アニメとコミックの「大好きなキャラへの歪んだ愛」を大暴走させながら綴っています。:.゚ヽ(*´∀`)ノ゚.:。    腐率かなり高めv 「薔薇色のつぶやき」2ndブログです~
2015年02月20日 (金) | 編集 |

さ~~て今月号は、まず扉絵ですね!

みなさん、ご覧になられました?


本編でディーが大活躍してますので、ディーへの労いでしょうか、ご褒美
でしょうか。
しのパパンと一緒にお茶。

いつもパパンは黒い手袋をつけてますが、これも何かの伏線でしょうか?
絶対に理由があるはず。
若い頃と結婚式のときはつけてないのですが・・・

悪の貴族として裏の仕事を始めるようになってからこの手袋をするように
なったんでしょうか?
ふと、先々代ってのはおじい様なのかおばあ様なのか気になってしまったの
ですが、葬儀屋さんとのこともありますし、おばあ様だったりしないかなと。

パパン越しに恐る恐るディーを見てるのは坊っちゃんの方でしょうね。
シエルならもっと堂々としてるでしょうし、パパンのお膝に乗るくらいしそう
ですもんね。

びくっとしてるところから多分坊っちゃんでしょう。
坊っちゃんには大きな声を出すディーが怖いんでしょうね。
それを眺めてるディー。

彼は今、自分が助けているのはシエルの方だと思ってるんでしょうか?
坊っちゃんはシエルの名前で動いているのだからディーも当然、シエルを
相手にしてると思ってるんだとは思うのですが、何かびみたいなものが
出てくると面白いかなと。。

坊っちゃんしか知らないこととかシエルしか知らないこととか出てきたりして。。

では本編感想いきます。
先月号の感想はこちら

未発表の新型兵器登場!!
なんと最新型陸上装甲艦パンツァーキマシタ\(^o^)/

戦車をパンツァー呼びしてるけど英国ではまだその呼び名は出回ってなかったん
じゃないのかしらんとか思ってみたり。。

初お目見えってことですし。。

まぁそんなことはどうでもいいのですが、とにかく装甲がいようです。
これまでの武器では傷一つつけることができなくて。。
これではバルドもお手上げ。

ディーは坊っちゃんに逃げ道について尋ねますが、想定外のことで坊っちゃんも
策がないと・・・
するとディーは森の建設時に資材搬入に使った軍事鉄道のことを教えてくれます。
そこまでみんなで走ろうってことのようですが、ここで坊っちゃん脱落(><)

頭を負傷したことによるダメージで動けなく・・・
「せがれ!!」ってディーは坊っちゃんに向かって叫んでますが・・・

おいおい、名前くらい呼んであげようよ。
もしや、覚えてないのか??
シエルの名前も坊っちゃんの名前も。。

ってディーは悪魔だから坊っちゃんの名前をシエルと呼べない…なんてことは
ないですよねwwww

きっと覚えてないだけだと思う。。
ヴィンパパ以外、眼に入ってないってことだね。
いいよ、いいよww

ドイツ軍は躊躇い無く坊っちゃんに向けて主砲発射!

うぉおおおおおおお!!!!
坊っちゃんピンチ!!

ってことですが、本当に坊っちゃんがヤバい時には自分の身体を盾にしてでも
現れる有能な執事がいますからね。

実は心配してない。(〃∇〃v)

傷だらけの坊っちゃんをきかかえるセバさん。
ああ・・・坊っちゃんのあんよが細い。。
セバさんに抱えられてる肩がもろ出しで、坊っちゃんがいかに華奢であるかが
伺えますね。

タイツのお膝が破けてる(*´д`)ハァハァ
これは危険・・・

セバさんが親指でごしごしと血を拭ってますが、主相手に結構強引w
ちょっとSっ気がウズウズしていそうなw
一番信頼できる駒であるはずなのに、このまるで歩み寄る気のない平行線が
たまりませんね。

