アニメとコミックの「大好きなキャラへの歪んだ愛」を大暴走させながら綴っています。:.゚ヽ(*´∀`)ノ゚.:。    腐率かなり高めv 「薔薇色のつぶやき」2ndブログです~
2015年01月29日 (木) | 編集 |

今回はヨナ組みは完全にお休みでした。

新OP&EDともヨナの作画がよくてしますわ。
いつもヨナ以外の作画はいいのですが、ヨナだけはちょっと不満だったの
ですけど、これで毎回楽しみになりましたわ。

新OP「暁の華」のイントロもすご~~~~くき。d(≧∀≦*)ok!

そして、今回は・・・ユウノ可愛いですね!
グンテの元侍女だったようですが、昔からグンテのことが大好きだったん
でしょうね。
それをいいことにいつのまにか手を出してしまったのねグンテさんwww

とにかく年齢差が13あるんですよね~~
かわいいお嫁さんですよね♪

その嫁さんがいつのまにやら王様と仲良しにwww
茶のみ友達ってのがこれまた可愛いですが。
スウォンが本気になってオトそうと思ったら大抵の女子は簡単に堕ちてしまい
そうですが、このユウノは絶対に堕ちなさそうです。
グンテしか見えてませんもんw

赤白に分かれての模擬戦にグンテは不満。
しかも、妙な衣装まで着せられて・・・
これはユウノの見立てw

首飾りとしてる石も邪魔そうで。。
これは後のまさに布石w

グンテはスウォンの幼馴染の雷獣への評価は高い様ですが(負けてますもんね)
スウォンに対する評価は低く、まるで兎だと。

が、「兎が本当はどんな姿をしてるか知らないとは節穴だ」とジュド。

戦ごっこが始まるとスウォンはげたとばかりに走り回ります。
スウォン側の平民に当てられた地の部族の兵士たちはこぞって捕虜になると
投降しようとしますが、その態度にグンテ将軍お怒り!

勝負を投げるなど最も嫌うところだと。

すると地の部族の兵士たちは叱られたにも関わらず、ますますグンテに心酔し
正々堂々とブっ倒しますと張り切りだしますw

グンテの活躍に地の部族の人々は熱狂!!

が、その間にもスウォンは鈍くささを演出しつつ着々と攻撃を進めます。
偶然を装いながら赤軍兵士の木刀を弾き飛ばし、グンテの目の前に落とすと
いう離れ技をやってのけます。

ドキリとするグンテ。

観衆はあくまで偶然とみますが、グンテだけはスウォンが自分の方を見たこと
からったのだと。

その後、グンテはスウォンの兵士の動かし方に感心することに。
砂埃が舞い、赤軍は統制が取れずにいる中、確実な動きをみせる白軍。

スウォンは風がきたら風下へ立つよう指示を出し、また捕虜になった平民兵士
(地の部族)にはグンテは勝負が好きな勇者を好むと声をかけたようで。
そう言われればいいところ見せたさにグンテの部下たちは張り切りますもんね。

グンテはスウォンを侮り過ぎていたと気付きます。
逃げ回っているように見えた動きも実は赤軍の兵士を殲滅するための場所へ
誘導していたのだと。

こうなればグンテはスウォンの本性を探りたくなりますよね。
直接スウォンに襲いかかります。

口では痛いと弱腰なことを言うものの、スウォンはグンテの刀をしっかりと止め
ていて。。
これはそれなりの武術の腕がなければできないこと。

気がつくと赤軍はグンテ一人。
「ここが戦場ならば確実に死ぬ」とスウォン。

グンテはウサギだと思っていたスウォンが狙った獲物を逃さないに見えた
ようで・・・。
それが本当のスウォンの姿だよ。。(*/-\*) 

もう一度勝負するかというスウォンの提案を蹴り、面目を気にして国が救えるかと
グンテは一騎打ちに出ます。

スウォンが真の王に足る人物がどうかを見極めるためですね。
グンテを相手に冷静な剣さばきをみせるスウォン。
覇気に満ちたスウォンの目にせられるグンテ。

が、直後スウォンは自分のマントを踏んでよろけ、そこをすかさずパリン
されることにwww
赤軍は全滅するも得点で上回り赤軍の勝利。

で、結局王は何をしに来たのだと考えるグンテでしたが、スウォンの来訪により
ユウノの作っているお茶で戒帝国との商談が成立し、グンテが身につけたことで
何の価値もなかった石が脚光を浴びるようになり鉱山に再び活気が出て・・・。

つまりはすっかり活性を失っていた地心に経済的なをもたらしたってこと
ですね。

やはりあの眼は見間違いではなかったと思うグンテ。

ユルく見せかけて底知れぬ熱を腹に抱えている眼で、ある意味ユホン様より
恐ろしいと感じたようです。
スウォンに期待する気持ちが芽生えたようですね。

一方、スウォンも地の部族の士気は五部族一で、その勢いは必ず高華国の
力になると感じたようです。

ジュドはグンテを無作法な男だとあまり評価したくないようですが、スウォンは
「好きですよ」っと。

ますます彼がしくなりました    (/ω\*)

おお~~スウォンはこの路線でいいと思うよ(*>ω<*)ノ ハイッ

周りにイイ男いっぱい侍らせようぜ d(≧∀≦*)ok! 


スウォンの有能さが発揮された“戦ごっこ”でしたが、スウォンの場合は王って
よりも参謀の方が適してるような。。

そして、次回はいよいよ緑龍の登場ですね!
べ様楽しみにさせていただきます!
この作品はCVがぴったりで全くストレスなくイメージ通りなのが嬉しいですわ。

そうそう、次回予告でハクが「二人まとめて壁ドン」してますが壁に押しやられ
てるキジャがっぽ過ぎて激萌え O(≧∇≦)O 

 

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第16話 戦ごっこ 公式サイトからスウォンの提案により、地心の都で、祭りの催しとして「戦ごっこ」が開催されることになった。その戦ごっこに、スウォンやジュド、そしてグンテも参加することに。自分自身も高華国屈指の武人といわれるグンテは、優れた武人であったスウォンの父、ユホンに憧れていた。そして、その父とは似ても似つかぬ、のんびりしているスウォンを「兎」と評するが、この戦ごっこの中でグンテは…。 ...
2015/01/31(土) 20:58:43 | ぬる~くまったりと