薔薇色のつぶやき  別館

アニメとコミックの「大好きなキャラへの歪んだ愛」を大暴走させながら綴っています。:.゚ヽ(*´∀`)ノ゚.:。    腐率かなり高めv 「薔薇色のつぶやき」2ndブログです~

黒執事 Gファンタジー7月号 「その執事、傾聴」感想

今月号は やな先生が英国取材旅行に行ってはったためでしょうね。
掲載ページ数はかなり少なめ。

お話もほとんど進んでおりません。
が、先月号がとにかくくていろんな設定やら伏線っぽいのやらガ~~っと
一気にやってきたので今月は小休止ということで♪

先月号の感想はこちら

生執事の最新ビジュアルが掲載されてますが、セバさんかなり細身!?
フィギュアみたいですわw
大丈夫なの???
ちょっと心配(^^;

で、私はチケット取れるの??? 

今月号は本編は短いですが、扉絵が意味深です。。

葬儀屋さんの周りに額に入った骸骨が4つ。
首つり、剃刀、薬・・・
死因らしきアイテムがロープから吊られていますが、一人だけ不明。

祈るように手を合わせてるのですが・・・・
これはどういうことなのかしらん。
何か意味があると思われるのですが、今のところ

先月号のザーシャ死神解説のところと額縁が被ってるんですけど・・・
これで人物特定できるってことなの!?

ザーシャは前回判明したとして、葬儀屋さんが銃??

葬儀屋さんが残した言葉の意味もわからないまま。
「ファントムハイヴ伯爵はまだいるからね・・・」

坊っちゃんのことなのか、それとも・・・
ヴィンパパのことなのか???
シエルは完全に坊っちゃんの目の前で亡くなってますが、遺体はその後どう
なったのかはわからないのでもしかしたら葬儀屋さんの元にってことも・・・

可能性としてありそうですね。
黒友さんに教えていただきなるほど~っと。

ヴィンパパだとしたら・・・死神ってことなのかな。。
でも、「あんな死に方じゃもう・・・」って言葉が気になりますよね。

死神になっても記憶がないとか?
死神にもなれないとか?

そもそも自ら死を選んでなければ死神にはならないわけですし、殺される前に
火を???

う~~~ん、やっぱりわからん。

けが人が動けるようになったらすぐに帰国するという坊っちゃん。
サリヴァンが食事をする姿をみて、まだこのままでは女王のお茶会に参加
させることはできないとげんなり・・・

セバさんはこれは甲斐がありそうだと嬉しそうw
「腕が鳴りますね」

淑女のマナーを教え込むつもりのようですが、セバさんが考える淑女ってのも
一回どんなものか知りたいものですww
なんかしいことまで教えそうだわwwww

ヴォルフラムは驚異的な回復力ってことですぐ動けるようになりそうですね。
ベッドに横たわるヴォルフラムが若返ってますw

サリヴァンを騙していたことを謝罪しようとするヴォルフラムでしたが、それを
サリヴァンがります。
「最初に裏切ったのはボクの方だ」

外の世界を見たいという欲に負けてお前たちを見捨てようとした・・・
それなのにお前はボクをってくれた。

だから、痛み分けだというサリヴァン。

いやいやいや・・・最初から騙してた方が絶対よろしくないですよ。
しかも、足もあんなになっちゃったし・・・

ただ、絶対にそれはヴォルフラムの本位ではなかったことをサリヴァンは
わかってるから、もうそれはいいってことなんでしょうね。

サリヴァンに許されたヴォルフラム。。

これからもずっと一緒にいよう。
一緒に外の世界を見よう。

思わずサリヴァンをギュッとするヴォルフラム・・・

こ、これはもう主従の関係をえてないかい??

いや、いいんですよ!
むしろ大歓迎なんですけどwww

でも、「執事たるもの・・・」ってこちらもセバさんにられそうwww
これはこれで非常に興味が・・・(*/-\*)


これでお屋敷に新たなお客さまが居候することになるようですが、黄色組も
いますし賑やかになりそうですね。
黄と緑は別宅担当になるのかしらんwww

その前に立派なレディーになるための厳しいレッスンが行われるのでしょうが
ヴォルフラムは甘そうだからセバさんとお嬢の躾をめぐって対立するのでは?

それにヴォルフラム自身も執事としての在り方を叩き込まれそうですしw
アグニにも「執事たるもの」については厳しそうだしww
これは見ものですわwwww

絶対えるお話になると思う。

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ジャンル : アニメ・コミック
テーマ : 漫画の感想

[ 2015/06/18 15:10 ] 黒執事 | TB(0) | CM(0)
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