で、セバさんが登場した時のバルドのしそうな顔といったら!!
バルドの髪がドンドン短くなってきてるような気がするのは気にしないでおこう。

坊っちゃんがサリヴァンの替え玉であることを知らないのにヒルデは躊躇なく
主砲を発射したことから、最初からサリヴァンを始末する気だったと気付く
ヴォルフラム。

一人軍から離れて・・・
本物のサリヴァンを探そうってことですかね。
軍を裏切って坊っちゃん側に付きそうな気配??
彼だけは最後までサリヴァンの味方でいて欲しいです。

坊っちゃんはディーにサリンのサンプルを預けると、バルド、スネークは彼に
ついて鉄道へ行くよう指示。
フィニたちにも知らせることを忘れずにv

セバさんと坊っちゃんは戦車を止めるため残ると知りディーは驚きます!
そりゃそうでしょうね。

でも使用人たちは慣れたもの。
バルドは「うちの執事はスーパーマン」だと言ってますがバルドのセバイメージ
なのかしらん??
セバさんが下睫毛の長い悪魔眼別嬪さんww
思わず恋するバルドっと思わずにはいられないww

片手抱っこされてる坊っちゃんは下りたいようですが靴がなく裸足。
しかも足の裏のタイツも破れていて・・・
御いたわしいけどこの伝線具合に(*/-\*)

そして坊っちゃんを片手抱っこしてるセバさんののラインの美しさよ!
さぁと促され、戦車破壊を命令する坊っちゃん。

早い動きには坊っちゃんへの負担軽減のためか姫抱っこ。
セバさんは正面の装甲に蹴りを入れますが、蹴破ることはできず。
とはいえ、靴痕ついてるし銃弾より威力のあるセバさんの蹴りww

巨体全てをで覆っていては早い速度で自走できないため、坊っちゃんは
軽量化してある場所がどこかにあるはずと考えます。

まずは歩兵を散らすことに。
坊っちゃんを抱っこしたまま弾丸をけていくセバさんすげぇ!
セバさんのおでこでさせていただきました(*/-\*)

坊っちゃん、歩兵にバルドのマーマレード缶を使用(^^;
ジャム缶手榴弾ですね。

正面へ回ると主砲の砲身?砲筒?部分をセバさんはり上げげちゃい
ました。
この部分は比較的強度が低かったってことですかね。
そのまま上部に乗り上げ、天井部分にグーパンチ!

簡単に突き破っちゃいましたv

さすが坊っちゃん!攻撃を受けにくい上部は装甲が薄いと読んだのですね。
バキバキメリッでセバさんがこんにちはするものだから、ドイツ兵たちは至近距離
から銃弾を浴びせ・・・

が、クスクスって笑うセバさん。
銃弾をバラバラと落とすと「我が主より」ってバルド特製マーマレード缶を差し入れ。

「走る戦艦」は「走るオーブン」だと腹黒坊っちゃん。
さり気なくトンデモナイこと言ってはります

悪魔ってな キレーな顔してやることがえげつねーなぁ」
粛々と死者の魂を審査し回収する死神が・・・!!

おお~~~~!!!
まさかのドイツの死神キマシタ!

ルドガーとザーシャ。
森にいた黒手袋のスーツの男はルドガーだったようです。
ドイツ語で話をしていたからディーかと思ったんですが、お腹が全然違うし
謎だったんですがこれで判明しました。

それにしてもスーツにスニーカーとはまた・・・(^^;

英国支部からの申し送り書が面白いというザーシャ。
死神の審査課はそれぞれの管轄部署に分かれているようですね。

「これは面白い展開になっちゃいそうですよ!」ってザーシャが言ってますが、
このお話まだ広がっていくんですか!?
女王とも絡んできそうですし、どうなってしまうのでしょう??

先が読めません。

ところで死神はたくさん出てきてますが、悪魔は今のところセバさんだけ。
ドイツにも悪魔はいるんでしょうか?

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