アニメとコミックの「大好きなキャラへの歪んだ愛」を大暴走させながら綴っています。:.゚ヽ(*´∀`)ノ゚.:。    腐率かなり高めv 「薔薇色のつぶやき」2ndブログです~
2015年05月27日 (水) | 編集 |

やはりファランギースさんのお衣装に眼をわれてwwww

お胸も素晴らしいですが(ちょっと作画が崩れてたとこもあったけどw)
美尻に惚れ惚れ。

あのお衣装に関して男性陣が何もコメントしないところが不思議でwww
神官さんは露出が多いのは特に問題ないと言うか、むしろ普通なんでしょうか?
それとも彼らは(ギ―ヴは別として)女性に全く関心がないってことなのかしらん。

それはそれで非常に心躍るのですがwwww

女性が露出が多く、戦う男たちは武装してるせいか肌の露出が少ないのが
却ってエロく大変好ましいですww

また露出は多いものの、女であることに媚ないファランギースさんが素敵で
あります。
自らを「美しくて学問にも武芸にも練達した才女」と評し、全く謙遜する気のない
正直な態度がいですv

しかもそれゆえに同僚から妬まれてる現状把握もしっかりできていてwww
が、本当はあのお衣装ゆえにうとまれてるってことはないんですかね(^^;
神官さんはみんなあの格好なのか、ファランギースさんだけがアレなのか。

ギ―ヴはすっかりファランギースさんのお胸と美尻ののようですww
わかりやすくていいよね。
でも、全く相手にしてもらえてないww
この先も全く脈なしのように思うのですがwww
ファランギースさんは自分よりもか弱いものがお好きな気がするw

それにファランギースさんは精霊の声が聞けるので、嘘偽りのないギ―ヴの
本心という下心えてるんですよね(^^;
女好きだけど、ルシタニアのことは嫌っているってことでまぁそれほど害には
ならないと思ったようですがw

ファランギースさんほどの腕があれば、余程の男でない限り負けないでしょうし
自分の身は自分で守れるから放っておいても問題ないでしょうしねw
ちゃんとアルスラーン殿下への忠誠に関しては釘を刺してますが。

さて、カーラーン隊の後をつけてくファランギースさんですが、そこでナルサスに
遭遇。

カーラーンはナルサスの裏をかいたつもりでまんまと策にハマってしまったよう
です。
ナルサス二重に仕組んでたようで。

背後に迫るファランギースを寸でのところでナルサスがかわしますが、両者とも
素晴らしい。
ホンの僅かな絡みだけなのにナルサスはファランギースの行動から信用。
ギ―ヴのことにも気づいてるし、ナルサスは知に長けてるだけではないようです。
カーラーンの部隊を動きの取りにくい山中におびき寄せ、殿下をにカーラーン
を捕まえようってことのようですが・・・
殿下のいる崖の上を目指して騎馬が登ってきますが、殿下はエラムにもらった
弓で応戦。

殿下は腹を決めたようで、人を落とすことに躊躇いはないようです。
エラムはお手製の武器で応戦。
これまたすごいです。
生活力ありますv

その間に、ナルサスとギ―ヴで崖の下の騎馬隊を撹乱
敵が何人いるのかも把握できずに指揮系統が乱れうろたえるカーラーンの部隊。
ファランギースも弓で参戦。

そこへエラムが岩を落とし「ダリューンがくるぞぉ~~~~」って追い打ちww
これが一番効いたようです

カーラーンの兵たちは一気に逃げ出し、ついにカーラーン自らが殿下の前へ。
なぜ裏切ったのかを問う殿下でしたが、それには答えずいかかるカーラーン。

で、ダリューン登場。
ってダリューンはずっとどこにいたの??隠れてたの??

カーラーンとダリューンの一騎打ち。

意外にカーラーンは強かった。
ダリューンが手を抜いてるんでしょうかね。
倒すのが目的ではないですからね。

カーラーンは落馬し、その拍子に自分の槍でずっぷりと大怪我(><)
「アンドラゴラス王は生きているが王位は既にヤツのものではない」と言い残し
絶命。

殿下に女子供、地下道にいた男、偏屈で宮廷嫌いまで付いていたことに驚きを
隠せなかったようです。
カーラーン自体はアルスラーンに恨みがあったわけでもなかったのでしょう。
「まったく、この王子は・・・」って言葉からも少なからず気に入っていたのだろうと
思われ・・・。

殿下もカーラーンに信頼を寄せてましたしね。

ファランギースとギ―ヴが自己紹介をしますが、なんでギ―ヴは無駄にキラキラ
してるんでしょうwwww
殿下はファランギースが神官だと聞いて亡くなった者たちに弔いの歌を捧げて
欲しいと頼みます。

確かに裏切ったとはいえ、自国民だもんね。
それに兵たちは将が裏切れば従うしかないだろうし。。

殿下 お優しいです。
ファランギースは殿下の心根に感心したようですが、ギ―ヴは甘ちゃんだと評価。

そして、ラストでアンドラゴラス王が地下牢で監禁されていることと銀仮面の男は
アンドラゴラス王の甥っ子であったヒルメスだと判明。

16年前のことで相当アンドラゴラス王を怨んでいるようです。

自分こそ正当な王だと言いますが、それを聞いてアンドラゴラス王は笑ってまし
たよね。
これは意味深。

自分の身を嘲笑ってる風ではなかったので、ヒルメスの思い通りにはならない
ことを確信して笑ってのではないかと。

実はアンドラゴラスもお兄ちゃんも正当な王位継承者ではなかったとかだったり。


お隣のお嬢さんとこで原作借りてきたら早いんだけど一応、アニメがやってる間
は先を読むのは我慢しようかと思ってます。

アニメ面白いですからねv
別マガは読んでるけどあまり覚えてないので新鮮wwww
それにもうすぐ抜かされるような気も。

 

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