薔薇色のつぶやき  別館

アニメとコミックの「大好きなキャラへの歪んだ愛」を大暴走させながら綴っています。:.゚ヽ(*´∀`)ノ゚.:。    腐率かなり高めv 「薔薇色のつぶやき」2ndブログです~

K 第6話「Karma」感想

えっと 今回の収穫は 十束がイケメンであったことと、鎌本が昔は痩せていて別人の
ようだった・・・ってこと??

う~~~ん。一気にいろんなことを見せてきたのはいいんだけど、これまでの内容を
考えてみたら構成に疑問だわ。。

あまりに遊び過ぎに思える回もあったり、今回みたいに進んだのかどうなのかわからないけど
情報をあれこれと放出してきたり・・・

わかりにくいし、なんか あまり乗れないので 感想も何を書いていいのやら。。

視聴は続けるつもりですが、感想はどうしようかな。。

 

キャラが個性的なのはいいのですが、キャラが多すぎて それぞれを掘り下がられないのなら
あまり個性を付け過ぎない方がストーリーに集中できるのになっと・・・。

かな~~り よくばり的な気が・・・(^^;

 

淡島さんも 前回のツンドラの話から ああ草薙とは付き合いがあるんだなってわかったし
周防のことや王のことも 草薙同様、よくわかっているようでしたから かなり古い付き合い
なんだと思われますが 他のメンバーらとは どの程度の知り合いなんでしょうね。

美咲とは 前回初めて会ったみたいな感じでしたし・・・。

周防と宗像も 昔からの付き合いがあるようだし、伏見は両方を渡り歩いてるし。。
敵対してるんだか 仲良しなんだかwww

それに 全然 他の王が出てこない。。赤と青の王も謎だらけ。。大丈夫なのかww


とりあえず、8年前の草薙さんが素敵ですv
この際、京都弁のことは忘れようwww
たかぴろがどうってよりも、台詞が若い人のはずなのに おっさんくさいwww

「ごめんやす」なんて使う??びっくりしたわwww

挨拶に「おおきに」ってのはよく仕事でも使うけど。。
それに、京都の人でも 若い人はイントネーション以外は結構普通の言葉が多いのにね。

そして そもそも京都弁を話す人ってキャラ付けが草薙に必要だったのかどうか・・・
淡島さんの餡子もスルーで・・・。

 

今回は 十束が周防にくっついてきたいきさつと吠舞羅の中でどんなポジションだったかが
わかりましたが、彼の性格は あまりにもシロそっくりでしたね。


シロの性格ってのは もともとなのか、あの事件の後に作られたものなのか?
シロって どういう存在であるのか??

ネコが何やら関係してるようでした。
結局、シロは 学園には存在しない者のようですし、それを存在する者のように周りに
幻覚をみせてるのがネコなのかな。

幻術のようなもの??

だから クロが学園に入り込んだ時も みんな違和感なく受け入れていたってことなのかな?

菊理も あれだけシロのことを構っていたくせに シロが学園内にいないときは 全くその
存在を記憶してないし。。

シロの記憶は いつもなんだかあやふやだし、実家に対する記憶も怪しい。
改ざんってより、後から付け加えられた記憶って感じでしたね。

シロにはネコがいつも付いていて、学園の中にいるときは 周りの記憶を改ざんしたり、
幻術に嵌めることが出来るって能力なんですかね??

それは シロ自身の記憶とかも書換えできるのかなぁ・・・。

ま そのうちわかるでしょう。

謎が多いのは面白いですけど ストーリーの進行が散漫だから ワイワイガヤガヤと
楽しそうではあるけど あまり興味を惹かれないのが残念。。

 

声優さんは豪華だし、みなさん 素敵なのになぁ・・・。

スポンサーサイト

ジャンル : アニメ・コミック
テーマ : アニメ

[ 2012/11/10 01:30 ] BRAVE10・K・ZETMAN | TB(3) | CM(0)
コメントの投稿












管理者にだけ表示を許可する
トラックバック

K 第6話「Karma」
ダモクレスの剣が崩壊し十束が殺され全てが壊れる夢――… 呼びかけるアンナの声に目覚めることに…いずれ起こるかもしれない現実ってことでしょうか 一方、菊理のおかげで容疑は...
[2012/11/10 01:40] Spare Time
「K」#6「Karma」感想
僕は誰?自分でさえ信じられない自分。「Karma」あらすじは公式からです。「赤のクラン」「青のクラン」は共にシロの存在を確認することができなかった。シロもまた自分の身元に疑問...
[2012/11/10 17:29] おぼろ二次元日記
K 第6話「Karma」
「僕はもう僕を信じられない、僕を斬るかい?」 伊佐那社とは何者なのか――… 十束さんのエピソードも語られましたね    伊佐那の存在がますます謎になってきましたね… そし...
[2012/11/10 21:57] WONDER TIME