アニメとコミックの「大好きなキャラへの歪んだ愛」を大暴走させながら綴っています。:.゚ヽ(*´∀`)ノ゚.:。    腐率かなり高めv 「薔薇色のつぶやき」2ndブログです~
2014年02月23日 (日) | 編集 |

桐皇に勝ったくらいだから、2回戦は楽勝。

かと思われたのに、今吉が「強い方が勝つとは限らない」と指摘した通り苦戦する誠凛。

理由は二つ 毎試合、実力以上に力が出せるものでもないし、桐皇に勝ったことから生まれる慢心
2試合目の誠凛にとって一番の敵は 自分たち自身。

黒子からの要請もあって、タイムアウトを取るリコ。
頭では日本一になることがどれほどキツイことか理解してるつもりでいたのに、心のどこかにまだ隙が
あったようだと日向。

喝を入れるためにリコに紅葉を入れてくれるように頼みます。

って これありなのかなぁ~~
今時、普通の試合だったら 監督が選手に手を上げた時点で、体罰とか暴力行為ってことで即失格に
なりそうなものなんだけど。。

リコは女の子だから 許されるのかしらん???
選手自らのおねだりだからOKってこと??

ま、ともあれ、みんな揃ってお顔に紅葉で コートへGo!

っと ベンチも漏れなくでしたね(^^;

これはリコの方が大変だわwww

一気に気合が入り、試合を決めました。
続く三回戦も突破。

でも、スコアだけ見ると 結構ギリギリでヤバい。。

その3回戦で なんとキセキの世代の一人、紫原のいる陽泉が対戦相手を0点に押さえる試合を
していて・・・!
これはいわ。。

アレックスは辰也くんの姿を見つけ 早速キスしようと・・・したけど ここじゃダメってことで場所を
移動。

いきなり現れた金髪姉ちゃんと辰也くんがイチャイチャしてるのを見て 涙を流す岡村先輩www
バスケ部は女の子にモテると聞いたから始めたようですが、まるで効果が表れないようで、
「嘘だったのかぁ~~~!!」っと。

福井くんが的確な回答
「そんなことねぇって。バスケやってようがいまいが お前はモテねぇよ

いい声でさらっとシビアwww

いいよね、このチームもwww

が、その頃、辰也は・・・ 
アレックスとイチャツクどころか、どちらが勝っても良い試合になることを期待していると愛弟子の
試合を楽しみにするアレックスに 「いつまでも子供扱いは不愉快だからやめてくれ」と。

辰也にとって 火神は敵でしかなく、アレックスにバスケを教えてくれたことには感謝しているけれど
「もう オレは君より強い」

そして、陽泉の試合のDVDを見た誠凛は その試合結果に唖然。
全国大会だというのに 2試合連続の無失点。
圧倒的な守備力。

一方、陽泉は誠凛の試合を見て 攻撃力だけなら今大会一かもしれないと評価。
最強の鉾と盾 どちらが上か試合が楽しみだと余裕。

自分たちを最強の盾だと言ってますけど、それが曲者なんですよね。。


さ~て 黒子はというと・・・
青峰くんにまだシュート練習付き合ってもらってたんですね。

桃ちゃんがいたようですが、完全なお邪魔虫にしか見え無くて(^^;

中学時代は必要なかったから気付かなかったけれど、黒子のシュートの下手さの原因はパスに
特化してるスタイルだと見抜いた青峰は そこをちょっと修正したようで。
それで人並みくらいにはなったという黒子。

これにミスディレクションを組み合わせれば十分武器になるはず・・・

でも、帝光時代、今のスタイルを黒子に教えたのは赤司で、彼がこのことに気付かなかったのかと
しがりる青峰。

それとも知っていたけれど、敢えてシュートを武器にはさせなかったのか・・・?

ここのあたりは 原作読んでるとわかっちゃうんですよね。
どうして赤司が黒子にシュートを練習させなかったのか。

今、本誌では まさに赤司率いる洛山との試合ですからね~

黒子にお礼を言われて照れ捲る青峰くんが 超かわいい~
「あんまりヘボいから見てられなかっただけだと」

本当は優しくていい子だよね~~~
ちょっと不器用なだけで。

照れ隠しついでに 紫原から点を取るのは自分でも難しいという青峰。。
黒子の表情が変わりますが、青峰は本当に礼を言いたいのはむしろ自分の方だと思います。

バスケが面白いということを思い出させてくれたんですからね。

次に会ったときは敵同士。
でも、これまでよりもいい試合ができそうですね。


さぁ~~いよいよ 4回戦が始まりました!

陽泉は「イージスの盾」と形容されてるようですが、イージスの盾といえば、私の場合は他作品を
思い浮かべてしまいますけどねww

火神の手には 昔 兄弟の証ってことで辰也と共に持っていたペアリングが。。

黒子は気にしてないようですが、今回は 火神の方の過去の縺れが・・・
って 話がスタートww
なんつーったって ペアリングですからねwww

紫原の陽泉のカラーは紫v
なかなか大人っぽくていい色です。
若干 似合ってない人もおりますがwww(^^;

対する誠凛は・・・ 新しいカラー黒できましたね。

早速、日向は桐皇の射すような威圧感とも違って 大木のような不動の威圧感を覚えます。
2m級が3人って そりゃ巨人クラスだわねw

むっくんも 早々に木吉にご挨拶。
まずは あんたからヒネリ潰すと。

火神も辰也に声をかけます。
「正直、あんたとはやりたくなかった。あの頃のままでいたかったよ」

でも細かいことはもういいと火神。
全力で倒すという火神に 氷室も満足そう。

黒子も 青峰からの「負けるんじゃねえぞ」って言葉に力をもらいます。

試合開始!
って むっくん いwww

最高到達点前にボールに触れてしまいバイオレーションwww
高い上に手足も長くて まぁ大変。

黒子を使って横の速いロングパスを使おうが 火神がシュートを打つ体勢に入ってる頃には目の前に
のようなむっくん。

火神のシュートを余裕でき落とすむっくん。

なんと3Pラインより内側てむっくんの守備範囲!!

これは また面白くなってきましたね~
キセキの世代との試合は どこをとってもクライマックスv

しかも、今回はむっくん&卓也くん と二人もキセキの世代級の敵ですもん。
ヴィジュアル的にも 卓也くんは見応え充分(〃∇〃v)

これは楽しみというもの♪


EDは 満足そうな緑間がwwww
いやいやいや 彼もイイキャラですよねwwww

エンカは・・・ ちょっとぉ~~ 
陽泉 和み過ぎ~~~ 
って これ絶対家族だよねwww\(^o^)/


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