アニメとコミックの「大好きなキャラへの歪んだ愛」を大暴走させながら綴っています。:.゚ヽ(*´∀`)ノ゚.:。    腐率かなり高めv 「薔薇色のつぶやき」2ndブログです~
2013年02月19日 (火) | 編集 |

すっかり遅くなってしまいました(^^;

本編感想の前に ちょこっと。。

 

今月号には 舞台情報実写版の情報が少し。
実写版の情報としては 水嶋ヒロさんと監督二人のコメントが掲載されてます。

映画が成功するかどうかは もちろん、役者さんの演技や脚本、演出などによる要素が
大きいと思われますが、この「黒執事」という作品の場合、細部への拘りがあるかどうかで
評価が大きく左右されると思われるのですよね。

原作ファンの多くは キャラが魅力的だから好き!って人がほとんどだと思うのですが、
でも この作品の場合、独特の世界観もさることながら、細部の小物や服飾への
とかも かなり重要な要素になってると思うのです。

今回は舞台が現代ってことですが、そこにいかに黒執事の匂いを漂わせるかは この
細部への拘り具合にかかってると言ってもよいのでは。。

アクションとかギャグとか それらを総括した演技力とか それはあって当然、必要最低限
で、それらをいかに映像美として魅せることができるか。。

所作の一つ一つの美しさも 舞台よりもさらに高いレベルで要求されると思うのです。

取りあえず ヒロ執事にはを伸ばしていただきたいと思った次第です。
伸びすぎた爪は執事としてOUTですが、指を綺麗に魅せる長さまでは・・・
指先までエロいのがセバさんですから。


生執事の方は・・・これはまたしいセバさんと坊ちゃん!
前回以上の しく華麗な舞台を楽しみにしたいと思います。

で、チケットですが、GF先行販売情報が掲載されてます。
一般受付に先駆けてってことですが、抽選ですしね。。入手できたらいいなぁ~

とりあえず 頑張って申し込みだけは済ませておこうと思いますv

では これから本編感想に取りかかります♪

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