アニメとコミックの「大好きなキャラへの歪んだ愛」を大暴走させながら綴っています。:.゚ヽ(*´∀`)ノ゚.:。    腐率かなり高めv 「薔薇色のつぶやき」2ndブログです~
2016年07月20日 (水) | 編集 |

殿下が一人で放っぽりだされるんじゃなくてよかった

どうなることかと思いましたがみんな殿下についていきました。
そりゃそうですよね。
彼らはアルスラーン殿下をって付いてきた者たちですもんね。
みんなどう考えても命に替えても仕えるのは殿下だけでしょう。

パルス国民であろうとなかろうとアンドラゴラス王のことはどうでもいい
でしょうしねw

誰も残りたい人はいないわな。

ダリューンを初めとした面々が殿下の前に跪き、改めて同行を願い
出るところは鳥肌でしたね!

私も思わず跪くわ。

細やんの「殿下ぁああああああ!!!」は一話に必ず一回は
聞きたいですv
彼の声量には感動。

王の命令を無視して殿下の元へと結集した者たちを殿下は咎めず。
むしろ、自分に付いてきてくれたことに感謝。

うん、うん。
そうでなくちゃ。

なんで国を思い王の代行し兵をまとめたのに追放されなきゃらなんのさ!!
って話ですしね。

どう考えてもアンドラゴラスが悪い。

アイツが元凶ですよね。

王妃に嫌われてるのだって自業自得そうだし。

ヒルメスの件にしても、アンドラゴラスが先王を陥れなければ起きなかった
ことだし。

今回、ヒルメスの過去が判明して・・・
彼もまた不幸な生い立ちで、そりゃアンドラゴラスから王座を奪還したいと
思わさと同情せざるを得なくなり。。

それにちゃんといい人が彼にもいたことが嬉しい。

ただ、彼が玉座に座ることがパルスの民にとって幸せかと言うとそうでも
なさそうなので、同情はするけどパルスの王に相応しいのはやはり殿下
ってことで。

 

では引き続き次回も楽しみにしたいと思います。

 


 


 


 

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