アニメとコミックの「大好きなキャラへの歪んだ愛」を大暴走させながら綴っています。:.゚ヽ(*´∀`)ノ゚.:。    腐率かなり高めv 「薔薇色のつぶやき」2ndブログです~
2015年06月28日 (日) | 編集 |

エピローグって何やるんかな~っと思ったら、当然のごとくその後でしたw

いきなり、凛と士郎が同棲してるような感じだったので ありゃ~随分と時が
経ったのだなぁと見ていたら・・・
どうやら凛は魔術教会の推薦をもらって時計塔に来てたんですね。

有名魔術師の嫡子は命を狙われる危険があるため従者や弟子を置く権利
あるってことで、士郎はこの枠のようですが、従者って(^^;

一緒に住まわせてもらってるから朝食とかは士郎が作ってるようですね。
元々得意っぽかったですし相変わらずマメなことで。

凛はツインテールもどきはやめたようで、髪を下ろしてます。
大人っぽくなってますね。

でも、服はいんだwww
士郎はのセーターとは!?
おしゃれになってますwww

二人は時計塔でいろいろお勉強をする日々のようで。
なんか大学生みたいですね。

ルヴィアさんという金髪巻き毛のお嬢さんが絡んできてますが、このお嬢さんは
凛のライバルポジでしょうか。
士郎のことが気に入ってるのかしらんww

凛がもの凄い警戒心対抗心を見せてます。
護身術の実技ではすっかり護身術のレベルを超えたバトルを展開してますw
しかもコスチュームが何wwww
まるで女子プロレスの世界wwww

ま、別嬪さん二人ですので見応えがありますがww

ルヴィアさん、単に口うるさいお嬢さんなのかと思ったらトンデモナクくて
これまたビックリwwwww
あの凛がやられてしまうとは・・・。

士郎に膝枕してもらってるとか、凛がデレ捲ってますね。
士郎は優しいなぁ。
こういうところはアーチャーの片鱗がみられるような。

士郎は教会の一員になるよう誘われているようですが・・・
凛は制約もあるけど魔術師としてプラスになることもあると。

が、士郎は時計塔の一員になることが正しいと思っても自分が信じたもの
そこにはないと感じてるようで・・・

そういえば、凛は「衛宮くん」と「士郎」を呼び分けてるようですね。
プライベートでは士郎ってことなのかな。

二人はセイバーのお墓に出かけます。
セイバーと最後の別れができなかった士郎のために凛が連れて行ってあげた
ってことでいいのかな。

聖杯戦争は世界に出てみれば数ある事件のひとつに過ぎないようですが・・・
そうなん?
世界を巻き込むくらいの大変な出来事だったんじゃないの??
みんな知らないだけ??

凛も聖杯戦争は特別じゃなくて当たり前の日常の積み上げのひとつだった
みたいなことを言ってます。

あんなに大事件だったのに、魔術教会からすればそんな程度なんだ。
一般人には隠されてるから彼らが知らなくても仕方ないとは思いますけど
魔術師たちにとってはみんなが注目する大イベントだと思ってましたわ。

今回、背景の作画がいですが、木陰とかも凝ってますね。

2年最後の修了式まで時間が遡り・・・
例のお山は本堂の建て直しが行われているようです。

慎二ももうすぐ退院できる・・・って、わかめ幸せじゃねーか!?
どーゆーことなん???
あれだけの加担をしてたのにいいのかこれでwww

葛木センセは突然姿を消したってことになってるようですが、教科担当とか
あっただろうに、無責任な行動ってことでもっと責められてもよさそうですが
淡々と扱われてます。

美綴さんも元気のようですw

凛は士郎に時計塔へ付いてくるか訊いたんですね。
士郎の答えは決まってたってwww
すっかり出来あがっちゃってる二人

どちらももう細かいことをいうような親はいないし自由ですねv

時間が戻って・・・
時計塔の一員になることをった士郎にある講師が声を掛けてきます。
聖杯戦争を知ってる男のようで、士郎になぜ時計塔に来たのかを尋ねます。

士郎のことを聖杯戦争に巻き込まれた一般人だと見抜いてるようで。

士郎が魔術師として優れているわけではないことも名家の出でもないことも
わかってるようですよね。

「正義の味方になりたい」という士郎にならば「この場所は狭かろう」と講師。

どうやらこの人は前回の聖杯戦争に参加してたウェイバーくんらしいのですがw
マジですか!?

まだ10年しか経ってないはずなのに、30年くらい経ったみたいになってるんで
すけどwwwww

どう見ても20代には見えませんがwwwww

いろいろと苦労があったってことでいいんでしょうか???
ロード・エルメロイ2世ってことですが、お名前は誰かにもらったの???
ウエイバーくん、あんなだったのに貫録がでましたね・・・
しみじみ。。

凛は士郎が入学を断ることを予想してたようです。
道を変えられないという士郎。

凛は士郎の進む方向がアーチャーと同じでも、どこに辿りつくかどこに行けた
かはってくるといいます。
アーチャーの先へ行くことも可能だし士郎は正しい最後を迎えるだろうと。

凛も最後は時計塔に落ち着くだろうけど、それまでは士郎に付いて回るようです。

士郎には凛が付いている以上、アーチャーと同じ道を歩んだとしても同じ様には
ならないでしょうね。

夜への情景の変化がしい!!
闇夜でエンドってのがちょっとこの先を暗示してるようで気になりますが(^^;

取りあえず、アーチャーも答えを得たようでよかったです。

後悔をし続けることは変わらないだろうけど「間違っていなかった」って自らの選択
を確認できたことでわれたんじゃないでしょうか。

アーチャーの服の変化は何を表していたんでしょう。
原作未プレイだから細かいところはわからないのが残念。。

でも、とっても面白かったです。
桜のルートでFateの全容がわかるようなのでぜひ見てみたいんですが劇場って
のはちょっと厳しいかな。。

また、機会があれば!
さすが人気の作品だけあって見応えがありました!

スタッフ&キャストのみなさま お疲れ様でした!

 


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