アニメとコミックの「大好きなキャラへの歪んだ愛」を大暴走させながら綴っています。:.゚ヽ(*´∀`)ノ゚.:。    腐率かなり高めv 「薔薇色のつぶやき」2ndブログです~
2016年11月06日 (日) | 編集 |
お母さんが見に来て張り切ってた風間くんでしたがしてた
怪我をつくしにかれベンチ。
「絶対お前を許さない」って風間くん。

それでもつくしは友達を守るため強い意志でもってピッチに
たったようで。
ま、風間くんほどの活躍はできませんけどね。

後半、聖蹟は風間くんに代わりつくしを出して、青函は点の
取れない火村にもうひとりFWを追加してツートップ体勢で
スタート。
の予定が、キャプテン平がえました。

「選べ!俺の首かあんたの意地か」

監督相手になんと強気なww
こんな選手いたらやりにくいだろうなwwww
でもダメ監督の下にいる才能ある高校生ってのも辛いしね。

うちは火村のワントップだからツートップにするなら部を辞める
という平。
さすがに監督もそれは困るってことで10分の猶予を与えました。
その間に結果を出せと。

火村は態度はデカイし先輩っぽいこともしない平になぜ人望
集まるのか不可解に思っていたようですが今回の件で納得。

「エースのプライドをへし折るチームがあるか」

一番大切なものだけは守ってくれるってことでみんなから信頼
されてたんですね。

「誇りを持って戦え」と言われ火村のギアが上がります。
あっと言う間に2得点。
同点にしてしまいました。
まだまだ火村が止まらない。

一方、聖蹟は水樹に頼らざるを得ないところなんだけど君下
との連携が上手くいかなくて・・・
原因は前日に聞いた君下のパスに「満足していない」という
水樹の言葉。

君下くんはどんなFWの要求にも答えられるのに水樹が自分に
何も要求してこないから不満はないと思っていたのに実はそう
ではなかったことが気に入らないんですよね。

ずっと天才扱いだった君下くん。
聖蹟に入って自分のレベルについてこれる奴がいるのかと思って
いたら水樹だけが反応して、それからというもの水樹がどんどん
強くなっていくのを見るのが楽しみで。

それがいつの間にか同格ではなくなっていて・・・
ドストレートに「俺のパスには満足してないんじゃないのか!?」
とぶつけてみると・・・

「不満がある」

でもそれは君下のパスに対してってより自分に対しての意味も
含まれ、結論は何に対しても未だ「満足はしていない」って
ことだったようでwwww

ここで君下くんはうちのキャプテンが斜め上の人だったことに
気づきます。
自分では自分の限界はわからないし、何とかしてくれと君下に
丸投げしてるだけだった水樹www

終わりのない向上心を持つ水樹だからこそ恐ろしいほどの成長を
見せてるってことでしょうが、周りは大変w
お世話役の臼井にでも相談してたらすぐに解決したんじゃないか
と思われますが、あまりモノを考えてない人のことで悩まない方が
いいよwwww

ここのところは原作ではもう少し君下くんが悩んでいたように思う
のですが割と早めに解決

みんなが君下にボールを集め水樹を使え!って無言の圧力をかけて
くるものだから君下もそこまでされたらやるしかないだろってこと
で水樹にボールを出し続けます。

で、こぼれ球を拾うのはつくし。
「あんたを活かすのは俺でありたい」って君下くんからの
パスを水樹が受け取り同点ゴール。

いつまでも下を向いて試合を見ようとしない風間くんのタオルを
剥ぎ取る生方さん。
男前だわ。

息苦しい世界でもがいていたつくしに陽の光を見せたのは風間くん。
あんたには見る義務がある。

聖蹟の途絶えない攻撃の波の原点はつくし。
決してハデではないけれどつくしの役割は聖蹟の勝利に大きく貢献

でも、フリーになってもシュートをまたミスるのではないかと
動きに躊躇いが見えるつくしに生方さんご立腹

もう少し風間くんもうだうだとしんでたように思ったんですが
思ったより早く頭の中整理して問題解決。
こんなだっけか?

つくしの頑張りを思い出し、約束したのは自分の方からだったと
反省する風間くん。

いつの間にかゴール横まで移動してつくしを応援。
そしてつくしの初ゴールを祝福

あれ??控え選手がそんなとこ入ってきていいんかい??

原作読んでるときは感動したんだけどアニメで冷静にみるとそこに
風間くんがいるのはまずいよね(^^;
でも、盛り上がったし仲直りできたしよかったよね~~

もうちょっと風間くんがつくしに恨み節だったような気もしたけど
これくらいで解決した方が見てて辛くないわ♪

次回は風間くんの感動シーンと抽選かな。




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