アニメとコミックの「大好きなキャラへの歪んだ愛」を大暴走させながら綴っています。:.゚ヽ(*´∀`)ノ゚.:。    腐率かなり高めv 「薔薇色のつぶやき」2ndブログです~
2015年02月06日 (金) | 編集 |

イサク先生、3巻は初めてだったんですね。
そう言われるとそっかぁ~

もうしばらく続きそうなので楽しみです♪

やっぱりジンモモがいいですわ。
「昨日よっぽど激しかったんだね。どんなしたの?」
いきなり聞いてくるハルトwww

素直というか、なんというかwww(^^;

2巻感想はこちら

おれだって、おまえに気持ちいいって思わせてーんだよ。

長年の想いを実らせたジンとモモ。
ジンの怪我が治ったら、“本番”の約束をしていた二人だけれど、
完治には一カ月かかるとわかり・・・・・・・?

ジンモモ本懐篇と、相変わらずバカップル全開の泉ハルト篇2nd
エピソード突入。
長屋が舞台の恋物語、第三弾♡

ジンと付き合うようになったものの、モモは長屋の住民には恥ずかしいからと
まだ秘密に。
でも、ジンはやっとモモに受け入れてもらえたってことがしくてモモの家に
入り浸りw

表からの出入りはダメということで裏から侵入。
裏の垣根壊して出入り自由にしてるジンがさすがw

ところが医者から完治に1カ月かかると言われ・・・
1週間なら我慢しようとしていたジンですが、1カ月は待ってはいられないと
片手でもできることはやる!っと宣言w

触るだけ~から始まって、最後まではやらないというものの、毎日モモの
部屋にきては数日おきにオプションをつけ、いろんなことしまくりwww

新しい扉を開いてしまうんじゃないかと思うモモwww
最初はあり得ないと思っていたのに、律儀に最後までするのを我慢してる
ジンを見ていたら不憫に思えて来て・・・

ついに自ら後ろ専用のローションを用意するまでに!
頬を染めながら
「おれだってお前に気持ちいいっておもわせてーんだよ」

自分で準備を始めるモモ・・・
そんなモモを見ててジンが我慢できるはずもなくw

モモとしてはジンの手に負担をかけない姿勢でHしようと思ったのですが
結局ジンに押し倒されることに。

前は痛いだけだったのに、ゾクゾク快感を覚えるモモ。
ジンがせっせと開発した成果ですねw

思わず「気持ちい・・・」とモモ。
そりゃこうなってはジンの抑えは利かずw

二人してけたようでスゲーってなところだったんですが、余韻を楽しむ
間もなく、トンデモナイ事態にwwwww
なんとベッドがれたwww

そりゃシングルのパイプベッドでは持たんわww
ただでさえ、ぎーこぎーこ撓るようなベッドですもんね。

成人男性二人が乗ってるだけでも大概負荷がかかってるのに、ジンのような
大男がしく動けば・・・・

当然の結果というものwww

みんなに見つからないようにこっそり処分しようとベッドを裏に出しところ・・・
ハルトにみられてしまいましたw

ジンが床を踏み抜いたのかと思ったハルトはジンの家へ行ったようですが
玄関が開いていたからそのまま入ってきたようでwww

「昨日よっぽどしかったんだね。どんなしたの?」

あっけらかんと尋ねてきますww
ハルトぉwwww

もうすでに長屋の住人は二人の様子から察知してたようで。。
その上、隠しようのない現場をハルトに押さえられ・・・
長屋の住人の興味は二人に集中。

ジンはみんなの視線なんて一向に気にしないけど、モモはそういうわけに
いかず・・・
周りを刺激しないためにしばらく、二人きりになるのはやめておことう言い
出します。

せっかく腕が治り、これから!っと楽しみにしていたジンはがっかり。

長屋の住人らは自分たちのせいだとモモを説得しようとするも玉砕。
でも、花火大会があるということでなんとかモモを連れ出すことに成功。

二人きりにされて、モモは家に帰ると言い出しますが、そこへ以前ジンに彼女を
作ろうと合コンをした時の女の子に遭遇。
女の子が一緒に花火を見ようと誘ってきて・・・・

モモは自分たちは女連れだと嘘をつき、ジンの手をひっぱりその場を離れます。
ジンが女の子に簡単にベタベタ触られることを許してたことに嫉妬したようで。

実はモモは自分から少しの間ならいいかと距離を置こうとしたのに、自分の
方からくっつきたいと思ってしまっていて・・・
でも自分から言い出した手前、やっぱり無しとは言いだせなかったようで・・・

モモがそんな状態だと知ったジンは当然我慢できす、即行家に戻ると一気に
がせ開始

手を繋いでいるところを綾乃たちに目撃されたものだから、もう開き直るしか
ないとモモも腹を括ることに。

これでやっと二人はいい感じになれそうですね♪
よかった、よかったv

この二人の続きもまだまだ読みたいです。

で、ハルトたちですが・・・
長屋に新たな住人が引っ越してくることに。
それはハルトの中学のときの同級生の市丸。

モモの大学の後輩でもありジンは警戒しますが、今回は「モモはオレのもん」
って堂々と宣言できたからまぁ何も起こらないでしょうw

同性で付き合うことは全く気にしないという市丸でしたが、彼は女の子の方がいい
ようで・・・
が、綾乃たちには相手にされずw残念w

ハルトは中学時代、市丸と何かあったらしく顔を合わせたくない様子。
何があったんでしょうね。

昔はとっつきにくくて愛想がないと思っていたハルトが泉に見せる笑顔をみて
市丸は何か感じたようですが??

んんんん?
これってもしかして、ハルトのことが気になってたとかなの?

何やら不穏な空気が・・・
これは何やら起きそうですね。

そして、描き下ろしは研究熱心なジンのお話w
モモの性感帯をあれこれ試していたようですが、モモにバレてしまうというww
すっかりバカップルに仕上がってますww

いいわこの二人www
この調子でしばらくお願いしたいですv

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