薔薇色のつぶやき  別館

アニメとコミックの「大好きなキャラへの歪んだ愛」を大暴走させながら綴っています。:.゚ヽ(*´∀`)ノ゚.:。    腐率かなり高めv 「薔薇色のつぶやき」2ndブログです~

ハイキュー!! セカンドシーズン 第7話「月の出」ざっくり感想

鉄塔が東京タワーに見えるとか・・・それはさすがにアカンてwww

日向と影山はほとんど会話しないまま東京合宿に突入。
2週間で2ミリ伸びたリエーフ。
え!?誤差の範囲ではwww

初っ端、速攻を入れるも飛ちゃんのトスが短かったり長かったりで日向と
合わず。
そんなことこれまでなかったものだから日向びっくり
それでも咄嗟に対処できるようになった日向に飛ちゃんもびっくり

飛ちゃんのトスがこれまでとうことに気づいたのは日向だけでなく音駒の
猫又監督も。
二人の変化に感心してますが、変わったのは二人だけじゃないと静かに
ほくそ笑む鳥飼くん。

旭もジャンプサーブを思いっきり打ってきて。
仁花ちゃん旭の舌打ちを「迫力あるなー」ってぽよ~んと見てるのが可愛い。

ボールのドライブ回転とか、レシーブの時に逆回転になったり無回転になったり
作画気持ちいいよなぁ~ ( 〃▽〃)

とにかく一気にたなことをしてみる烏野。
が、小気味良いほど噛み合ってなくてww

そんな烏野を見ても猫又監督はさすがの雑食だと。
食べられるものは全て食べて、自分より強いものは利用して・・・
烏はどこでも生き残る習性を持ってるってことで面白がってます。

主人公チームがダークなイメージの強い“烏”ってのが斬新なんですよね。
しかも雑食を誇張してるし。
こういうところが好きだなぁ。

猫又監督は烏野は今恐ろしく進化してる途中だと感じていて。
「ただ一人を除いて」

さすが。
ツッキーだけがテンション低いのを見抜いてはりますv
まぁ確かに彼はわかりやすいけどね(^^;

今回負けチームは裏山新緑坂道ダッシュ。
これきつそうだわ(><)

見事全敗の烏野。
でも、士気は落ちず練習後も各自自主練。

その中でツッキーだけががむしゃらにやればいいってもんではないと早々に
上がることに。
そこへ「烏野メガネくん」っと梟谷の木兎からブロック飛んでと

全国レベルのアタッカーから練習相手に指名されるなんて凄いことなのに
ツッキーはあっさりおり。

しかも全国で5本の指に入るって聞いて、3本にはギリギリ入れないのかと
言っちゃうし
他校の先輩相手にブレない子だよ(((((゚.゚;) 

「MBならもう少しブロックの練習をした方がいいんじゃない?」と黒尾。
ツッキーを乗せるのが上手いですな。

日向と飛ちゃんは全然速攻が合わなかったようだけど、こちらも仁花ちゃんが
仲を取り持ってくれて練習。
仁花ちゃんもこの二人にとっては潤滑油だね、ありがたい!

アイキャッチは他校もありのようだけどリエーフ酷過ぎwww

1枚ブロックでは木兎は止められず。
それじゃ2枚ってことで黒尾もブロックに参加。
リエーフはバテたようでw

さすが黒尾は読みもいいし、ブロックも上手い!

木兎はツッキーのブロックを弱々しいとダメ出し。
そこで黒尾は日向を出してきてるもツッキー今度は乗らず。
地雷を踏んだってことで。。

ツッキーは日向とは才能が違うって思ってるんですよね。
最初から勝負する気もない様子。
それに対し黒尾は身長も頭脳も(日向にないモノを)持っているのに勿体ないと。

他校の後輩だというのに気にかけてもらえるなんてありがたいことだよね。
それなのにツッキーは煩わしく感じてるようです。

烏野のみんなは居残り練習。
「たかが部活なのになんでそんな風になるんだろ」
めてるツッキー。

必死にやったところで負けたら辛いだけなのにと・・・。

それには実は理由があって・・・
ツッキーが部活に没頭しないのはお兄ちゃんが関係してるのですが、ちらり
っと出てきましたね。

詳しくはこれからってことで・・・
お兄ちゃん待ってる!!

翌日も烏野はダッシュ三昧。
ツッキーは旭に日向を脅威に感じないのかと質問。
旭は日向の存在を認めるも「負けるつもりはない」ときっぱり。
おお~~さすが先輩v

囮をサボるツッキーに腹を立てる飛ちゃん。
いつも全力な彼にとってはツッキーのようにそこそこにやってるのは許し難い
んでしょうねww

まだ全力でぶつかってくる日向の方が理解できるというか似た者同士というか。

合格点をとっていても満点を目指さないツッキー。
鳥飼くんとしては身長のあるツッキーにはブロックの要になって欲しいと思って
いるようですが・・・。
なかなかやる気をみせてはくれないツッキーw

試合中、またも旭に託すべきボールが上がり・・・

エースへの憧れを捨ててない日向の行動はチーム内での競争心を引き起こし
そこから生まれた緊張感はチームの成長には必要不可欠なもの。

が、無法地帯になっては元も子もなく・・・

それを引き締めて見せたのはエースの旭。
普段はおとなしい旭が気迫で日向を圧倒 (〃∇〃v)

まさにエースの貫録。
色気も感じてゾクっとしましたわO(≧∇≦)O

みんなに勿体ないと言われてもツッキーの心は動かず。
山口はツッキーがバレ―を嫌いじゃないと思うも何と声を掛けたらいいか
のか分からず日向に相談。

でも日向は影山にも声は掛けてはなくて。

う~~ん これは本人の問題ですからね。
誰かに励ましてもらったりして上げてるようなモチベーションではあかんという
ことで。
本人がやる気にならなければ真の上達は見込めず。

さぁどうする山口くん。
そしてツッキーはどうなる???

こっからがまた一段と面白くなってくるのですよね。
これまで一歩引いてたツッキーがバレ―と向き合うようになるのか。
ツッキーを気遣う山口くんは??

やっぱり部活ものなんだから成長がみたいですよね!!
私はツッキーのお兄ちゃんに早く会いたいwww

 


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