薔薇色のつぶやき  別館

アニメとコミックの「大好きなキャラへの歪んだ愛」を大暴走させながら綴っています。:.゚ヽ(*´∀`)ノ゚.:。    腐率かなり高めv 「薔薇色のつぶやき」2ndブログです~

アルスラーン戦記 第12話「騎士の忠義」ざっくり感想

新しいお仲間が増えるようですが、これは嵐が起きそうww

ファランギースさんは結構ぐっさりいくよなぁw
ナルサスはどこへ行ったのかと思ってたら いました、いましたw

ゾッド族とやらはなんじゃらほい?
って感じなんだけど、盗賊とかそんな感じのことをしてるの?

なんで銀仮面卿を知ってたんだろ?
あの程度の仮面で変な奴っていってるけど、自分たちの顔の模様も目立ってる
よな。

ヒルメスさんに蛮人と言われてますが、致し方なさそう(^^;

族長さんがあっという間にられることに。
そればかりか族長の娘を除いて一族全滅。

娘さんは小まめに動いてるから遊んでもらえたぽいですね。
ヒルメス本気でもなさそうでした。

さすがにヤバそうになったところでナルサス登場。
助けに入ったようです。
すぐに助けに行かず、娘さんが危険になるまで待っていたのかと思ったら
そういうわけではなかったようで。

あれこれ仕込んでいたようですv

アルフリードってのは王侯貴族の姫君に使われる名なんですね、へぇ~φ(.. )

親の仇だから手を出すなというアルフリードですが、お主では勝てんとナルサス。

「女にモテないよ」というアルフリードに言いたい。
「モテずともよい!!!」

殺すには惜しいから俺に仕えろとヒルメス。
が、ナルサスはさらっと「主と仰ぐには器量が物足りない」とww
言ってくれます♪

しかも「アルスラーン殿下は私に、仕えろなどと命令はなさらなかった」と追い打ち。
いいなぁ~この人を喰ったような物言いv

アルスラーンと比較され、下だと評価されたものだからヒルメス憤怒!
ブチ切れてます。

っと、そろそろかとナルサス。
岩が落下してきますが、ナルサスが仕掛けてたようで。
梃の原理の応用だそうですが、賢い人(*≧∀≦*)

ちゃんと逃げられる算段をしてから助けに出てきたのね。
さすが策士さまですv
どこぞの娘のために未来の王を支える宮廷画家が簡単に命を落としちゃまずい
ですもんw

アルフリードの傍にいてやるナルサスの座り方がなんか可愛らしいのですがww
命を助けてもらった上にナルサスの年齢まで聞いて、付いて行くだなどと・・・
チョイ待て、調子が良すぎないか?

ナルサスさまにはエラムが既にいるんだぞ!?
これはバトル必至だわ。。

罪な男、ナルサスwww
連れていくことにしちゃったのね。
私はエラムちゃんを応援するわ。

で、ナルサスが26歳ってことはダリューンも同じくらいか。
いい感じじゃないか(///∇///) 

その頃、ルシタニア内は3つの力が並立。
聖騎士団を率いる大司祭ボダン、軍と大臣たちに絶大な支持を得る王弟ギスカール
敵国の王妃に心を奪われ臣下の信頼を失った国王イノケンティス七世
デブ王かわいいww

聖騎士団団長ヒルディゴが暗殺されたことで事態は一気に進展。
ヒルディゴが殺された時、異教徒の女と一緒だったということで、これは神罰だと
ギスカール。
どうやら彼がったようですv
さすが子安キャラ♪

ボダンが聖騎士団を引き連れてエクバターナを離れていきました。
これでちょっとホッとしましたが、また何かしでかしそうですよね。

その頃、殿下はエラムの夢を聞いていて・・・
エラムは歴史や伝説の都市を調べるのが夢だったのね。

っと、ペシャワールを目前に何か感じる殿下。


ダリューンは追って来たザンデと応戦。

なんか変な魔道術士が出てきてますが、何なん?
地面から顔出すとかわからんわ

ファランギースさんですら厄介だと。
ファランギースさんの力で何とかってもらえないものかしらん。

人間相手なら心配無用のダリューンですが、さすがに魔術相手では・・・
背後を取られるダリューン(゜ロ゜) 

なんと、殿下がけにキマシタ!!!

凄いよ~~~
ダリューンの危機を察知してたんだ。
エラムだけじゃなくて滅茶苦茶強いダリューンでさえ殿下は助けにいくんだね。
エラムが殿下をナイスキャッチでこれまた見事だと思ってたら・・・

術士が殿下を~~~~~(((((( ;゚Д゚)))))
殿下 ヤバいやん(><)

しか~し、 ここでダリューンが真の力を発揮!!
殿下の危機にマジ切れのダリューン!
ろしい速さで殿下の元へ・・・

敵兵も馬もぶった斬ってるのか薙ぎ倒してるのかわからんwwww
これぞダリューン無双www

「殿下を傷つけはさせん!」
ダリューンぇえええwwwwww

殿下へのし過ぎるwww
やっぱり殿下と一緒の方が力がでるのねwww

殿下を危険に晒したことを謝罪するダリューン。
でも、殿下はいつも助けてもらってるからたまには私が助けるのもよいと。
ダリューン、きゅ~~ん

ギ―ヴは通常運行でおっぱい拝礼。

「合流できてよかった。やはり私のそばにはお主がいなくては
ダリューンは天にも気持ちで殿下のお言葉を聞いてたことでしょうw

ザンデが「真の王」に仕えると言っていたことから、どうやら殿下よりも正当な
王位継承者がいて、しかも殿下はアンドラゴラス王の実子ではないかもしれ
ないと感じてるダリューン。

が、殿下の血筋がどうであろうと王位など関係なく、ダリューンは殿下自身の
ために剣を振るう
ことを決意しますv

おお~~~一層くなっていくww

あんな何でもアリっぽいヤバい魔術が出てきたら対戦のしようがないと思ったん
ですがダリューンの方が数段ヤバかったwww

 

次回、やっぱり嫁の座を競ってバトル勃発のようですwww

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