アニメとコミックの「大好きなキャラへの歪んだ愛」を大暴走させながら綴っています。:.゚ヽ(*´∀`)ノ゚.:。    腐率かなり高めv 「薔薇色のつぶやき」2ndブログです~
2014年08月23日 (土) | 編集 |

すっかりアニメの感想が溜まってしまってますのでざっくり消化していきます。
まずは「ばらかもん」から。

折角休暇を5日とって島にやってきたものの、やったことと言えば半田を探すことと
島のおっさんらに飲まされ二日酔いになったこと。
本当は観光とかしたかったのにという川藤ですが・・・

島の観光といえば、自然に親しむことですよねww

都会から来た上に超インドア派の半田先生&神崎康介は全く釣りの経験なし。。
餌すら触れない状態でww
川藤は釣りの経験があるようですが、狙うはバスとか言ってるしwww
海と川では大違いなのにねw

早速タマにアジを釣る方法を教えてもらい釣りあげますが、半田センセ魚が触れず
なるにとってもらうというwww

が、神崎は上手く釣れずにもう帰りたいと言い出し・・・
半田と一緒に字を書きたいと言いますが、半田は下手だと言われるから嫌だと。
そこで川藤が・・・
実は神崎はスランプに陥ってると暴露。
これまでお手本にしていた半田の字が変わってしまったために何を目指して書けば
いいのかわからなくなったってことのようです。
半田センセはこれまで父親の字を真似ていたし、基本に忠実なのはいいけどもっと
失敗を恐れず新境地を開けという川藤。

まるで館長のようww
川藤はあくまで儲けさせて欲しいようですがw

ひなが針を結んだものを半田センセに使ってもらおうと持ってくると、なるもたくさん
の針を付けてもってきます。
でも、あまりにスーパーだったために3人が笑うとなるは神崎にタックル。
半田も川藤も共に海へドボンww
なる、やりますv

ヒロシが釣ろうとしていた「ひさんいを」が鯛だとわかると俄然、応援し出す3人。
「えびす!!」
夕飯は鯛の刺身になるかもってのが効いたようですw
神崎が竿を預かった直後に大きな石鯛がかかりますが・・・!
なるが結んだたくさんの針が空中分解し・・・
逃げられてしまいましたwwww

釣りの後、半田は夕陽を眺め「島に来てから無性に書きたくなるときがある」
と神崎に語ります。
何かが湧きあがってきて、手が震える

「僕も今そんな気分です」

家に帰った半田はをとります。
アニメでは手元が描かれてませんでしたが、原作ではしっかり墨塗られてる魚がw

釣ったアジをフライにしてみんなで夕飯。
っと墨のついたアジが・・・
これは何かとタマが尋ねると「それは新境地の残骸」だと半田先生。

なるがそっと隣の部屋にタマを連れていきます。
そこにはアジを魚拓にして大きな文字が描かれていて・・・
本当は鯛が良かったんだけど。
って確かにそうですね。

アジを使って書かれた文字は「鯛」
それなら「鯵」でいいんじゃないのかと思ってみたりwww

タマはこれまでの中で最高だと言います。
なるが嬉しそうな顔をしてるのがいいですね!

川藤らは東京へ帰ります。

飛行場で御土産を探しますが・・・
五島限定「ばらもんくん」ストラップがなかなかインパクトありましたねww
半田センセはこの島にきて父親が実は自分のことを嫌っていたわけではないと
気づいたようで。。
川藤はそんな変化を嬉しく感じたようですね。

神崎は会えてよかったと色々と学ばせてもらったと半田センセにご挨拶。
「知らない奴をひがんでるより、顔合わせて楽になることもあるんだな」って
半田先生。
「また遊びに来い」と声をかけます。
神崎も本当に嬉しそうで。。

ヒロシは東京へ帰る二人をみて、自分たちもいつか島から出ることになるのだと
シリアスに。。
ヒロシは特に高3ですからね。
が、なるがすぐに終わらせちゃいましたwww

「友達が帰っちゃって寂しくなるねぇ」と郷長。
「いや・・・次に会うのが楽しみです」
この島へきて半田センセにも随分と心の余裕が出てきたようですね。

なんかいいなぁ~~って思いますね。
美しい自然に囲まれることで人の心は癒され柔らかくなるようです

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