アニメとコミックの「大好きなキャラへの歪んだ愛」を大暴走させながら綴っています。:.゚ヽ(*´∀`)ノ゚.:。    腐率かなり高めv 「薔薇色のつぶやき」2ndブログです~
2015年06月11日 (木) | 編集 |

聖杯が何であるのかを知った凛、士郎は聖杯をすことに。
セイバーも自分の望みを叶えようとはもう思ってなくて同意。

まずは腹ごしらえをしようって士郎ですが、もしくなりましたね。
足も長くなってwww

作画がいいです。

凛は柳洞寺に聖杯があると考えます。
市内で聖杯の降霊ができるのは凛の家と教会と柳洞寺の3カ所。
そのうち、柳洞寺に飛ばした使い魔されたことからギルさまたちは
そこにいるだろうと推測。

しかも事前に邪魔者を排除してたってことでまず間違いないだろうと。
あの救急車で運ばれていた件はこれだったんですね。
なるほど。

凛ってやっぱりいろいろ考えてるんだな、賢いなと今更ながら感心。

ギルさまが聖杯の器にイリヤを選ばなかったのはなんででしたっけ?
ホムンクルス系が嫌いってことでしたっけ?

凛は聖杯はイリヤの心臓だけれども、身体である魔術回路とセットのはずだと
考えます。
ということは、聖杯として機能させるためにはもう一度魔術回路を持つ魔術師の
身体に埋め込まねばならず、凛と士郎以外では今考えられるのは慎二。

なので慎二をなんとかしようってことのようです。

聖杯を破壊することは凛と士郎には出来なくても、セイバーにギルさまの
足止めをしてもらいその間に起動する前の聖杯を二人で止めるというのが
凛の策。

が、士郎はセイバーではギルさまの足止めにはならないと言います。
理由は「どんなに優れた兵士でも戦争そのものには勝てない」ということで。
なるほど、なるほど。

つまりは相性が悪いってことだと理解するセイバー。

士郎の言葉で凛はギルさまがアーチャーを目の仇にしてた理由に気づきます。
ギルさまに勝てる方法があるとしたら、それは贋作とはいえ同じだけの宝具を
出せること。。

ギルガメッシュの宝具の天敵アーチャーの魔術だったんですね。

魔力が続く限り、互角の宝具を出せるから。
ほぉ~~~凄いことだったんだ。

が、士郎は特に気づいてなかったけど、自分が適任だと思ってたようでwww

もし、アーチャーの固有結界が士郎にも使えれば対抗できる可能性が・・・
そのためには士郎に十分な魔力が必要なわけですが、とりあえず凛と
ことができればやりくりできるようです。

ここで具体的な方法の話になるとまたも凛が赤面。
凛は自分の魔術刻印を士郎に移植するってことですが・・・

そんな恥ずかしいことを今からやってくれちゃうわけ!?
っと期待。
高度な共感状態になる必要があるようで・・・
それって・・・

手っとり早くするってことですか!?

服もいで・・・
もともとエロゲですし、ここは当然・・・
っと思ったら、ったwwww

でも、士郎がアレの一部になってるっぽい描写あるしで、ここは妄想力を
最大限に発揮せよ!!!ってことですかねw

なんかいい感じの描写だったので了解ですv

魔術刻印が無事士郎に。
成功だったようですが、なぜか凛はご機嫌斜め。
どうやら記憶を覗かれたことが恥ずかしいようで・・・

ケダモノとはあんまりだとは思いますけどねw

高跳びは士郎でしたが、凛は随分前から士郎のことを知っていて好きだった
ってことでいいのかな???
ちょっとこれにはびっくりwww

う~~~~~ん。
最初の頃はそういう感じではなったので、やっぱり後から意識するようになった
んだと思うのですよね。
ってことは、知ってはいたし興味はあったって程度ですかね。

士郎は全く覚えてないし、凛の気持ちにも気付いてないようですが(^^;
ホント素晴らしくいなww

それにしても照れまくってる凛の作画のの入り様がwww
素晴らしいwww

士郎の家をあちこち見て回り、記憶に留めておこうとするセイバー。
ああ・・・セイバーはこれまでのいろんなことを思い出しながらこの家を回って
いるのですね。

なんか感無量。。
セイバーにとってもいこともあったもんな・・・

セイバーは士郎に自分の行き先を教えてくれたことを感謝します。
このルートでのセイバーとは信頼関係もなかなかいいですね!!

セイバーのいつもの張り詰めたような表情が柔らかくなってます。
すっかり普通の女の子の顔だわ。

「必ず二人でこの家に戻ってきてください」とセイバー。
セイバー自身はどうなるのかしらん。

「決着を付けに行こう!」
士郎も強い意志を持って戦いに臨みます。

その頃、ギルさまは・・・
ヒェ~~~~~~~

もう慎二はどうにもならないところまできてるんじゃないの!?
これはもう間に合わないんじゃないの!?

「裁定の時といこうではないか」

ギルさまがやる気です。

 

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第22話 冬の日、遠い家路 士郎の傷の手当をするセイバー。私はアーチャーの敵を取る、あいつは私の相棒だったから。俺もだ、最後まで戦う、それに聖杯は壊した方がいい。万人の願望器がたったひとつの願いしか叶えないなんて要らない。凛は遠坂の家が一番の魔術師の家系だと証明したいだけ。勝って胸を張るために参加した、聖杯なんて要らない。いつもどおりに夕食を迎えましょう、それが一番私達らしい。 冬木市で聖杯...
2015/06/11(木) 22:31:44 | ぬる~くまったりと