アニメとコミックの「大好きなキャラへの歪んだ愛」を大暴走させながら綴っています。:.゚ヽ(*´∀`)ノ゚.:。    腐率かなり高めv 「薔薇色のつぶやき」2ndブログです~
2016年12月30日 (金) | 編集 |
別冊で一番ラブラブなんだか甘甘なんだか爆笑なんだかわからない
クライマックスのような場面がやっときました。
ほぼこれを楽しみに待ってたようなものですからねw

これまでの感想はこちら
原作の別冊感想は書いてなかったようでなんか自分に納得いかない。




あの問題の初めての夜ですが、さすがですわ。
上手いことコミックで表現してくれてますね~~~
これまでも原作の再現が完璧でしたが、今回も素晴らしい!!

初めてのお泊りだっつってのに勝負下着じゃないという失態
そこまで間抜けだとは正直思いませんでしたよね。
原作読んだ時も大笑い。

そしてもう諦めればいいのにコンビニで買おうとするところとか。
もう勘弁して~~~ってくらい腹が痛くてww
そんなのコンビニで売ってんの??って感じですし、そんなのレジ
に持ってこられてもレジの人もびっくりだよwwww

可愛いブラじゃなかったからと慌てる郁に対し、堂上の方はどうせ
脱がせてしまえば一緒だし、あんまりどうでもいい感じでwww
だよね~~

下着なんて人それぞれで郁を選ぶようなタイプは最初から下着に

あまり関心持ってないと思うわ。
ってことでスポーツブラだろうと全く動じない堂上。

それにスポーツブラだってTシャツの要領で脱がせる必要もなく
やりようによっては色っぽく脱がせることはできる。
スポーツブラはただ見た目がシンプルってだけ。
だからエロく脱がせようとしないでちゃっちゃと脱がせてる堂上も
どっちもどっちってことでwwww
スポーツブラは悪くないww

やっとやること始めたというのにまだまだ笑わせてくれるのが郁。
堂上に抱かれる郁はとっても可愛いのですが(コミックスならでは)
声を出すのが恥ずかしいって問題発生。

いやいやいや
堂上としては感じてる声こそ聞きたいよね。
演技入ってたら悲しいだろうけど自然に出る喘ぎならたまらんて。

それこそが盛り上がるためのアイテムでもあるし、それによって
堂上としても満足を得られるのに郁はそれを封印www
堂上もまぁ郁が恥ずかしく思ってることを理解したのはすごい。

取り敢えず何か噛んでろといわれ堂上の肩にみ付く郁。
有り得へんわ・・・

道場もまさか食いつかれるとは思わないよね。
でも、ここで止めたら郁が萎縮してしまうってことで我慢する
堂上wwww
よく我慢したよwww

Hした後で説教とか原作読んだ時も腹抱えて笑ったけど、なんで
こんな甘甘なのに腹痛くなるほど笑うことになるのかと
可愛いっていえば可愛いけど勘弁してくれてってレベルだよねw

堂上と付き合うようになってどんどん魅力的になっていく郁ですが
色んな意味で堂上が育てたってみんなの周知ってのがちとアレです
よね~~
そりゃ周りもニヤニヤしたくなるわさ。

特別編はコミックスならではでよかったですね~~
自然の甘甘
堂上の寝顔が見たいと思う郁でしたが・・・
いつも堂上の方が先に起きてるのでなかなか叶わず。
ま、確かに寝顔ってのはいいわな。

でもそれは堂上にとっても同じで。
郁は可愛くて仕方のない存在のようです。

それにしてもコミックス小牧はさらっと惚気るよね~~~

ま、こっちも毬江ちゃんが可愛くて仕方ないようで。

いいことだわwww

で、次回はまためるわけですね。
原作読んでるときは郁があまりにも子供っぽくていい加減にしろよ~~
って思いましたが、結末知ってるし暖かく見守ろうと思いますwww

まぁ取り敢えずHまでたどり着けてきてよかった、よかったwww










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