目を瞑って
おくべき(いつも瞑ってるけどw)だと判断したんでしょうね。

毎日、フィニと読み書きの勉強はしていたようですが、メイドの仕事は全く
身につかなかったようで・・・
セバスはやはり形から入るというか教える時は眼鏡装着なんですねw

いつの間にかバルドもいます。

まぁメイドの仕事は失敗ばかりでも、本業の方は完璧。
さすがの腕前とセバスも賞賛。
それにしても「お見事です」じゃないよw
この悪魔人誑し術​こそお見事

なんていい笑顔向けてくるんよw (/ω\*)
メイリンドキッとして、認めてくれるがいるから精一杯応えようって頑張りますが
それ人じゃなですからw

そんなこんなでクラウスのお出迎えだったんですね~~~
ポンコツ使用人'sの裏話を知ると感慨深いですわw
これにてメイリン回想終了。

そして戻ってきましたよ。
三倍の給金の提示。

確かに破格の好条件ではあるけれど、でも女を騙して食い物にするクソッタレな
主人に仕えるなんてお断り!とメイリン啖呵を切ってくれました d(≧∀≦*)ok! 

そうでなくちゃね。
厳しくても人使いが荒くてもそれでも恩義には代えられない。

まさに損得を越えた​忠誠​
坊ちゃんが求めたものですよ。

さぁそろそろ、藍猫にも起きてもらいませんとね。
多分、彼女は寝たふりしてるだけですよね。
折角だから休憩させてもらってたとか、そんな感じでw

次回、メイリンがこの場をどう収めるのか楽しみです。
2020年06月16日 (火) | 編集 |
​​​​​​​なんと「約束のネバーランド」まで最終回。
あらら・・・
先週 「次号、超クライマックス、Cカラー、ページ増」で最終回の様相だけど
柱の作品だった鬼滅が終わったところだし、さすがに約ネバまで終わることは
ないよねと予想してましたが、見事裏切られました~~~~

凄いな、ジャンプ編集部。
強気だわさ。
とは言え、引き延ばせても1,2ヶ月といったところだったので潔く希望通りで
終わらせたということなのでしょう。

ワンピだけでは休載も多いし、稼ぎ頭になれる作品がもっと出てこないと厳し
そうですけどね。
巷でも心配されてますが、大丈夫かジャンプ????

では気になった作品のみ一言感想を。

あやかしトライアングル
久々の矢吹センセですね。
女の子可愛いし期待したいところですが、いきなりヒーローがヒロインになり
TS+百合ぽさを醸し出す展開になるのでしょうかね。
シロガネは猫だけどこれ人間の姿になったりしないんでしょうか。
どういうトライアングルになるのやら。
猫型妖のまま絡んできたらそれはそれで笑える。
そうなると全てにおいて私の担当外。
祓忍の装束はあまり好みじゃなかったけど女の子バージョンなると可愛いので
よかったです。
男女問わず褌も好きw
すずの太ももがやけに太いのが気になりますが、これはこれで可愛い。
今後の展開に期待したいと思います。


約束のネバーランド
まさかの最終回。
エマを探すのに2年掛かったんですね。
このあたりをもう少し詳しく描いて欲しかったですけど。
割とさっくり見つけることができました(探してたの1話分だけだし)。
レイはすぐにエマの記憶も奪われていることに気づき、ノーマンはどんな形で
あろうとエマを受け入れ、みんなもエマと一緒に生きることを願ったよう。

凄く凄く感動なんだけど、いきなり出会って、よくわからないけどこれから一緒に
生きよう、うん!って・・・ちょっと安易すぎやしませんかね???
知らない人達だけど涙が溢れて思い出せないけどずっと会いたかった気がする、
その気持ちこそが本物だろうけど、こんなに簡単に済ませちゃっていいのか最終話
って思いが・・・
これでやっとみんなが揃って生きられるってことで大団円ですが、もうちょっと
余韻があってもよかったのではないかなと思ってみたり。

そしてエマを助けてくれたあのおじいさんはどうなるのかがとても心配です。
おじいさんはエマと離れて生きることになるんですよね?
家族を亡くしてその後エマと過ごした2年はおじいさんにとって幸せな時間だった
と思うんですけどどうなるの????
おじいさんはもちろん、エマの幸せを願ってみんなと一緒に生きるよう送り出して
くれると思うんですけど・・・ちょっと寂しい。

