アニメとコミックの「大好きなキャラへの歪んだ愛」を大暴走させながら綴っています。:.゚ヽ(*´∀`)ノ゚.:。    腐率かなり高めv 「薔薇色のつぶやき」2ndブログです~
2014年01月20日 (月) | 編集 |

いよいよ 元彼と今彼のバトルとなりましたww

冷静にボール処理をする火神に物足りなさを感じる青峰。
が、

「安心しろよ。逃げる気なんて さらさらねぇぜ」

そういうことなら・・・っと 青峰は得意のチェンジ・オブ・ペース。
キセキの世代たちは青峰が得意技を出してきたことに気付いた様子。

でも、それ以上に火神の姿勢にキセキの世代たちは反応。
青峰のような脱力した自然体の構え

ポテンシャルでキセキの世代に遜色ない火神が一対一で勝てないのは 心のどこかで
黒子に頼っているから。

影虎さんがリコに伝えたこと。

黒子と力を合わせてキセキの世代と渡り合おうと思っている間は 火神の真の力が発揮
できないと指摘したようで。

でも、それは 火神が黒子を頼ろうとする気持ちを捨てたとき、つまりは 自分で何とか
しなくてはと思った時、本当の火神の力が出てくるってことでもあったようで・・・

青峰に抜けれたと思った直後、火神は青峰の動きに素早く反応し、背後から青峰のシュートを
き落とします。

これには誰もがビックリ!!

リコは 黒子が下がったことによって火神が変化しつつあることに気付いた様子。
助けられる側から助ける側になったことで 無意識に抑えられていた力解放されようと
している。。

火神が本当の力を見せ始めたことに誠凛サイドまでもが驚きますが、青峰はテンションが
上がって来たと喜びます。

そして これまでよりも速い動きでボールを扱い、火神を相手にもせず、若松へパス。
「これは俺にアリウープしろってことだな」と 喜び手を伸ばす若松から 「違う違う」とばかりに
ボールを奪いなんと背面シュートする青峰。

リングみてないやん!!

って あのボールは自分のために出してたんですね。
とんでもないプレーを見せてくれました。

「オレがボールを持ったら邪魔せずスペースを作れ」と言われブチ切れる若松w

久しぶりに手応えを感じる相手が出てきたってことで 青峰は嬉しくて仕方がないようです。

もう、元彼とか今彼とか忘れて純粋に楽しんじゃってるようでv

青峰と火神の互角の勝負が展開されます。
他のメンバーは手を出そうにもレベルが違い過ぎて 加勢することもできず・・・(^^;

それでも まだ青峰の方に分があるとキセキの世代たちが思った時、青峰のフォームレス
シュートを止めた火神!!

全開の青峰のシュートをブロックしたことに誰もが驚愕!!!!


「別に構わねぇぜ。楽しませてやっても。そんなゆとりがあるならな!」

火神 言ってのけました!!
大事な黒子を傷つけた青峰許すまじ。

その後は あまりの二人の速さにもはや誰も手だし出来ず。。

でも 青峰が攻めあぐねているのをみて今吉すらどうなっているのかと驚きを隠せず。

青峰の動きについていく火神は まるで「野生の獣」のよう。

「なるほど、アレックスに会って来たのか・・・」
氷室だけが 火神の成長の理由に気付いたようです。

荒療治をしたものだと氷室は言いますが、僅か1ヶ月で火神をこれだけにしてしまうアレック
っていうのは 一体何者???

って話ですよねwww

なかなかのツワモノですww

第2Qを何とか同点で折り返したい伊月は火神へパス。
すると 火神はフォームレスシュートを!

「100年早ぇんだよっ!!」
青峰が絶対阻止するため飛ぶと 僅かに指先が触れシュートは外れます。

インターバルに入るも青峰はみんなと控え室にはいかず、一人別行動。
若松は腹を立てますが ほっとけと今吉。

第3Qが始まればすぐにわかる。

やっと本気を出せる相手に出会って この状況をんでいる青峰。
もう すっかり黒子のことは忘れてしまっているようです(^^;

一方、黒子は・・・

一人外に出ていて・・・火神がジャージを持ってきてくれますが、おいおい、身体を冷やしたら
あかんやろ。。

しかも、試合の最中に相手プレイヤーのことを考えてるとかって(--;
もう一度 青峰が笑ってプレイする姿がみたいと言う黒子。

「それには この試合に勝たなくては。。」

いやいやいや、試合は自分たちのために勝とうとしようよ。
その結果として 青峰がどう変わるかは彼の問題。

桃井との約束がどうとか 今はそんなこと考えてる場合じゃないって黒子っち(><)

今回は 火神の言う通り。

これでは 黒子が青峰の言葉で悔し涙を流していたのが 全て自分の不甲斐なさを悔んで
いるみたいで なんかプレイヤーとしてどうなってるの??

って思ってしまいますわ。。

ここで 黒子と青峰がどういう関係であったのかとか入れば もう少し見方が変わると思う
のですけどね。。

この辺りは箱モノに入れるようですが、この手の商法はホント イヤらしいわ。。

最初にファンがついているのをわかっててやることですもんね。

ま、商売上手なのでしょうけど。

それとも、何なの!?地上波では流せないようなものを作っちゃったってことなのかしらんww

 

第3Qに入り、黒子が再登場。
火神が覚醒し始めたとはいえ、それだけでは まだ不十分。

かといって、黒子が入ったことで何ができるのかというのも事実。

また一段と速さを増す青峰。
これには 火神も木吉も付いていけず・・・

っと 思ったら黒子と接触し、黒子が転倒。
青峰はチャージを取られます。

過ごしてきた時間は一緒。

青峰が黒子の動きを読めるのと同じように、黒子もまた青峰の動きを読めると・・・
昔の関係がこのような形になって現れるとはね。。

元カノの逆襲のようです(^^;

「つくづく(バスケだと)←私には聞こえてないw  気が合いますね。」
「やってくれるじゃねぇか、テツ」

自分と過ごした時間が黒子にも影響を与えていたことが嬉しくて顔が緩んじゃう青峰。
二人の間にてて割り込み、黒子を助け起こす火神。

姫の手を取ると、青峰をみつける火神が嫉妬剥き出しで まさに野生の獣www

以前は取れなかった黒子からのイグナイトパスを受け シュートを決める日向。
でも 手が腫れてるwww
これでシュートを決めるのは大変だったよねww

一気に乗って来た誠凛。

やはり黒子が入ることで 勢いがつくことから黒子を下げるための動きを見せる桐皇。
今吉が黒子のマークに。。

「知っとるか?火神越しにしか見えへんもんもあるらしいで」

ラストの桃井の表情が 意味深でいよね・・・(><)

 

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2014/01/20(月) 02:16:52 | MAGI☆の日記
第40Q 嬉しくてしょうがないと思います 公式サイトから青峰に新技を破られ、これまでの努力を完全否定された黒子は、ベンチで悔し涙に暮れる。そんな黒子の思いを胸に、かつてない強い気持ちで青峰に挑みかかる火神がついに覚醒する!研ぎ澄まされた感覚で青峰のフォームレスなプレイに食らいつくその様は、まさに「野生」。火神の変化を感じ取った青峰は、失いかけ ていた闘争心をよみがえらせる。他の介入を許さない...
2014/01/22(水) 10:06:34 | ぬる~くまったりと