アニメとコミックの「大好きなキャラへの歪んだ愛」を大暴走させながら綴っています。:.゚ヽ(*´∀`)ノ゚.:。    腐率かなり高めv 「薔薇色のつぶやき」2ndブログです~
2013年02月27日 (水) | 編集 |

前回、やっと吉野の彼女が愛花だとわかり 核心に触れて来たなっと思ったら
今回は 思いっきり進んでるwwww

もう 葉風が過去に戻ることにしたところまで・・・ 一気ですね。

これまで展開が遅かった時は倍速でみたい気分でしたが、今回は真広が 吉野の彼女が
愛花である可能性を受け入れるまでの時間経過が足りないように感じてしまいました。。


あっという間に吉野と出会うことに。。

お子ちゃまに振り回される左門さんのぐるぐる具合はしっかり見せてくれたものの、もう少し
左門さんの内心を描いてくれてもよかったのにと。。

ここは 左門さんの見せ場ですからねwww どれだけこの人は可愛いのだろうとww

真広と吉野があっさりと和解するのは 原作もあんなでしたけど、アニメではこれまでが
長かったから 余計に呆気なく感じましたね。

ここまでを一気に描いて 愛花の存在は もっとミステリアスに・・・
そして 最後に ドン!

って やってくれたら謎解きみたいになるし、愛花も もっと活きたと思うのですけど、
アニメでは くどいくらいに登場し、真広を翻弄するから性悪女にしか見えず。。

お陰で その彼氏である吉野にも あんまり魅力を感じられなくて残念。

それに対し、真広だけが 気の毒さ加減が増加してるせいか 好感度UPww
左門と同類になってしまってますww

そういえば、フロイライン山本の説も 彼女にとっては結構見せ場であると思うのに 
割とあっさり気味な扱いでしたね。

どこをどう見せるかのチョイスが私とは違うんだなぁ~っと改めて感じた次第です。

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2013/02/27(水) 18:43:19 | ゲームやアニメについてぼそぼそと語る人