アニメとコミックの「大好きなキャラへの歪んだ愛」を大暴走させながら綴っています。:.゚ヽ(*´∀`)ノ゚.:。    腐率かなり高めv 「薔薇色のつぶやき」2ndブログです~
2014年07月27日 (日) | 編集 |

ざっくりですが感想を書いておこうと思います。

柴崎さんが前線復帰で俄然、警察の動きがよくなりました。
3回目の爆破予告は未然に防ぐことに成功。
でも、柴崎さんいなかったらボロボロだね。

今回のなぞなぞはちょっと難しいから誰も解けないんじゃないかとツエルブは
心配してましたけど、ナインが警戒した通り、警察の中に解いちゃう人が出て
きたことが判明。
今回の爆破予告は実行することが目的ではなく、謎解き出来る人が警察内に
現れたかを調べる
ためですもんね。

タイトルの「SEARCH & DESTROY」の“SEARCH ”はこの件に関してでしょうが
“ DESTROY”はプルトニウム強奪の際にナインの画像データなど全部消してきた
ことでしょうかね?
それとも爆破の方だったのかな。

あのプルトニウム強奪のときもナインは工場内に潜入してたわけだから、かなりの
痕跡を残してしまってたと思うのですが、似顔絵くらいしか残ってないとは。。
いろんな特徴とかあったと思うのですが、他の人は覚えてなかったというかナインが
印象を薄くしておくように達振る舞っていてってことでしょうね。
とはいえ、ナインは大丈夫なんですかね。

前回、ナインが監視カメラを置いてたのかと思ってましたがそうではなかったようで。
カメラがあることをわかった上であんなに堂々と爆弾を運びこんでたんですね。
映像もはっきり残ってるし、ナインばかり情報が出ちゃってるようですが、彼は大丈夫
なんでしょうかね。

ツエルブに関してはスピンクスでなぞなぞ出してる時の服を普段でも着てるようですし
完全に足がつかないようにと思ってるわけではないのかな?
街を歩いていたら、あの髪の色とともに目立ちそうなんですけどね。
警察にマークされるのも時間の問題になってくる気がするんですが・・・

二人が転校した学校だって、同じ時期にスピンクスの二人と似たような背丈の子が
来たわけだし誰が騒いでも良さ気。
この二人の目的がテロってわけではなくて、自分たちを存在を見つけてほしいって
ことにあるのならわかるんですけどね。
施設のことを公にしたいとかですかね???

取りあえず、テロで被害が出てないことは安心です。

それから今回、柴崎さんが一線を退くことになった理由が語られました。
うん、やっぱりそんな感じだと思ってた。
何かまずいことをやらかしことはわかりますが、一発で降格のような扱いを受け
かといって辞めさせられるわけではなかったので、捜査のやり過ぎかなと思い
ましたが、警察内部と関わる事件だったとは・・・
なるほどと思いました。
警察はいろいろ大変そうです。

彼が陰謀に巻き込まれたと思ってる秘書の人の件は、後々どこかで繋がって
きたりするんでしょうかね。
今回、警察が大々的にネットでなぞなぞの答えを解き、その後、挑発にでたと
いうのも作戦のうちでしょうね。
これによって今後、二人はどう動くのか。
また注目が一気に集まるので動きもこれまでのようにやすやすとは出来なくなった
かもしれません。

二人は警察がテロとプルトニウム強奪事件とをげたことを彼らは確認して
ましたがよく対核防護服なんて気がつくものだと感心しましたわ。
彼らにとっては当然そこは押さえとこところなのでしょうが、私はさっぱりでしたわ。

ナインとツエルブがいた施設はやはり、何か特殊な訓練をうけさせているっぽかった
ですね。
それに元々捨てられていた子を集めてたようですし、世間から隔離して何か実験的
ことをしていたとしても誰にも気づかれずに出来たってことでしょうか。
あの施設は何かの組織に潰されたってことですかね?
あの逃げ遅れた子はこれから出てくるハイヴって子のようですが・・・。
髪の毛が特徴的だから多分そうだと思うのですが、これで全く別人だったら笑うわ。

で、リサは家出をしたようですが、それでどこへいくつもりなのでしょうね?
女の子がフラフラしてたら危ないと思うんですが、それはツエルブが監視してくれてる
から安心とか思ってたりする?
もしくはあの二人が何とかしてくれるとか思ってたりする?
家出もいいけど、もうちょっと何かガツンと言える子になってほしいものです。

学校の嫌がらせをしていた子たちにも反省を促すような展開くるかと思ったんですが
もう学校へはいかないつもりですかね・・・
それとも今後、彼らと関わることでリサが変わっていくってことでしょうか。
今のままでは見てる方が辛いので早くリサが変われるといいなと思います。

では また次回を楽しみにしてます。

スポンサーサイト

コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
この記事へのトラックバック