FC2ブログ
アニメやコミックの感想を「大好きなキャラへの歪んだ愛」を織り交ぜながら綴ってます。:.゚ヽ(*´∀`)ノ゚.:。 腐率高めだけど最近は大人しめ 「薔薇色のつぶやき」2ndブログです~
  • 07«
  • 1
  • 2
  • 3
  • 4
  • 5
  • 6
  • 7
  • 8
  • 9
  • 10
  • 11
  • 12
  • 13
  • 14
  • 15
  • 16
  • 17
  • 18
  • 19
  • 20
  • 21
  • 22
  • 23
  • 24
  • 25
  • 26
  • 27
  • 28
  • 29
  • 30
  • 31
  • »09
2013年09月09日 (月) | 編集 |

もう・・・なんやろ。。

あっちも こっちも切なくて辛いわ。。 ( p_q)

思った通りの展開になってしまって(なって欲しくなかったのに)海星の言った「ごめんね」
やはりかったです。。

総一郎を金曜倶楽部に売ったのは早雲だった。。

それも 金曜倶楽部に鈴木聡美が入るための手土産。。

総一郎は弁天さまを早くから怖いと思っていたようですが、確かにこれは怖いわ。。
私 ツイッターのアイコンを弁天さま仕様にしておりましたが やめました。。

今は辛すぎるわ。。

そもそも なんで 敵対していた夷川家に下鴨家の早雲が婿養子に入ったのかが謎だった
わけですが、今回明らかになりましたね。

そっか、二人とも、っていうか二匹とも 同じ狸を好きになってしまったんですね。。

うわ・・・。

総一郎の息子たちの場合とはちょっと違いますけど、これは厳しい。。

で、早雲は惚れた女は取らたものだから悔しくて 見返すために相応の力を付けようと
夷家の狸になったってとこかな。

そこで 選挙に出たものの やっぱり負けてしまって。。

ずっと兄を怨み続けてて、その結果が 金曜倶楽部の鍋にしてしまうことだったのか。

ひどい話だわ。。
恋に破れたのも 逆恨みだろうに。

そんな思いを持つような狸だから選ばれなかったのだということがわからないんだね。。

弁天さまは もしや一方的に総一郎を好きになっていたのかもしれないけど、自分に全然
会おうとしないことから 可愛さ余って・・・ ってヤツだったのかな。。

それにしても やっぱりいくら好きでも喰っちゃうのはな・・・。
いな。。

海星は 実父のやったことをずっと知っていたんですね。
でも 言い出せなかったんだ。。

事実が判明し、総一郎の死は矢二郎のせいでは全くなっかったとわかったのだから
早くこのことを知らせてあげて欲しいですわ。

矢一郎とお母さんは拉致されちゃったようだし、矢四郎も倉庫に閉じ込められているし、
矢三郎も捕まっちゃうみたいだし・・・

後は 矢二郎しかいないんだもんね。

矢二郎はノーマークだったから 彼の活躍を待つしかないような。。

下鴨家にここまでのピンチがやってこようとは流石に予想しておりませんでしたわ。

なんか 矢三郎が鍋にされそうなフラグはこれまでもビンビン立ってましたが、あれは
ミスリードで実際に鍋になることはないだろうと思っておりますが、どうやってこの一家の
危機を脱出できるのか!?

海星がどう動くのか、赤玉先生だって、いい加減、この事実を知れば弁天さまに対する
想いも変わるんじゃないでしょうかね。。

とりあえず、海星あたりが矢四郎を助けて事実を告げ、矢二郎が大れとか、そんなくらい
しか思いつかない。。

海星は赤玉先生の方へ行くかな?

弁天さまのやったことを知って赤玉先生が本来の力を発揮するとか。

あ、赤玉先生は選挙の立会人だから、もしかしたら不正をく側になってくれたり??

 

とにかく 檻の中に入ってるのが矢三郎なのか、矢一郎もしくは母なのか。。
なんか矢三郎っぽいですけど。。

淀川教授に引き渡されてるようだし、話をして見逃してもらえないのでしょうかね(><)

 

うわ・・・

いわ。。

アニメを見終わってから原作読もうかな~なんて思ってましたけど 原作に手を出して
しまいそうですわ。。

 

面白いっちゃー面白い展開なんですけど、もっと気楽にキュンと切ない系の話だと思って
いたので こんな予想斜め上どころか 突き抜けちゃってる展開がくるとは思ってなくて
ハラハラドキドキが辛いですわ。。

あ、でも矢一郎がお母さんに無理やり栄養ドリンクを飲まされている場面は激萌
でしたけどね d(≧∀≦*)ok!

今回は矢一郎の作画がかっこよかったです!!

この人が一番いい味してるww

有頂天家族

有頂天家族
著者:森見登美彦
価格:720円(税込、送料込)
楽天ブックスで詳細を見る

有頂天家族 オフィシャルガイドブック

有頂天家族 オフィシャルガイドブック
著者:アニメディア編集部
価格:1,680円(税込、送料込)
楽天ブックスで詳細を見る


スポンサーサイト




コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
この記事へのトラックバック