アニメとコミックの「大好きなキャラへの歪んだ愛」を大暴走させながら綴っています。:.゚ヽ(*´∀`)ノ゚.:。    腐率かなり高めv 「薔薇色のつぶやき」2ndブログです~
2012年11月20日 (火) | 編集 |

いや~~~ やってくれましたwwww

待ってたよ シンさま@小野Dwwww。゚(゚^∀^゚)゚。ギャーハッハッハ !!

最初、キャスト発表の時、シンドバッドに小野Dって どうだろ?合うかな??
って思っていたんですが、これが予想以上に私としてはよかったかなっと。

おちゃらけたところはもちろん、落着いた大人なところも しっかりと押さえててくれましたv
そして 何より あのシーンを見てたら小野Dキャラだよねwwwっと納得v

安定のざっくりザクザク進行なんですが 原作を売るための紹介PVだと思ったら
何だか すごくよく出来てるように感じて来てwww

あんまり細部が気にならなくなりました。
これはこれで楽しい♪

それに 補完は原作でたっぷり出来るので 原作を読んだ時に また新たに楽しめる
特典付きだと思えばwwww

 

ということで 私もさくっと感想いきますv

アラジンとモルさんはバルバッドへの道をテクテクと進んでいきます。
すると、両手を広げ親しげに近づいてくる 全裸に葉っぱ一枚の男がwww

ハハハハ キタキタ 。゚(゚^∀^゚)゚。 !!

あの葉っぱがどうやって貼りついていられるのかが 原作の時からの謎www

「やぁ~君たち♪」って 当たり前のように お天気の話から入る安定のシンさまv
まさか アニメでお尻アップのアングルでくるとは思いませんでしたが イイ感じww

以前登場したナンド3兄弟に 身ぐるみ剥がされてしまったシンドバッドでしたが
動じることなく 落着いてますv

この辺りの小野Dの声 よく合ってたな。
本来の年齢はこれくらいだから 変に作らない方がいいのかも♪

服を借りたシンさまでしたけど まぁ サイズ的には無理があるわね。

もうブリーフなんだか オムツなんだか いい歳したおっさんの素敵過ぎるスタイルwww

バルバッドの街に着いて、二人にいろいろと街の説明をし常用のホテルにやってきた
シンドバッドでしたが 見事 玄関先で捕獲www

そしてジャーファルとマスルールの登場www
いいねぇ この二人も!

たかぴろの可愛い声に細やん

マスルールは無口だから台詞が少ないのが残念だわ。。

お着替えを済ませたシンドバッドは 落着きはらっていますが、衣服だけでなく金属器まで
全て盗まれていて・・・ジャーファルは呆れ果てますwwww

いつになったら王としての自覚が生まれるのかと。。


シンドバッドはバルバッド王国と交易再開をさせるためにやってきたわけですが、
現国王アブマドはそれは無理だと・・・。

霧の団という盗賊団が現れ国内問題で手いっぱいなんだとか・・・。

それに 今頃になってやっかいな奴が現れトップとなり、ますます騒乱が激化してると
口を滑らせるアブマド。
取りあえず、交易を再開したければ おじさんが霧の団を何とかすればいいと。。

シンドバッドは 街を見て回った時にも 賑やかな市場の裏で怪しい取引が行われていたり
貧しい者たちが多く目に付いたりで・・・この国は 経済が上手く回っていないだけでなく
政治力も相当ヤバくなってきていると感じ取ったようです。

その頃、アラジンたちも この国に出現した義賊の話を聞きます。
盗賊団の頭の名前は アリババ。。


さて みんなで食事ってことになります。
モルさんは シンドバッドの部下マスルールもファナリスだと教えてもらいます。

金属器を失くしてしまったのに軍隊を使わずに霧の団を一掃すると安請け合いを
してしまったシンドバッド。。
「なんとかなるさ♪」って王に 「おい」ってジャーファルwwww

シンドバッドは バルバット先王には貿易について教わったという大きな借りがあることから
この国をみすみす戦火に沈めさせはしないと考えているようで・・・

王の話を聞いていたジャーファルでしたが、突然現れたジンに驚きブッー!!
って吹き出してwww

おおおおぉおおおお!!!!!