とはいえ、この作品は連載当初からずっとドキドキハラハラでこのまま失速せず
突っ走ったら凄いなと思っていたらホントに最後まで走り切っちゃいましたよ!
原作の白井先生、お見事!!
作画のぽすか先生もお疲れ様でした。
エマのアホ毛は最後まであれでいくのだろうかと思ってましたが健在でしたw

鬼滅と約ネバ、連載開始は半年違うけど私感覚ではほぼ同時期に始まった連載が
ほぼ同時期に終了でとても寂しいです。
ちょうど鬼滅が打ち切りラインに乗らずに済みそうになって安心した頃、約ネバが
始まったんですよね。
こっちは最初から割と安定の上位だったような。
ずっと緊張の連続でジェットコースターのような展開でしたが、そうはこんなの
続かないだろうと思っていたのに本当に凄いです。
4年間楽しませていただき感謝です。
また次回、より面白い作品をお待ちしております。





Dr.STONE
千空が柄にもなく紳士だから絶対これは裏があると思ったら大有りでしたw





ハイキュー!!
日向は避けるのか上げるのか???




タイムパラドクスゴーストライター
色んな意味でドキドキする。



アクタージュ
掲載順位が随分と後ろになりましたね(^^;
景が自信を持ってきてるのはいいけどなんか嫌味な感じになったなぁと思ったら
その上をいく人が出てきたw





2009年の7月から週刊少年ジャンプの感想を書き続けてきましたが、ちょうど
To LOVEる が終わる頃、約11年間ですね。
感想の形態は色々と様変わりしましたが、だいたい掲載順位を載せて気になる
作品について感想を書いてきました。
全作品に感想を入れてる時期もありました。

かなりのボリュームとなり私の個人的な記録となりましたw

今後は、また感想書きたくなったら書くかもですがこれで一旦ジャンプの感想は
お休みしようと思います。

毎週読んでるコミックスの感想は引き続きボチボチ書く予定です。
2020年06月15日 (月) | 編集 |
​​​​​​​​新刊出てから随分と経ってしまっているのでこっそりあげておきます。

前巻の感想は​こちら​。




【内容情報】(出版社より)
ジークがエレンに託した、エルディア人の安楽死計画。
二人は包囲網を突破し、計画の鍵となる接触を果たす。
だが、エレンの真の計画はジークを裏切り「地鳴らしによって世界を滅ぼす
こと」であった。

始祖ユミルの力を巡る二人の争いはエレンの勝利に終わり、遂に無数の超大型
巨人達による大行進が始まってしまう……。


いつもの通り既に別マガ連載時に感想を書いてますので全体を通しての感想と
本誌分を含んだ感想の追加と訂正のみ。
別冊マガジン連載時感想は以下の通り。

123話感想​  ​124話感想​  ​125話感想​  126話感想

以下、若干のネタバレ含みます。

エレンがマーレに行ってからずっと暗い顔をしていたのはエルディア人が虐げ
られていたことに対する気持ちもあるでしょうが、これから自分が行うことに
対しての気持ちが大きかったようですね。

1話ごとだとわかりにくいことも通して読むとなるほどなぁと思うこと多々。
ジークはどこにいるんだろ???どこかに置き去りにされてるのかも、って
思っていましたが、ハンジが「恐らくエレンによって始祖に取り込まれている
んだろう」って推測してますのでそうなのでしょう。

この作品において、アルミンやハンジの推測はほぼ事実ですもんね。

本誌を読んでるときはあまり読み返さずにその時の感想を取りあえず書いてる
ので、あとで単行本で読み返したらあれ???って思うことばかり。
読み落としが多いようで、なかなか一度では理解できてないです。
慎重に読んでいるつもりなのですけども(^^;

エレンを止める側に立つ人間はこの後、各々試練というか覚悟を迫られる出来事
が続きますね。

マーレ側から寝返る形になる者たちの身にも。
ガビは悪魔は島の人間ではなく、自分だったと意識が変わってます。

島の人間を殺すべく訓練を受けてきたのにカヤを守るため命がけの行動を取る
ことに。
カヤもまたガビを憎んでいたのにガビの姿がかつて自分を守ってくれたのサシャ
と重なると、これまでの憎しみが薄らいでいって・・・

