えっと・・・今回も話はあまり進まず、特に感想もなく。

輪虎が秦の千人将を一夜にして8人斬り殺してしまったことと、輪虎はああ見えて、実は
三十代だったってことくらいでしょうか。

いくら秦軍が 油断してたとはいえ、一晩で 千人将8人ってのは どれだけ輪虎がいか
ってことですよね。

が、その輪虎の殺気にも怯まず、剣もかわした信も 相当力を付けてるってことで。

輪虎も 自分の足を止める者がいたのかと驚いた様子。

そして、ほんのわずかだけれど 信が 既に“武将の空気”をまといつつあることを感じた
ようです。
輪虎が討った千人将たちよりはよっぽど、信の方が持っていると。

流石、輪虎は鋭いですよね。

 

信は 輪虎をみて、ガキだガキだと喚いてましたが、実は自分よりも倍くらい年上だった
と知りビックリwww

確かに 三十路にはみえませんけどねwww

とは言え、大体、戦場で信がガキ扱いできるような兵は そうそういませんよねwww

輪虎は 信に 「本当に 天に寵愛される武将は一握りだ」という言葉を残して去っていき
ました。

信には その言葉の意味がピンとこないようで・・・

 

うん、賢くないからねww

 

さぁ、いよいよ廉頗将軍との戦いが始まります。
これが また面白いので楽しみにしたいと思います。

 

スポンサーサイト

進撃の巨人 第23話「微笑み ―ストヘス区急襲1―」感想

週刊少年ジャンプ2013 42号一言感想

comment iconコメント ( 0 )

コメントの投稿





trackback iconトラックバック ( 0 )

Trackback URL:

この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)