シンドバッドも ビックリwwww

マギのことを知っているっぽいことから「おじさんって一体何者なの?」
アラジンに問われ、

「おれは・・・シンドバッドだ!」 ドヤ顔!

ところがアラジンは (・_ .*)?

自分のことを知らないというアラジンに慌てたシンドバッドは 自ら自分の功績を並べたて
自己紹介をしますが・・・

「幾重にも旅と航海を重ね、世界の七つの海を冒険し、七つの迷宮を攻略して、自らの
国をうちたてた男!!
七人のジンの主「七海の覇王」 それがシンドバッド!!」

ところが これだけ説明してもよくわからないというアラジンwwww

マギだと言われても 自分のことが解らないアラジンに ジンを実体化させ続けるほどの
マゴイの出力を持っていることがマギである証であることを教えます。

マゴイとはルフが生み出すエネルギーで普通の人間は自分の中のルフしか使えないが、
マギは自分以外が産むエネルギーを無限に使うことが出来る。

アラジンがマギであることを知ったシンドバッドは 霧の団の討伐に手を貸してくれるよう
依頼してきます。

早速、作戦会議。
ジャーファルは政府内に内通者がいることを嗅ぎつけ偽情報を流すことで 次に霧の団が
襲ってくるところに当たりを付けます。

ジャーファルさん 抜かりないv

国民が支持している義賊を捕まえることは 正しいことなのかと疑問を投げるモルさんに
自分は正しいことだと考えるとシンドバット。

義賊と言う行為は 犯罪を正当化する行為、もしくはプロパガンダだと・・・。

自分はそう考えるけれど、それぞれ、自分の頭で考えて行動してくれてと。
人の意見に流されるのではなく、常に自分を主体に持つことの必要性を説いてます。

早速 警備兵として貴族の屋敷に潜入すると 餓死寸前の民がワラワラと現れて・・・
シンドバットは 彼らが屋敷を襲うことを見逃してやります。

彼が退治するのは霧の団だけだから それ以外は関知しないってことですね。
「この国はもうダメかもしれない」


ジャーファルたちの方では 赤い霧が流れ、警備兵たちは次々に幻覚に惑わされ
お互いに襲い合うことに。。
モルさんは 鼻がいいのですぐに異変を察し、アラジンを抱え屋根の上へ。

何やら魔法を使い屋敷に侵入を図っていた霧の団でしたが、ジャーファルによって
一気に捕縛・・・

っと思ったら本隊登場。

カシムの魔法武器「黒縛霧刀」によって 身動きが取れなくなり・・・!

 

モルさんが駆けつけますが、モルさんも黒い霧にやられてしまいます。
アラジンはアリババを探すためならとウーゴくんを呼びだします。

ウーゴくんデカイwww

っと 頭から布をグルグル巻きにしたお頭が 「任せてくれ」

 

顔を覆っていた布を取ると・・・

はい アリババくん♪  いいところで引きになりましたねv

結構 面白かった

 

自分が探していたアリババは 盗賊団の頭だった・・・!

さて どうするアラジン。

テンポは速いけど 原作通りだから安心。

次回 楽しみです。

 

 
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2012/11/20(火) 06:18:09 | 日々“是”精進!
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2012/11/20(火) 22:03:50 | Spare Time
∑(*゚ω゚*) おおいつにも増してテンション上がりそうな新キャラだ! そんな何かデスティニーを感じた第7話感想。 先週見逃したー! (next ´ゝ∀・`)ノ**☆**:;;;;;:**☆ここから
2012/11/21(水) 20:30:19 | HEROISM