アニメとコミックの「大好きなキャラへの歪んだ愛」を大暴走させながら綴っています。:.゚ヽ(*´∀`)ノ゚.:。    腐率かなり高めv 「薔薇色のつぶやき」2ndブログです~
2015年12月21日 (月) | 編集 |

あ、バボちゃんだwwww

いよいよ春高予選。
他校から注目されてる烏野。

飛ちゃんは王様だし、西谷はベストリベロだし、他にもみんな警戒されてるのに
当の本人たちはゲロゲロ・・・
とても青城を追い詰めたチームには見えず・・・(^^;

そしてお約束のトイレでばったりw
日向は必ずトイレで対戦相手か新キャラに遭遇するんだよねww
で、必ずめるww

「全部勝って全国へ行く」という日向に「ラッキーで勝ち上がってもどうせ白鳥沢に
される」と扇南の十和田。
「良い思い出作りしようぜ」

日向の言葉なんてまるでお笑い草とばかりに相手にせず、最初から勝ち進むこと
を諦めてるような態度。
それだけ、白鳥沢が絶対王者ってことなんだろうけど。

1試合目の相手は1回戦を勝ち進んだ扇南。
早速、十和田と対戦♪

武ちゃんがまた良いこと言ってくれて試合開始。
鳥飼のじぃちゃんも見に来てます。
高校生の試合を見尽くしてきてるような説得力のある言葉です。

まずは旭のジャンプサーブでエース。
合宿では全国レベルを相手に練習をしてそれなりの成果を得らたんだからもう少し
点差が開く展開でもいいと思うんだけど・・・

ここで、「俺たち前とは違うくね!?」って手応えを感じて欲しいところ。

扇南は昨年白鳥沢との試合でボコボコにされたようですが、負けて泣くような練習を
してきたのかって話。

強いチームにはそれなりの理由があり、負けるチームにも理由がある。
絶対的練習量や厳しさが違いますよね。

ただ、部活はそれだけじゃなくて一生懸命に何かに打ち込んだかってことに意味が
あって・・・。
直向き本気真面目に取り組むことはカッコ悪いことなんかじゃなく。。
それに気づけただけでも十和田たちはよかったんじゃないのかなと。

「本気で白鳥沢を倒す」と言ったところでまるで実力が伴ってないのは百も承知。
それを口に出せたことが前進じゃないかな。

負けたことからも学べることはあるけど、実力差があるチームとの対戦でも出来る
ことはあって。
格上相手に例え勝てなくても何点取るかとか、どれだけ乱すことができるかとか
相手を苦しめる試合ができたかどうかに焦点を当てることも一つ。

何より、自分たちの今出来る精一杯を出し切ったかどうかってのが次にがるん
だよね。

どんな勝負をしたって負けたら悔しい
高校3年間なんてモタモタしてたらすぐに終わっちゃうからな!

秋宮先輩の言葉にヤンキーの後輩たちが頭下げたよ!!
彼らの心にいたんでしょうね。
勝ちたかったら練習するしかないからね。
扇南が来年、もっとくなって満足できる試合ができるといいなと思います。

そして、烏野の次の対戦相手は身長が凶器の角川学園に決定。
日向はビビり捲ってますが、勝つことに慣れてる飛ちゃんは冷静。
対戦相手が決まっただけってことで。

どんなに相手がデカくてもそいつが一人ならブロックに付かれないようにすれば
いいわけで。
全員2メートルとかだとどうしようもないけどwww

やっぱ烏野に必要なのは自信だね。
常勝高は勝つことにれているっていうか、勝つってことはどういうことか、勝つ
ためにすべきことが何かわかってる。

まさに自分たちをじることが出来てるけど、まだ今の烏野は勝つことにドキドキ
してる段階。
飛ちゃんは勝つのが当然と思ってるだろうし、ある程度試合を見てたらどのくらい
の実力校かはわかるから「その程度なら俺のトスワークでブロック振ってやる」
って思ってるだろうねww

みんなにも(特に3年ww)これくらいの自信が欲しいところ。
「負けない」って絶対的な自信がついた時、烏野はまたひとつ大きくなるだろうね。

それが白鳥沢にったときかな。

合宿も良いけどやっぱり試合は面白いですね!
次回も楽しみ!!

ここから先はWJのネタばれになるので注意

 

 

 


本誌で今、白鳥沢と戦ってますがまだ勝負ついてないんですよね。
明日発売の2,3号の合併号ではいい加減決まるだろうと思ったのにこれが
まだ勝負ついてないのですわ。

合併号だから勝敗は年越しですよwwww
まさかここまで長引くとは・・・。
白鳥沢相手にここまで出来るようになったのはホントいことですけどね!

充分全国で通用すると思う!!



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