アニメとコミックの「大好きなキャラへの歪んだ愛」を大暴走させながら綴っています。:.゚ヽ(*´∀`)ノ゚.:。    腐率かなり高めv 「薔薇色のつぶやき」2ndブログです~
2017年01月19日 (木) | 編集 |
いや~~~いwwww
全6巻なのに2話にしてもう2巻の半分近くまで消化しちゃってる
んですけど~~~
なんでこんなに急いでるの?

冒頭のグロッシュラーとモーブの会話、いいですね~♪
いいですわ。
べ様のこういう低音大好きだし、田中さんもかっこええ!!

さぁ今回からニーノが本格的に参入。
いきなりしさMAXですよね。
いい感じだわ。

津田さんの声はちょっと私のニーノのイメージとは違うんだけど
これはこれで。
それよりロッタが・・・もっと落ち着いた感じ欲しいなぁ。
んんんん

声はいいのに顔がキラキラしてるから話し方が原作通りの雰囲気
でもなんだか違うように感じるのかしらん。
ま、そのうち慣れるかな。

グロッシュラーはジーンがクーデターに加担してるという情報を
掴みジーンに監視をつけましたがあっと言う間に気づかれました。

で、ジーンはニーノに監視について話をするとニーノがさっさと
退治してくれました。
ジーンにとってニーノは頼れる友。

失くしたライターもどこにあるのかニーノが突き止めてくれてました
よね。
レイルの情報をジーンに回してたのもニーノ。

レイルは出来る子なのにACCAに入るに当たってコネも無くうまく
いかなかったってことで金持ちを毛嫌い。
擦れちゃってすっかりやんちゃしてます。

けど、ロッタに一目ぼれしちゃうところは可愛いですよね~
このコがこの先いい働きをしてくれるんですわ。
レイル大好き。

ニーノは自称元探偵のフリー記者。
でも、実はACCAの覆面局員でコードネームは“クロウ”。
彼の正体は5長官しか知らないってことですがジーンの監視をする
ことに。

自分からグロッシュラーに売り込んでしたよねv
ここが要注意な点。

彼はジーンについての報告をグロッシュラーにしてます。
グロッシュラーがジーンに付けた監視は自分が片付けたし、ジーンの
監視は自分だけってことで。

ジーンはジュモーク区の視察に。
ジーンはジュモーク区ではいつもよりいい部屋にいつの間にか
変更されていて、部屋にはタバコが。

この区はとにかくサイズがデカイwww
いちいち食べ物も大きくて・・・
私なんかとても生活できそうにないわ。

ジーンの出張中に前回出てきたエイダーがやってくるんですが、
そこはカットなのね。
今後の展開を考えると面白いところなんだけどなぁ。
後で持ってくるのかな。

ニーノは取材って名目で(嘘でもないんですけどね)ジーンの
監視。
ジーンがタバコをもらったことをグロッシュラーに報告。

そして、ニーノは30年間ジーンを監視していたことが判明。
ってここがまたになるんですよね~

なぜ、ニーノはジーンが生まれた時から見てるのか。

ジーンとしてはニーノに出会ったのは高校の時だからそれ以来
15年間の付き合いと思ってます。
この時ジーンは15歳だったってことですね。
ここもニーノとの関係で後に重要

ロッタは課長さんと遭遇し、課長さんが探してるケーキ屋さんの
場所を案内します。
そこはドーワー区で有名な素朴なケーキを売ってるお店で。

課長は乗り物が苦手だから監察課にくる出張は全部ジーンが行って
るんですよね。
そしてなぜかその店にはレイルもwwww

彼はロッタのことがすっかり気に入ったようで人に頼んで情報を
もらい一緒にお茶でもと思っていたのに課長さんにカッ攫われる
という不遇w

ロッタはどうして安月給だし仕事も別に好きでもないのにのに
ジーンがACCAを辞めないのか不思議に思ってて。
家業である管理人の仕事だけでも十分生活できるんですもんね。

で、ニーノに理由を聞いてもらおうとしますが・・・
ニーノは知らないと言いながらも本当は知ってるんですよね。

ジーンがACCAを辞めない理由を。

ジーンはパン屋ムギマキで会ったモーブ本部長にジュモーク区の
食パンを買いすぎたからとおすそわけ。
これはムギマギの店員さんに頼まれて買ってきたんですが・・・

でも実は余分に買っていて・・・
これがジーンがACCAを辞めない理由w
本人はあまり自覚がないようですが、ニーノはわかってる。
だって・・・ニーノはいつもジーンに・・・

さぁジーンはモーブ本部長からを受けましたよ?
冷静そうにみえますが・・・


かなりハイテンポで進んでいるのでこれは原作と照らし合わせて
いかないと結構大変かも。
展開自体はこれくらい進んでいくと面白いですけど、かなり伏線
というかいろんなものが散りばめられてますから。
注意してないと見落とし多々

原作読んでる時も私何度も読み返しましたからね。
一旦理解できるとそれほどやっかいではないんですが。

こんな感じでどんどんと人がまり合いあっちもこっちもしい
人ばかりになってしまうのですわ。

2巻の帯が「この組織、食わせ者揃い」でしたからね。
纏わり付く言葉、視線、誘い。
誰が味方で誰が敵か。

誰を信じていいのかわからなくなるんですよね。
ジーンですら何かを抱えているのか抱えていないのか謎ですし。

次回も楽しみです。

6巻の感想をやっと書き上げたので近々UPします。











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