アニメとコミックの「大好きなキャラへの歪んだ愛」を大暴走させながら綴っています。:.゚ヽ(*´∀`)ノ゚.:。    腐率かなり高めv 「薔薇色のつぶやき」2ndブログです~
2015年05月10日 (日) | 編集 |

改めてOPみてもみんな美人さんで見惚れるw

開始早々、メテオジャム連発の火神。
黒子やみんなと一緒に勝ちたいと言う思いがゾーンに入る引き金。
それにしてもあんな勢いでボール投げつけて、もし入らずリングに当たったら
顔面に跳ね返ってくるんじゃないのかと思ってみたり。。

ボールは上に弾むけど火神は着地するんだから顔面はないか。
リバウンドがどこまで飛んでいくんだよって話だけかもww

火神のゾーン入りに対策を立てるリコと赤司。
リコは火神の体力の消耗を考慮しオフェンスに専念させることに。

両方をガンガン動いてたら青峰が言うようにお風呂の水がすぐに抜けちゃうって
ことですね。

黒子よりもディフェンス力が高い水戸部投入し一旦、黒子を下げます。

そして、赤司は・・・
「少し調子に乗り過ぎてるようだね」

自ら火神のマークに。
ゾーンに入った火神vsエンペラーアイの赤司。
両校の絶対エース対決。

どちらが勝つかでこの後のゲーム進行に影響を与えると観客は興味深々。

火神の速さが赤司のエンペラーアイに勝ったように見えたものの、火神は絶好調
で入れまくっていたメテオジャムを外してしまい・・・!

赤司に勝ったと思われたのに実は赤司はわざと火神に抜かせていた!?

ほんのわずかに火神の踏み切りをずらすことで赤司はメテオジャムを攻略。
しかも、洛山のディフェンスの遅れすら罠。

赤司はエンペラーアイを持つから無敵なんちゃう。
赤司がエンペラーアイを持つから無敵なんや。

おお~~~今吉のい指摘。
メテオジャムをたった1手で詰ませてしまった赤司への称賛。

そのまま赤司は攻撃へ。
火神がディフェンスへ回るも赤司のエンペラーアイにされることに。

火神は一度、黄瀬がコピーしたエンペラーアイを凌いでいることから、もしやと
期待したリコでしたが、オリジナルは圧倒的。

「フェイクとオリジナル、比べられる事すら不快だ」と赤司。
頭が高い。

赤司は伊月のイーグルスピアも難なくかわし、レオ姉へパス。
当然、ここはきっちり入れてくると思われたところで、レオ姉のシュートを水戸部が
はじき妹弟たちは「お兄ちゃん凄い!」っと大喜びv

お兄ちゃん活躍してよかったね♪

赤司は詰めが甘かったかと反省。
火神はエース対決からの失点は免れたものの、不安が頭をよぎり・・・。

赤司に勝てるのか?
雑念が入ればゾーンを維持することは難しくなり・・・

ここでまた水戸部が声をかけますv って肩をたたいて頷いただけだったww
翻訳すると「ドンマイ」ってことでwww

ゾーンが解けた火神。
でも、自分一人で何とかしようと思っていたけれど、先輩たちの背中を見て肩の
力が抜けたようです。

気合を入れ直す誠凛。

火神のゾーンが解けても充分戦えていることからリコは黒子を再投入。
ところが・・・

何かおかしいと感じる降旗。
黒子は存在の薄さが売りなのに、レオ姉は黒子を避け、観客は黒子に注目。

火神のマークについた葉山が回も抜かれたから回抜き返すと宣言。
なんで倍返しの4回でなく5回なのか計算方法が分からない!?と苛立つ火神w
そこは5回の方が括りがいいってことでw

葉山は火神が戦意を失っていないことを喜んでるくらいだから余程、自信がある
ってことのようで。

黒子からのパスを受けた日向がシュートを放つも外れ・・・
レオ姉の手が当たっていたのかと思う日向にレオ姉は「問題はそこじゃない」と。

葉山が電光石火でシュートを決め、徐々に追い上がる洛山。
っと、ここで黒子が全く機能してないことに降旗が気づきます。

黒子のパスも簡単にわれ・・・

見えてるからとったまでとレオ姉。
青峰が黒子にシュートを教えた時の違和感
それはこれだった・・・!

唯一最大の長所を、自ら手放してしまった

「見るに堪えない愚行」だと赤司。

赤司は中学時代、黒子にパスしかさせなかった理由は・・・
ドリブルやシュートを覚えればいずれ影の薄さを失うことがわかっていたから。

誠凛に入り、バニシングドライブ、ファントムシュートと新な技を覚えた黒子に
そんな派手なことをして目立たないハズが無いと赤司。
さらに決定打として準決勝戦のブザービーターを上げ、なまじ光ることを覚えた
ばかりにお前はもはや影にもなれなくなった・・・。

「幻のシックスマンでなくなったお前は、既に並の選手の価値もない。」

こうなる事に今まで気づけなかったなんて望したとトドメ。

やっぱり、黒子の特性を見出した赤司だけのことはありますね。
どういう状況下で黒子が生きるのかをしっかり把握。

リコは使えなくなった黒子をベンチに下げますが、すぐに出てもらうと。
黒子がまた出てきた訳は・・・

もう一度勝つために思いっきりやられて来いってことで。
一応、データを取りたいってことだったようですが、3分足らずでは黒子の新しい
活路を見つけることは出来ず、第1Qを同点で終え、第2Qからは黒子を下げる
ことに。

気落ちする黒子にまた黒子のパスが必要になるからと声を掛ける先輩たち。
火神は励ましになってるんだかどうだか怪しいところですが、彼なりに声を掛けて
ますwww

一方、洛山ベンチでは、第2Qからは予定通り点を取りにいくと赤司が指示。
第1Qは様子見だったようですね。

そして、第2Q早々に黛が活躍。
彼は黒子と同じミスディレクションを使ってきて・・・

が、赤司は黛のは黒子とは少しうと言います。
基本性能は一回り高く、黒子は旧型で黛は新型のシックスマンだと。

いやいやいや・・・性能とか言っちゃってますww(^^;
赤司さまにとってはチームのメンバーはマシーン扱い。

ザクとは違うのだよ!ザクとは!

ということのようですwww

私としては基本性能はともかく、黛くんの方がの顔です。

 

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第68Q 最高じゃねーの? 公式サイトからゾーンに入った火神のスタミナ切れを恐れたリコは、一旦黒子を下げ、ディフェンスを2年生メインで強化し、火神をオフェンスに専念させる作戦に出た。しかし自ら火神のマークについた赤司は、ゾーン状態の火神の攻撃すらもエンペラーアイによって押さえ込んでしまう。再び黒子が戻っての攻撃。黒子のパスでボールをつなぐ誠凛だが、ことごとく洛山の守備に阻まれてしまう。洛山メ...
2015/05/13(水) 11:28:55 | ぬる~くまったりと