こうやってお互いを知っていくと人は変わっていくのですね。
凄いもの見せられているなって思いますわ。
簡単なことじゃないけど・・・

この上ない絶望の中でも人の可能性を信じたくなります。

ガビはファルコを返してもらいたい思いからこれまで敵対していたアルミンたち
の元に。
104期にしてみたらガビはサシャを殺した者だけど、それはガビの置かれた
環境の結果の悲劇であって、ガビ自身を恨むべきことではないともう受け止めて
いるのですよね。

相互理解によってのみお互いへの憎しみは薄らいでいくのでしょう。
個人を恨んでみても解決されるものではないことをもう十分に知ることとなり
ましたもんね。

アルミンが自分ではなくエルヴィンが生き残るべきであったと自分の身をコニー
の母親に食べさせようとするところは衝撃でした。
アルミンはずっと自分の生存意義について懐疑的だったんですね。

でも、エルヴィンが生きていたとしてパラディ島を現状よりも良い方向へ導く
ことができていたか?エレンの行動を変えられたか?
真の歴史を知ったエルヴィンがその後どうしたであろうかは私には予測不能。

アルミンを亡くした時点でエレンが暴走したかもですし、やはりあの時点での
決断が最良だったのではないかと。
リヴァイがどういう思いだったかはあの時のアルミンは知らないので自分の
不甲斐なさばかりを感じてしまうのでしょうけど。

この後、アルミンにしかできないことをする機会が来るのではないかと思って
ます。

コニーもたった1人生き残った大事な母を守るために曲げられない思いがあった
けれど、自分の思いを通すことはその母の願いを踏みにじることになると気づき
ました。

本当に残酷なことばかりが続くけれど、それぞれに課せられた苦しみは各自が
乗り越えることでしか解決しないのですね。

ハンジの方もマーレ側の協力を取り付け、エレンを止めたい者たちが集結。
オニャンコポンとジャンは繋がってるのかと思いましたがそうではありません
でしたね。

ジャンの計画の裏で104期がアニを連れて脱出。
建物の中から見ていた人はやはりあの人でした。

困っている人を救うことを決意したコニーはすっかり別人のよう。
「世界を救いに」とライナーを叩き起こす面構えが誰おま状態です。

アルミン(超大型)、ライナー(鎧)、アニ(女型)、ファルコ(顎)が集まり
ハンジのところにはピーク(車力)。

対するエレンは3体の巨人の力+ジーク(獣)。
これで全部の巨人が出揃いました。
はぁ・・・決戦が近いって感じです。

エレンは守りたい者たちのために地ならしを行っているわけですが、その守りたい
者たちが自分を止めに来るのですよね。
守りたい者たちと戦うことは意味がないですしエレンは地ならしを止めると思われ
ますが、世界相手にどう折り合いをつけることになるのでしょうか。

残り話数が少なくなっているようです。
毎号内容が​濃​くて消化しきれず面食らってます。​​​​​​​​

アニメもファイナルシーズンが始まるようですし、ラストはハガレンの時のように
同時期終了になるのでしょうかね。

最後を見届けたいですが終わって欲しくもない気持ちも・・・
2020年06月13日 (土) | 編集 |
​​​​​​​​​​ダイヤのA act2 21巻感想



これまでの感想は​こちら​。
市大三高と薬師の試合は市大三高が勝ちましたね。
そっかー  甘久くんと当たるのか。
だよね??
雷市のミスは痛いというか辛いやろな。
誰よりも強く勝ちを願っていたのに、みんなが勝つわけではなく、必ず勝敗が
決まってしまうのだよね。

でも今年の現状からすると試合が出来るだけ良いのかもしれない。
今は試合すらできないものね。
春夏共に大会が無くなってしまうなんて、野球に限らずそれに懸けてた子達に
とってどれほどの痛みか・・・
二度と戻らないからなぁ。
それもまた人生ではあるのだろうけど、割り切れないよね(><)

青道は栄純が先発。
前が酷かっただけに今回は結果を出さないと。
みんなも栄純がエースらしく活躍できることを待ってるようですね。
初回から打線の援護がエグい。
これなら落ち着いて本来の力が出せそうで良かった。


