アニメとコミックの「大好きなキャラへの歪んだ愛」を大暴走させながら綴っています。:.゚ヽ(*´∀`)ノ゚.:。    腐率かなり高めv 「薔薇色のつぶやき」2ndブログです~
2013年05月26日 (日) | 編集 |

瑞沢高校 見事 優勝しました!!
最後の 太一たちの運命戦は ホント見ごたえがありましたね。

千早と太一と新が幼馴染だと知って 三角関係の香りを感じ取る菫www
俄然 力が入り、早速 新にリサーチ開始。
が、はしたないと奏ちゃんに 止められてwwww
そりゃそうだ。。

新は 瑞沢かるた部をいいなぁって思ったんでしょうね。
自分にとってのチームは 唯一 「太一と千早」だったと。。

そして、唐突に 大学は東京へ行こうと思っていることを太一に告げます。
「明日の個人戦に優勝して東京に行く」

全国大会優勝の経歴があれば、推薦取れる可能性はあるけど それだけで合格って
わけじゃないだろうけど。

それでも 太一にとっては新の存在は脅威ってことで 東京に来るつもりでいることを
知っただけでドキンとしてしまいます。
新を意識してのドキンなんだけど、このドキンは私の好きなドキンじゃないんだよね。。
残念www

「千早は また 新とチームになりたいと思っているけど、俺は違う」と太一。

「敵だよ」

新に聴こえるように言ったわけじゃないけど、はっきりと口にしましたね。
言葉にすることで 自分の中の新への気持ちを確認するかのように・・・

「また明日な」ってマモの言い方がすごく グッときましたわ(/ω\*)

千早とはコレから先も試合することはあっても 名人戦では当たらないわけだし、トップを争う
相手としてライバルになるのは この二人なんでしょうね・・・。

恋に関しても そのまんまライバルで。。

いつもどちらもリードしてるのは新。

太一は かるたにおいては新をライバル視 してなかったと思うのですよね。
元々 千早を助けてやろうってことで始めただけだし。。
新に自分が勝てるようになるかも なんて思ってなかったようだし。

勝てない勝負はしないのが太一でしたからね。
それが、かるたに本気で向かい合うようになって、新に対しても逃げなくなった・・・。
恋も 自分の力で 千早の視界に入るために頑張ってますしね。

今までは ずっと 新に劣等感を覚えてただろう太一だけど、ここからの太一の成長が
いんですよね。。

太一から眼が離せない

そして、新も。。
新だって ずっとその場で待ってるわけじゃない。
早く二人の対戦が見たいものですわ~♪

その前に まず太一がA級になること!

 

間違えて男子部屋に入ってしまった千早は 寝てる太一にコツンってしますが、もう
太一ったら寝てる場合じゃないよwwww
ホント タイミング悪いっていうか、運がない太一。。

回想が長かったですね。尺の調整ですかね。

アニメでは長い回想の後での「ありがとう」だったので みんなに対しての感謝みたいに
なってましたね。
そういう演出だったのかな。

原作だと ごろんって横になってすぐの「ありがとう」だから 千早の太一に対しての感謝
なんだろうなって思って すごくイイ感じだったんですけどね。

ま、あんな風にすぐ近くで横になることが出来るくらい、異性としての意識がないってこと
ではあるのですが。。

あれが、新だったら 千早もきっとそんなことしなかっただろうし。。

ああ・・・太一、喜んでいいのか 哀しんだらいいのか。。不憫な子(><)


翌日、指が治ってたら良いなって思ってた千早でしたが、やっぱり治ってなくて・・・
当たり前だよ


出場辞退するのか・・・!?って気になるところですが、
肉まん姉による、優勝→優勝Tシャツをみて 「コレ着て出たいなぁ」って。。

結局、当初目標通り、個人戦各階級優勝を狙うこととなりましたv

富士崎も北央も明石第一女子も ここで本当の力を見せつけようと気合十分。

詩暢ちゃんは「超A級」ってなってますが、新はただの「A級」なんですね。
かるたから離れてる期間がありましたし、まだちゃんと評価してもらえる結果が公の場で
出せてないからってことでしょうね。
でも、その実力は 知ってる人は知ってるんですがv


千早はやれるところまで 左手で取ることにしますが、1回戦は肉まんくんと対戦してた
明石女子の男子並パワーの子。

詩暢ちゃんは1回戦の相手が気になるようでしたが、新でなくてがっかりしてるみたいでした。。
いやいや、そんなに早く当たってしまったらもったいないからwww

新にきっちり詩暢ちゃん流の挨拶をにこやかにしてますが、内心では

「全員潰したるわ」って 詩暢ちゃんの気迫い。。

「団体戦なんてお遊び」ってことを みんなに知らしめたいようです。


千早は新が同じ畳の上にいるだけでドキンってしちゃって。。すっかり乙女ですね。


一方、太一は・・・
「俺なんでここにいるんだろう」

ヒョロくんは 太一が団体戦に燃え尽きたと勘違いして 最大のライバルの脱落って
大喜びしてますが・・・(><)

ヒョロくん うんだよ。。君の優勝が確定したんじゃないんだよ。。

だよww

自分だけが 「未だB級」にいることに対しての言葉なんだよ。。

 

試合が始まりましたが、音は聴けてるのに 左手を思うように動かすことが出来ない
千早。。

さぁ どうする!?

次回、意外な千早の発見と 太一の快進撃を楽しみにしたいと思いますv

 

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