アニメとコミックの「大好きなキャラへの歪んだ愛」を大暴走させながら綴っています。:.゚ヽ(*´∀`)ノ゚.:。    腐率かなり高めv 「薔薇色のつぶやき」2ndブログです~
2014年11月24日 (月) | 編集 |

今回はかったですわ!!
作画惚れ惚れ(*´∀`*)

アーチャーと小次郎さんに惚れ惚れ (/∀\*)
やっぱりいい男見てるとテンションあがるってもんですd(≧∀≦*)ok! 

もうね、二人とももいいし、これ危険www
冬木の住民じゃなくてもえ苦しむってもんですわ。

キャスターのお姉さんも愉しませてくれてるし、濃~~いお時間でございましたv

まずはセイバーvs小次郎さん
重さ、威力、速度とも勝っているというのに、小次郎さんの華麗なる剣さばき
セイバーは攻めきれず・・・。

一々、小次郎さんがセイバーの首をっていて凄いわと思ったら7回も斬ってる
計算だったんですね~
小次郎さんも自分の剣をかわし続けるセイバーに西洋の剣術を認める発言。
セイバーも小次郎さんにはさすがにびっくり。
小次郎さんの不敵な笑みがエロくて素敵(*/-\*)

門の内側では アーチャー+士郎vsキャスター

アサシンとキャスターが協力関係にあると思っていたのに、なんとアサシンは
サーヴァントであるキャスター@田中さんが召喚したことが判明。
ルール無視ってことのようで。

既にキャスターのマスターもキャスターによって言いように操られているとみる
アーチャー。
聖杯戦争に勝つだけなど容易いことだというキャスターにアーチャーは逃げ回る
だけの魔女のくせにと。

柳洞寺の中でならキャスターは無敵
魔術を使いアーチャーと士郎を翻弄します。
士郎はともかくとして、キャスターの攻撃を凌いで回るアーチャーがよく動きます。
迫力あるバトルで見応え充分。

ここらで士郎にも攻撃しておこうかって、士郎に直接攻撃を仕掛けるキャスター。
が、ここでアーチャーが救出。

二人は馬鹿だのタワケだのと可愛い喧嘩をしてますが、助けられておきながら
自分で何とかできると言い出す士郎をアーチャーは放り出します。

キャスターの魔術に掛らないようにってことでしょうが蹴りまで入れるとはww
空間を固定されるアーチャー。
が、アーチャーの方が上手でしたv

アーチャーの投げた剣がキャスターを襲い、続けてカラドボルグを放ちますv
いや~~~このアングルというかカメラワーク痺れました!
鳥肌!(*≧∀≦*) 
 カッコ。゚+.(≧∇≦)゚+.゚エエ!!!!

キャスターはズタボロになりますが、アーチャーは止めを刺さず。
アーチャーと士郎は似た者同士だというキャスター。
二人は不本意のようですがw

キャスターを逃がしたアーチャーを士郎が問い詰めます。
どうせキャスターは逃げただろうからこの場合はマスターを倒すのが先だと
アーチャー。
でも、士郎はキャスターのやっていることが許せず。

アーチャーはキャスターが多くの人の精気を吸い上げ力をつけバーサーカー
を倒すのであればそれでいいと。
士郎は結果のために誰かを犠牲にすることなんて絶対にしないといいますが、
アーチャーはむしろ、冬木の街だけの犠牲で被害が抑えられるのならその方が
良いと考えます。

全ての人間を救うことなどできないと。
士郎の脳裏に切嗣の言葉が浮かびます。
「誰かを救うということは誰かを助けないということ」

無関係な人間を巻き込みたくないというのなら、一人も殺さないという方法では
結局、誰も救えないということを認めろというアーチャー。

それでも士郎はキャスターを追おうとします。
っと、突然、アーチャーが士郎にりかかり・・・!?
咄嗟に士郎は逃げようとしますが、背中をざっくり。

その時、アーチャーの記憶が一瞬・・・。

血まみれになりながらも這っていく士郎。
「自分のためではなく誰かのために戦うなどただの偽善」だと言うアーチャー。
士郎の望むものは勝利ではなく平和。
それはこの世のどこにもないと言い、再び士郎に斬りかかり・・・

「さらばだ、理想を抱いて溺死しろ!!」
 (*>ω<*)ノ ハイッ 

士郎は何とかアーチャーの剣を避けたようです。

一方、門のところでは小次郎さんがまだ宝具を見せないセイバーに対し、
「死力を尽くせぬのなら、その信念、力づくでこじ開けようか・・・!
ああ・・・三木さん エロい ありがとう!ヽ(*´∀`)ノ

“燕返し”を繰り出す小次郎さん。
これはヤバいと感じたセイバーでしたが、一瞬、宝具を出すのが遅れ・・・
セイバーがコロコロと階段落ち!

小次郎さんはセイバーが燕返しをかわしたことにびっくり。
とはいえ、そんな大したものでもないと言い出し・・・
が、セイバーは燕返しが小次郎の話す程度のものではないことを見抜きます。

小次郎の技は多重次元屈折現象で、なんの魔術も使わず剣技のみで宝具の域に
達した
と感心。

そこへ血まみれの士郎が・・・!
小次郎さんは主に駆けよるセイバーを討ちません。
ああ・・・どこまでも素敵。。 (/ω\*) 

とてもセイバーを気に入ったみたいで、お互い万全の状態でもう一度戦おうと。
セイバーも死力を尽くさなかった非礼を詫び、必ず全力で戦い決着を付ける約束
をしますが、上からアーチャーが襲撃!?

自分が見逃した相手を斬りに来るとは何事!?っとセイバーたちを助けてくれる
小次郎さん。
もう、小次郎さんにやられっぱなしですわ。(///∇///)

自分の役割は門番で、行きは見逃したが帰りは別だと、雅さに欠けるアーチャーの
首で今宵は我慢するらしく。

キャスターの手駒風情がとアーチャー。
女狐の肝を冷やそうと送ったのに逃げ帰るとは失望だと小次郎さん。

二人とも引きません。

この二人の剣技いこと!!
美技いますわwwwww
もっと見たかった!

その隙にお帰りになるセイバーと士郎。

士郎はアーチャーがキャスターを見逃し、利用するとことには腹を立てても、
自分が斬りつけられたことには怒らないようです。
凛とは協力関係を結んだけどアーチャーは別だから裏切りではないと考えてる
ようで。
なんという士郎の思考・・・(^^;

セイバーはアーチャーの剣筋を見て、非道ではないと思われると。
そしてアーチャーの剣を逃れた士郎は筋がいいと言います。
「俺でもなんとか届きそうな技量」だとアーチャーの剣技を見て評価する士郎が
恐ろしいですわ・・・。

今度のような失敗を繰り返さないためにもセイバーに剣で戦う方法を教えて
もらうことにします。

犠牲者を少なくするために犠牲者を出すと言ったアーチャーにだけは負けたく
ないようです。

そうですか・・・。

いや~~今回は迫力あるバトルの連続で非常に見応えがありました。

次回は慎二くん@神谷さんの活躍がみられるようですね♪
楽しみにしたいと思います。

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