この音とまれ! 22巻感想



これまでの感想は​こちら​。
吉永くん、髪切るならもっとバシッとデコ出すくらい潔くいけばいいのにとか
思ったり。
百谷くんも辞めなくてよかった。
そして肝心の演奏の方は相変わらず苦しんでますね。
技術的なこともまだまだ足りないようだし、曲想も固められてなくて。
どういう方向に向かっていけば良いのかよくわからないけれども取り敢えず練習
して技術だけでもまずは底上げしていかないと…
って感じなのかな。

百谷が「色気のある音」の解釈として「無音」と答えたのには驚きました。
最初は は? 無の空間にどう色気を感じろと?って思ったんですが、音が消えた
瞬間とか次の音の前のタメとか音符と音符の間 楽譜に何も書かれていない部分の
音楽とか聞くと、なるほどというか​ゾクッ​としましたね。
いやー凄いね。
隠すことによって浮き上がる とか匂い立つとかそんなの世界そのものをズバリ
言い当てられたような。

さぁこれがこの後どう作用していくのでしょうか?
楽しみ。

さすが涼香ちゃんは求めてくるものが違うわ。
2020年06月09日 (火) | 編集 |
​​​​​気になった作品のみ一言感想を。

約束のネバーランド
「きみのせかいからきみのかぞくをもらう」
なるほど、そういうことだったのね。
やっぱりエマだけが離れてしまったのか。
しかも記憶までとはね。
これは痛い。
でも、今度はみんながエマを探しに来てくれてる。
次号、超クライマックス、Cカラー、ページ増って最終回にありがちがシチュ
だけど、さすがにそれは無いよね。
早くみんなと会えるといいな。




Dr.STONE
どちらの大将の首を先に取るかってことですね。
面白い展開になってますv
科学者同士の実力は拮抗してても他のメンバーで差がでそう♪




タイムパラドクスゴーストライタ
完全に未来変わっちゃってると思うんだけどなんでジャンプ出てくるんだろ。
自分から出てくるものじゃないとこの先も厳しいよね・・・
どうなるのかな。


ゆらぎ荘の幽奈さん
裸も多すぎると見慣れちゃわないかなぁ~~~っと思ってました(^^;
次回作、楽しみにしてます。




戦乱フリークス
奇想天外な話だったけどキャラは面白かった!
絵も良い感じでこの先どうなるか読んでみたいです。
2020年06月04日 (木) | 編集 |
名人戦、クイーン戦の2戦目。
新は順調なようですが、千早はヤバい(><)

前巻の感想はこちら




【内容情報】(出版社より)
名人・クイーン戦に挑む千早。
アクシデントを乗り越え迎えた第一試合、爪痕は残したものの詩暢の隙のない
取りを前に、落としてしまう。
一方新は、周防名人と対峙しても臆することなく、一勝をもぎ取る。
第二試合、千早は詩暢にある作戦を仕掛けるがーー!?

1戦目は全然ダメでしたが、着物も自分のものに着替えたし、これで落ち着いて
実力が出せて2戦目はきっと千早が巻き返すはず。
っと思ったんですけどね。

調子が上がってきたところで、千早は詩暢の気を乱す作戦を取り入れますが、
確かにそれは詩暢の嫌がるやり方で気を乱したものの、同時に千早が札に嫌われ
流れが来なくなってしまいました。

なんと・・・

詩暢ちゃんは小さいときから百人一首だけが友達だったから、ただ札を暗記する
だけではなくて、歌人の背景まで関連づけていたんですね。
だから一枚読まれたら、その後、どの札に狙いを付けるかは音や決まり字や自陣
とか敵陣とかってだけでなく、札の繋がりも考慮して暗記を強めていたんですね。

千早はわざと詩暢が嫌がるような札の配置にしてみたり、イラッとさせるような
送り札の送り方をしたようですが、それが却って詩暢を冷静にさせるだけではなく
千早が札から嫌われることに。

それで流れが詩暢に向いてしまったよう

札にそっぽ向かれてやっと千早は詩暢と札の繋がりに気がつき、自分も同じ視点
にたってみることに。
詩暢が聞こえていた札の声を千早も聞いてみようとしたんですね。

詩暢と同じように読まれた札と関連のある札も考慮してってみる。
すると・・・詩暢が取りたい札を千早が取れましたv

おお~~~~

千早は盗み聞きをしたってイメージのようですが、自分が狙っていた札を取られ
詩暢はかなり動揺。

自分の世界に千早が勝手に上がり込んできたような感じでしょうね。
でも、札たちは千早が入ってきたことを楽しんでますね。
これまでは詩暢しかいなかったけど、遊び仲間が増えて​嬉​しい!みたいな。
そして、詩暢にも友達が出来てよかったねって言ってるような。

苛立っていた詩暢も自分1人だった世界に初めて他の人が来たことに対して驚き
を隠せないようでしたが、これは面白いじゃないかと意識を変えたんでしょうか。
余裕生まれたようです。

ここから初めて同じ土俵での戦いになりそうですね。

でも千早は2戦目も良いところまでいったのに負けてしまって、もうどうしたら
いいのかわからずパニックになってるようです。

あらら・・・ 詩暢の方は面白いのはここから、くらいの気持ちだと思いますし
千早は落ち着いていつもの実力を出し、かつ詩暢の札との繋がりを自分も取り入れ
たら何とかなると思うのですけどね。

今は自分が信じられなくなってる千早を冷静にさせるのは誰か?
気になるところですね。
新か、太一か、千歳か、両親か、かるた部の面々か・・・
案外詩暢かもです。

もちろん、千早が1人で立ち直る可能性だってありますよね。

いずれにせよ、次で負けてしまうとそれで終わりなのでわざわざ5戦にした意味が
なくなりますから次こそ千早が勝つことになるでしょう。
千早の復活を待ちたいと思います。

新の方は順調のようですが、周防さんはまだ本気を出してないんでしょうかね。
山城読手だからかなりの差を付けて周防さんが勝つと思っていたんですが、ちと
ヤバそうです。

目がかなり良くないんでしょうかね。

それに太一と戦ったときの新と試合をするんだと思っていたのに誰かのかるたを
してるって、新に対しがっかりしてるようです。

なんだかまだ周防さんは試合に乗れてないような。
周防さんも兼子ちゃんが観戦に来たことで巻き返しになるんでしょうか。

周防さんにも何か転機が来たような気がしますね。

太一は周防さんの実力の方が新より上だと思ってますが、周防さんには新のように
競技かるたが好きな人に負けて欲しいと思ってるようです。

さぁどうなるでしょうね。
兼子ちゃんが見に来たことが周防さんにとってどう出るのか。

仲が上手く行ってるのなら実家に顔を出すと思うのですがそうではないことから、
なんだか兼子ちゃんに良いところを見せたいから頑張る!とか、そんな単純では
なさそうです。

太一は近江神宮を後にしてしまうんでしょうかね。
千歳と一緒に新幹線で帰る???
それとも千歳に最後まで見ていって欲しいって連れ戻す?

千歳もここで帰ってしまっては千早が打ち込んできたかるたを身近で見る機会を
無くしてしまうのできっと最終戦まで見ていくことになると思うのですが。

色んな展開がありそうな次巻、楽しみです。
2020年06月02日 (火) | 編集 |
気になった作品のみ一言感想を。

約束のネバーランド
ほらぁああああああああああ
やっぱり代償があったじゃないのぉ。
食用児全員人間の世界に行けるってことだから、エマも人間の世界に来てるはず
だけど、エマだけが違う土地に送られたようで。
「みんなと一緒なら乗り越えられる」というのはエマ以外のみんなで力を合わせ
たら乗り越えられるって意味だったんでしょうかね。
そしてみんなが力を合わせたらエマを探しだすことも可能ってことかな?
かくれんぼと言ってるので今度はエマを探すことになりそうですね。
代償はやはりエマの家族で、命を取るとかではなく、他の子供たちと離れ離れに
なるということで“家族=繋がり”をもらうってことだったのかな。
エマは雪が降ってる土地にいるようなのでヨーロッパの北欧、ロシアあたりか、
日本の北海道?カナダくらいだと北米から近いですけど、どうなることやら。




Dr.STONE
敵方に千空と同じくらいの科学の頭を持ってる者がいるなんて怖すぎ(><)
復活液を持ってることだけが優位のようですけど、後は色んな人間が揃っている
ことかな???
多分、みんな活躍するはず。




ハイキュー!!
牛若はフォームを変えてるんですね。
全日本の石川くんとか西田くんがこのフォームですよね。
サーキュラースイングだっけか、腕を回す感じの。
高校卒業してからフォーム直すのって難しそう・・・




マッシュル
また魔法を使わず力業でいったw